※この作品はR-18です。

つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語   作:月兎耳のべる

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ロリ爆乳ハーレム流行れ(挨拶)
お出かけ直前のえっち好き。


第二十七話 【クリーム、フィッツ、ペイロード、ショコラ:コスプレ、5P】

「さぁて皆の物、準備は良いか?」

「(ふんすふんす)」「OKッス!」

「もう、皆さんはしゃぎすぎないでくださいよ?」

 

 いよいよ帝都に出かける日がやって来た。

 居間にはおめかししたクリーム達。その表情は傍目でもうきうきしてるのが良く分かり、まるで初めての遠足に浮かれる子供のように見えた。

 

「しかし皆よく似合ってるね。そんな服どこで?」

「えへへ~っスよ~♥ ショコラが色々持ってたっス!」

「うむ。タンスでずっと埃をかぶっているのも勿体ないからな。虫干しの意味で貸与した」

「ごしゅじん……にあう? 見てみて?」

「あの。ボクのも良かったら……」

 

 言うが早いか全員が衣装のお披露目をしてくれた。

 

 クリームの装いは着ぐるみ風のふわもこドレス。

 狼を模した尻尾と耳がついたフードのある可愛らしい衣装だ。

 両手両足の手袋は大きな肉球が付随しているのがチャームポイント。

 しかし谷間こそ見えないがその胸はかなり大きく主張している。

 着心地が気になるのか何度もお尻をフリフリさせる様子はとても股間に悪い。

 

 フィッツィアの装いはうさ耳バニーさんだ。

 オーソドックスなバニーさんと違い、素肌は全身タイツで隠している大人しめなスタイル。

 しかしそのメリハリのありすぎる体型からは隠せぬ色気が出ている。

 両手は腕まである手袋と、ガーターストッキング。

 お尻にちょこんとのっかったうさ尻尾も可愛さよりも色気を感じて仕方がない。

 おしゃれな特製ステッキ(300kg以上ある)も良く似合ってる。

 

 ペイロードの装いはヴァンパイアハンターの恰好だ。

 海賊風の三角帽子に。男性貴族の服。そしてところどころゴタゴタつけたそれっぽい武器は、子供のなりきりのようで非常に微笑ましい。

 しかしてカッターシャツを大きく盛り上げる爆乳とムチ尻をしまい込むパツパツのホットパンツは何とも刺激的。すぐにでも襲いたくなってしまう。

  

 ショコラは何ともエキゾチックな和装である。

 長い髪の毛で両側にシニョンを作り、花飾りをさした見返り美人。

 どこにこんなのがあったのか、蝶の紋様が入った美しい振袖を見事に着こなしている

 しかして彼女の意向で谷間が良く見えたり、動きやすいミニスカの装いは、何とも目の毒だ。

 ちらりと見える太もも、生足などが美しくもそそる。

 

 こんな魅力的な少女達と今からハーレムデートをするのだなと思うと興奮が収まらない!

 だけどこれからお出かけなんだぞ!? 流石に自制しろ俺! と必死に理性に訴えかけていたら。にまりと笑った幼女達に取り囲まれた。

 

「ふむふむ……♥ どうしたんだ主様よ?♥」

「……むらむら……♥ してる?」

「えっちな目で見てるッスよ~♥」

「♥ マスター……すごくつらそうです……♥」

 

 四者四様の恰好でむちむちな体を押し付けてくる彼女達に、呆気なく俺のチンポは硬くなり。そして俺の手はあれよあれよと幼女達の手によって誘導されて柔らかな箇所へ。

 

 右手はショコラの谷間に誘われてむにゅぅ♥と溢れる柔肉を掴み。

 左手はクリームのスカートの中に入り、ローライズショーツの縦筋に指先が触れる。

 正面から抱き着いたフィッツは、ズボンの上からでも硬さが分かるペニスにぷにゅうぅ♥♥と自慢の胸を押し付け。

 背後からはしがみついたペイロードがずりずり♥と爆乳を押し付けながら俺の理性を削ってきた。

 

「まずはスっきりしてから出かけた方が得策のようだな…♥」

「そういう事なら任せるっスよ~~♥」

「……ごほうし、がんばる……♥」

「マスター……♥ 遠慮なんていらないんですよ……♥」

 

 言うが早いか、あっという間に俺のガチガチのペニスが取り出されてしまった。

 そしてお化粧を施した美しい幼女達が我先に群がり、ぷにぷにの唇と舌の感触が一斉に襲ってきた。

 

「くおっ……!」

 

「「「「……♥」」」」

 

 ──ちゅっちゅっ♥ ちゅぱちゅぱっ♥♥ ちゅるるるっ♥ ちゅぅぅ……♥ ちゅむっ♥ はぷっ♥ ぷちゅるるっ♥ ちゅぷぅぅぅ……♥ ちゅぴっちゅぴっ♥♥

 

 クリームとフィッツ、ペイロードとショコラが中心にある亀頭に四方から同時に舌でなめねぶってくる。熱くて柔らかな彼女達の舌でちんぽが埋もれ。不意打ち気味にちゅぅ♥ちゅぅ♥と吸い付いてくる。

 それだけじゃない。彼女達の白魚のような細い指先が玉や竿を絶妙なタッチで絡め取り、的確に責め立てくるのだ。

 身につけたテクニックで俺はすっかりたじたじ。チンポは4人の同時攻撃にたびたび涙を零すが、そのたびに幼女達の舌先が雫を絡めとり、尿道を軽くほじる動きを見せたり。あるいはよくばりにも亀頭をぱくりと咥えてはちゅぅ~~~っ♥♥と吸いたてたり、裏筋をチロチロチロ…♥♥と舐ったりと枚挙に暇がない。

 愛する幼女たちに奉仕されるのは当然気持ちがいいが、普段と装いの違う彼女達にされてることが相まって、精液がぎゅんぎゅんと量産されてしまう。

 

「ま、待て……!このままだと衣装を汚してしまう……っ!」

「んちゅっ……♥♥ それは一大事だな……♥ では我が飲んでやろう……♥」

「あ!ずるいッス!」「クリームが飲む……!」「ボクもちゃんと飲みますよ…っ!」

 

 堪らず声を上げた俺に、まるで親を迎え入れる雛鳥のようにあーん♥と大口を開ける幼女達。

 俺はその光景が後押しとなり、自ら竿を扱いて射精を始めていた。

 

 ──びゅっ♥ びゅぅっ♥ びゅぐっ……びゅるびゅるびゅるっ♥♥♥ びゅぅぅぅ~~~っっ♥♥

 

「んへぁ……♥ んぎゅ♥ ごきゅ……んきゅぅ♥♥」

「ご主人さま……んんっ♥♥ んぐんぐんぐ……♥♥」

 

 まずはショコラの口にチンポを入れて思い切り精液を注ぐ。そして射精が終わらぬままアピールをしていたフィッツの口に移動し、びゅるびゅる♥♥っと放出していく。

 

「「んぁぁ……♥♥ あはぁ……♥♥」」

 

 そして残り汁に関してはペイロードとクリームの舌の上にそれぞれ載せた上でとことん出し尽くし。その後二人によって舌とお口で交互に清められて全て彼女らの口内に収まってしまった。

 しかしこれだけ出してもまだまだ足りない!

 

「んふ……♥♥ 馳走にはなったが……まだ猛りは残っているようだな?♥」

「それなら……マスター…♥♥ ボクたちのおまんこはどうですか?」

「いつでもどこでも使い放題っ♥ マスター専用のとろふわおまんこ達っすよ~♥」

「……こーびっ♥ ……せっくすっ♥ ごしゅじんとえっち……♥♥」

 

 そんな俺の機微を察した彼女達は壁に手をつくと、皆で一斉にお尻を突き出してチンポを誘い始めた。

 

 着包み狼衣装のクリームは下に何もつけておらず、ミニスカがめくれればお尻の穴と涎を垂らすぴっちり縦筋が。

 バニー衣装のフィッツは股間部分のファスナーをずらして、綻んでヒクつく肉穴を指で開いて奥まで見せつけ。

 ハンター衣装のペイロードはホットパンツを下着ごと半ばまでずらして色素の薄い尻穴と大きめクリの目立つ無毛のパイパンオマンコを見せている。

 ミニスカ着物のショコラは、股間に食い込むローライズパンツをずらしてくちぃ♥と愛液垂れる秘所を公開。

 

 魅力的が過ぎる幼女たちにそこまで誘われ、俺は言葉もなく彼女達を襲い始めた!

 

「ふああぁぁぁんっ♥♥ ご主人さま好きっス! 好きぃ!♥♥」

「んぁっ! あぁぅ♥♥ 主さまのがきたっ♥ きたぁぁっ♥♥」

「くぅぅんっ♥♥ クリームのももっとっ♥♥ もっとっ♥♥」

「ひゃぅっ♥♥ ボクのっ、ボクのおまんこもっと突いてくださいっ♥♥」

 

 使い心地や感触は違ってもどれもが極上過ぎる名器達。それを代るがわる犯す快感。

 突けば誘い、抜けば吸い付く底なし沼。そのどれもが病みつきになってしまうのに、1つに固執するとすぐに他の娘からおねだりが入る。

 だから俺は数回突いては次の穴。数回突いては次の穴を繰り返さざるを得なかった。

 

「きゅぅぅぅぅぅん……♥ ご主人、はやく……♥」

「んゅぅっ♥ んっ!♥んっ!♥んっ!♥んっ!♥んっ!♥ おちんちん固くてっ!♥ すぐイっちゃうっすよぉっ!!♥♥」

「ますたぁ♥ 指じゃいや、指じゃいやです……っ♥♥」

「ばかものぉ…っ♥ 主さまのちんぽじゃなきゃいやだぁっ♥♥ あっイクっ♥♥ イクぅっ❤❤」

 

「わうぅぅんっ♥♥ きゃんっ!♥ きゃんっ!♥ きゃんっ!♥ きゃんっ!♥ きゃぅぅぅんっ♥♥」

「はふ……♥♥ うぅ、ここが寂しいっすよぉ……♥♥ 早く欲しいっス……♥♥ んっ♥♥」

「ひぐっ♥♥ だ、だめじゃぁっ♥♥ そんなにクリばっかり……くひぃぃぃぃっ♥♥♥」

「ますたぁっ♥♥ ますたぁっ♥♥ あっ♥ もっと奥を指でこりこりって……あ~~~~~っ!♥♥」

 

「んふ……んぅぅ……♥♥ もっと……♥♥ おちんちんでびゅーってされたい……♥♥」

「あへ…♥♥ ふあぁぁ……♥♥ 浅い所コネコネ好きっすぅ……♥♥ んひっ、イクッ♥♥」

「やらぁ……ぐすっ♥♥ 指ばっかりやだのっ♥ おちんちんっ♥ あるじしゃまのおちんちん…っ♥♥」

「ふぁあぁあぁあ~~~っ♥♥ あぁぁぁ~~~~っ♥♥ ますた~~~っ♥♥ 奥ぐちゅぐちゅらめぇ~っ♥♥♥」

 

「きゅうんっ……♥♥ きゅんっ♥ ゆび、すきっ♥♥ ごしゅじんのゆびっ♥♥ もっとぉっ♥♥」

「うぅぅっ、辛抱たまらないっすよぉ……♥♥ ご主人さま……また私の中もぱんぱんしてっス……♥♥」

「あぁぁぁぁ~~~っ♥♥ ふやぁぁぁんっ♥♥ あるじしゃますきぃっ♥ すきっ♥ すきっ♥ もっといっぱいしてっ♥ しゅきなのぉっ♥♥♥」

「はうん……んぅ……♥♥ ますたーの……えへへ…♥♥ もっとほしくなっちゃいます……♥♥」

 

 代わる代わるおねだりを繰り返す彼女達を一人一人地道に満足させていく。

 しかし満足させてる間にまた幼女達が求めるため、終わりは全く見えなかった。

 

「いきゅっ、きゅぅぅぅぅんん~~~……っ♥♥♥♥」

 

 狼コスプレのクリームの爆乳を掴み、華奢なお尻に思いっきり腰を打ち受けて精子を注ぎ込んだ。

 

「ふやぁぁぁ~~~っ♥♥ イクっ♥ イクイクイクっすぅぅ~~~っっ♥♥」

 

 うさぎコスプレのフィッツを両足がつかない位置で思いっきり中出しした。

 

「うにゃぁああぁぁあ~~~っ♥♥ ましゅたぁっ♥ ましゅたぁあぁぁ~~~~っ♥♥♥」

 

 ハンターコスのペイロードを、壁に押し潰すようにして子宮をザーメンでいっぱいにしていった。

 

「ひぎゅぅぅっ♥♥ あるじしゃ、まぁぁ……っ♥♥ あへぇ……♥♥♥」

 

 着物姿のショコラを地面に押し付け、逃げられない体勢で赤ちゃんの部屋を子種で満たしていった。

 

 

「「「「──はぁぁぁ……♥♥♥♥」」」」

 

 気がつけば幼女達は全員息も絶え絶えで床に転がっていた。

 四つん這いで突っ伏し、犯された証のおまんこを高くあげ、こぽこぽ…♥♥ と種汁を床に零す姿は、レイプと見紛うばかりだ。しかし彼女達の顔は全員が幸せそうなのは間違いようがなかった。

 

「満足……したっス……んあぁぁっ!♥ あっ!♥ あっ!♥ あっ!♥」

「す、すまん……まだ!」

 

「はぁ……はぁ……♥ ふふ。まだ満足してないみたいですね」

「仕様のない主さまだな……♥ では我も付き合うとするか♥」

「……きゅぅん……♥♥」

 

 俺は未だ萎えぬペニスでフィッツの膣内をぱんっ♥ぱんっ♥ぱんっ♥とかき混ぜてしまい。彼女達にとことん甘えて、最後まで付き合って貰うのだった。




感想や評価があると頑張れるので、色々下さいお願いします(土下座)

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