※この作品はR-18です。

ラッキードスケベ男がいろいろな作品のヒロインとヤる話   作:東門

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アーシア・アルジェント(ハイスクールD×D)

深夜に目が覚めて、すぐ寝なおそうとしても眠れない。そんな経験をしたことは皆あることだと思う。そんなある晩、俺はその延長で起きてから無性にムラムラして眠れなくなってしまっていた。

時刻はすでに0時を過ぎていて、さすがにこの時間に女の子を呼びつけるのは気が引ける。さてどうしたものかと考えていると、机の上に放り出されていたあるチラシが目に入る。

 

『あなたの願いを叶えます!』

 

魔法陣の描かれた胡散臭い内容のチラシ。別に信じるわけじゃないけど、少しはこの昂りから気を逸らせるかなと思って試しに願いを言ってみる。

 

すぐにヤれそうなエッチな女の子をください。

 

その瞬間。床にチラシに描かれたものと同じ魔法陣がさながら光で編まれたように現れて、そこに瞬間移動するように人のシルエットが現れる。

 

どことなく触れ難い神秘的な雰囲気を感じさせる愛らしい金髪ロングの美少女。その一方で服装は可愛らしいリボンのついたゆったりとしたパジャマで、身近な存在に感じられて親しみを覚える。

俺は悪魔でも現れるのかと内心びくびくしていただけに、普通の女の子が現れたことでホッと胸をなでおろした。しかし彼女の姿を改めて見て再び心臓を跳ねさせる。

 

「んっ……ふぁっ……♡イッセーさん……イッセーさぁん……♡」

 

魔法陣から現れた彼女はこちらにも気づかずに、目を閉じて男の名前を呟きながらパジャマの下を下着ごと足首まで下ろして、金糸のような恥毛のうっすら生えたおまんこを一心不乱にその白い指先で慰めて甘い声をあげていた。

いかにも清楚可憐で純真無垢といった雰囲気の少女。そんな彼女が俺の見ている前でオナニーにふける姿は背徳的な魅力にあふれていて、俺はその媚態をズボンの下でチンポを膨らませながらボーっと見つめ続けることしかできなかった。

 

「あっ、あっ♡イッセーさんっ♡イくっ……イっちゃいま――――ふぇ?」

 

次第に盛り上がって指の動きが激しくなっていき、腰を浮きあがらせながら絶頂しそうになる彼女だったが、絶頂間際に薄目をあけた瞬間、俺と目が合って動きがピタッと止まる。そうして数秒後―――

 

「い、いやあああ―――――――ッッ!!?」

 

興奮から一転、羞恥に顔を真っ赤にした彼女は混乱しながらもこの場から逃げ出そうとして、足首にかかった下着に足を取られてすっ転んだ。その拍子に四つん這いになって開かれた足の間から見えたイきそこねてヒクつく濡れたおまんこに目を奪われながらも、俺はタオルを掛けて肌を隠してあげながら彼女が何者かを聞き出すことにした。

 

「お、お見苦しいものをお見せしてしまってすみません……」

 

彼女の名前はアーシア・アルジェント。衣服を整えた後、頭から湯気が出るほどに恥ずかしがりながらもアーシアちゃんは自己紹介をしながら俺の質問に丁寧に答えてくれた。なんと彼女は本当に悪魔だったららしいのだが、実は今回の召喚はイレギュラーなことのようで、完全プライベートな状況で出てきてしまったようだ。

 

しかし出てきた以上は俺の願いを叶えないと彼女も困るらしい。だがお願いと言ってもアーシアちゃんの生オナニーを見せられたせいで、ますますムラムラして固くなったチンポを鎮めてもらうことしか考えられない。

 

「で、ですが……その……私には、あの……好きな人が……」

 

(私のせいであんなに……で、でも初めてエッチなことをするのはイッセーさんと……♡)

 

ズボンの中でパンパンになったチンポを見せつけると二重の意味で顔を赤くするアーシアちゃんだったが、さっき言ってたイッセー君とやらのために貞操を守りたいと控えめながらも許しを乞うてくる。

そんなアーシアちゃんに涙目で見上げられると、さすがの俺もあまり強くは言えない。とはいえこのまま帰すのかあまりにもったいない。

 

じゃあさ、代わりに相互オナニーしてよ。

 

(そ、相互……?って、いったいなんでしょうか……?)

 

相互オナニー。アーシアちゃんが俺のチンポを触って、俺が彼女のおまんこを弄る。意味が分かっていない様子の彼女に説明するとますます真っ赤になってしまう。

 

「そ、そんなっ……!エッチなことは、許してください……」

 

そうは言ってもアーシアちゃんだって途中で止めちゃってつらいでしょ?ほら、アソコに染みてきちゃってるよ。

 

「えっ……!あ、いやぁ……!」

 

それにこれって悪魔のお仕事なんでしょ?浮気とかじゃなくて仕事なんだし、なにより俺を助けると思ってさ!ね、お願いっ!

 

下着どころかパジャマにまで染み出すほど濡れた股間を慌てて隠すアーシアちゃんに、俺は畳みかけるように彼女自身への言い訳になるような言葉を並べ立てながら、彼女の首筋やふとももに指を這わせる。

 

(お仕事……人助け……なん、でしょうか……?んうっ♡触らない、で……っ♡あそこが疼いて、もう……我慢が……っ♡うう……お、お仕事。お仕事……なら。仕方ないです、よね?)

 

「わ、わかり……ました。相互お、オナニー……します」

 

もどかしそうにふとももを擦り合わせるアーシアちゃんを拝み倒し続けると、ついに根負けしたように小さくコクッと頷いて小さくそうつぶやいた。

絶頂寸前で焦らされ続けた結果とはいえ彼氏を裏切ることを選んだアーシアちゃん。俺は彼女を寝取ったような罪悪感と暗い高揚感に一層興奮して、ズボンを下着ごと脱ぎ捨てながら彼女に飛び掛かって同じように下履きを剥ぎ取って、お互い恥部を丸出しにしたシックスナインの態勢にする。

 

「きゃっ!ら、乱暴にしないで下さ―――んひゃぁんっ♡」

 

目の前のアーシアちゃんの清楚マンコはオナニーの途中だっただけにいやらしく濡れていて、興奮しきった俺はマン肉を口いっぱいに頬張るようにしながら下品な音を立ててしゃぶりつく。

 

じゅるっ!ぺちゃぴちゃっ!じゅるるるっ!

 

「ひううぅっ♡だめっ、だめですぅっ♡エッチな音させちゃっ……んきゅぅんっ♡ペロペロだめぇ♡あぁん……激しすぎですよぉっ……♡」

 

絶頂寸前で焦らされたトロトロおまんこを舌先でほじくると、アーシアちゃんはすぐに嬌声を上げてその身体を気持ちよさそうにくねらせてしまう。しかしまだイッセー君のことで抵抗があるのか自分から俺のチンポに触れようとしない。

 

ほらほら。自分ばっかり気持ちよくなってないで俺も気持ちよくさせてよアーシアちゃん。

 

「は、はいぃっ……わかりましたっ……!んっ、びくびくって……すごく熱いです……」

 

促されてようやく奉仕をはじめるアーシアちゃんだったがその動きは彼氏への罪悪感からかひどく鈍く、指先でゆっくりと竿を撫でる程度のもので俺が満足できるほどの刺激を得られなかった。

きっと慣れていないんだろうけどもどかしい刺激に我慢できなくなった俺は、アーシアちゃんの小さな唇に向かって無理やりガチガチの肉棒を突き入れた。

 

「んぐぅッ!?んぅ―――ッ、んぶぅううっ―――!」

 

(ふと、いぃぃっ!?口いっぱいにおちんちん入ってっ……顎はずれちゃっ……!く、苦しいですっ!で、でもっ……お仕事ですから頑張らないとっ……!んむっ……じゅるっ、ちゅぱあぁぁ……♡)

 

喉奥を突くチンポの感触に苦しそうな声を上げるアーシアちゃんだったが、こんなひどいことをされながらも口いっぱいに入ったチンポに舌を這わせ、口をすぼませて俺への奉仕を続けてくれる。そんな健気な態度に俺も負けじと彼女の股ぐらに顔を埋めて淫靡に濡れたおまんこをクンニする。

 

「んぶっ、じゅぷぷっ!じゅぽぽっ……ちゅぷっ、ちゅぱちゅぱっ♡んふ―――っ♡ふ―――っ♡」

 

(く、口いっぱいに、すごくエッチな匂いが広がって……♡クラクラしちゃいます~♡んっ、先っぽからお汁がたくさん……はうぅ~♡いけないのに喉が勝手に動いて……こくっ、こくん♡)

 

気づけば夢中で互いの股間をしゃぶり合い、室内には肉棒とマン肉をねぶる淫靡な水音だけが響く。最初はためらいがちだったアーシアちゃんもいまではすっかり積極的に吸って舐めてと肉棒をしゃぶって、先端から次々と流れる先走りもゴクゴクと喉を鳴らして飲み干していく。

俺も膣内で舌を踊らせつつアーシアちゃんの甘い愛液を味わいながらいつまでもこの快楽を味わっていたかったが、激しい口淫に射精感がどんどん高まっていくのを感じて、終わりに向けて舌をいやらしく勃起した肉豆に巻き付けつつ唾液と愛液でぐしょぐしょのおまんこを指でかき回す。

 

にゅるるるぅううぅ~~っ♡くちゅくちゅくちゅっ♡

 

「んぎゅっ!?ふんぐぅう゛う゛う゛―――――~~~~~~ッッ♡」

 

(そこっ、そこだめですぅ~~っ♡気持ちよすぎて触れなかったとこにゅるにゅるぅ~~~っ♡あっ♡あっ♡おまんこもくちゅくちゅ弄られて……も、もうだめぇえええ――――――っ♡)

 

アーシアちゃんの腰がこみ上げる絶頂感にガクガクと跳ねるのを無理やり抑えながら、思わずといったように激しく吸い付く彼女の口内の感触に、俺は射精そうになりながらもクリ豆を甘噛みしながら喉奥深くへ精をぶちまけた。

 

一緒にイくよアーシアちゃん!口に射精すから全部飲んでね!

 

ブビュピュッ!ブビュッ、ドピュルルル――――ッ!

 

「んぅうううっ!ふむっ……んぐうぅっ!く、んくっ……うぶっ!んぐっ、ごくっごくっ……っ!」

 

(で、射精てますぅうううっ♡口いっぱいに精液が……す、すごい匂いと味がして……♡で、でも、なんだかイヤじゃないです♡イッセーさんのじゃないのに、なんだかとっても満たされちゃいますっ♡)

 

大量の精液にくぐもった苦しげな声を出していたアーシアちゃんだったが、小刻みに喉を鳴らして精液を次々と飲み干しながらも、まるでもっとと催促するようにイったばかりの俺のチンポを愛おしそうにしゃぶり続けている。

すっかりチンポに魅了されてしまった様子のアーシアちゃんを悪いと思いつつも自分のものにしたくなった俺は、名残惜しそうな声を出す彼女の口からチンポを抜いて蕩けて湯気をたてる熱々のおまんこに先端を押し当てる。

 

「あ………っ♡」

 

絶頂直後とはいえ逃げようと思えば逃げられるのに、アーシアちゃんはおまんこに当たるチンポに期待するように潤んだ瞳を向けるだけで身体を硬直させている。

 

………止めないの?

 

「――――――っ」

 

(だめぇ……初めてはイッセーさんにっ……!ああっ、でも我慢できません!いつもならイっちゃったら満足するのにっ……もっと疼いてきて……欲しいっ、おちんちん挿入れて欲しいですぅっ!)

 

欲望と理性の間で葛藤するアーシアちゃんは、俺の言葉に答えを返すこともできずに身体を火照らせながら息を荒げるだけで、やはり肯定も否定もすることはなかった。そんな彼女に焦れた俺は膣肉をほぐすようにゆっくりとチンポを進めていく。いつでも止められるように、彼女の理性を崩すように。

 

挿入れるよ。やめてほしかったらやめてって言ってね。

 

ちゅぷっ……ちゅぷぷっ、ちゅくっ!

 

「ふにゃっ……♡ふぁああぁあ~~~~~~っ♡」

 

(挿入ってっ、挿入ってきちゃいますぅ♡やめてって言わないと……言わないとぉっ!)

 

「ま、待ってください……」

 

あと一歩でアーシアちゃんの処女に届く、というところで蚊の鳴くようなか細い声で制止される。だめだったか、と残念に思いながら腰を引こうとすると、彼女の足がそれを止めるように背中に回された。

 

「や―――やさしく……してください……っ♡」

 

羞恥と罪悪感からか真っ赤に染まった顔を両手で隠しながら小さく、しかしはっきりと言った姿はとても可愛らしくて、俺はアーシアちゃんを絶対に俺のモノにすると決めながら彼女の処女を奪った。

 

ずぷぅうううぅっ!ぷちっ、ぷちぷちゅっ!

 

「はっ、あっ♥ひ、んっ……くうぅぅううぅっ♥」

 

(ああ……私の初めて……イッセーさん以外の人に捧げちゃいましたぁ……♥んっ♥ど、どうしてでしょう……こんな裏切りをしているのに、すっごくドキドキして……はぅぅんっ♥)

 

ねえアーシアちゃん。俺、本当に君のこと好きになっちゃったんだ。だから恋人になってくれないかな?

 

「だ、だめっ、ですっ……!それだけは、それだけはだめぇっ!」

 

えー。だったらもうやめちゃおうかな~。イッセー君とやらにも悪いしね。

 

「いやっ、それもだめですぅ!うぅ~……いじわる、いじわるですっ……!……わ、わかりました……いま、だけ。いまだけですよ?あなたのこ、恋人に……なりますから。いっぱい気持ちよく、してください……♥」

 

しかたなくといった口調でそう言うアーシアちゃんだったが、俺を本当の彼氏のように愛おしそうな表情でその翠の瞳に映していた。

半ばその心も堕ちているのにそんな可愛らしい抵抗をする彼女を本当の恋人にしたくて、俺はその小さな身体を優しく抱きしめながら熱っぽい吐息をもらす唇を奪う。

 

「ふあっ♥んっ、ちゅっ……♥らめぇ……抱き締めながら……エッチなきしゅっ、らめれすっ♥」

 

いいじゃない。恋人なんだからキスぐらい。あっ、それともはやくこっちをシて欲しかったかな?

 

ぱちゅっ!パンッ!ぬっぷっ、ぬぽっ!

 

「きゃひいぃん♥やっ……それだめですっ♥んちゅっ、ちゅぷっ♥キスされながらおちんちんだめですぅっ♥だめっ、だめぇぇ……♥」

 

ダメと言いながらもその表情は一突きごとに淫靡に蕩けていき、アーシアちゃんはむしろ積極的に俺の唇に吸い付いて舌を絡ませてくる。俺は自分から動いてくれるアーシアちゃんに嬉しくなって腰の動きをさらに加速させていく。

 

だめって言うけど、気持ちよくしてって言ったのはアーシアちゃんでしょ。

 

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

 

「はんっ♥んゃあっ♥あひんっ♥らって、だってぇ……気持ちよすぎましゅ♥あなたとのエッチ気持ちよすぎてっ……イッセーしゃんのこと、忘れちゃいますぅっ♥」

 

アーシアちゃんのその言葉に、せっかく盛り上がってきたのに彼氏君の名前を出したことに少し不機嫌になった俺は、あえて腰の動きを止めてアーシアちゃんを無言で見下ろす。

 

「はあっ♥はぁんっ♥ふぇ……?ど、どうしてぇ……?」

 

せっかく俺とセックスしてるのにほかの男の名前を出すなんて……ねえ?罰としてしばらく動いてあげなーい。

 

「そんな……いや、いやですっ……!あとちょっとで凄いのきそうでっ……!」

 

瞳を潤ませておねだりするアーシアちゃんには可哀そうだけど、俺は拗ねたようにするだけで決して腰の動きを再開することはない。しばらくして俺が動かないことに我慢できなくなったのか、アーシアちゃんはチンポの刺激を得ようと自分から腰をくねらせるが酷くもどかしい動きだ。

 

(んっ……くぅっ……♥だ、だめですっ……うまく動けなくって……お願いですからぁっ!おちんちんじゅぽじゅぽしてくださいぃぃっ!なんでもっ、何でもしますからぁああぁあっ!)

 

「許してぇ……!許して、くださいっ……お願いしますからっ、もう言いません!イッセーさんのこと忘れますからぁっ!」

 

じゃあ俺のこと好きって言って。愛してるって言いながらキスしてくれたら死ぬほど気持ちよくしてあげるよ。

 

「す、好き……!好きですっ!んっ、ちゅうっ♥んんっ……ぷはぁ♥イッセーさんより好きぃ♥好き好きっ、愛してますぅ♥」

 

限界を迎えてポロポロと泣き出すアーシアちゃんに普段なら絶対に言わなさそうなことを言わせてみると、焦らされまくって脳までピンクに染まった彼女は快楽のためにあっさりと俺に愛を囁いてきた。

 

良い子だねアーシア。俺もアーシアのこと大好きだよ!だからアーシアのおまんこいっぱい可愛がってあげるね。

 

「はいっ、はいぃっ♥おまんこ可愛がってくだしゃ―――んひぃいいぃぃんっ♥おっ♥おっ♥おほぉおおおお♥これでしゅっ、これだいしゅきでしゅ♥」

 

じゅっぽ!じゅっぽ!ずっぷ!じゅっぷ!

 

アーシアの清楚な雰囲気はどこかへ吹き飛び、顔をぐしょぐしょにして物凄いアヘ声を上げながら背を反らして快感を全身で受け止める。俺も獣のように腰を振りまくってお互いにひたすら快楽を貪りあうが、精液を求めてうねり狂うアーシアの肉ヒダに射精感がどんどん高まっていく。

 

アーシア!射精るっ!全部射精すよ!いいよね!?

 

「ひあぁっ♥あひっ、あひゃぁぁん♥きもひっ♥気持ちいいれしゅぅうううっ♥イくっ、イっちゃいますぅ♥凄いのきちゃいますぅうううぅぅううっ♥」

 

アーシアはどうやら声が聞こえないぐらいセックスに夢中のようで、おまんこを突かれながら自分で乳首を弄ってより激しい絶頂を迎えようとアヘりまくっている。

同意が取れていないのにちょっと悪いとは思いつつも俺も抜きたくないので、最後は中出しと決めてアーシアを床に押し付けるようにしてチンポを思いっきり奥まで押し込んで子宮を押しつぶしながら射精する。

 

どっっぷぅううううっ!どぷっ、どぷぷぷっ!どくっ!どくっ!

 

「ひにゃああぁぁあああんっ♥♥おくっ、おくぅっ♥ごりゅごりゅされへぇっ♥あちゅぃいいいぃ♥お腹ぁ、満たされてぇえええっ♥はあぁあんっ♥んああぁああ―――~~~~~っっ♥♥♥」

 

アーシアのおまんこに思いきり精液を吐き出し終えると、彼女はうっとりとした顔であらぬ方向に視線を向けて絶頂の余韻に身を震わせていた。

それからしばし余韻を楽しんでいたが、精を発散したことで急激に眠気が襲ってくる。しかしアーシアはよほど激しくイったのかチンポを抜こうとする動きだけで身体をビクつかせて絶頂してしまうので、しかたなく俺はチンポを挿入れたままアーシアを抱き上げて繋がったままベッドに潜りこんだ。

 

おやすみアーシア。

 

「ふえぇ……♥しゅき……れすぅ……♥」

 

そして翌朝。火照って温かいアーシアの肌を撫でまわしながらの睡眠はとても気分よく眠れたのだが、目覚めるとその肝心のアーシアの姿がどこにもなかった。

やっぱり中出しはまずかったかな~、と少し反省していると、机の上に手紙が置かれていた。

 

『また恋人にしてくださいね♥』

 

という可愛らしい字とともに電話番号が添えて書かれていた。

 

それを見て次は甘~い恋人イチャイチャプレイもいいかな、と考えながら、俺は早速今日の夜にでも電話を掛けようと今から股間を熱くするのだった。

 

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