つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語 作:月兎耳のべる
短くてすまんぬ…。すまんぬ…。
黒煙の館の朝は遅く。夜は永い。
体感昼の1時くらいに起きるのだが、ベッドには誰かが裸で一緒になって寝ている事が多い。
今日の場合だとショコラだった。生まれた時の姿になっていた彼女におはようのキスをすると、ぱちりと目覚めた彼女は悪態をつきながらも十倍返しぐらいのキスで返してくれる。
そしてそのまま一戦。朝立ちをパイズリで処理してもらった後、流れで小柄な体を組み伏せて2回程させて貰った。後背位だと子犬のように鳴いて喘ぐのに、正常位だと子猫のように甘えてくるこの子は、人を煽る天才だと思う。
一日中まぐわっていたい気持ちもあるが、歯止めが効かずに何日も浪費してしまったケースは数え切れない。媚びる彼女をどうにかして引き剥がすと二人で洗面台に向かった
「如何に不死に近い存在であろうと自堕落はいかん。身体は死なずとも精神は死ぬ」
「ごもっとも」
鏡の前で同時に歯磨きをする、そんな朝。
バスローブを羽織っているけど大事なところはお互い隠してないから、鏡越しにショコラのえっちな全身が見えると、むくむくとイチモツに力がみなぎってくる。
「……っ♥ 全く、どこを大きくしているんだ……♥ この節操なしのチンポめ♥」
口は悪いが、その一方でチンポを優しく擦ってくるのは辞めない我儘幼女。お返しにと指先で軽くアソコを擦ってあげれば、自分から腰を突き出して快楽を享受しようとするので、我慢できずに洗面台に手をつかせて追加で一戦。両足が地に付かない状態で犯し、最終的にショコラは気絶してしまったのでベッドに寝かせてやった。
「ん……ごしゅじん……おはようございます……♥」
朝からすっきりとした気持ちで部屋を出ると、専属野生児メイドのクリームがお出迎えである。
彼女は瀟洒な挨拶をすると同時にぴょんと腕の中に飛び込んでキスをねだる。
しっかりしているかしていないのか分からないが、可愛いので良し、と抱えた状態でキスをしたり、その大きなおっぱいをまさぐったりしながら食堂へ移動する。
すると先に食事を始めていたペイロードとフィッツィアが気さくに挨拶をしてくれた。
「おはよっすよ~、ご主人さま。今日も朝からお盛んだったみたいっすね~」
「もうフィッツ! おはようございますマスター、朝からマスターとお会いできて嬉しいです」
「あぁおはようみんな。ショコラが中々離してくれなくてね」
「ひゅーひゅーっす♥ それなら私もお相手して欲しいっス!」
「だからフィッツったら! ……でもそれなら、ボ、ボクも……❤」
「……ごしゅじん。私も……いい?」
そんなの断る訳がない!
しかし折角朝食を用意してくれたのなら食べたい気持ちある。それなら、とフィッツが素敵な提案をしてくれた。
「ま、マスターあーん……です♥」
「んちゅ……♥ ちゅぷ…んちゅぅ♥ んふぅー……♥」
「んふ……んぷぅ♥ んっぷ♥ んくっ♥ ふぅぅ……♥♥」
用意してくれた豪華な朝食。それをペイロードにあーんしてもらいながらも、股間はクリームとフィッツのW爆乳でパイズリ奉仕。三大欲求のうちの2つを同時に満たせるこの幸せ空間。
二人分の乳圧が俺のペニスにかかり、コリコリした乳首を擦りつけられたり、舌先で先端をほじくられながらも甲斐甲斐しく食事を運んで貰うのは筆舌に尽くしがたい程の最高の気分が味わえる。
時折口移しをしたり、ペイロードのおっぱいに吸い付いたりして至福の朝食を続けて行くうちに、思わず二回乳内射精を行ってしまった。(クリーム達は嬉しそうに精液を浴びては残り汁まで啜っていた。)
「それじゃあ今日の授業を始めますね」
さて、遅い朝食を楽しむと後はもう夕飯まで何もすることはないので、俺は色々と自分で用事を作っていたりする。
今日はこの世界についてのお勉強会に参加している。
ペイロードを講師に据えて、算数、国語、社会、魔術、といった基礎知識を学ばせて貰っているのだ。
彼女達は「え?マスターだったらこれくらい知ってますよね?」って顔をするのでちょっとヒヤヒヤしたが、「今後、新しい仲間を迎えた時に教える時が来るかもしれない。その時の練習だと思ってやってみてよ」と伝えて事なきを得た。
クリームがお勉強が苦手なので、彼女を隠れ蓑にすることも出来ているのが幸いだった。(罪悪感はあるが…)
参加者は俺とクリームとフィッツと時々ショコラ。
基本的に俺がいる場所には幼女がよく集まるので、参加率は高い……んだが、その授業も少しおかしな方向に向かっている。
「じゃあ問題です。クリーム、この魔術の基本構成は? 3つあるので答えてくださいね」
「……うぅぅぅぅ~~~……ぶ、ぶんかい。さいこーせい。へんか?」
「うん。正解です。よく分かりましたね」
「っ♥♥ ごしゅじんっ!」
「はいよ、じゃあお尻向けてね」
勉強だよ、と言った瞬間に屋敷のどこかに逃げてしまう彼女をどうにか参加させるために、じゃあ問題正解するたびにご褒美あげちゃおうかな、と提案したのが事の始まりであった。
クリームはなんとそのご褒美に俺とのえっちを求め、こうして時折出される問題に悪戦苦闘しながらも何とか正解を収めては俺とまぐわっている。
自ら小振りな尻を向け、スカートの中の丸見えのアソコをふりふり♥ と振って誘うクリーム。そのお尻をがしっと掴んで遠慮なくピストンすると、「きゃんっ!♥ きゃんっ!♥」と喜ぶのが可愛らしい。
「はいはいはい!ソレ自分も分かってたっす! 分かってたっすよ!」
「フィッツは分かって当然だから駄目。じゃあフィッツにはこれね? この魔術展開の基本プロセスのうち、ショートカット出来るプロセスがある。そのプロセスと、メリットとデメリットそれぞれ答えて」
「うぇ~~~~~~!!!? そんなの知らないッスよ!!」
ちなみにクリームには簡単な問題。フィッツには難しい問題が基本飛んでくる。ショコラは知識量がペイロードと同じくらいなので殿堂入り。なので主に俺の傍に寝転びながら回答の補足をしてくる感じだ。
「クリーム、ほら5分経ちましたよ! 次の問題いきますからね?」
「うぅ……やだ……♥ もうちょっと……ご主人のせいし欲しい……♥」
「約束だから駄目です! ボクも欲しいんですから……」
「くっくっく……案ずるなクリーム。我が貴様の代わりに楽しんでおくからな……♥」
「むぅぅぅぅ~~~~っ!」
ぷくーっと頬を膨らませたクリームが渋々とチンポを引き抜けば、嬉々として体液でテカるチンポをお掃除をしてくるショコラ。こんな展開は本来ありえないのに、なぜかソレが普通になってしまっている……けど俺は役得なので良いか!
「はいッス! それはインテグレーションっす!」
「違う。インテグレーションじゃなくてマルチプル・インテグレーションだ、このたわけが」
「があああぁぁあっス!」
「ん。じゃあお手つきなので今度はボクが……ん、ふぅ……♥♥ んんっ……♥」
そう言って俺の膝上に座り込んで中で味わうペイロード。
少しヤってはすぐに抜き、少しヤってはすぐに抜きを繰り返すので、いざ射精するととんでもない量が巻き散らされる。彼女達もそのことを知っているのか、授業がしばらく時間が経つと、その解答にも気迫が乗ってくるのが常だった。
「うぅぅぅ~~~っ!! 問題文が鬼畜すぎるっス! 一回も正解できないっス!!」
「これくらい初歩の初歩だろうに……」
「本当ですよフィッツ……んっ❤ あっ❤ 今度からちゃんと勉強をすれば……っ❤❤ あんっ❤❤ んぅっ❤❤」
ギャン泣きするフィッツを見ると流石に可哀想な気分になってくる。
俺は跨ったペイロードを腰を使って責め立てながらも、フィッツの代わりに応えてあげた。幸いにも正解することが出来た。
「フィッツィア、いつも頼りにしてるけど勉強も大事だよ」
「うぅ……ハイっス……」
「今度からちゃんと勉強する?」
「ハイッス!!」
「うん。じゃあ分かった、じゃあフィッツィア、指名だよ。そこで足を開いて」
「~~~~っ❤❤❤ は、はいっす~~っ❤❤」
「……ごしゅじん」「む~」「全く」
他の娘からのジト目を浴びながらも俺は指示通りアソコを曝け出して準備をする彼女に覆いかぶさり、一気に貫いてやった。散々お預けを食らった彼女の中はまさしく絶品で。
爆乳を鷲掴みしながらガン突きしてあげたら、感極まった声でイキまくり。そして溜めに溜めた精液を遠慮なく注ぎ込めば、背筋を反らして潮を吹いた。
「あ……❤ あ……❤」
「マスター……ずるいですよっ、ボクも欲しかったのに……❤」
「ごしゅじん……ごしゅじん……っ❤❤」
「贔屓はよくないぞ主様よ……❤ 我もくれるのだろな?」
そして当然のように羨んだ彼女達は、自ら下をたくしあげておねだりをするのを見て、俺は覚悟を決めて幼女達をベッドに引きずり込むのだった。
箇条書きエロは興奮するけど興奮しすぎることはないよね。
感想や評価があると頑張れるので、色々下さいお願いします(土下座)
誰が好き?
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クリーム
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フィッツィア
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ペイロード
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ショコラ