いろは女学院初等部首席のしごと 作:サークルk
私は生まれてからすぐに生前が男だった事を大まかに知った。乳児が生前の記憶を持ってる事なんて稀ではない。実際にある事だ。
────ただし、少し違うとすれば、私は忘れられなかったことだろうか。
電車に揺られながら今日も1日の日程を携帯端末をのカレンダーから確認する。
私の通う『いろは女学院』はこの王国の中で最も有名な学園で、お嬢様学校としても有名だ。
この列車の車両だってこの学院専用のもので、女学院の生徒のみが乗車を許可されており、生徒証さえあれば無料で乗車可能である。
かくいう私はその学園の初等部首席。
「ねぇ、もうシテもいいよね.......?」
「.......うん♡」
兼性処理担当。
この世界にはふたなりなる代物が存在する。つまり女の子におちんちんが生えているということ。
何を言ってるか分からないだろうけどやってると普通に慣れてくる。さすがにSEXは無理だけど。
「またおっきしちゃったんだぁ♡いけないんだ〜♡早漏クソザコふたなりちんぽじゃ私は満足しないぞ〜?♡」
「フー.......♡ふー.......♡」
私の向かいで紺色のチェック柄のスカートを持ち上げて存在感を放つソレはある一定の女性に付属する男性器であり、性欲は女性と男性を足して二で掛けた数であるらしい。
つまりめっちゃ性欲がある。すぐおっきするしすぐ性処理係の子宮を白濁液でタップ♡タップ♡にするものだから
そんなことを思いながらも私は足でそのスカートを盛り上げる大きな早漏ちんぽを扱く。鼻息が段々と荒くなっており、すぐにでも果てそうであった。
「ほーら♡しーこ♡しーこ♡」
ドロドロと濃密な我慢汁を吐き出す男性器は素足で扱く足裏からでも状態が手に取るように理解できた。このままでは座席ごと精液でドロドロになってまた係員の人に怒られてしまうのでポケットに常備しているコンドームを被せてあげる。
思えば視線が集まっている。まぁそれも仕方ないだろう。だからって私の近くで扱くのはやめて欲しいのだが。
「さすがに私も制服や座席を汚されるのは不本意ですし、困ります。せめてコンドームを付けて下さい。」
「おっ♡」
真横で私の頬を使って扱く輩にコンドームを口で付ける。ブレザーの色からして先輩かな?
2年中等かぁ.......じゃぁ
それはさておき、未だに我慢し続ける対向座席の同級生。基本的に無口なのだが、どうしても性的な事が絡むとクラスで上位3位くらいにはくい込む程の性欲の持ち主。実際過去にウチの学年の性処理係を強姦して全滅させたヤベー奴。しかも罵られて興奮するロリコンと来たらもう救いようがない。
「いい加減射精してくださいよ.......足痛いんですよどんだけ遅漏なんです?それとも、コッチが欲しいんです?♡」
「おっ♡ほっ♡ほ、ほしい.......ほしいでしゅ♡」
実際生徒会長の遅漏に比べれば早漏の類なのだが、足コキや手コキではなかなか出してくれない。むしろ私が先に期待でコッチを濡らす羽目になる。
「仕方ないですね.......そろそろ駅なので早く出してくださいよ?♡」
避妊はおおよそバッチリである。なら私の
正直彼女にSEXをさせると確実に授業にくい込むから困っている。彼女のおちんちんは私の奥まで届いてしまう。他のちんぽで満足出来ない程かと言われれば別にそうでは無いが。
「んしょ.......相変わらず凶悪な形してますよね.......他の方々もいまさっき出して未だに立派にしてますけど。あと、そこでおっぱじめない!それは違反で────んひぃッ♡」
彼女の膝の上に立って挿入を試みようとすると、その隣で別の生徒が性交を始めようとしていたので注意する。そちらに意識が向いた瞬間を狙ったのか、彼女は全力で私の腰を掴んで秘所に向かっておちんぽを突き立てた。
ゴチュッ♡と言う内蔵の潰れるような音と共に私の肺の中にあった空気は全部排出されて視界が真っ白に染まる。
ジョロロ♡と失禁をシッカリと行ってしまい、それを他の生徒に飲まれてしまった。
「あっ.......おごっ♡」
「やっぱり.......
「いひっ.....♡は、はやいぃぃぃっ♡イきゅッ♡もうイっちゃうッ♡」
パンッパンッパンと心地よい音を列車内で奏でながら立派に反り勃ったおちんぽは私の奥を容赦なく突き立てて、エグい形をしたカリ首がゾリゾリと私の膣の内側を抉る。その度にチカチカと視界が点滅し、私の意識はオンオフを繰り返す。
無意識に動く腰はおちんぽみるくを欲しがるようにきゅうきゅうを吸い付くが、残念ながらそれは薄い膜────コンドームによって阻まれている。
「んちゅっ♡んれろっ♡んあっ♡」
「ジュるっ♡んジュルッ♡ジュルルっ♡」
私のおまんこの吸い付きを再現するように彼女は私にキスをする。背面座位の状態なので、私は後ろにいる彼女を見上げるようにキスをする。あ♡またおっきくなってる♡
ドクン♡ドクン♡とおちんぽは限界である事を告げているようにはち切れんばかりに脈打つ。
まるでそれは警笛のようであり、絶対に孕ませると言う確固たる意思であった。
「ヤバっ♡せーしのぼってくりゅっ♡京妃ちゃんのオマンコ孕ませ精子がおちんぽのぼってくりゅっ」
「んひっ♡だひてっ♡いっぱいだいひてッ♡もうエキとうちゃくしちゃうからっ♡はやくっ♡はやくっ♡」
私の膣は催促するようにきゅうきゅうと彼女のおちんぽをキツく締め上げる。
ボーッとした意識の遠くで駅に到着するであろうアナウンスが流れているが、私の体はそれどころではなかった。
ぼびゅー♡っとコンドームに注がれる。もちろん私のおまんこの中で。
同時に私の中に高電圧の電流が流れたみたいに絶頂という快感が全身に巡る。ビクンビクンと私の体は本体の意思を無視して痙攣を何度も繰り返す。プシュッ♡プシュッ♡と私のおまんこからはお潮が何度も吹き出て向かいの座席を汚した。
チカチカとまるで自分の顔面にフラッシュを焚かれたみたいに私の視界は真っ白に染まり、焦点は未だに定まらない。
「っは〜♡」
「うぁっ.......んっ♡ひっ♡いきゅッ♡」
圧倒的な脱力感が私の体を襲い、私は彼女に全体重を預ける。
未だに彼女のおちんぽはその硬さを変えずに私の中で存在感を放っており、コンドームはおちんぽに押し出されて膣の中で押し潰されている。
「あー、大丈夫?京妃ちゃん?」
「うぁっ.......だ、だいひっ────あぅ.......
「あ、ごめんね.......そうだよね。早くヌかなきゃねっ♡」
「ちょっ意味がちがっ────あひぃっ♡だ、だかりゃぁっ♡そうゆういみじゃぁ.......♡も、もうはいらにゃいかりゃぁっ♡」
「うわぁ.......相変わらず凶悪だね.......ずっぽし入ってる.......」
さっき出した精液でパンパンになったコンドームを入れたまま二回戦。終点に着いたにも関わらず、駅のドアは開いたまま。先輩達は出ていっているので、いるのは私と眼取ちゃんと確認に来た都ちゃんだけ。
よく見ると都ちゃんもおまんこから愛液を滴らせており、その手には大量のコンドームを袋にまとめていた。どうやら彼女もいっぱい先輩たちの相手をしてきたようだ。
「き、今日はまきちゃんと来たんじゃ.......」
「んー、来てたけど
「あぅっ♡ひっ♡いッ.......ぅあっ♡やだっイクっいちゃうぅぅぅぅ♡くぅぅぅッッ♡」
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