つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語 作:月兎耳のべる
ショコラが人気なのでショコラオンリー!
「ん~~ぅ……♥ ちゅっちゅぅ~っ♥ あるじさまっ♥ あるじさまぁっ♥♥」
にちゅっ♥ にちゅっ♥ にちゅっ♥ にちゅっ♥とリズミカルな水音が部屋に響いている。
力を入れてしまえば折れてしまいそうな細い、くびれた腰を掴みながらその小さな体を何度も跳ね上げさせると、爆乳がばゆんっ♥ばゆんっ♥っと目の前で弾むのが何ともエロく。暴れるそれの先端を口に含んでじゅるるる~~~っ♥♥っと吸い立てると「うにぃぃ~~っ♥♥」と甘い声を上げて体を震わせるのが、何とも愛おしい。
何を隠そう。俺はショコラの部屋でショコラとのエッチに励んでいる。
彼女が帝国の上位階級としてこっそり名を連ねているのは知っていると思うが、そんな上位階級だけの集いというものがあるらしく。今回その集いの為だけに3日程出かけないといけないらしい。という事でこうしてヤリ溜めをしているのだ。
なので今日は一日ショコラ尽くしのショコラデー。朝も早くからショコラのベッドの上でギシギシアンアンしており、休憩してはエッチ、休憩してはエッチの繰り返しの限りを尽くしているのだ。
「あるじしゃまぁ……♥ うぅぅ、あるじしゃまいやだぁ♥ あんな愚物どものために王国に行きとうないぃ……♥♥」
「俺も出来ることなら離したくないけど、仕方がないだろ? 内部に潜ると決めたのはショコラだ、今怪しまれることをしたら今まで築いた関係もパーになっちゃう」
「うぅぅ~~~っ♥♥ でもいやなの……いやぁ……♥ んっあっ♥ あっ……♥ あはっ、あるじさまひらめいたっ♥♥ ほろぼそっ、あの国滅ぼそっ♥ それでこれからずっとあるじしゃまとえっちするのぉっ♥♥」
「こ、こらショコラ!」
対面座位でスローえっちしまくったせいで理性が飛んでるらしい。俺は危ない思考に入り始めたショコラを急ぎキスで口を塞ぎ、大好きな「頭なでなで腰とんとん」を施す。
ショコラは恋愛小説に憧れがあるのか、蜂蜜に漬けたかのようにな甘々プレイに目がなく、ねっとりと舌を絡めながら俺へと甘え始めた。
「んっ♥ んちゅっ♥ んちゅぅっ♥ ちゅっ♥♥ ちゅぅっ♥ ちゅっ♥ あるじしゃま……んぅっ♥ ぴゅっぴゅして、ぴゅっぴゅ……♥ しょこらの中にぴゅっぴゅぅ……♥」
「良いけど、その代わり帝国は滅ぼさない? 滅ぼしたらぴゅっぴゅしてあげないよ?」
「うんっ、うんっ♥♥ しないっ♥ しないからぴゅっぴゅはやくぅっ♥♥♥♥」
「よしきた」
「あっ!♥ あっ!♥ あっ!♥ んぁぁぁ~~~きたぁぁあっ~~っ♥♥ んにゅぅぅ~~~っ♥♥♥」
一瞬激しくストロークしてから奥にチンポをめり込ませ、どくんっ♥ どくんっ♥ どくんっ♥とゆるく射精をすると、ショコラは大声を上げて絶頂し、子宮を満たす熱い液体に喜びの涙を流した。
危ない危ない……まさか帝国もえっちのせいで歴史諸共無くなりかけるなんて思いもしないだろう。ぐずぐずに蕩けたショコラの背中を抱いて、赤ん坊をあやすように揺すってやると「みゃぁ♥」「はひゅぅ…♥」と鳴いては膣内に執拗に絡みつかせてきた。
「ありがとうショコラ、俺たちの為に色々と骨を折ってくれて。大好きだ、愛してるよ」
「はぅ……っ♥ えへ、えへへへぇ……♥ うん……♥ われもすき……すきなのっ……♥ ずっとこうするの…っ♥ すき……んちゅっ♥ ちゅむ♥ ちゅぅ……♥」
感極まって俺の胸に執拗に頭を擦りつけたり激しいキスの雨を降らす彼女は、収まらぬ愛を表現しようと腰を自ら振るがすぐに腰砕けになり「やだぁ、えっちしたいのにぃ…♥♥」とぐすぐす泣くため、そんな彼女のために小一時間はゆっくりめのピストンをして、お互いに愛情を深めあった。
「……こ、このような格好……本当に貴様というやつは度し難い……!」
「でも、ちゃんと着てくれた。嬉しいよショコラ」
「~~~…っ♥♥ こ、これっきりだぞ! 勘違いするなよ!」
そして4回目の小休止後、また合図も何もなくエッチが始まりそうになった時、俺がふと提案したのがコスプレである。
ショコラは今、俺の前で猫耳、猫尻尾にペット用の首輪。そして黒いローライズショーツに、猫の顔の切り抜きがある黒ブラのみ身に着けていた。その大きすぎる胸を押さえつけているので、猫の顔はこれでもかと広がっているのが分かる。
実はコレ、屋敷の中を手慰みに冒険していた時にストレージBOX内で見つけたものだ。その名を「猫ちゃんランジェリーセット」。防御力も特殊スキルもないカスみたいな防具、だけど値段だけは尋常じゃなく高いというジョークアイテムの一つ。勿論装備させてもゲームイラストは変わらないし台詞も変わらない、ただのフレーバーアイテムではあるのだが……まさかこの世界で出会えるなんて。本当に買ってよかったと当時の俺を褒めてあげたい。
「主さまよ……それで、どうするんだ?」
「にゃんだ」
「は?」
「ショコラ、今のキミは猫だから、猫の気持ちにならないと困る。語尾ににゃんとつけるんだ」
「はぁぁっ!? 何を言ってるんだ貴様! 狂ったの……あっ!♥」
ぐいっと無理やり首輪についたリードを引っ張ると、たたらを踏んで倒れ込んだショコラが、俺のチンポの前で四つん這いになる形になる。何度も彼女を可愛がったつよつよの肉棒。それを間近で見つめて喉を鳴らすショコラが既に屈服済みであることは誰の目から見ても明らかだった。
「返事は?」
「……わ、わかった……にゃぁ……♥」
べちべちと頬にチンポを押し付けられたショコラは、観念したかのように竿に舌を這わせ始めるのだった。
彼女にこういう格好をさせたのは、ソレが似合うのもあるがショコラが意外とM属性でもあることを見抜いていたからである。普段は唯我独尊を貫く高慢な彼女もその実は甘えん坊で誰かに依存しがちな所がある。故に高圧的な態度を取ってみたが……これが実に上手く言った。
「んちゅ…♥ んりゅ…♥ ちゅぅ…ちゅぅ……♥ んむにゅ……♥」
俺は猫ランジェリーのちょうど猫の顔にチンポを挿入して、パイズリフェラを味わっている。
汗と先走りや愛液でぬめったチンポは何度も谷間から出し入れされ、谷間から顔を出した先端は甲斐甲斐しくショコラが舌で奉仕をしている所だった。
「んぷっ♥ んちゅっ♥ ちゅぅっ♥ ちゅっ♥」
「ショコラ、俺のチンポは美味しいか?」
「んぁっ…♥ あむっ♥ お、おいしい…おいしい……にゃん♥ ──んふぁっ♥♥ あっ、あんっ♥」
たどたどしく語尾ににゃんと付けた彼女にご褒美の乳首つねり。ゴムみたいな弾力のあるソレを引っ張ってやると見て分かる程お尻を振り、もっとして♥と言わんばかりにパイズリに熱が入る。少し強めだが、表情を見るに快楽の方が強そうである。
「くぅっ! もっと裏を舐めて……!」
「ぷぁっ♥ はにゅっ♥ んぅっ♥♥ こ、こうですにゃん? んりゅりゅ……♥」
「そうだっ、ショコラいいぞっ! あーもう出そうだっ、いっぱいミルクを飲ませてやるからなっ!」
「っっ♥♥♥ は、はいにゃっ♥ しょ、ショコラにいっぱい飲ませて欲しいにゃっ♥♥」
段々とノリノリになってきたショコラはお願いによく応じてくれて、発情顔で肉竿に舌を這わせたり、ホッペで擦ったり、むっちむちの爆乳で左右から圧迫しては精液を絞り出そうとしてくれる。興が乗った俺は、立膝奉仕してた彼女をベッドに押し倒して馬乗りになると、自分本位に爆乳を犯し始めた。
「だすぞっ! ショコラ、だすぞっ!」
「はぁっ♥ はぁっ……♥ んぁ……あ~~~~っ♥♥」
谷間から激しく出入りする亀頭を見つめていた彼女は、すぐに口を開けて舌を出し、目をつむった。ソレはどれだけでも出していいよ♥ いっぱい飲ませて♥ という意思表示に他ならず、俺は思いの丈を彼女の顔めがけてぶちまけ始めた。
──びゅぶっ♥♥ びゅぅぅぅ~~~っ♥♥ びゅっぷ♥ びゅぅぅ♥♥
「んんっ♥ んぅっ♥ んふぁ……♥ あぁ……♥ あぁぅ……♥」
放物線を描いて飛び出した濃い白濁液がショコラの顔を汚していく。狙っていた口の中はもとより、おでこやまぶた、唇、頬、鼻が次々と白く染まる。俺は射精中のちんぽを谷間の奥に沈めさせ、びゅくっ♥びゅくっ♥と乳内射精を忘れずにした後、まだ足りないとばかりに口の中に亀頭をねじこむと、最後の一滴までを吸わせ始めた。
「んじゅ……じゅぅぅぅ~~~…ずりゅぅ……♥♥」
「ショコラ……ショコラ……っ!」
先端だけ咥えさせた状態で竿を扱きながら残り汁を吐き出す快感。ショコラは嫌がらずに尿道内のものを吸い出してくれるので、竿は依然として硬さを保ち続けてしまう。だから、
「──にゃんっ!♥ にゃんっ!♥ にゃぁっ!♥ にゃぁあぁっ!♥♥」
俺はショコラを今度は後背位の体勢で犯し始めてしまった。
どこまでも俺に従順である事に甘えて愛と精を求めるいやらしい子猫に、大人ちんちんを何度も何度も出し入れしていった。
ショコラはヒモ下着をずらされ、幼い膣を押し広げる巨チンを発情猫さながらの迫真の演技をしながら受け入れ、尻穴から生えた猫尻尾をぶんぶん揺らしながら喜びいななく。枕に突っ伏して表情こそ見えないがきっと今、ショコラの顔は酷いことになっているんだろう。
「ショコラっ! ショコラっ! 気持ちいいかショコラっ!」
「にゃうんっ♥ にゃっ!♥ にゃぁぁんっ♥ んなぁぁおっ♥♥」
「そうかっ! これはどうだ!?」
「にゃぁぁぉぉっ!?♥♥ ふにゃっ、ふにぃぃぃっ♥♥♥ んにぃぃっ♥♥」
「そうか気持ちいいか! ならもっとしてやる!」
むっちりした尻肉を掴んで奥でディープキスをさせながら、ぐりぐりぐりぃ~~~っ♥♥と腰を円を描くようにして押し付ける動きをすると、膣肉はぷるぷると痙攣しお尻がどんどん持ち上がる。自然とアピールする形になった猫尻尾を掴み、何度も扱くと、留め具になっていたアナルバールが出し入れされる形となり、ぴゅっ♥ぴゅっ♥と愛液を飛ばしてくれた。
「んにゃっ♥ にゃぁっ♥ イクっ♥ いくにゃっ♥ あるじしゃまイク、イクにゃぁっ♥♥」
「イケっ! 何度でもイケショコラぁっ! 俺のミルクをいっぱいのめっ!」
とろっとろに蕩けた媚声で降参したショコラに今一度激しいストロークで子宮口をノックすると激しく震えた彼女の膣が、今日一番の強い締め付けを見せる。彼女と共に上り詰めた俺は、我慢していたのを解除し、大量のザーメンを注ぎ始めた。
──どぴゅっ♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅっ、びゅぅぅぅぅ~~~っ♥♥ どぷんっ、どぷんっ♥ どぷんっ♥
「ふにゃっ、にゃぁぁぁあぁぁ~~~っ♥♥ ンナァアァォォォオ~~~~っっ♥♥♥」
一匹の発情猫と化したショコラに新鮮なザーメンが注がれていく。ぷしゃぁぁっ♥♥ ぷしっ、ぷしぃっ♥♥っと俺とシーツめがけて勢いよく潮が吹き散らかされるのを見ながら、一滴残らず彼女の小さな赤ちゃんの部屋に注いでいく。目の奥がチカチカと光り、極大の快楽が俺の脳を灼く。
あぁでもこれでも足りない……もっと、もっと彼女を味わいたい!
「ふにゃ……はにゃっ……♥♥ はひ……んにぃぃっ!?♥♥」
「ショコラ、もっとだ。もっとミルクを飲んでくれ……っ」
「あっ、にゃぁっ♥ んちゅぅ……ちゅぷ、んにゅ……♥ んひゅぅ……♥ にゃぁっ♥ にゃっ♥ にゃぁぁぁっ♥♥」
息も絶え絶えになって絶頂の余韻に浸るショコラをひっくり返し、種付けプレスでまた犯していくと、ショコラはびくんびくんと体を震わせながら受け入れてくれた。
途中、余りの快感にお漏らしをしたのでお仕置き目的でポルチオをガン突きしたら、泣きながらイキまくり、俺はその光景に辛抱溜まらず2回程追加中出しをするのだった。
§ § §
「……はぁ、憂鬱だが仕方ない。行ってくるぞ主様」
「気を付けてね」
翌日。滅茶苦茶ツヤツヤしたショコラを玄関まで見送る。
どうやら俺という成分はバッチし補給出来たらしい、かなりやる気が漲っている。
「丁度いいからお土産も買ってきてやろう」
「期待してるよ。帰ったらいっぱいご褒美あげるから」
「っ、ま、全く……そんなの当然だ! 沢山くれないと嫌だからにゃ!」
「今にゃって言ったッスか?」
「な、ななな何でもないわ!」
どうやら癖になっちゃったみたいだ。
感想や評価があると頑張れるので、色々下さいお願いします(土下座)
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