朝、いつもの通学電車の中で今日も有栖のスカートを捲り尻を撫で回し、胸を揉み始める…。彼女の尻が艶かしく誘っている感じがした。
「有栖、そろそろ欲しいな…。」
僕が催促すると…、
「はい…、どうぞ…。」
彼女は尻を向け下着を下ろすと僕を受け入れる。膣内の締まり具合も良い。最高だ…。
「あんっ、もっと優しく…。」
有栖が締め付けるからだと答え、膣内を掻き回す。
「また、膣内で射精するんですか?…。」
『ドプッ……。ドクン…。ビュルル……。』
何も言わずにそのまま膣内射精すると彼女はされるがまま黙って受け入れる…。そのまま下着を戻すと、有栖は精液が膣奥に入ったまま通学して行く。
彼女とは今はこういう関係になっている。これも僕が望んだ事だ…。でも何故だろう…、どこか満たされない……。本当はこんな感じではなかったはず…。その答えが出るのに時間はかからなかった。
理由は唯一つ…。きっかけは『有栖に一目惚れしたこと…。』
気が付いたら彼女に声をかけていた…。
「えっ…、何を言っているんですか…。あんな…、あれだけの事を私にしておいて…。」
僕は駅の高架下に有栖を呼び出していた…、彼女にとっては思い出したくない話をする為に…。あれから少し冷静になった僕は全てを説明する為に有栖をここに連れて来た。今までの流れから行くとまた僕に犯されると感じてたのだろう…。
しかし…、僕の口から出たのは、今までしたことに対する謝罪と彼女への告白…。
『パァン!』
乾いた音と共に有栖が肩を震わせていた…。当然だろう…。
「貴方は…、酷い人です…。『ただの一目惚れ…。』?…。だったら…、だったら声をかけるとか出来たはずです…。それなのに…、それなのに貴方は…、私を…。その…、犯して…。本当に…。本当に酷い人……。」
彼女はそれだけ言うと僕の前から立ち去った。何も言えなかった……。
その日以降、有栖に避けられる毎日…。どこかで見かけても彼女は去って行く…。僕に理由があったのは自覚していた。
有栖に避けられて気付いた事もあった。あれだけの事をしたんだ…。嫌われて当然…。
それでも僕の頭に浮かぶのは彼女の事ばかり…、常に上の空…。
『彼女が忘れられなくて…、彼女に逢いたくて…。』
そんな時、再び彼女に出逢った訳だが……。
あれから約一月…。いつもの満員電車に僕は乗っていた。ただ変わったこともあった。僕の隣には……。聖ガブリエラの制服を着た彼女がいた…。
「ねぇ、○○君。もぅ、許してあげるって言っているのに…。」
彼女がその豊満な身体を寄せて来る。僕の手を自らスカートの中に導くと僕は少し躊躇う、でも可愛い笑顔に誘われると有栖の尻を揉む様に触る。
「あん。もぅ…。私がお願いしてるんだから。騒がないよ、痴漢だって…。今日も挿れちゃうのかな?…。うふふっ……。」
彼女のスカートを捲ると柔らかい尻を揉み続けた…。
この一ヶ月、有栖はどこか積極的になった気がする。でも清楚な本質は変わってない。僕が求めない限り自分から求めるような事はしない。彼女が決めたルールだろうか…。
そんな中、帰りの電車の中で有栖は驚く事を言い出す。僕の学校に来たいというのだ。確かに近く体育祭があるが、お嬢様学校との接点なんてない。でも観に行きたいと言えば断る理由もない…。有栖にした事を考えると僕には断る資格が無いらしい…。
体育祭が終わった後の教室で有栖と二人きり…、僕の下半身からチンポを取り出し制服をはだけさせた豊満な胸で挟むように包み込むとゆっくりと愛撫する…、いわゆるパイズリというヤツだ…。お嬢様はかなりの耳年増なのだろう…。
有栖とこういう関係になったのは 両親も学校も知らない。二人だけの秘密…。
有栖の豊満な胸が柔らかく包み込む…。 すごく気持ち良くてすぐにイきそうになる…。彼女は口内に咥え込むと僕の精液を飲み干していた…。
「んっ…。ゴクン……。今日はお疲れ様。少しは元気になったかな…。」
丁寧に掃除すると少しいたずらっぽく微笑む…。
彼女が欲しくなった。教卓に手をつかせ尻を突き出させると硬くなった太いチンポを彼女の膣内に沈める…、人気の無くなった学校でグチュグチュといやらしい音を立てながら有栖を獣のように犯し、柔らかく締め付ける彼女の膣内をじっくりと堪能する。
「あんっ、あんっ…。もぅ…、あんまり元気になりすぎちゃったかな…。」
緩急を付けて膣内を突き続けると牝の声で喘ぎ始める…。
激しく求める有栖の膣奥を突きまくる…。急にビクッと震えて脱力する彼女を繋がったまま床に四つん這いにさせる…。
有栖の豊満な胸を揉みながら更に膣奥を掻き回すと喘ぎ声が徐々に大きくなる。やっぱり有栖の膣内は気持ち良い…。
その美声を聴きながら彼女の膣内に射精すると絡み付きながら僕の精液を求めて来る…。
「有栖…、こっち向いて。」
彼女と向き合う感じで再び繋がる…。
有栖を突き上げながら彼女とキスをする。
「んっ!チュルッ、レルレルッ、チュパッ…。」
そのまま有栖の胸に顔を埋めると彼女の乳首にしゃぶり付く。
「あんっ!もぅ…、○○君。赤ちゃんみたい…。でも、嫌いじゃないよ。うふふ…。」
彼女はそう言って僕を抱き締めた…。
有栖の膣奥を突き続け、彼女を抱き寄せると安産型の尻に密着させて…、たっぷりと膣内射精。ありったけの精液を有栖の膣奥に注ぎ込んだ…。
精液を膣内で感じる有栖は嬉しそうに微笑み…。
「また、いっぱい射精したね…。私、妊娠しちゃうかも…。」と言って、「今日は格好良かったよ。本当にお疲れ様…。チュッ…。はい、ご褒美。」僕にキスをした…。
身仕度をして二人で校舎を出る。夕日に照らされた彼女が魅力的に映って思わず彼女の表情を撮る。その様子に気付いた有栖は抱き付くと、
「また撮って…。私を脅すつもり?」と言って来る…。
「そんな事ないよ。お気に入りだから……。」そう答えると僕は有栖を抱き寄せる…。
抱き合う影が長く伸び、夕日が二人を照らしていた……。
陵辱からの最悪の状態での彼女への告白…。普通なら受け入れて貰えないですよね。でも有栖ちゃんは……。
ネタ切れ気味です…。ぼちぼちでのんびり進めていこうと思います。
ではまた……。