※この作品はR-18です。

つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語   作:月兎耳のべる

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ロリ爆乳ハーレム流行れ(挨拶)
5Pってこんな感じですか!わかりません!


第二十話 【クリーム、フィッツ、ペイロード、ショコラ:5P】

 さてお勉強が終わるとお風呂の時間である。

 吸血鬼がお風呂?って思う人もいるかもしれないが、ソレには理由がある。基本的に吸血鬼になると代謝が落ちてあまり汚れなくなったりするから、その分入る頻度が少なくなるんだけど(それは真祖や始祖も同じ)俺達は例外だ。なぜなら毎日毎日まぐわっているから。だから基本的に一日一回の湯浴みは当然の流れになっている。

 

 そして屋敷にある、これまた御殿のような巨大浴場には一人じゃなくてみんなで一緒に入る。

 「主人を一人で湯浴みさせるなんて!」という心遣いらしいが、その心遣いのせいでとても長風呂になってしまうのは如何なものか。嬉しいけど。

 はちきれんばかりの肢体をバスタオルで包む美幼女の姿が目の毒過ぎて股間が萎える暇が逆に全くない!本当最高だな!

 

「ご主人様っ♥ 今日も背中流すっすよ~♥」

「……うん♥ ごしゅじん、そこに寝転がって……♥」

「マスターは何もしなくていいですからね……♥」

「くくく……♥ 主様よ、良いご身分だな? 我に奉仕してもらえるなんて、光栄に思うがよいぞ……♥」

 

 そして俺の洗体は、基本的に幼女たちに委ねられる形になっている。

 置かれた特性の柔らかなマット(スライム製らしい)に全裸で寝そべると、全身にソープをぬりたくった全裸の幼女達が一斉に俺に群がり、その体をスポンジ代わりにたっぷりと清めてくれる。

 どれを見ても立派なメロンのような爆乳達がむにゅん♥ ぷにゅぅっ♥ にゅむり♥ ずりゅりゅ……♥♥と俺の胸元や腕、お腹、太ももにこれでもかと押し付けられたり、両腕や両足にとろふわロリマンを擦りつけては、タワシ洗いならぬスジ洗いをして俺の性感を煽ってくるのだ。

 

「ほれ♥ 我らの胸でこの悪いチンポをこらしめてやるぞ♥」

「何回も泣かせてくる悪いおチンポっすね~、うりうり♥」

「んっ♥ んっ♥♥ ごしゅじんのちんちん、ぴくぴくしてる……♥」

「……はぁぁ……♥ もうすぐでびゅーびゅーしそうなの、分かっちゃいます……♥♥」

 

 今日は四人同時のクアドラブルパイズリの日のようだ。前後左右から大質量の乳房にチンポが押しつぶされて、あまりの快楽に目の奥で星がまたたく。

 俺は彼女達のパイズリに特に弱く、すぐに射精をしては彼女達の爆乳をザーメンで汚してしまう

 

「んん~~~……♥ くふふ……どうだ主様……? ぎゅぅ~~~~……♥♥」

 

 基本的に性欲がMAXになると暴走して彼女達を気絶するまで犯してしまうのが常だが、そうでない日はイチャイチャしながらお風呂に浸かる事が多い。

 長風呂を想定したぬるま湯の中、周りを幼女に囲まれながらゆったりと時を過ごす。

 そして今はショコラと対面座位で繋がりながら、彼女の深い谷間に顔を埋めて、心音を聞きながらスローセックス中だ。順番待ちのフィッツ達は俺にぴったりとくっついては、何度もキスをしたり身体に擦りついて甘えてくる。

 

 ──びゅくびゅく……♥♥ どくんっ……♥ どくんっ♥♥

 

「……んぁ……♥ はぁ……あっあ……♥♥ あはぁぁ…………♥♥」

「あ。今ショコラぶるぶるってなった……なかだしされてる……こーたい!」

「はぁ……さ、されておらん……♥ ただ感極まっただけだ……ぁふ……♥」

「ウソっすよ絶対ウソっすよ!ご主人さま判定は?!」

「うん、ギルティです」

「こ、こら主さまっ♥ 少しばかりは気をきかせんかバカモノっ……んぁっ!?♥♥ 見せるな、見せるなぁっ♥♥」

 

 何故か中出ししたら即交代ルールが出来ており、彼女達は交代の瞬間を虎視眈々と狙っている。今もこっそり抱っこ継続しようとしていた悪いショコラがいたので、お尻を鷲掴みして持ち上げて、ぐっぽり広がったおまんこめがけて現在進行系で中出しされてる所を皆に見てもらった。

 

「あっ…あふぅ…♥ ごしゅじんほかほか……♥ おなかもぽかぽかぁ……♥♥」

「クリーム、また嬉ションしたら駄目っすからね?」

「ははは。大丈夫だよなクリーム? ……クリーム……?」

「わぅぅ~~~……♥♥♥」

「わっ、タンマタンマ!」「言わんこっちゃないっスよ!!」

 

 この対面座位で繋がってあやすプレイはお互いの充足感が凄まじく、俺も彼女達もお互いに良くしたがるのだが、感じすぎるとぐずぐずに蕩けてしまうから要注意だ。特にクリームやペイロードといった汁気の多い子はおもらし癖があるため、浴槽の中を汚さないように気を張ってないといけない。

 今回も我慢できずにお漏らししてしまったクリームを急いで背面駅弁の格好にさせて上げる必要があった。

 

 ──ちょろろろろ~~~~……♥♥ ちょぱぱぱぱ……♥♥

 

「情けない犬だな、全く……♥」

「ま、まあでも……すっごい気持ちいいですからね……♥ ボクは気持ち分かるかも……」

「お漏らし常習犯っすからね~ペイロードも♥」「うぅ……♥」

「あっあっ……ひゃう、んふぅ……ふにゅぅぅぅ~~~~っ♥♥」

「あ~あ♥ しーしーしながら一緒に中出しもされてるっす、たまらないっすよね~~♥ おしっこおもらししながらびゅーびゅもされて、涎垂らして喜んでるっす♥」

 

 おしっこがアーチを描いて出る中、我慢できずにどくんどくんっ♥♥とポンプのように精液をオマンコの奥に送り込んでしまうと、クリームは蕩けた声を風呂中に響かせながら何度も絶頂していた。

 

 

 ……さてお風呂が終わると夕飯。夕飯が終わると就寝である。

 基本的に就寝の時も幼女達の添い寝当番というものが存在し、クリーム→フィッツ→ペイロード→ショコラ→クリーム……という順番で同衾するのが普通だ。しかし一週間に一度は全員で一緒に寝る日があり。そして今日がまさにその日なのであった。

 

「くぅぅん……♥ ごしゅじん……はやくねよ……♥♥」

「マスター……♥ マスター……♥ 今日もお疲れ様でした……♥」

「ご主人さまのお疲れをいーっぱい癒やして貰うっすよ~~~♥♥」

「さぁ主様、心地よい眠りに誘ってくれるだろうな……?♥」

 

 乳首やおまんこだけが露出したスケベランジェリーに身を包んだ爆乳幼女達が、キングサイズベッドの上に思い思いに寝転がって俺を待っている。

 俺はいそいそと邪魔な衣服を剥ぎ取ると、甘い香りの漂う幼女の海に飛び込んで思い思いに彼女達を味わうのだ。

 

 手を伸ばせばすぐそこに幼女達の柔らかな身体がある。

 マシュマロふわふわおっぱいに吸い付けば、私も私も♥と別の乳房が寄せられて、スジまんに顔を押し付けて愛液を啜れば、こっちも味見どうですか♥とお尻を向けてくれる。

 勿論その間、MAXまで膨らんだ股間は休む暇なんてない。

 突きつければ我先に群がった幼女が舌でぺろぺろしたり、おっぱいで揉みくちゃにしてきたり、手やスジやお尻、髪の毛までも。それこそ全身を使って喜ばせてくれるのだ。まるでチンポの遊園地のようだ。

 

「んっんっ♥ ちろちろ……♥」「れろ……ちゅぅぅぅ……♥♥」

「はむっ♥ んふぅぅ……♥」「んみゅっ♥ はぁ……あむぅ♥ ちゅっちゅっ♥♥」

 

 肉棒を幼女達の顔に乗せ、4人同時に舐めさせた。

 彼女達は先端から次々溢れる雫を我先に舐め取り、亀頭だけでなく竿も玉も、その全て彼女達の唾液でめいっぱい清めて貰った。勿論清めて貰ったお礼は精液だ。

 口をめいっぱい開けて待機する彼女らの顔に、サラダのドレッシングをかけるかのように満遍なく精液をぶっかけていった。

 

「~~~っ♥ 鬼畜主さまめぇ……♥」

「えへへ~~くぱくぱっ♥ すよ~~♥♥」

「あ。あの……♥♥ マスター……ボクのはよく見えますか?」

「きゅぅん……きゅんきゅん……♥♥」

 

 全員でお尻を突き出してもらい、そしてオマンコを指で広げて見せつけて貰った。

 爆乳がシーツに潰れる様子や、蕩けた肉穴から子宮の中が見える程広げて並んだ様子はまさしく絶景。美しくもいやらしいソレらを見比べながらも、俺は好きな娘にチンポをねじこんで犯し、そして好きなタイミングで精液を吐き出していった。

 四人が四人、俺の指やピストンで違った甘い声を奏でるので、調子に乗った俺は彼女達全員をそれぞれ二回ずつ味わってしまった。

 

「はぷっ♥♥ んふぅっ♥♥ あっ、あっあっ♥♥♥ あぁ~~~~っ!!♥♥ 好きっス♥ 好きッスよぉ♥♥」

「おーおー、乱れておる乱れておる……♥ どうじゃ主様?」

「ぴちゅ、ぺろ……んぷっ……♥ ちゅぅぅ♥♥」

「はぁっ……♥ んっ♥ あふっ♥ んちゅるるる……♥♥」

 

 ベッドに寝っ転がり、思うがままに彼女らに奉仕をさせた。

 フィッツが騎乗位奉仕をする中、ショコラに爆乳を頭に乗せて貰いながら膝枕をしてもらいつつ、ペイロードとクリームが俺の身体にまたがって左右から乳首を舐めて王様気分を堪能した。

 

「あ~~~~~っ♥♥ あ~~~~~っ♥♥♥ イキますっ♥♥ ましゅたぁ、いきましゅぅ♥♥♥」

 

 時に駅弁スタイルで彼女達を犯した。

 一人一人に愛を紡ぎながら激しく子宮をガン突きしてやると、彼女らは揃って激しく悶え、何度も絶頂を披露してくれた。

 その小さくて軽い身体を、オナホのように犯しては好きに中出しをすると、潮を吹いたりお漏らしする子も沢山出てきた。

 

「──あっ♥ んぅっ……あぅ……♥ んぁぁぁ……♥ ごしゅっ、ごしゅじっ……♥♥」

 

 ……さて、時間も忘れてヤりまくると、リタイアする子もでてくる。今も正常位でクリームを犯しているのだが、そんな俺の周りはダウンした幼女らでいっぱいだ。

 真っ先に気絶したのはショコラで、潰れた蛙みたいな体勢で痙攣し続け、おまんこからぶぴゅぶぴゅ♥♥と精液を零している。次にダウンしフィッツはシーツに顔を突っ伏し、尻を突き出した体勢で轟沈している。注いだばかりの精液で結合部はドロドロに汚れてるのが見える。ペイロードはぐったりとザーメンで汚れた身体を晒し、シーツもかけずにすうすうと眠っていた。

 

 ──びゅぅぅぅっ♥ びゅくっ……びゅぷぅっ♥♥♥

 

「くっ!」

「んひぅぅっ♥♥ んきゅぅぅぅぅんっっ♥♥♥」

 

 何度注いでも最高のメス穴にダメ押しの一発を注ぐと、すっかり調教されたクリームの身体は強制的にイカされ、子犬のような甘い声を上げて腕の中でガクガクと震える。俺は逃さないとばかりに抱きしめて唇を防ぎ、最後の一滴まで注いでいった。

 

「~~~っはぁ、もう限界だ……!」

「ぁふ……んにぃ……♥ ん、ちゅ……ちゅ……♥ おつかれ……さまでした……♥」

 

 とうとう精根尽き果てた俺は、そのまま彼女のおっぱい枕に顔をぱふんっ♥と埋め、乳首に吸い付いて甘える。クリームも震える手で俺を撫でながらも労ってくれるので、最高の余韻を味わうことが出来た。

 

「……ん、ねむい……?♥ ごしゅじん…いっしょにねよ……?♥」

「あぁ……じゃあこのまま……」

「ちゅ……♥ ごしゅじん、すき……♥ おやすみなさい……♥」

 

 そして俺は深い所で繋がりながらも瞼を閉じ、このいつまでも続く最高な一日を終えるのだった。

 

 




キャラ多いと視点が多くてわからなくなる!辛い!でも楽しい!
感想や評価があると頑張れるので、色々下さいお願いします(土下座)

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