つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語 作:月兎耳のべる
皆様アンケートの回答ありがとうございました。
チンポ無双で基本進めます!(フレーバーで時々無双挟むかも・・・)
そしてようやくハーレムらしい感じになったけど、この密度結構大変でした。
でも満足です。(すっきり)
「ごしゅじん……」
「ご主人様!」
「マスター……」
なんだろう……夢か?
大切な子達の呼ぶ声に覚醒すると、視界の大半が何かに埋め尽くされていた。
エプロンドレスを盛り上げる何か。修道服からはちきれそうな何か、ゴシック調の衣服が弾けそうな何か。そのどれもが柔らかそうで、俺は思わず目の前の肉の一つを掴んでいた。
「きゅうっ♥ ごしゅじん……♥」
「えー……ご主人様?」「うぅ……マスター」
恐らくはクリームの甘い声。
しかし対照的に二人が非常に残念そうな顔をするので、合わせて二人の肉を揉みしだくと、一転してご機嫌になるフィッツィアとペイロード。
言うまでもないが、この大きくて柔らかな物体は彼女達のおっぱいだった。どうやら起きがけにご奉仕でもしにきてくれたのだろう。
「えーっと、おはようみんな」
「おはようございます……ごしゅじん……♥」
「おはよっすよ~♥」「おはようございますマスター……♥」
ベッドから体を起こした俺の左腕をフィッツィアが取り、右腕をペイロードが。そして正面にまたがったクリームがちゅっちゅっ♥と顔にキスをしてくる。
起きてすぐに美幼女達に囲まれるなんて、ありえないくらいの幸運だ。
誰の仕業で転生したとかどうでもいい、ただこの娘達とこんなイチャラブ生活送れるならそれだけで満足が過ぎる。
「三人で起こしてくれるなんて嬉しいね」
「ん~、ホントは私だけ抜け駆けしようと思ったッスけどね~♥」
「だめ……ごしゅじんを起こすのはわたしの役割……」
「クリーム、独り占めはだめ。今度からは交代制にするから」
どうやら示し合わせた訳ではなく、結果として三人で集まってしまっただけのようだ。
この三人の娘にこれだけ好かれてると思うと胸がいっぱいになってくる。
思わず三人まとめて抱きすくめ、俺は一人づつに感謝のキスを見舞った。
「ちゅ……んぅ……♥♥ ご主人さま……♥」
「ふわ…あぅぅ♥♥」
「マスター……♥ マスター……♥」
感極まった声をあげたクリーム達。さてせっかく起こしてくれたのだし、みんなでご飯を食べようか?なんて提案したのだが、揃って残念そうな顔をされた。どうやら朝ご奉仕を楽しみにしていたようだ。
「まあほら、いつでも楽しめるじゃん?」
「そっすけど~……♥ 今まで日照ってたっすから~……ねぇ?」
「マスターに一杯愛されて……ボク、もっと愛されたいと願ってしまってるんです、浅ましくてごめんなさい……♥」
「…………ここ、大きくなってるよ……?♥」
こら、おちんちんをさするのを辞めなさいクリーム。
しかしながら彼女達の誘いを無下にするのも少し……いや、大いに勿体ない話である。一人一回ずつだけね、と承諾すると皆両手を振って喜んだ。
俺はクリームの小さなお手々で即臨戦モードになったそれを露出させると、生唾を飲んだ爆乳幼女達は急いで準備をし始めた。
「まずは誰からする?」
「はいっス!」「わたし……!」「ボクが……!」
「「「……」」」
「「「じゃんけん!!!」」」
そして熾烈なじゃんけん大会が始まり──あっという間に勝敗がついた。
一番手を引いたのはフィッツ、大ガッツポーズである。二番手を引いたペイロードは不満そう。真っ先に敗退したクリームは涙目だ。後でちゃんと愛してあげるからちょっと我慢しなさい。
「えっへへへへ……♥♥ 一番搾りっ、一番搾りっ♥♥」
「ビールみたいな言い方するのやめなさい……じゃあフィッツ、まずは?」
「お口で潤したいっす♥ ご主人様の朝一番の濃い奴、ごきゅごきゅしたいっス……♥」
言うが早いか、お腹にまたがったフィッツは屹立したチンポを口で舐めしゃぶり始める。血の巡ったソレが熱々の温泉に浸かった感触。フィッツの大きめのお尻が俺の顔の前に突き出される形になるのも合わさって、とても心地が良い。
「じゅっぽっ♥ じゅるるっ♥ じゅぷじゅぷっ……♥ んぷぅ……♥」
「くっ……朝から激しっ……! あぁ二人もじっとしてなくていいよ、良かったらおっぱい吸わせてくれると嬉しい」
「っ!♥ わかった、これクリームのおっぱいだよ……♥」
「ぼ、ボクのもいっぱい吸って下さい……♥」
言うが早いかいそいそと服をずらして爆乳を露出する幼女達。
ばるんっ♥ ぼるるんっ♥と勢いよく飛び出したスイカおっぱいが、左右から迫り、俺の顔に押し付けられる。まさしく至高と言ってもよい瞬間。
甲斐甲斐しく俺の口元に当てられる乳首を、俺は交互に口に含んでは吸い上げた。
「む~、ご主人様っ♥ フィッツのこれにも集中して欲しいっすよ♥」
「勿論してるさ、とっても気持ちいいよフィッツ」
「……えへへっ♥ ちゅっぽ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅりゅりゅ~~っ♥♥」
リズミカルにちんぽにしゃぶりつくフィッツの、ケープに包まれたド迫力の丸尻が目の前で揺れるのが分かる。俺は誘うような動きをするそれに手を伸ばすと、ケープをめくり。クロッチの濡れたショーツを刷り下げてパイパンおまんこを露出させ、そこに指を這わせた。
熱い液体でぬかるんだソコは指先にも敏感に吸い付いてきていた。
「あっ……♥ んちゅっ♥ はぷぅ……♥♥」
「マスター…♥ おっぱいを忘れないでください……♥」
「ごしゅじん……♥ こっちもある……よ♥」
左右におっぱい、目の前におまんことまさに酒池肉林の光景。
もはや理性に従う必要などなく、本能をフルスロットルに俺はフィッツのおまんこに吸い付いて愛液を啜り、二人のおっぱい、その乳首を指先でつまみあげてシコり上げた。
「きゃぁっ♥♥ フィッツのおまんこがっ♥ んっぷっ♥ ふにゅっ♥ んちゅりゅりゅっ♥ ちゅぅっ♥♥」
「んくぅん……っ♥♥ ごしゅじん、おっぱいのびちゃう……ゅ♥」
「あっあっあっ……♥ マスター、ボクのおっぱいで遊んでるっ……♥ きゅぅっ♥♥」
爆乳幼女達の美しい囀りの声、そして熱の籠るペニスへの奉仕。
いつまでも飲んでいられるフィッツの甘露の雫を喉を鳴らして啜り。
喉の奥までみっちり咥えこむその舌技に腰が震え、俺は瞬く間に射精へと導かれていた。
「ぐぅっ!」
──びゅっ、びゅぅぅっ♥ どぷんっ♥ どぷんっ♥♥
「んんっ、んん~~~~~~っ♥♥」
「あぁっ♥」「わうぅんっ♥♥」
俺はクリームとペイロードの爆乳を咄嗟に強く握りしめながらフィッツの口に猛りをほとばしらせていった。数度に渡って腰が跳ね、少なくない精液が喉奥に出ているというのに、フィッツは決してペニスを離す事なく、むしろ喉を潤すが如く飲み干していった。
「ぷっはっ……♥ ごちそう様っスご主人様……♥ すっごい濃ゆくて……奥がきゅんきゅんって疼いちゃうっすよ……♥」
尿道にダマになった分まで残らず吸い取ったフィッツは、俺に発情おまんこをぐりぐりと押し付けて、愛液で顔をマーキングしてくる。そして位置を変えて、自然な流れで未だ元気な竿の上に腰を落とそうとして──
「だめっ!」「ですよっ!」
「わぁっ!?」
順番待ちしてたクリームとペイロードの二人にベッドから追放されていた。
次は約束通り自分の番だと意気揚々と俺の股座に入り込んだペイロードは、大きく実りすぎたその豊乳でチンポを挟み始めた。
「はぅっ……!」
「ん……♥ ボクのおっぱいの中、心地いいですか?♥ マスターだけのおっぱいですから……いっぱい気持ちよくなって欲しいです♥」
「ちゅっ♥ ちゅっ……♥ クリーム待ってる……♥ ペイ、早くしてね」
「それはマスター次第ですから」
──にゅっぷっ♥ にゅっぷっ♥ にゅっぷっ♥ にゅっぷっ♥♥
フィッツのお口奉仕でぬめったチンポは、ベストポジションだと言わんばかりに爆乳の中に納まり、そしてペイロードが自発的に乳を揺さぶれば、腰が浮くほどの快感が襲い掛かる。
合間合間に乳をまろび出したままのクリームが俺の頬や唇にキスを落とすのを受けながら、俺は全身から力を抜いて二人の奉仕を受け止めた。
「ちょっとした冗談じゃないっスかも~」
「抜け駆けはだめ」「ぐるるる……」
「おー怖いっス♥ ご主人様、助けてっすよ~♥」
ベッドに再度復帰したフィッツィアは俺の胸にすがったかと思えば、何気なく取った腕を胸に挟み。そして俺の指先を自らの股間にあてがった。
くちゅぅ♥♥ と潤い過ぎたソコは簡単に中に入り込み、俺がコリコリと中をくすぐれば「あっ♥」と蕩けた声が間断なく漏れ出し始めた。
クリームはそれを見て対抗心を燃やし、俺のもう片方の腕に抱き着いて、ひっきりなしに股間を腕に押し付けてオナニーをしだした。ここは天国か? いや天国なのだろう。違いない。
「マスター……♥ マスターのおちんちんは今日も元気で……♥ 素敵です……ちゅぅっ♥♥」
その間も慈母の表情でパイコキを続けるペイロード。
谷間からひっきりなしに顔を出すチンポを嬉しそうに見つめ、気まぐれに、そして愛おしそうに唇を押し付けていくのが何よりも気持ちがいい。
見渡す限り爆乳幼女に囲まれながらも、自分のチンポをあやされるシチュも相まって、俺の金玉が精液をフル稼働で作りあげているのが分かる。我慢……なんてする必要はあるのか? そんなの必要ないな! 俺は性欲のままにペイロードへと命ずる。
「ペイロード……っ、もう出そうだっ、もっと激しくっ」
「っ♥♥ は、ハイっマスターっ♥♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥ んっ♥」
──たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥
強い命令口調に喜んだペイロードが真っ白な爆乳で激しく腰を打ち付けはじめ、今まで以上の乳圧が俺のチンポに襲い掛かる。
大きめ乳輪の乳首が激しく上下するのを見ながらも、柔乳と竿が擦れあう感触に頭にカッと血が上り、俺はもう射精する事しか考えられなかった。
「ご主人様っ♥ 頑張って♥ いっぱいびゅーびゅーしよっ♥」
「ごしゅじん……ふれっ♥ ふれっ♥」
更にぎゅっと身を寄せてきたフィッツとクリームの二人が、同僚の乳に射精するのを応援するというありえないシチュに、更に背筋に電流が走り……俺は上ってきた精液を一気に放出した。
──びゅびゅっ♥ びゅくんっ♥ びゅるるるる~~~っ♥♥♥
「きゃぁぁっ♥♥」
まるで火山の噴火のように、谷間の間からザーメンが立ち上った。
固形物のように重たそうなそれは乳内に飽き足らずペイロードの顔を汚し、俺は腰を突き出しながらびゅっ♥ びゅっ♥ びゅっ♥ と何度も精子を放った。
ペイロードは最初こそびっくりしていたが、次の瞬間には頬を緩め、顔の汚れも気にせずにその小さな舌で精液を舐めとり始めた。
「すごいッス♥♥ ご主人様のでどんどんペイロードがどろどろになってくっスよ?」
「ごしゅじんのせーし……♥♥ いいな……♥♥」
二人は二人で俺の射精をほめたたえながらも俺で勝手にオナニーを続け、左手の指先は濡れに濡れて、右の手首は湿ったショーツでぬるぬるにされてしまう。
「んっ……♥ ちゅぅっ……♥ マスター、ご苦労様でした……♥ ボクのおっぱいでここまで気持ちよくなって貰って、本当に嬉しいです……♥」
爆乳でチンポを包み込んだまま汚れた顔でにっこりと笑うペイロード。
美しくもいやらしい、その光景に図らずとも股間に力が滾る。
そしてふと右腕が解放されたと思えば四つん這いでにじりよったクリームが、彼女に近寄ったと思えば、同じくちんぽにキスを施した。
「ペイ……」
「わ、分かってますから……」
ぐるる、と低い唸り声を上げながらペイロードをどかしたクリームは、満面の笑みで俺のチンポにまたがり、にゅるにゅる……♥♥と縦筋を竿に押し付けてくる。どうやら彼女は中をお望みのようだ。
「いれるね……ごしゅじん……♥ あっ……♥♥」
爆乳から解放されたばかりのチンポがすぐに幼膣に飲み込まれる。
クリームが腰をゆっくりと落とすと、こりゅんっ♥♥ と抵抗なく収まり、腰が密着すると同時にクリームのお腹がぽっこりと膨らむのが見えた。
中は……散々お預けしただけあって入れただけで射精しそうな極上マンコに仕上がっていた。
「はぁぁぁぁ~~~……っ♥♥」
「むー……いいないいなっス♥」
「羨ましい……♥」
熱い湯に浸かったかのような安堵の声。
あるべき場所にモノが収まったかのような安心の嬌声。
幼い縦筋がぐっぽり開いて俺のモノを咥えこむのが見えると、思わず腰を使って突き上げてしまう。「きゃうっ♥」とあどけない艶声を上げたクリームは、俺のピストンに合わせて腰を振ってきた。
──ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥
「──あっ!♥ あっ♥ あっ♥ あっ!♥ あっ!♥」
体の一部でしかない肉棒で俺とクリームがつながる事。これがなぜこんなにも気持ちよいのだろうか。食いしばりながら射精をこらえ、心地良すぎる膣内をかき回すたびに、たっぷりと蜜壺から蜜が零れる。股間周りはもうべとべとだ。大きな乳房がおいしそうに揺れるのも非常にそそって仕方がない。
俺とクリームのラブラブっぷりに嫉妬したフィッツとペイロードは競うように俺の顔に群がると、交互にベロキスをしながら愛を囁いてきた。
「マスター……マスター♥ 好き……大好きです……♥♥」
「ご主人様っ……♥ 愛してるっスよ…♥♥ ずーっとお傍に置いて欲しいっス……♥」
ちゅっ♥♥ ちゅっ♥ ぴちゅっ♥ ちゅりゅりゅっ♥
じゅるっ、はむっ♥ ちゅぅぅ……♥♥
幼女に溺れると思ったのは、俺の人生で初めての事だった。
一人が唇を重ね合い、舌を絡ませて唾液を交換しあい、そして息継ぎ暇もなくもう一人が唇を奪い、口の中を満遍なく舌でまさぐる。その繰り返し。
吸血鬼の体のせいか息苦しさなどは全くないが、しきりに股間をねぶるクリームの膣圧と合わせて、快楽の波が途絶えることはなく、起床から三発目が早くも漏れだそうとしている。
「ごしゅじんさまっ♥♥♥」
「ますたー…っ♥♥」
「あんっ♥ あんっ!♥ ごしゅじっ♥ ごしゅじんっ♥♥ しゅきっ♥♥」
淫靡な水音と皆の快楽の声が四方八方から聞こえる終わらぬ快楽の園。俺はその中心にいた俺は、何も迷うことなくクリームの細い腰を掴んで引き寄せ、そして最奥めがけて精子を解き放った。
──びゅくっ♥♥ びゅっ♥♥ びゅばっ♥ びゅびゅぅぅぅ~~~っ♥♥♥
「──くうぅぅぅぅぅぅぅんんっ♥♥♥」
「あっ♥ すごい出てるッス♥」
「音がこっちまで聞こえてくる……マスター、流石です……♥」
三度目だと言うのに全く勢いの衰えない射精量。
仰け反って絶頂を主張するクリームの膣内はきゅんきゅんっ♥♥と射精に丁度良い締め付けでひたすら搾精してくる。そして彼女の狭い膣内は瞬く間に精液で満たされてゆき、注ぐたびに結合部からあふれているのが見えた。
「はぁっ……はぁっ……うおっ!? フィッツィア?!」
「んふふ、クリームお裾分け貰うっすよ……んぅっ♥♥ あっ♥ はぁ……♥」
「フィッツィア! 貴方!」
余りの快楽に動けなくなったクリームの隙をついたか、ひょいっと彼女を持ち上げてどかすと、すぐさま準備の整ったおまんこで咥えこんでくるフィッツィア。
射精途中のそれは新しい肉穴にびくびく♥と震え、尿道に残った分を溜まらずにびゅぅぅぅ~…っ♥♥ と注いでいくのだった。
「あ~~……♥ キクっすぅ……♥ ご主人様の生ザーメン……♥」
「あ……♥ あ……♥」
「うぅ、マスター。フィッツィアを叱ってください! 彼女だけ抜け駆けして……!」
片や精液を子宮で受け止め中、片や中出しされて恍惚中、片や爆乳を精液でべっとり汚した三者三様の幼女達。彼女と共にこの素敵な朝を迎えられたことを、俺は心の底から感謝するのだった。
感想や評価があると頑張れるので、色々下さいお願いします(土下座)