※この作品はR-18です。

つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語   作:月兎耳のべる

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ロリ爆乳ハーレム流行れ(挨拶)
ファンタジーだから中世世界にビデオとかあってもええやろ!


第八話 【ペイロード:相互オナニー、ハメ撮り中出し】

「きゃっ……♥」

 

 オナニーしてこれでもかと精液を出したのに、それでも我慢出来ない俺は、ペイロードをベッドに押し倒していた。薄くルージュが塗ってある唇を思うがままに貪ると、ペイロードもこちらに抱きつきながら返してくれた。

 

「はむっ……ちゅっ……♥ ちゅぅぅっ♥♥ マスター、マスタぁ……っ♥♥」

「はぁ、ペイロード……ペイロード!」

 

 お互いに呼びかけ空いながら足りない何かを埋めるために口づけをし合う。

 吐息を交換し、唾液を絡ませ。口だけでなくペイロードの大きすぎるおっぱいを揉みくちゃにしたり、お返しに背中をなぞられたりすると、もうどちらも辛抱という言葉が抜け落ちてしまう。

 

「はっ……♥ はっ……♥ はっ……♥」

「ふーっ……ふーっ……!」

 

 ベッドの上で緑髪を散らしたペイロードは発情した目でこちらを見つめ、自分から急ぎスカートをめくりあげた。

 お漏らししたと見紛うほどタイツ越しにシミを作った純白のショーツが現れ、むわぁっ♥っと一気に雌の香りが広がる。俺は誘いに乗ってペイロードの両足をがばっと開くと、大きく開脚した姿勢のまま彼女のタイツを引き裂いた。

 

「ペイロード、凄いな……おしっこ漏らしちゃったのか?」

「違う……違うんです……っ♥♥ 違うの……♥ むずむずして、マスターと一つになりたくて……我慢してたらこうなったんです……っ♥♥」

「我慢? 違うだろ、さっきも、あと俺がクリームやフィッツとしてた時もずっとオナニーしてたな?」

「ッ♥♥ そ、そんな事……っ!♥」

 

 俺の推測だが、多分その推測は違っていないと思う。

 指先でショーツの上からなぞるだけで、ねとぉ……♥と愛液がたっぷり付着するし、何度と無くカリカリとくすぐってあげるだけで、ペイロードの腰は浮いていく。可愛いものだ。

 

「ペイロード」

「うっ……♥ うぅぅ……っ♥♥ しゅ、しゅみませんマスター……っ♥♥ してました……っ♥ さっきも、あと数日前もずっとずっと……っ♥♥」

「やっぱりそうだったか」

「あぁっ♥♥ おまんこ、くりくりだめですっ♥♥ ひぅっ♥♥」

「ちなみにどういう風にしてたんだ? 見せてくれるかい?」

「こ、こうっ……♥ こうしてっ♥ こうやってぇっ……♥」

 

 今度は俺がペイロードのオナニーを見る番だ。

 M字開脚になって役目を満たさぬショーツごしに、ペイロードは激しく恥部を擦り上げる。

 指先を膣口に一本だけ出し入れしながら、クリを指先でぷにゅぷにゅ♥と押し上げるのが好きなようだ。何度も刺激を受けて大きくなってるクリは、彼女がこの行為の常習犯であることを教えてくれた。

 

 ──くちゅっ♥ ちゅくっ♥ ちゅぅっ♥ ちゅぷっ♥♥♥

 

 愛液がしぶき、ぱたたたっ♥とショーツに飛沫が飛ぶ。

 目の前でいやらしく形を変える、サーモンピンクの粘膜から俺は目が離せなかった。

 

「すごいな……エッチだぞペイロード、もっと見せてくれ」

「は、はいっ……♥♥ マスターっ♥ マスターっ♥ マスターっ♥ マスタぁっ♥♥♥」

 

 更に激しくなっていく。指の動き、そして持ち上がる腰。

 くんっ、と眼の前でおまんこが揺れ、限界だと小刻みに息づく。

 俺もまた気がつけば扱いていたペニスを大きく寄せ、お互いに求め合う性器同士を自ら慰めあった。

 

「イクっ、マスターイキますっ♥♥ マスターの前でイっちゃいますっ♥♥♥」

「ああいっぱいイケっ! 気持ちよくなれペイロード!」

「あっ、あっあっあっ────♥ あ~~~~~っっっ♥♥♥」

 

 そしてちゅぽんっ♥ と指が引き抜けた途端に、小さな尿道口からぷしゃぁぁぁっ♥♥と潮が吹き出した。温かい飛沫が俺のペニスにたっぷりかかると、今以上に竿が膨れあがり扱くスピードが上昇していく。

 あぁもう我慢できない。俺は目の前でぴゅっぴゅっ♥と潮を撒き散らすおまんこに竿をあてがい、にゅぷぅ……♥と秘唇を押し広げさせ、亀頭と膣口を密着させた状態で精液をほとばしらせた。

 

「くぅっ!」

「うぁ……あっ……♥ あっ……♥」

 

 びゅくっ……♥ びゅぷっ♥ どぷ……どぷっ♥♥

 

 ピッタリ押し付けた潤った膣口に、俺の新鮮なザーメンが注がれていく。

 とぷとぷ……♥ と雄を受け入れた事のない美しいおまんこが、チンポが脈打つたびに白濁液で汚れていく。それだけに飽き足らず、俺は更に腰を押し付けて幼膣に射精中のちんぽをねじこんでいった。

 

「あー……っ♥ あっ……あーっ……♥」

 

 こつん♥ びゅーっ……♥ びゅっびゅっ……♥ と狭く短い膣道をペニスで一杯にし、行き止まりに行き着いた途端、猛りをまた吐き出す。俺は入り切らなかった竿を自らシゴいて、残り汁を余す事無くペイロードのおまんこに注いでいった。

 

「マスター……っ♥♥ いま、ボク……♥♥」

「あぁ、一つになってるぞペイロード」

「えへへ……♥ この高揚感、なんとも言えぬ安心感……♥ あぁ先程までオナニーで満足といってた私を叱りたいです……♥ こんなの比べ物になりません……♥」

 

 安堵と幸せの涙をポロポロと流すペイロードに、俺は自然とキスをする。

 ペイロードもこちらの胸にすがりついて甘え、繋がったアソコがきゅん♥と収縮する。

 

「あっあっ……♥ あんっ♥ マスター……っ♥ んくぅっ……♥」

 

 そしてまた、ゆるやかに腰を動かし始めていた。

 ペイロードの狭い膣口は初めてながらも俺のに必死に順応しようと、奥から愛液を溢れさせ、突くたびに具合が良くなっていく。目の前でぶるんっ♥ゆさゆさっ♥と重たげに震えるおっぱいは、一気にひんむいて、またしゃぶりついた。

 あぁ何故美少女の肌というのはこんなに美味しいのだろうか。

 いつまでも味わっていられるペイロードの爆乳を左右交互に咥えたり、顔を押し付けたり。そして意味なく揺さぶったりして堪能しつつ、膣壁をくすぐってやると、ペイロードは甘い声を出して悶えた。

 

「はぁぁっ♥ あっ♥♥ ペイロードのおっぱいとおまんこ、同時にされると……おかしくなっちゃいますぅ……♥♥」

「そうだね、ペイロードの乳首を引っ張ると──」

「ひぃんっ!♥♥」

「おまんこが締まって、おまんこのここを軽くくすぐると──」

「んきゅぅっ!♥♥」

「腰が跳ねちゃう、可愛いよペイロード」

 

 敏感すぎる反応に気分を良くしてしまう。もっと言えばペイロードと言う人気キャラを、俺だけが自由に出来てるのだ。気分が良くならない訳がない。

 このまま中をいっぱい味わって、今日は一日中ペイロードを愛したいな、と思っていた矢先だった。

 

『……』

「どわっ!?」

「あぅんっ♥」

 

 空中に浮かぶ巨大な目が、こちらの睦み合いをじっと見ていた。

 ちょっとびっくりしてペイの中を強めに突き上げちゃったぞ。

 

「ペ、ペイロード……これは?」

「はぁ……♥ ふぇ……?♥ あ、これは……めんたま君です。監視用の。これで偵察とか色々なことを……んっ♥ してるんですよ?」

「は、はぁ……それでめんたま君は何故我々を監視してるんだ……?」

「あの……♥ そ、それは……♥ その…………一生に一度しかない貴重な刻なので……残しておこうかと……♥」

 

 ヴァンジの世界にまさかの撮影・録画機能があったことも驚きだが、サラッと残して起きたいというペイロードも驚きだ。……原作じゃ分からなかったが、オナニー好きでちょっと倒錯気味なペイロードは、何となくクリーム達との逢瀬も録画してそうだな。

 

「なるほど。なら、ちゃんと記録として残るようにいっぱい撮影しないとね」

「え……? ふあぁっ♥♥ やっ、マスターっ!?♥♥♥」

 

 俺はペニスが深く突き刺さるように、ペイロードの腰を軽く持ち上げてピストンを始めてやった。

 こうすると彼女の美しい全身と、美味しそうに揺れるおっぱいと、ぐっぽりと咥え込むおまんこまでよく撮れるだろう。

 

「あぁぁっ♥♥♥ あっ、あ~~~~っ♥♥ マスターっ♥ マスターっ♥ ましゅたぁぁっ♥♥」

 

 きゅぅ、とシーツを掴んで身悶えるペイロード。

 ツンと上向きの唾液まみれのおっぱいが左右別々に暴れ、筋肉の見当たらないぷにっとしたお腹が軽くふるふると揺さぶられる。体勢的に背筋を逸らす形になった彼女の顔は喜悦に染まり、涙とよだれを流しながら幸せそうに快楽を享受していた。

 

「ペイロード、出していいか!? 出すからなっ!」

「はっ、はいっ♥♥ マスターっ♥♥ 出して、出して欲しいですっ♥♥ マスターの、ボクのおまんこにいっぱいっ♥♥」

 

 射精直前の小刻みなピストンに変わると、ペイロードの耳をくすぐる妖艶なボイスも、同じペースで漏れ出る。「あっ♥」「んっ♥」「ひっ♥」と吃音めいた嬌声に耳を犯されながら、俺もまたペイロードの奥深くに狙いを定めて、改めて猛りをほとばしらせた。

 

 びゅぶっ♥ びゅばっ♥ びゅりゅりゅりゅ~~~~っっ♥♥♥

 どぷっ、ぶぷっ、ぶぴゅぅぅぅっ♥♥

 

「~~~~っ!!♥♥ ~~~~っ!!♥♥♥」

 

 ペイロードの体が数回に渡ってがくん、がくんと強く跳ねる。

 ただ性欲を満たすためではない、愛を伝えるために、俺は彼女の奥に何度となくゼリーみたいなザーメンを注ぎ込み、そして彼女はその間、快楽の世界から決して降りることは出来なかった。

 

「~~~はひっ……♥♥ はひっ……はひぃっ……♥」

 

 出し切った俺は、ゆっくりと竿を引き抜くと、その縦筋からちゅっぽんっ♥♥♥と勢いよく竿が飛び出し。そして少し後にダマになった糊状のザーメンが、とぽとぽ……♥溢れ落ちるのが見える。

 俺はこの様子をちゃんと撮るように、とめんたま君に指示を出しながら、頑張ってくれた彼女の頭を優しく撫で回したのだった。




感想や評価があると頑張れるので、色々下さいお願いします。(土下座)

無双要素(物理)いる?

  • チンポ無双だけでいいよ
  • フレーバー程度なら…
  • そこそこあると嬉しい。
  • 物理とチンポでダブル無双しろ!
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