つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語 作:月兎耳のべる
強気ロリは最初に分からせる。みんな知ってるね?
「ま、待て主様……♥ やられっぱなしは好かん、次は我に奉仕させろ……♥」
ストップがかかったのは、いざ本番に至ろうとした時だった。
あと数10cmで完全に繋がれたのに止めたのは、多分ショコラがペースを握り返したいせいなのだと思う。
俺にされるがままに犯されて、みっともなく喘ぎ続ける未来は確かに俺にも見えている。そんな姿も見てみたいが、してくれると言うのなら嬉しい限りだ。素直に頷いた。
「お……おぉ……っ?♥ こ、これはなんというか……そ、想像の数倍は……♥」
膝立ちになったショコラの美しい顔。その数cm上に俺のギンギンにいきり立ったペニスがある。
ショコラの顔面と同じくらいの長さのグロテスクなそれが、今から絶世の美少女の口の中を犯すと思うとどうにも興奮して仕方がない。
触れずとも震えるちんぽの先から、とろ…♥と先走りが溢れ、彼女のおでこに落ちた。
「……ショコラ?」
「……へ? な、なんだ主様っ!?」
「いや、眺めてるだけなのかなーって……どうする、やめておく?」
「ば、馬鹿にするな! 我はやると言ったらやるんだぞ!♥ こ、このような行為、児戯にすぎん!……あむっ♥♥」
言うが早いか、勢いよく咥えこみ始めるショコラ。
あっという間に亀頭の部分だけがその小さな口に飲み込まれてしまった。
「ちゅっ♥ ちゅぅっ……♥ ちゅっ♥ ちゅるるっ♥ ちゅくっ♥ んちゅぅ……♥ ちゅぱっ♥ ちゅじゅっ♥ じゅっ♥ じゅっ♥ んんっ……♥ ど、どうだ? 気持ちいいだろう?♥」
「っく……」
たどたどしい口遣いはフェラ未経験であることの証。咥内でまとわりつく舌が亀頭に添えられ、舐めるというより吸い上げる動きで俺に刺激を与えてくる。
さながら子供がチューブ入りアイスに見たてて吸っているような感覚。
しかしながら実際に吸ってるのはアイスではなく俺のチンポなのである、技術は拙くとも視覚的には非常にクるものがあった。
「ふ、ふふふっ……♥ なんだこの程度でよいのか驚かせよって……♥ ならば主様、我が快楽の極致へと連れてってやろう……♥ 主様だけが味わえる特権だからな……?♥」
自分の行いが正解だと信じたショコラの行為は更に激しくなる。
ちゅうちゅうちゅぅ~~~っ♥♥♥ と頬をすぼめて尿道内を全て吸い取ろうとする美幼女。
熱中しているのか距離は更に密着し、俺の膝に爆乳を押し付けながら甲斐甲斐しくストローフェラを続けてくる。
先ほどから興奮度振り切れている俺は、そんな舌技でも腰に熱を覚え、すぐにでも出したくなってしまう。
「おぉっ♥ くくくっ、主様のお、おちんぽが震えておるぞっ♥ もう出そうになってるんだな?♥ ならば出せ、疾く出せっ♥♥ 情けなく射精せよっ♥♥♥ ぢゅうぅぅぅ~~~~っ♥♥」
両手で竿をきゅっ♥と掴んで、さらなる吸引力で責め立ててくるショコラに俺は降参し、思い切り吐精を始めてしまった。
──びゅぅぅっ♥ びゅくんっ♥ びゅっ、びゅぅぅっ♥ びゅびゅ~~~っ♥♥
「ぐぅぅっ!」
「んぶ、んんぅぅっ!!?♥♥♥ ぶえっほ、えっほっ!! の、のどに……っ、こ、こらっ♥ どれだけ出してっ♥ ぶぁっ、あっ♥」
口の中で勢いよく精液が迸り、思い切りむせ返ったショコラはペニスから口を離してしまう。しかし未だ元気よく射精中である。コントロールを失ったペニスは元気に跳ね回り、口だけでなくショコラの美しい顔にも、髪にも、そして漆黒のドレスにも大量のザーメンがぶっかけられてしまった。
「き、貴様っ!♥ 我をこんなに汚すなんて……!♥」
「でも奉仕するのはショコラって言ってたぞ? ちゃんと奉仕してくれないと俺が困ってしまう」
「うっ……」
「……クリーム達との逢瀬は遠目で見ていたんだろう? なら、最後までしてくれないか?」
「……~~~っっ! わ、分かった……んぅ……♥」
中途半端に射精してしまったペニスを突きつけると、ショコラは観念したかのようにもう一度咥えこみ、じゅるじゅりゅ……♥♥ と亀頭を吸い上げ始めた。
上手い事彼女をコントロールできたことをほくそ笑みながら、俺は残り汁をびゅっびゅっ♥としっかり口に放出する。ショコラは今度こそむせる事なくそれを飲み干した。
「よく出来たねショコラ」
「っ……♥ な、撫でれば何でも許すと思うでないぞ……!」
「そうか、なら何をすれば許してくれるんだ?」
「そ、それは……ちゃ、ちゃんと我を愛する事に決まってる……♥ ちゃんとだぞ! しっかりキスして……愛を囁いて……それで、その。手をつなぎ合ってだな……お互いに気持ちよくなって……ゴニョゴニョ……♥」
どうにも注文が多い姫様を優しく押し倒す。
汚れてしまったドレスを優しく肌蹴て、生まれたままの姿にさせて、俺は彼女を見下ろした。
「……っはぁ……♥」
熱っぽいため息をついて俺を見上げるショコラ。
ランプのほの明るい光を反射する、艶やかで金糸の長い髪。
薄く開けられた瞼からチラ見えする、濡れたルビーのような深紅の瞳。
柔らかく美しい桃色の唇。ほんのり白む吐息。
薄っすらと朱の乗った白磁の肌。
両手で掴めてしまう細い腰。
折れてしまいそうな繊細な腕。
指先は白魚のようで、俺の手にすっぽりと収まってしまう小ささ。
華奢で舐めたくなる足。
重力に負けた、張りのある巨大な乳房。
そしてやはり毛一つ生えていない一筋の花弁。
可能であるならばこの光景を永久に切り取って保管したいと思うし、この欲求は誰にでもある自然な欲求のように思えた。
だが、俺は今これを見るだけに飽き足らず、触れて。組み伏せて、蹂躙して、自分のモノという証を残すのだ。これに滾らない男がいるか?いや、いない!
「ショコラ……好きだ。これから、いやこれからもお前は俺のモノだ。頭から足の指先に至るまでを蕩けさせ、お前をどれだけ愛しているのか証明しよう」
「………っ!!♥♥♥ はっ……♥ その言葉、絶対に違えるんじゃないぞ……?♥ 果たしてどれだけ我を満足させるか不明だが……くく……♥ 夢中にさせてくれることを期待するぞ……♥♥」
男と女が一つに重なり、そして触れるだけの誓いのキスをしてその行為は始まる。
ショコラは甘い甘い蜜のようなひと時を想像した事だろう。
しかし、想い人同士がこうして愛し合うのだ。
自然と
そして──結果的に見れば、大人しい行為というのはそのキスを除いて、存在しなかった。
「あぁっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥ あぁぁあ~~~っ!!♥♥ 主さまっ、あるじさまぁぁ~~~っ!!♥♥」
「ショコラっ! ショコラっ! ショコラっ! ショコラぁっ!!」
30分後。そこには盛り会う二匹の
身長180cmを超える
下敷きにされたショコラは男の左右からその細い足を抵抗するかのようにバタバタと動かしているが、男には全く効いておらず、時折つま先を痙攣させながら何かをアピールしている。
俺は大好きなショコラと睦み合う喜びに打ち震え、そしてひっきりなしに襲う底なしの快楽に溺れて暴走中だった。
今思えば初めてのショコラにもっと手ほどきするべきだったと反省しているが、時既に遅し。物理魔法はつよつよ、でも快楽によわよわな幼女に、俺は俺と言う絶対快楽を徹底的に教え込んでいた。
──びゅばっ♥♥♥ ばびゅっ♥♥ びゅぶぶっ♥ びゅぶびゅぅぅぅぅ~~~~っっ♥♥♥
「ぴぃぃぃぃっ♥♥♥ イっ♥♥ イぎゅっ♥ いぎゅぅぅ~~~~っ!!!♥♥♥」
抑え込まれ、逃げ場のないショコラの情けないアクメ声が響く。
俺は射精の瞬間、奥までみっちりチンポを埋め込んで残らずザーメンを注ぎこんでいた。
自由を唯一許されているショコラの両足はゼリー状の精液が膣内を蹂躙する間ピーンっ♥♥と伸ばしていた。
……恐らく結合部では、ロリまんこが巨竿によって大きく広がり、脈動する玉が新鮮なザーメンを中に送り込む様子が見えていることだろう。
「ぐぅぅっ、ショコラっ!」
「──ふお゛っ!?♥♥ おっ♥ おぐっ♥ んぐぅっ♥♥ んぎっ♥ あるじひゃまっ♥ あるじひゃまぁっ♥ はげひっ♥♥ ひぐっ♥ ひんじゃっ♥♥ ひんじゃうっ♥♥」
俺の暴挙は止まらない。まだまだ愛し足りないと注いだ直後からまた腰を振る。
どちゅっ♥どちゅっ♥どちゅっ♥っと痙攣するおまんこを激しく掘削してゆけば、先ほど注いだ白濁液ばかりか、愛液が巻き散らされていくのが見えることだろう。
「お゛っ♥♥ おぐぅぅっ♥♥ ~~~~~~っ!?!?♥♥♥♥」
暴力のようなピストンがピタっと止まり、種付けの特等席をペニスが専有した状態で追いザーメンが巻き散らされる。俺は確実に孕ませる為に腰をグリグリと押し付ければ、ショコラのおまんこは降参とばかりにぷしゃっ♥ぷしゃっ♥ぷしぃっ♥と潮を吹きちらしてしまい、収まりきらなくなったザーメンが結合部から溢れるのが、何となくわかった。
「ショコラ……まだだぞ! 俺はまだお前に愛を伝えきっていない……!」
「ひっ♥ くひぃっ♥ あるじしゃまっ♥♥、わかったっ……もうわかったかりゃぁ……♥♥ んぢゅぅっ!?♥♥ んむふぅぅッ♥♥ んぐっ♥ っくぅ、ふぅん……♥♥」
度重なる絶頂でどろどろに蕩けたショコラは既に降伏しているが、それで気が済む俺ではない。
彼女の言葉をキスで封じ込めながら、種付けプレスの格好から寝バックの格好に移行して、ずんっ♥♥っと打擲を続ける。
「お゛っ♥♥ お゛っ♥♥ お゛っ♥♥ お゛っ♥♥ んぎゅっ♥ んひぃっ♥♥ あぁっ♥ あっ♥ あ~~~っ♥♥」
ショコラの背にピッタリと自分の体をつけて体重をかけると、ベッドとの間に潰れた爆乳がぶにゅぅっ♥♥とはみ出てくる。彼女の顔こそ見れないが、恐らく今は酷い顔をしていることだろう。
だがソレを考慮出来るほど、俺は落ち着いてはいない。ショコラへの愛を伝えたいがために、最初からトップスピードで腰を振りたくる。
「♥♥♥ やりゃぁっ!!♥♥ あるじしゃまやぁぁっ!!♥♥♥ もうえっちやぁっ♥♥ やにゃのぉっ!!♥♥ しょこらこわれちゃうかりゃぁぁっ~~!!!♥♥♥」
「壊れない! ショコラは壊れない! 壊れても俺がずっと愛してやるぞ!」
「あ゛ぁぁあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ~~~~~んっ♥♥♥♥」
ギシッ♥ギシッ♥とベッドが壊れそうな程きしみ、ショコラの泣きの入った嬌声が響く。
強すぎる快楽を植え込まれすぎて訳がわからなくなった彼女は、年相応の少女のように怖がって泣きわめいた。しかし今の俺にはそれすらもスパイス。より一層彼女を抱きしめると、数回の営みで判明した弱点、膣の浅い所を何度も引っ掻いてこれでもかとイジメぬいた。
「んいぃぃっ!♥♥♥ いくのっ♥♥ いくっ♥ いくっ♥ んにゃぁぁっ♥♥ あーっ♥♥ あ~~~っ♥♥」
途端に腰を浮かしてぷしゃっ♥ ぷしっ♥ ぷしゃぁぁっ♥♥と激しく潮吹きするショコラ。
だけど俺はそれでも腰の動きを止めず、彼女に俺という存在が絶対に忘れられなくなるまで、思うがままに腰振りを続けた。
強引に唇を奪い、唾液をすすり、汗を舐め。乳房を揉み、乳首をひねり、尻穴をいじめ、子宮口を何度も小突きあげた。そのどの行為に対してもショコラはイキ狂い、俺のチンポにもねっとり絡みつき、締付け、極上の快楽を与えてくれた。
そして最終的に彼女に止めを差したのは、首への甘噛みだった。
「ぴィっ!?♥♥ ひっ、イっ♥♥ い゛っ~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥」
ぢゅぅぅぅぅ~~~っ♥♥♥とキス跡が残るくらい首筋に吸い付くと、一際強くガクンッ、ガクンっ♥♥と俺の体を浮かす程痙攣し、尻を持ち上げて絶頂するショコラ。
俺は思わず振り落とされそうになるのを膂力で抑え込み、意地でラストスパートをかけて、彼女の最高の絶頂に合わせて精液を解き放った。
──びゅぶっ♥ びゅばっ♥ びゅくっ♥ びゅるるるぅぅぅぅ~~~っ♥♥ どぷんっ、どぷんっ♥ どぷんっ♥♥
「ひぉっ☆&%#■っ♥♥♥♥ ───あ……っ♥♥」
到底最強の吸血鬼とは思えぬ言葉を晒して、とうとうショコラは気絶してしまった。
俺はしばらく射精の余韻にひたりながら、最後の一滴が出るまで痙攣し続ける彼女のおまんこを耕し続け……そしてようやくひと心地つくことができた。
「はぁっ……はぁっ……! ふぅ……ショコラ? おーいショコラー?」
体は先程からびくんっ、びくんっ♥と勝手に跳ねてるのだが、
揺すっても頬をぺちぺちしても、声をかけても尻をぺちんっ♥♥っと叩いても起きないショコラ。
とりあえず抜いてやろうか、と尻を突き上げる体勢にさせてゆっくりとチンポを引き抜いたら、ソレは起こった。
「うわっ!?!?」
──ぷしゃっ♥ ぷしぃぃぃっ♥♥♥ ぶしゅっ♥ じょぱぁぁぁ~~~~っ♥♥
抜いた瞬間、見計らったかのように彼女の腰が暴れた。
全身がおこりのように震え、オマンコをガクガクガクガクっ♥♥と震わせて、勢いよく潮を吹いたのだ。俺はお陰様で全身に彼女の潮を浴びてしまう。
──ぷしィっ♥ ぷしゅっ♥ ぷしゅっ♥♥ ぷしゅうっ♥♥
何度イってもイっても、イキたりないとばかりに潮吹きを続けるショコラの秘部。
突き出され、度重ならぬ俺のチンポによる陵辱でぴったり閉じていたスジおまんこはぽっかり開いており、何度と無く出された精液をびゅっ♥びゅっ♥とこぼしながらも、忙しなく開閉する尿道口を震わせながら懸命に無色透明な液体を俺に向けてひっかけている。
──ぴゅっ♥ ぴゅっ…♥ ぴゅっ……ちょろっ♥ ちょろろっ♥ ちょぽぽぽぽぽ……っ♥♥
そして潮の勢いがようやく収まったかと思えば、尿道からほとばしっていた無色の液体は、うっすらと黄色に代わり、何故か勢いを取り戻して美しいアーチを描き出した。どうやらイキションをしてしまっているようだった。
「あー……悪い、ショコラ。やりすぎた……」
「へ……♥♥ あ……♥ んぴぃ……♥」
びちびちびち……♥♥とシーツに大きくシミを作りながら漏れ出るおしっこをみながら、俺は深く反省をするのだった。……ちなみにショコラは、放尿中もイってるのか、時折尻をびくんっ♥と震わせてあらぬ所に飛沫を飛ばし続けていた……。
絶頂から降りられなくていれてないのに勝手にカクついちゃうシーン好き。
感想や評価があると頑張れるので、色々下さいお願いします(土下座)