ラッキードスケベ男がいろいろな作品のヒロインとヤる話 作:東門
今日は朝から具合が悪く、結局学校を早退して普段は乗らない時間に電車に乗っていた。
普段とは違う時間帯の車内は朝のラッシュとは打って変わって静かで、車両には俺ひとりだけしかいなかった。
ぼんやりしながら乗っていると、駅でキレイなお姉さんが乗ってきた。おっとりとした優しそうな雰囲気のお姉さん。弱ってるせいかバブみを感じる。
じっと見つめているとなぜか頬を赤らめたり、何かを振り払うように頭を振ったりしていたが、次の駅に到着のアナウンスが聞こえると焦ったように立ち上がる。
その後ろ姿に目を見張った。スカートが縦に大きく裂けていたのだ。どこか枝にでもひっかけて破けたのかもしれない。
スカートの裂け目からは清楚な雰囲気の外見とは裏腹に、エロい黒のTバックで強調されたむっちりとしたデカケツ。それが丸見えになっていた。
「ひゃうっ!」
そんな姿を見て大人しくしていられるほど草食じゃない。体調が悪いのも気にせず、後ろに立つとお尻を掴んだ。軽く掴んだだけなのにどこまでも指が沈んでいって、指どころか手全体を柔らかい尻肉でつつんでくる。
「あ、あの~。だめ、ですよ?こんなこと……」
すると前を向いたまま視線だけ向けて、身体をぷるぷると震わせたお姉さんがやんわりと言った。抵抗、というにはあまりに弱弱しい。もうすぐ駅だから、少しぐらいなら許そうという考えなのかもしれない。
いやぁ、すみません。でもこんなエロい恰好じゃ襲われてもしかたないんじゃないですか?
「えっ……?きゃっ、なんで!?ええ……い、いつからこんなことに……?」
破れたスカートをヒラヒラさせると、きょとんとしたようにした後で、耳まで真っ赤にして頭を抱えてしまう。どうやら本当に気づいてなかったようだ。
しかし今まさにデカケツ丸出しで男に襲われている最中だというのに、頭を抱えたことで前傾姿勢になれば美味しそうな尻肉を差し出しような恰好になってしまう。当然そうなれば美味しくいただくことにためらいはない。
ぐにぃっ♡むにむにむに♡
「んっ♡あ、あの……これは違くて……。わざとじゃないのよ?だから、さ……誘ってるとかじゃないの……」
うーん。そう言われてもエロすぎて我慢できないんです。ほら、見てくださいよ俺のこんなになってるんですよ。
ブルンッ!ぷにぷにっ♡
「……っ!?」
(うそ……!この子、電車の中でおちんちんを出すなんて。それにしても大きい……藤生さん以上だわ……。んっ、だめぇ……♡若い子の興奮したガチガチのおちんぽでお尻つつかれてる……♡)
「い、いけないわ……私、夫がいるの……」
そんなの関係ありません。俺、あなたのこと好きになっちゃったんです。ね、名前教えてください。
「宇崎……月、です。あの……あなた高校生よね?私、大学生の娘がいるの。娘が二人に、息子も……」
(ああ……私のせいでこの子の性癖を歪めてしまったわ。でも……こんなに若い子から熱烈に口説かれるなんて……私もまだまだイケて……♡はっ!だ、だめよ私!大人としてこの子の道を正してあげないと!)
ってことは四十路ですか?とてもそうは見えないですよ。ほら尻も胸もぜんぜん垂れてないし、肌もすべすべで柔らかいですよ。クラスの女子と変わらないです。
もみっ♡むにゅんっ♡なでなで♡ぷるんっ♡
「ひっ……♡ん、ふぅぅっ♡やっ……胸、触っちゃだめ……!お願いよ……こんなおばさんよりも素敵な子がいっぱいいるでしょ?……ね?」
(こ、この子上手……!やぁっ♡お尻とおっぱい強く揉まないで……!やだっ……お世辞だってわかってるのに嬉しくなっちゃう♡も、もうやめてぇ~!)
月さんがいいんです。ねえ、いいでしょ。好きなんです月さん。好き。好きです!
「んっ……くうぅぅんっ♡お、お願い……だからっ!待ってぇ……少し休ませてっ♡はっ♡だ、だめ、ぇ♡そんなこと、言っちゃだめぇ♡」
(いやあぁぁっ♡耳元で必死に口説かれて……♡すごっ……体が熱くっ♡あああっ……!考えられない!はやくっ、はやく駅に着いてぇ~~~っ!)
「休ませて」でいいんですね?少し休めば……俺の想いに応えるってことでいいんですね?
手を止めてそう尋ねると、月さんは息を整えながらゆっくりとこくんっと頷いた。
「はぁ―――っ♡はあっ―――っ♡はっ♡ん、んくぅっ♡」
(あと少しで駅に着くから……そこで降りさえすれば。んっ♡この子には可哀そうだけど、これ以上はお互い幸せにはなれないわ)
扉に手をついてぐったりとした月さん。デカケツにはびっしりと玉の汗が浮いて流れ落ち、ぷくっと盛り上がったマンコはじんわりと濡れている。たっぷり揉まれたメス乳は重力に引かれて垂れ下がり、電車の振動に合わせてプルプルと勃起した乳首が揺れる。
そろそろ再開しようかと思ったころ、電車が大きく揺れて止まり、車内にアナウンスが流れる。
『ただいま路面の点検を行うため停止しております。運転再開までしばらくお待ちください――』
「そんな……!」
月さんが絶望したように声をあげる。駅に着いたら逃げるつもりだったのかもしれない。そんな悪い人にはたっぷりお仕置きしないといけない。
「あっ……!お、お願いもう少し……もう少しだけ待っ―――んひいぃぃぃんッッ♥」
くちゅくちゅくちゅっ♥くりくり♥カリカリッ♥にっちゅぅううっ♥
(おまっ、おまんこほじられぇ~~ッ♥乳首も一緒にぃっ♥焦らしたからぁ!?私が焦らしたせいでさっきより激しく―――っんおぉぉ♥)
もう休みは終わりです。さあたっぷり愛し合いましょう。ほら、聞こえるでしょう?オマンコぐちょぐちょになってますよ。好きなんでしょ。こういうの。
「ちがっ!んっくぅぅっ♥おねが、いぃ……っ♥ゆるしっ、許してぇっ♥イ―――っくぅ……っ♥イっちゃ……はぁっ♥――――~~~~~~ッッ♥♥♥」
じっくり愛撫された後の激しい責めに、焦らされ熟れた身体は激しく痙攣してぐったりと脱力する。口元に手を当てて必死にアヘ声を飲み込む月さんの、見られているとは思っていないメスの顔が窓に写って、これならいけると彼女のデカケツをがっしり掴んで先端をトロマンコに押し当てる。
「あっ……♥あ、あの……これ以上は、本当に……だめぇ♥だから……あんっ♥」
(どうして……?絶対にソレだけはだめなのに……逆らえなくなってる……ああっ♥だめっ……♥おチンポこすりつけないでぇ♥)
汗だくでむわっとした雌フェロモンを噴き出す月さん。セックスだけは、と拒否しながらも、無意識に腰を動かしてチンポを擦り付けてマン肉から愛液がひっきりなしに垂れて床を濡らす。
発情しきった熟女の身体は正直だが、わずかに残った理性が必死に最後の一線を超えないように抑え込んでいるようだ。そんな月さんの最後の理性を壊すべく、俺は一言。
わかりました……。気持ちに応えていただけないのなら―――レイプします。
ちゅぷぷぷぷっ♥にゅぷうぅぅ~~~っ♥
「はあっ♥あっ♥あ……んあああぁぁああ――――~~~~ッッ♥♥」
(は、入っちゃぁ……っ♥藤生さっ……ごめ、なさぁ……!でも、でもぉ……レイプぅっ♥レイプだからぁ♥無理やりされちゃってるから♥抵抗できないのおっ♥)
月さんの膣内はたっぷりほぐされて濡れていたのもあって、俺のデカチンもスムーズに根本まで入った。年のせいか締め付けはそこまでではないが、濡れ濡れの膣肉が俺のチンポを柔らかく包み込んで舐ってくる。温かい布団みたいに安心するスケベな人妻マンコだ。
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
「んおおおぉぉ~~~~ッ♥おっ、おまんこぉっ♥こわれちゃっ♥あっ♥あっ♥ああ~~ん♥激しっ……♥こんなのっ……すぐっ、イっちゃっ♥んっ、くひぃぃっ~~―――ッッ♥」
(若い男の子の性欲すごいぃぃっ♥獣みたいなピストンでおまんこじゅぽじゅぽされちゃうっ♥ああんっ♥だめだめぇっ♥藤生さんもしらないところまでエッチされちゃってるっ♥)
激しいピストンにあっさり絶頂する月さんだが、俺はお構いなしに彼女の膣肉を抉り続け、いやらしく揺れる牛チチをがっしり掴んで乳首を弄ぶ。
ぐっちゅ♥にっちゅ♥クニクニ♥カリカリ♥
「んおおおっ♥パンパンしながら乳首弄っちゃだめぇええっ♥イっくぅ♥ずっとイっちゃうからっ♥こんな凄いの教え込まないでぇえええっ♥」
旦那さんとの甘いセックスとは違う、快楽をひたすら貪るようなセックスに悲鳴をあげる月さん。俺の手から逃れようと身をよじるが、快感が凄すぎて身体がうまく動かせずにされるがままになってしまう。
こんなので凄いなんて可愛いですね月さん。ほんとに凄いってのは、こういうのを言うんですよ。
「おっほぉぉおおおおおっ♥クリっ、弾かれぇっ♥そっちらめぇっ♥んひぃいっ♥乳首やらぁ♥おっ♥おっ♥んおおぉぉおおっ♥子宮ノックイっくううぅぅんっ♥」
ピストンしながらの乳首&クリ責めの3点責めに壊れたようにイきまくり、目を見開いて悲痛とも幸せともとれるアヘ声をあげる。
(気持ちいい気持ちいい気持ちいいっ♥こんなの知らないいぃっ♥助けて藤生さんっ!若い子の異常性欲しゅごいっ♥ドスケベすぎるセックスおまんこに教え込まれちゃうっ♥藤生さんとのセックス戻れなくなるぅうううっ♥)
俺もイきそうです!月さん舌だして。キスしながら生ハメ中出しでフィニッシュですよ!
「いぁぁっ♥ゆるひっ♥んちゅっ♥許してぇっ♥それだけは、はむぅ♥だめっ、許してくださいぃ♥ちゅっ♥あなたのものになっちゃうから♥あなたに応えちゃうからぁっ♥」
そんなチンポにクること言われて許すわけがない。いやいやと首を振る彼女の唇を無理やり奪いながら、腰をがっちり掴んで射精寸前のチンポを一番奥で思いっきり爆発させる。
どびゅぅぅううううっ!どぶっ!どぷっどぷっ!ごぷっ!
「あ゛あ゛―――――~~~ッッ♥♥♥お゛っ♥んおおおぉぉぉおおっっ♥」
(藤生さん……ごめ、なさい……。でもぉ……身体はだめでも、心は守りましたからぁ……終わったら良き妻に戻りますからぁ……)
最後の一滴まで月さんの最奥で射精し終えると、下で熱い吐息を漏らしている彼女を見下ろす。
床に四肢を投げ出して仰向けに倒れる月さん。恥など考える余裕もなく、足をぱっくりと広げたままに剥きだしの勃起クリと性液塗れのおまんこ。揉まれまくってとろとろに蕩けたメス乳。そして舌を突き出して目を剥いた下品なアヘ顔をさらしている。
「はあ――っ♥はっ♥あっ♥ふぅ―――♥」
悪戯心でクリを一撫ですると、月さんは身体を跳ねさせるだけで指一本動かせずに絶頂して、おまんこからぷぴゅっと間抜けな音とともに精液が噴き出した。
「も……許し、て……気持ち……よすぎ、て♥」
快感のあまり呼吸もままならず、涙を流してそう懇願する月さんに言うのは申し訳ないが、意を決して彼女に告げた。
すみません。一発出したぐらいじゃ全然収まりがつかないんです。ほら。月さんのぐちょぐちょのドスケベな身体にさっきより興奮してますよ。
(ああ……そんな……。さっきよりおっきくなって……♥だめ……身体、バラバラになりそうなのに……求められて、嬉しくなっちゃう♥)
さ、行きますよ。大丈夫。今度は恋人みたいな優しい甘々セックスで可愛がってあげますから。
(藤生さん……ごめんなさい。月は……身体だけでなく、心まで彼にメス堕ちさせられてしまいます……♥)