※この作品はR-18です。

つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語   作:月兎耳のべる

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ロリ爆乳ハーレム流行れ(挨拶)
パイズリだったら馬乗りがいいよね。


第九話 【ペイロード:馬乗りパイズリ、壁押し付けバック他】

 ──たぱっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥

 

「なぁペイロード」

「んっ……♥ んっ……♥ えっと、何でしょうマスター?」

 

 俺は今ペイロードに馬乗りになってLカップ超えの爆乳を腰を掴みながら犯していた。

 幾度となく吐精したチンポは未だ硬度を失わず、互いの体液が潤滑剤となってにゅるんっ♥にゅるんっ♥たぱっ♥たぱっ♥と柔らかそうに振動し、極上の乳マンコとばって俺のチンポに快楽を与えてくれる。

 

「人間はどうやって俺たちを吸血鬼だと判別する?」

「えっと……まず水や、鏡に全身が映るかどうか、とか。日光を浴びられるかどうか、とか。あとは桁外れの身体能力を持ってるとか、十字架やニンニクを翳して嫌がらないか、とかですか……?♥」

 

 そこら辺は元の世界の吸血鬼の常識と一緒なんだな。

 ただしソレは普通の吸血鬼だったら、の話だ。

 俺たちは吸血鬼は吸血鬼でも真祖と呼ばれる、特別な存在だ。

 

「んぅ……っ♥ ちゅっ……♥ 真祖は日光を浴びても平気ですし、十字架やニンニクも特に平気ですもんね。ボクも平気ですけど、気持ち苦手意識はあります」

「ニンニク料理も日光浴も、なんだったら俺は好きかな」

「流石マスター……真祖の中の真祖ですね♥」

 

 コツを覚えたのかペイロードは自らの脇で締めるようにしてマシュマロおっぱいでチンポに圧を加えてくる。縦にむにゅぅ♥♥と潰された爆乳の視覚的効果と、竿が熱湯のスライムの中にあり、先端が小さな舌でくすぐられる感覚的効果が相乗され、ついつい呻き声が漏れてしまう。

 

「だけど俺たちに弱点があるとすれば……水面や鏡には映らないって事か」

「はい……我々は現世では逸脱した存在。一節によれば水や鏡には魂あるモノしか映らないとは言いますが」

 

 だから吸血鬼かどうかを見極める手段として、人々は鏡を常備するようになった。

 街の検問所には姿鏡をわざわざ置いて一人一人チェックしたり、なんだったら手鏡で個人的に審査するのもザラだ。

 で、こんな事をいきなり言い出した理由は……あれだ。人間の街、行ってみたいなと思っただけ。

 

「あのゴミどもの街にですか? 敵情視察であればめんたま君で……」

「あぁいや違うんだ、個人的な興味があってね。人間の営みというのは一概にも馬鹿に出来ない。後学のためにも実際に赴いてもよいかなと思ってね」

 

 それっぽいこと言ってるけど……なんか街でデートができればな、って思っただけなんだけどね!

 

「なるほど……つまりは水や鏡に映る手段を探して欲しいという事ですね?」

「また押し付けるようですまないね、ペイロード」

「いえっ、それがマスターの望みであれば……っ♥♥ んっ、そろそろ、ですか……?♥♥」

「あぁっ……!……くっ……!」

 

 二房の乳を五指で鷲掴みしながら自分本位に腰を突き上げる。

 たぷっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥ ぱちゅっ♥と濡れたいやらしい音を響かせる爆乳。そして谷間を出入りする亀頭をじっと見つめるペイロードに口を開かせ、俺は舌の上に暴発寸前のチンポを置いた。そして、

 

 ──びゅっ、びゅっ♥ びゅぅっ♥ びゅくびゅくびゅく……っ♥♥

 

「んぁ……♥ あ……あー……♥」

「ぐぅっ、ペイロード……!」

 

 谷間から突き出たチンポ、その亀頭が紅い舌の上で膨らむと、数回に分けてザーメンを吐き出してゆく。ペイロードは口内を精液で満たされる喜びに震えながらも、全部飲みます♥と言わんばかりに亀頭を咥えて、ちゅぷちゅぷ……♥♥と精液を啜り、俺はどうしようもない征服欲に溺れそうになる。

 

「んぐ……ごきゅ……んきゅぅ♥♥ けぷ……♥ ごちそうさまでした、マスター……♥ ご立派でした……ちゅっ♥♥」

「ありがとうペイロード。スッキリしたよ」

 

 喉に絡みそうな特濃ザーメンを嬉しそうに飲み干した後、甲斐甲斐しくペニスにちゅっちゅっ♥とキスの雨を降らすペイロード。

 優しい奉仕に胸がいっぱいになり俺は彼女を抱えあげ、抱きすくめた。

 

「あの……♥ マスター……もしよかったら」

「あぁ。わかってるよペイロード。今日はずっとここに居る」

「っ♥」

 

 腕の中で潤んだ瞳を見せたペイロードは、その言葉を聞くと嬉しそうに身悶えした。

 

 

 

 ──改めて説明しよう【ファナティックドクター】ペイロード。彼女は戦闘も出来る強力な生産職だ。

 拠点配置すると研究および生産スピードが5倍(最終上限解放後)になるのも素晴らしいが、彼女の真骨頂は使役怪物にあると行っても過言ではないだろう。

 直接的な戦闘こそ苦手だが、巨大蜘蛛や、羊の怪物、ゴーレム、ゾンビ、悪魔など多岐に渡って使役する事ができ、偵察、戦闘を命じる事ができる上、本人も魔眼持ちであるため麻痺や石化などの状態異常付与が非常に得意であったりする。

 彼女の過去も漏れなく陰鬱で、簡単に説明すると悪魔崇拝者に生け贄に捧げられた妊婦から生まれた子であり、しばし教団によって育てられる最中、憑依や降霊の素材として重宝される日々──そして母と同じく生け贄に捧げられる直前で俺たちが助けた子であった。

 羊の悪魔と吸血鬼の合いの子で、普段は隠しているが羊角があったりする。

 彼女も特A級の反人類であり、人類から忌み嫌われ常に命を狙われる恐ろしき少女である。

 

「──はぁっ♥ はぁっ♥ マスター、この子がボクが最初に作った子ですっ…♥♥ キュラって鳴き声が可愛買ったから、キュラちゃんって呼んでるんですっ……♥♥」

「へぇ。可愛い子じゃないか……っ」

「はいっ♥♥ 今思うとかなり稚拙な技術なんですが……っ♥ 思い入れがあって……あぁっ!♥♥」

 

 そして俺は、そんなペイロードの両手を掴んで引張りながら立ちバックで犯していた。

 最初こそイチャイチャしながら世間話に花を咲かせる程度だったのに、ペイロードが物欲しそうな目で見るから……いや、言い訳はよそう。俺好みの美幼女を前にして俺が我慢できなくなっただけだ。

 

 今では部屋の紹介ついでにエッチをしている形だ。

 下半身だけ完全に露出した状態で俺のチンポを受け入れ、まろび出た爆乳をぶるんっ♥ぶるんっ♥と揺らすペイロード。股間に来る嬌声を上げながら馴染んだおまんこを締め付けてくるのだから、俺もついつい熱が入ってしまう。

 

「ペイロード……っ」

「んむっ!?♥ んちゅぅ……♥ はむ、ちゅぅ…♥ んふっ♥ んっ、んぅぅ~~っ♥♥」

 

 暴走した俺はペイロードを目の前の培養槽に押し付けると、顔を振り向かせて唇を奪う。

 Y字バランスのようになった状態でピストンされた彼女はくぐもった声を上げながら敏感に中をうねらせる。

 

「あっ、ひゅっ♥ ふゅぅぅぅ~~~っ……♥♥♥」

 

 ──ぷしゃっ♥ ぷしっ♥♥ ぴゅっぴゅっぴゅっ……♥♥

 

 気付いた事がある。ペイロードはかなり汁っ気が多い。というか沢山潮吹きをする。

 言葉で愛を伝えても、乳首を強めに引っ張っても、浅瀬をチンポでこすっても、奥を小突いても。おもらししたかと思うくらいに潮を吹く。

 今も大きく開いた結合部から透明な液体が培養槽のガラスにひっかかっており、彼女の思い出を性欲で汚すその光景に股間の滾りが収まらない。俺はまた強くチンポを押し付けて中に射精した。

 

 びゅくっ♥ びゅくっ♥ びゅっびゅっびゅっ……♥

 

「ふぁっ……♥ あっ♥ あぁっ♥ マスターのまた……♥♥」

「いくらでも出せそうだよペイロード……」

「……はい……♥ ボクの体は、マスターのものなので……いっぱい気持ちよくなってください……♥」

 

 奥にチンポをねじこんだままキスを交わすと、俺はまた腰を揺すり動かしはじめる。

 ペイロードは再び甘い声をあげて俺との交尾に没頭していった。

 

 後でめんたま君が録った記録を見れば俺たちがどれだけこの部屋で盛りあったのかがよく分かると思う。

 ベッドの上で何度となく絡みあい、二人してほとんど裸の状態で乳繰り合った。使役怪物の紹介がてら培養槽に押し付けて犯しもしたし、おすすめの本を教えて貰いながらパイズリ奉仕もさせ、椅子の上では背面座位の体勢になって種付けの瞬間がよく撮れるようにもした。

 

 止まらない性欲。終わらない劣情。

 二人共人間という枠組みから超越した化け物だからだろうか。

 あっという間に部屋の中は淫靡な香りで満たされており、最終的にはお互い全裸になって所構わず求めあった。

 

「きゅぅっ♥ きゅんっ♥ ましゅたぁ……っ♥♥ これっ、しゅごいでしゅっ♥♥」

「ぐっ、ペイロード……! ペイロード!」

「ボクっ、ましゅたーのちんぽけーすになってましゅっ♥♥♥ おちんちんがずっとずぽずぽしてましゅっ♥♥♥ ふぁっ、あっ、あぁぁっ!♥♥」

「そんないやらしい言葉を使うなんて……! ペイロード! 本気でチンポケースになりたいかっ!?」

「なりたいっ♥♥ なりたいれしゅっ♥♥ ますたーだけのっ♥♥ ましゅたーだけのおちんぽけーしゅにっ♥♥ なりたいれしゅっ♥♥♥」

 

 彼女の小さな体を持ち上げて対面駅弁で彼女を犯す。

 むにゅぅっ♥♥♥ と互いの胸の中で潰れるペイロードの爆乳の感触と、使えば使うだけハマってしまう底なし沼のような秘壺。大粒の汗を流してべとべとになりながら、本能のままに求めう俺達を止める事は、誰にも出来なかった。

 

「あぁぁぁ~~~っっ♥♥♥ あぁああぁぁ~~~っっ♥♥ またいきゅっ、イキュぅっ♥♥ ましゅたーいきましゅっ♥♥♥」

「存分にイケっ、イケッ、ペイロード! 俺もまた出すぞっ!!」

「はわっ、はわわぁっ♥♥ おしたいしておりましゅっ♥♥ ましゅただいしゅきっ、あいしてましゅぅぅ~~~っっ!!♥♥♥」

 

 肉付きの良いお尻を掴んでラストスパートをかければ、ペイロードはおとがいを反らしながらアクメを迎え、途端に強烈におまんこが蠕動して精をねだった。俺も彼女の求めに応じるために深くチンポを突き刺して、大量のザーメンを放った。

 

 ──びゅばっ♥ びゅびゅっ♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅっ、びゅぅぅぅ~~~っ♥♥ 

 

 何度と無く注ぎ、ぽんぽんになったお腹に新鮮な白濁液が追加で注がれる。

 数をこなしても濃度を失わないそれがお腹を満たしていくと、押し出されるように彼女も潮……いや、おしっこを漏らし始めた。

 

 ──ぷしゃっ、ぷしゃぁぁぁっ♥ びちびちびちびち……♥♥

 

 お腹に勢いよく当たる生暖かい液体。ソレが彼女のものだと思うと愛おしさしか感じず。

 俺はペイロードが出し切れるように腰を揺すり続け、最後までソレを受け止めた。

 

「あぐっ♥ んくぅっ……♥ んっ……♥ んふ……♥」

「ペイロード……? ……寝ちゃったか」

 

 がくがくと震えていたペイロードは、やがて腕の中ですうすうと眠っていた。

 俺は申し訳ないと思いながらも、最後の一滴を注ぐために何度かピストンをし、ダメ押しにびゅっ♥と赤ちゃんの部屋めがけて出し切れば、ペイロードの体は無意識に潮をぴゅぅっ♥と吹いて、反応してくれたのだった。

 

 




感想や評価があると頑張れるので、色々下さいお願いします。(土下座)

無双要素(物理)いる?

  • チンポ無双だけでいいよ
  • フレーバー程度なら…
  • そこそこあると嬉しい。
  • 物理とチンポでダブル無双しろ!
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