つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語 作:月兎耳のべる
睡眠姦が好きすぎて続編書いちまった…。
「ん……♥」
すぅっ……と意識が覚醒していく感触。
年に一回あるかないかの快調な目覚めに訳も分からず困惑していると、視界に一杯広がるのはペイロードの幼い顔。そしてじんじんと疼く甘い股間への刺激に、むにゅり♥と掴んでいた彼女の生乳房の感覚。
あぁ思い出した、俺は彼女を睡姦して繋がったまま寝落ちしてしまっていたのだ。
結構激しくヤった記憶もあるし、事実全身からいやらしい匂いが漂っている。だっていうのに行為中、一度も起きる事はなかったペイロードは大物過ぎるぜ本当に……。
とりあえず彼女の大きなおっぱいに顔を思い切り埋めて深呼吸しながら、軽く腰を揺すって早速朝立ちちんぽを収めようと動き始める。豪華な目覚めのひと時だ……幸せ過ぎて怖すぎるぞ。
「んゅ……んっ♥ ふにゅっ……ふぁぁ♥♥」
ちゅぷっ♥ちゅぷっ♥ちゅぷっ♥と粘液で満たされた膣内でちんぽをストロークさせながら、充血した乳首を口に含み、コロコロと舌の上で転がす。ペイロードは未だ意識を覚醒せぬまま犯されているのに、のんきに甘い声を上げるだけだ。
瞬く間に張り詰めたチンポで子宮口をくちゅ♥って押してあげると、開発された彼女の体は小刻みに震え、子宮口は健気にもちゅうちゅう♥とチンポに吸い付いてくる。
対してチンポをゆっくりと引き抜こうとすると、抜けちゃダメ!と言わんばかりにぎゅぅぅぅ~~っ♥♥って絡みついては中に戻って欲しそうに懇願してくる。
まるでサキュバスのような動きに腰の動きが早まるのを止められない。
「ペイロード……ペイロードおーい?」
「んぁっ♥ ぁっ♥ ひぅ……っ♥ ふぅ……んんっ♥♥ くひ……っ♥♥」
敷布団になっている彼女に何度問いかけても返事は嬌声と中の締め付けだけ……ここまでして起きないと俺以外にイタズラされないか心配になってくるな。
彼女がどうやったら起きるのかと気になって、俺は彼女に習って実験をすることにした。
●実験①:
・枕代わりにして甘えていた彼女の爆乳の先端をそれぞれ指先でつまみ、むにゅぅぅぅんっ♥♥っと引っ張る。
乳首を強く吸い立てる、指先でこねくり回す。などの乳房への刺激を繰り返す。
〇結果:失敗。
・重点的に刺激しても、締め付けが良くなるだけで起きる事はなかった。
(何度かイってることは中の感触で確認済み)
●実験②:
ア・ナルに潤滑液(愛液)を満遍なく塗りたくって何度か指先で愛撫する。
〇結果:失敗。
漏れる声の色が変わっただけだった。
(かなり具合が良さそうだったので開発次第ではチャンスはあるかもしれない)
●実験③
・片足を持ち上げてより深くチンポを根本まで入れ込む。そしてつい最近見つけた彼女の弱点、Gスポットをぐりぐりぐり~~っ♥と押し込んでやる。
〇結果:失敗。
・激しく体を震わせ沢山潮を吹いた。が、起きることはなかった。
(やりすぎたら潮を大量に吹き散らしてシーツがぐしょぐしょになってしまった。反省)
●実験④:
・実験3に引き続いて、子宮内に中出し。
〇結果:失敗。
・同時に絶頂することは出来たが嬉しそうな表情をするだけ。起きる事はなかった。
(中出ししながら弱点を小突いたらおもらしをしてしまった。反省)
「あぁ……♥♥ あ……あふぅ……♥」
「うーん……ダメか」
イく事はしてくれるが、起きる気配は全くない。筋金入りの熟睡っぷりだ。
このまま彼女が起きる事はないんだろうか? なんて中出し直後のおまんこにザーメンを塗り込みながら、俺は考え込んだ。……駄目だ、もう思いつかない。
今後の研究課題とするしかないな。と諦めて、珠のような汗をかいた彼女を撫でて、その唇を奪ったのだが。
「ん……ちゅ♥ んぅっ♥ はぅ……♥ ふ、ぇ……? マス……ター?」
「あ」
起きた。何度犯しても起きなかったのに、眠たげな眼を開いてこちらを見つめ返したのだ。
正解は……まさかのまさかの口づけ。
おっぱいをイタズラされても、アナルを刺激されても、潮を吹いても、中出しされもおしっこを漏らしても起きないのに、キスだけで? 俺はもう笑うしかなかった。
「ちゅぅっ♥ んぷっ♥ んっ……♥ ます……マスター……わたし? んっ!♥ あっ♥ あっ♥」
「おはようペイロード。ごめんよ勝手に研究室にお邪魔して」
「い、いえっ♥それは構わないですがっ♥ あんっ♥ なんでわたし……あれっ♥ あっ、やっ♥ あっ♥ おちんちんがっ♥ んくぅぅ……っ♥♥」
起き抜けに下腹部から感じる快楽に驚いているのだろう。ペイロードは困惑しながらも突き込みを受け止め、ビクビクと浅い絶頂を繰り返している。そんな彼女の様子があまりにも愛おしく、そして余りにもエッチなものだから、金玉がフル稼働で精液を補充してしまい、また中に注ぎたくなってしまう。
「あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥あっ!♥」
「ペイロード、心配したぞっ!何回犯しても起きなかったからっ!!」
「んいぃっ♥♥ ごめっ、ごめんなさっ♥ マスターっ♥ マスターっ♥♥♥」
コロンとうつ伏せにして突き上げさせた彼女の尻を掴んで激しく腰を打ち付けていく。完全に覚醒したペイロードは俺に犯されている事を認識すると発情した体で目いっぱい媚び、俺に謝りながらイキ続ける。もう、我慢の限界だった。
「っ、ぐ、ぅぅっ!」
「~~~~~っ♥♥♥ んぁっ♥ んっ、んふぅ───っ♥♥」
──びゅぐっ♥びゅっ♥ どぷんっ、びゅーっ♥♥ びゅーっ♥♥
むっちりしたお尻がひしゃげる程腰を押し付け、何度目かになる特濃ザーメンを注いでゆく。
枕に顔を押し付けてイキ声を我慢した彼女は、脚をびくんっ♥びくんっ♥と痙攣させながらおまんこの中を精液でパンパンにされて繰り返しのアクメにひたり続けていた。俺は丸尻を撫でながら収まるまで精液を思うがままに抽送しつづけていった。
「ひにゃ……♥ はにゃ……♥ はひ……♥」
「ふぅ……ペイロード」
「んぁ…マスタぁ…♥ ちゅっ♥ ちゅぴっ♥ ちゅぅ……んふ……んぅぅ…♥」
絶頂の余韻に浸る彼女の唇を奪って、頭を撫で回す。
ふぅ……すっきり。そしてとにかく起きてよかった……けどなんで俺彼女を起こしに来たんだっけ?
……あ。思い出した。
「ペイロードごめん、ここに訪れた理由なんだけど……前お願いしていた水面や鏡に映る道具はどうかな?」
「あっ……なるほど……。はいマスター。試作品は一応出来てるんです」
こちらです。と懐から小さな小瓶を取り出すペイロード。
中には銀色の液体がちゃぽちゃぽと揺れていた。これは一体?
「最初は広域認識誤認ネックレスを作ったんですね、でも高位僧相手にはちょっと効きづらいと思ってボツにしました」
あぁ……吸血鬼が精神汚染とか支配とか得意過ぎて中から崩壊した国ってめっちゃあるんだよね。その反省を踏まえたのか人間は汚染耐性をつける訓練だとか、浸食を防ぐ装飾品を付けるようになってきている。特に高位僧になったらまともな吸血鬼でさえロクな干渉もできない筈。なのにそれでも"効き辛い"で済むのは驚きだな。
「だから新しい魔物を作ったんです。全身が水銀で出来て、物に擬態出来る子です! これで鏡の表面を覆って私達吸血鬼を写して貰うんです!」
「えぇ……?」
それってどこのT-1000? まさかまさかの鏡そのものをどうこうしちゃおうというのは驚き。固定されているような鏡はソレで問題ないけど、個人が持つ手鏡とかは? と聞いたら、霧状になって周囲を浮遊し、鏡を見つけたら表面に貼り付くようにするんだって。
じゃあ都市全体にその魔物をばらまくの? って聞いたら「確かに……その方が効率的ですね!」って目を輝かせていた。あかん、人類の吸血鬼用安心セキュリティが一個使えなくなった、ごめん人間。
「でもこれでお出かけは出来るようになったんだ」
「ん……♥ はいマスター……よろしかったらテストは私を連れてくださいね……♥」
「わかった、ペイロードが頑張ってくれたんだからね」
ご褒美のつもりで撫でると局部の締め付けが少しだけ強まるので、会わせてとんとん♥って奥を小突いてやった。彼女は甘い声をあげながら俺にキスをねだってきた。
「ん……っ♥ ん……♥ はぁ……♥ お腹がちゃぽちゃぽです……♥」
「……ごめん。寝姿がついつい可愛くて盛ってしまったんだ。べとべとにしてしまったね?」
「大丈夫です……♥ マスターに愛された痕だと思うと……んっ♥ すっごく……もっともっと欲しいって思えてしまって……ぁんっ♥♥」
可愛いことを言う彼女と飽きること無くキスをしながら、二人で繋がったままずーっとイチャイチャし続けた。ペイロードと俺は互いの慕情を紡いだり、雑談をしたり、キスをしたり、研究テーマについて語ったり、腰を揺すったり、軽くお昼寝したり、正常位でえっちしたり、軽食を取ったり、騎乗位でえっちしたりと堕落の限りを尽くしていった。
その行為があんまりにも堕落的で、中毒性が高かったので、結局彼女の研究室に3日程籠ってしまい。ようやく研究室から出た所で、出待ちしていたクリームやフィッツに襲われてしまうのだった。(ショコラは襲われた挙句、泣かれてしまった。寂しがり屋過ぎると思う)
アンケートを見たらクリームとショコラがいい感じにトップを争ってますね。
やっぱり子犬系キャラとツンデレは強いんですね~。
感想や評価があると頑張れるので、色々下さいお願いします(土下座)
誰が好き?
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クリーム
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フィッツィア
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ペイロード
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ショコラ