つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語 作:月兎耳のべる
ロリ爆乳ハーレムで好き放題えっちしまくる小説がないので書きました(憤怒)
一話につき最低1エロ目標で情緒クソくらえのインスタントなえっちしかありませぬ。重厚なストーリーを求める人は回れ右。頭空っぽにして読んでね。
プロローグ【クリーム :パイズリ】
「ご主人……ご主人起きて……」
目が覚めたら見たことのあるメイドがいた。
俺にはメイドを雇う常識もお金も持ち合わせていないが、そこにいたのはまごうことなきメイドであった。
背中まで伸ばした艶やかな紫髪。
つぶらでありながらも少し眠たげな瞳。
オーソドックスの真反対を行く、布地の少ないメイド服。
小学生くらいしかない幼さの見える身長に。
幼さとは正反対の零れ落ちそうな大きな谷間。
状況が分からなかった俺は、そのロリ爆乳美少女の谷間をガン見してしまっていた。
すると目の前の美少女――おそらく『クリーム』という名前の彼女は、頬をゆるめてたわわに実ったそれを顔に擦り付けてきた。
「うわっぷ!? ちょ!?」
「えっ……ご主人……? これ……嫌いだった……?」
「いや、嫌いじゃないけどちょっと待って。待って……クリームだよね?」
「はい……貴方のクリーム……です……ご主人……♪」
クリームはにこやかに笑って肯定してくれた。
よく見ると起きた場所は自宅ではない──金持ちが買いそうな多種多様な動物。いや魔物の剥製や、値打の分からない壺や皿、絵画が敷き詰められた、如何にもな西洋屋敷の内装。そこに備え付けられた広々としたベッドの上に俺はいたのだ。
しかしながらこの場所も見覚えはある。
何故ならこの部屋も、クリームも、俺が死ぬほどやりこんでいたソシャゲの『ヴァンパイア・エイジ』の内容そのままなのだ。そういえば直前までクソ難易度のレイドイベこなしながら寝落ちしたんだっけ。夢でまでレイドしてないことにほっとするべきか。夢でまでゲーム世界に入れ込んでしまう事を嘆くべきか……いずれにせよ……。
「夢?」
「……? ご主人は……今起きてるよ……?」
違うの? と、首を傾げるクリーム。
俺は衝動的に彼女の髪や頬に手を伸ばして何度か撫でる。
ふわふわ、ぷにぷにとした感触は非常に心地が良く、またクリームは俺の唐突な凶行も決して拒む事なく、逆に嬉しそうに手に頬を押し付け、目を細めながらそれを享受している。
……これは夢だな。起きたらまたつまらん一日が始まってるんだろう。
なら楽しむだけ楽しませて貰おう。
「あ……♥」
髪を撫でていた手を、先ほどから目ざとく主張していたメロンのような大きさの爆乳に移動する。
もにゅり、と水風船どころかプリンの柔らかさのおっぱいが、俺の手によってぐにゅぐにゅと形を変える。
クリームは、幼さ身に余る年齢と小学生ほどの身長であるのにバスト90cmを超えるトランジスタグラマーな身体の持ち主だ。その周りを和ませるほんわか天然キャラの彼女を、何度妄想の中で犯し、汚し、獣欲を満たしてきたことか……。なまじR18のゲームではなかったため、溜まりに溜まった劣情を、夢ならばこそぶつけたくて仕方がなかった。
「ん……♥ くふ……んぅぅ……♥」
幸いな事にクリームは俺の愛撫を受け入れ、そして逆にもっと揉んでと言わんばかりに背を反って突き出してくれる。ゲームでは好感度を親愛度300のカンスト値まで上げてたお陰だろうか。いやそんな思考より大事なのは、クリームの生おっぱいを味わい、楽しむ事だった。
「ふぁっ……♥ あっ……ご主人様……んっ♥ あっ……♥ ぺろぺろだめ……♥」
指先を胸元にひっかけて強くズリ下げれば、ぼるんっ♥と音を立てて飛び出す大迫力のKカップのおっぱい。小さめの乳輪に、ぷっくり膨らんだ桜色の乳首が見えると、俺は急いで谷間に顔を埋め乳飲み子のように乳首を吸い立てた。母乳は出ないというのになぜだか乳房は甘さがあるように思えて仕方がなく、幻想のミルクを飲み干すためにちゅぱちゅぱ♥と思う存分甘えてゆく。
「あっあっ……やぁぁ♥ ご主人に私のおっぱい……一杯甘えられてる……♥」
クリームは甘い吐息を漏らしながら俺に授乳をさせ続けてくれて、むしろ飲みやすいように位置を調整しながら頭を甲斐甲斐しく撫でてくれる。だから俺も更に調子に乗ってクリームを押し倒し、その小さな体に思い切り体重をかけ、逃げられない姿勢でミルクをせがんだ。
「んゅぅ……♥ はぅ……♥ ふぁぁ……♥ いいよぉ……一杯飲んでね……♥ クリームのミルク……まだ出ないけど……クリーム、しあわせになっちゃうから……♥」
コリコリとシコりの出来てきた乳首を舌先で転がしながら思う存分揉んで、嗅いで、舐めて、甘噛みして、頬ずりして、伸ばして、押し込んで、と陶芸家のように丹念に甘えるだけ甘える。それだけで頭がぼーっとしてくる。今、俺の頭はまさしくおっぱいの事で一杯で、思考とは別に本能から股間がギンギンに震えてるのが分かる。あぁ今にも爆発しそうだ……! 早くこのメスを使いたい!
「っ♥ ご主人それって……やぁっ♥」
俺は急ぎパジャマを脱ぎ捨てて、はちきれんばかりに滾った俺のペニスをクリームに馬乗りになって押し付ける。勿論、押し付けた先はクリームのふわふわのおっぱいだ。
汚くて、臭くて、ビクビクと震え、先走りをどろどろに零すそれを、シミ一つない美しい乳房に何度も擦り付ける。クリームの甘い香りに、興奮した雄の香りが混ざるのが良く分かる。
クリームはと言えば俺のイチモツを見て気味悪がるどころか目を輝かせ。乳房の上を、エラ立ったそれが這いずり回るたびに甘い声を漏らして、更に俺の理性を削ってゆく。
俺はもうイチもニもなくクリームのマシュマロおっぱいを鷲掴み、深い深い谷間の間にチンポを勢いよく挿入していた。
「んっ♥ はぅ……♥ ご主人……これ、なにしてるの……?♥ おむね、ずりずりって……ふぁんっ♥」
「これはなっ! パイズリって! いうんだ! クリームのおっぱいを! 使って! 気持ちよくなってんだよっ!」
「ぱい……ずり……?♥ クリームねっ……んっ♥ これ……すきだよ……♥ ご主人の、おちんちん……♥ 苦しそうだけど……♥ でもすごくきもちいいって、ずっと伝わってくるから……♥ ご主人がもっとしたいって思ってくれるから……♥」
「そうかっ! なら、俺がしたい時はっ! いつでもさせろっ! クリームのおっぱいは! 俺のもんだっ!」
「うんっ♥ クリームのおっぱい、ご主人のもの……♥ いつでも使っていいからね……♥」
たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥
チンポを埋めてもようやく先端が見える程の、深い深い谷間。そこに遠慮もクソもなく腰を打ち付けると、クリームのひんやりとした体温と柔らかさが相まって気が狂いそうな程気持ちが良い。
胸がひしゃげるまで腰を突き出すたびに、先端から飛び出した亀頭からぴゅっぴゅっ♥と先走りが噴き出し、それがクリームの美しい顔を汚す。
クリームはそんな汚液でさえぺろり、と舌ですすりとり、幸せそのものの表情で俺の暴走を受け止めてくれるものだから、止められる訳がない。
「クソっ! クソっ、出るぞクリーム! 俺のミルクだ、全部飲み干せよ!」
「っ♥ ミルク、出すの? うん♥ ご主人のミルク飲ませて……♥ クリーム、ご主人のものなら全部大好きだから……♥」
連続した打擲音が更に激しくなり、自由自在に揺れる爆乳を左右から圧迫して乳圧を上げると、俺は腰にたまった熱を我慢することなく解放した。
びゅばっ♥ びゅくんっ♥ びゅくんっ♥ びゅっ、びゅっ♥♥
「わふぅっ!?♥ あっ……あんぅ……♥ んきゅ、ごきゅ♥ ごきゅ……♥」
あーんの顔をしたクリームに、乳房の中から限界ギリギリまで亀頭を突き出すと、自分でも見たことがないくらいの濃いザーメンが一気に飛び出していった。
糊みたいに粘っこいそれはまずクリームの口を超えて鼻先、おでこ、髪に至るまで汚してゆき、すぐにクリームがぱくりとその小さな口でちんぽの先端を隠して、残りを飲んで行く。
その肌の冷たさとは全く熱々の口内でチロチロとエラや竿をくすぐられると、ぐつぐつと煮立った精液が出る傍から補充されてしまい、全く勢いを止める事が出来ない。
それでもクリームは全く嫌がる事なく、美味しそうに。そしてのどを鳴らして飲み込んでゆく。
……結局。体感で1分以上出したと思う。
なのに腰の重みはまだ変わらず、どれだけでも出来そうだ。
「けぷ……♥ ご主人、ごめんね……ちょっと飲めなかった……しゅん」
クリームは余すことなく口の中のものを飲み込んだ後、顔にかかった分を急いで口に運ぼうとする。俺が命令した事を忠実に実行できなかった事を悔いているのだろう。
しかし俺の精液を美少女──それも絶対に手の届かなかった子が啜っているのを見ると、そんな事どうでもよくなってしまう。
許す許さないとかじゃない。俺のならまだ元気だ。
だから反省してる暇があったらこれを舐めろと、頬にぐい、と射精直後のチンポを押し付けた。
「あ……♥ んちゅ……♥ ちゅ……♥」
「クリーム、顔の奴はいい。だから俺のをスッキリさせろ。いいか?」
「はい……♥ ご主人……♥」
ティッシュ代わりに唾液と精液で汚れたペニスをクリームの顔で拭く。それは許されるはずのない行為。
だと言うのに彼女は、甲斐甲斐しく俺のモノに忠誠のキスを落とし。今度は自ら爆乳で奉仕をし始めたのだった。
ムラムラしたので2時間で仕上げた。
1話ごとに1エロで行きます。
感想や評価があると頑張れるので、色々下さいお願いします(土下座)
無双要素(物理)いる?
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チンポ無双だけでいいよ
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フレーバー程度なら…
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そこそこあると嬉しい。
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物理とチンポでダブル無双しろ!