つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語 作:月兎耳のべる
新キャラ!
リンゴーン。
「……ん?」
それは一人部屋でくつろいでいた時の事だった。
いつもは俺の周りに集う愛する幼女達は残念ながら各自お仕事中。暇になった俺はたまには主っぽく書類整理の真似事をしていた。
そこに突如来たドアベルである。いつもは常識を持ち合わせない襲撃者しかこないこんな僻地に、一体誰が来るというのだろうか? 俺は本を置いて玄関へと向かう。
(しかしながらこのベル……どこか聞いたことがある音だなぁ……確かゲーム内でも似たような音があった気がしたけど……まさか?)
――その、まさかだった。
玄関フロア。まず何かが詰まった箱を屋敷に運び込むオーガ達が見えた。そして視線を移動させれば、扉の前で待機していたであろうクリームが小柄な誰かと話しこんでいる。
それは普段愛し合う彼女達とはまた別の幼女だ。足元まで伸びるチョコレートのように艶やかな茶髪。その髪からひょっこり顔を出す長い耳。ニコニコと優しそうな糸目に、わずかに垣間見える吸血鬼の証たる牙。不思議な文様の描かれたスリットの深い東洋の着物をまとう、ひょっとすれば旅の遊女にも見える姿。しかして、その着物の上からでも激しく自己主張する2つの膨らみ!
そんな見覚えのある幼女はクリームに何らかの紙を渡して話し込んでいたが、やがてこちらに気が付くと目を見開き、すすす、とこちらに近寄ってきた。
「御館様~ご無沙汰しております~。儲かってますか~?」
「ぼちぼちだよ。シェルヴィ」
「あははは、墓地墓地ってどん底って意味ですか~? ……な~んて、このやり取りもお久しぶりですね~」
「本当に。来てくれて嬉しいよ」
シェルヴィは頬に手を当てて私喜んでますとばかりに長い耳をパタパタさせた。
驚くだろうがシェルヴィは吸血鬼の商人であり、やはり我々の仲間だ。
彼女はこの広い世界を行脚し、全国全世界で取引を行っている『シェルヴィ商会』のトップでもある。そんな彼女の正体が吸血鬼であることを知っているのは世界広しと言えど自分達だけだろう。
そしてそんな彼女と自分達の関係は店と顧客の関係。ようするにお得意様だ。ここ黒煙の館の物資も定期的にシェルヴィ商会から仕入れている。いつもは彼女の部下が裏口から届けてくれると聞いていたが本人が来るとは。一体何用だろうか?
「勿論商談しに来たんですよ~御館様~? 今日もい~っぱい良いもの仕入れてますからね~」
「……なるほど」
そう言われてようやく思い出した。いや、何で忘れていたんだろうか。ヴァンジプレイヤーなら誰しも知る福音。それこそが『シェルヴィのお買い得セール』イベントじゃないか。
そう、この商魂たくましいシェルヴィは序盤~中盤でレア素材や武器防具の調達、終盤にかけては神話級武器などを揃える超優良アイテムショップなのだ。ゲーム内時間で一月に一回しか利用できず、値段も決して安いとは言えないが喉から手が出る程欲しいアイテムをここぞとばかりに売ってくれる。まさしくプレイヤー救済イベントなのだ。
「例えば今日のオススメはこちらになります~、オリハルコンの招き猫、リヨンマグナ、傾城の巻物、大精霊の卵、魑魅刀、他にも~」
「ほうほう……ほうほうほう……!」
おぉ……これはすごい!
「で、お値段もこれこれこういう感じで~」
「!? この値段でか? すごいな……無理してないのか?」
「お得意様で……御館様だからこその価格になっております~」
「ごしゅじん……すごいの?」
「うん。クリーム、これは本当にすごいよ」
足にむにゅりと抱きついてきたクリームが上目遣いで聞いてきたの頭を撫でてあげた。
神話級家具に、神話武器。神話魔法アイテム、神話素材……この世界の住人でも、そしてプレイヤーでも目の色を変えるようなものばかりだ。流石はシェルヴィ。正直金を惜しむ必要がないくらいには買いだ。買いなんだが……ちょっとだけ迷ってしまう。
「クリームさんも良ければどうですか~、お買い得ですよ~?」
「……いらない」
「クァンドロリクスの骨付き肉もありますよ~?」
「……! いる!」
よしよし。それは間違いなく買ってあげるからちょっと待っててねクリーム。
で、だ。俺が何で迷ってるかっていうと……現状では特に必要がないから、って所に集約される。実のところ帝国への吸血鬼の浸透はかなり進み、他の国も取るに足らない戦力しかない以上、最早気分はエンディングを迎えているという感じなのだ。
つまるところの盤石態勢。これらのアイテムを買い取れば更なら強さは手に入れられるだろうが……現状でも比類なき強さなのに、これ以上強くなったところで何になる? というのが本音だ。
するとシェルヴィは急にそろばんを取り出し、ぱちぱちと弾き出した。一体なんだ?
「御館様~もしもお迷いならばこんな金額は如何でしょう~?」
「ちょ……シェルヴィ?」
「今なら更にクロニクルドラゴンの心臓をお付けしてもいいですよ~? 出血大サービスです~」
「待て待て待て待て……!」
シェルヴィは設定上神がかり的な勘を持っている。表情を顔に出したつもりはなかったが、その勘を持ってこちらの躊躇に気付いたらしい。どうにかして買わせようとする商魂たくましさは認める所ではあるが、何か不安になるくらい過剰サービスだぞ!?
「シェルヴィ。気持ちはありがたいが流石にそれは君が損するだけだろう?」
「損? いいえ~私にとっては御館様が満足していただける取引が出来ない事こそが損です~。商会の繁栄は是非に及ばずですが、御館様は同じ真祖にして唯一私が敬愛するお方でもありますから~」
ぴとっと、クリームに対抗するように反対側から慎ましく寄り添うシェルヴィ。彼女もまた親愛度300メンバーの一人。ゲーム内でも慕ってくれる描写こそあったが、こうして実際にやられると破壊力がでかい。そしてやはりおっぱいも大きい。柔らかくも張りのある乳房が潰れる感触は筆舌に尽くしがたい程最高だ。
「む~……」
おっと勿論クリームも最高だよ。同じく機微に敏いクリームが更に爆乳を押し付けてくるので、忘れちゃいないと耳をくすぐってあげた。
「そこまでサービスせずとも十分に魅力的だ。値引前の値段で残らず買わせて貰うよ」
「ありがとうございます~ですが、イチ商人として前言は撤回しません~、是非値引後でお買い求めいただければ~」
「いやいやそれは流石に」
「いやいや~」
「気持ちはありがたいが……」
「いやいやいや~」
「……シェルヴィ?」
「いやいやいやいや~」
とお互いに譲り合っていたが、どう返事をしても「いやいや~」と固辞してしまうので仕方なく俺の方が折れた。
「分かったよ。では有りがたくこの値段で取引させて貰おう。だけど流石にこれは貰い過ぎだ。代わりに何か私に出来ることはないかな? 何でもしよう」
その言葉にシェルヴィの耳がぴこん、と跳ねた。
「何でもですか~?」
「あ、あぁ……」
「何でもっていいましたよね~?」
「可能な限り、にはなるが……」
「何でもですよね~?」
やべ、不味った。いかにも言質取りましたからねって感じで詰め寄ってくる。
もう腹くくるしかないんだろうか。何を要求されるんだろうか。流石に理不尽すぎるような要求はしないと思うけど、ドキドキしてしまう。
「では~、ある取引に応じてくださると嬉しいです~。ここで立ち話はなんですので書斎は如何でしょうか~?」
「……分かった」
半ば強制的に頷かされた俺は、戦々恐々の面持ちで書斎へと向かうのだった。
§ § §
「こちらがその取引のリストです~」
書斎に向かった俺とシェルヴィ。
当初は勧めたソファに座り込んでいた彼女は、俺が対面に座るとすっくと立ちあがって何故か俺の隣に座り込んできた。小さいながらもムチムチの体をこれでもかと押し付けてくるので、非常に股間に悪い……どういうつもりだ? それだけ内密にしたい取引なのだろうか。
「なになに? 会話……手つなぎ……ハグ……キス……愛撫……手コキ……フェラ……パイズリ……本番……?」
えぇ……何だろうこのリスト。
意味深すぎるリストの横には勿論値段がついており、しかもかなりの高値だ。援交なんて目じゃないレベルの。本番なんてそれだけで伝説級装備変えるくらいだ。俺は言葉通りに受け取る事ができず、思わず聞いてしまう。
「……シェルヴィ、これは何かの暗号かな?」
「いえいえ~。言葉通り私と御館様との行為についての取引です~」
ぽっと顔を赤らめていやんいやんと体をくねらせるシェルヴィに、俺は閉口せざるを得なかった。もしかしなくてもこれはプレイ表みたいなものらしい。しゅ、出張風俗サービス始めたのかな?
「勿論ですけど、御館様限定ですよ~。私は私自身を決して安売りはいたしませんし~御館様以外に体を売るなんて考えただけでも鳥肌が立ちます~、逆に言えば御館様であればバッチコイといいますか~、むしろそうしたいといいますか~…♥」
触れるか触れない程度に近寄る彼女から仄かに甘い、いつまでも嗅いでいたくなるような匂いがふわっと立ち上り、胸元に刻まれた深い谷間がこちらの理性を削ってくる。うーむ。確かに彼女ほどの美幼女を相手に出来ると思えばこの金額は誤りではなさそうだ。むしろ俺目線では安いと言っても良いかもしれない。
とはいえ……とはいえだ。勿論抱きたくないと言えば嘘だが、屋敷の金は共通財産だ。彼女のためだけに安くない金額を手放すのは──。
「あ。言い忘れましたが~これは私が御支払いする額ですので~」
え!?
「当然ですよぅ~。私が御館様との時間を買いたくてこうして取引を持ち掛けているんですよ~」
まさかの逆援交……ってちょっと待ってくれ。じゃあシェルヴィと一発するだけで神話武器1個分のお金が手に入る!? だとしたら価格設定がおかしいだろ!
「何もおかしくないです~、それだけ私は御館様との逢瀬に価値を見出してるのですから~♥ それに~聞きましたよ~? どうやら私のいない間にクリーム、フィッツィア、ペイロード、ショコラと大分、かなり、それはもう仲良くなったとか~」
「……」
「私も同じく御館様の眷属なので、ずるいと思いました~」
「いや、その……しかしだな」
ぷくり。分かりやすく頬を膨らませる彼女にこちらはたじたじだ。こんなにも俺に得するような取引を容認するのはおかしい。愛し合うなら損得なしの関係にしたいと思っているのだが……と葛藤していたら、ダメ押しとばかりに彼女がさらに密着してきた。
「……御館様。どうか不肖の我が身にも御寵愛を頂きたく存じ上げます――んっ!?♥」
……目を潤ませてこちらにしなだれかかったシェルヴィ。勇気を出したのだろう、震えすら伝わる彼女の体を、俺は反射的に抱きしめていた。
そもそもがレディにそこまで勇気を振るわせて応じぬなどおかしな話だ。俺は彼女にそこまでさせてしまった自分の不明を恥じた。
腕の中で固まってしまったシェルヴィの背に手を回し、体をこれでもかと密着させればそのまま彼女の唇を奪う。普段は糸目のシェルヴィもその瞬間だけは大きく目を見開いていたが、しばらくすると瞼はゆるりと閉じられ、薄っすらと目尻に涙を浮かべながらその余韻に浸り出した。
「んぅ……っ♥ こ、これは先払いでよろしいのでしょうか~……♥」
「いや。これは取引に関係ない俺の勝手な行為だ。お題は貰えないよ」
「いえいえ~……♥ タダより怖いものはなしといいます~……♥ 後できっちりとお支払いさせてくださ……んぢゅっ、ちゅぅぅ…♥ はぷ、ん……♥ ぁ、ふむぅぅ……♥」
なら、お金の代わりにシェルヴィを貰うとしよう。俺は取引にこだわる彼女の口を塞ぎこむと、二人の間で潰れる大きな乳房に手を這わす。
肌触りの良い着物越しでもその重たいおっぱいの感触は最高だ。掌では包みきれない質量といい、触れれば沈み込む柔らかさと確かな弾力といい、いつまでも揉んでいたくなる芸術品で。初めこそその感動的な揉み心地におっかなびっくりだったが、そのすぐ後には夢中になって揉みしだいていた。
両手でお餅をこねるかのようにむにゅ♥ぐにゅ、にゅむぅぅ♥と形を変えてゆけば、キスの合間合間に熱っぽい彼女の声が漏れるのが聞こえ、それがさらにこちらの劣情を誘って仕方がない。
「ぁ……はぁ……♥ お、御館様~……♥ 私のお胸はいかがでしょうか~……♥」
「最高だ、文句のつけようがない」
「そ、それは良かったですぅ~……♥ もしよかったら、直にご堪能は如何でしょうか~……?♥」
しゅるり♥ 眼の前で着物を肌蹴ていくシェルヴィ。彼女の紅葉色のローブの下から飛び出すは浅葱色の巨大レースブラだ。真っ白の素肌がまぶしい北半球に思わず声が漏れる。そして食い入るように見つめる中、ぷつり、とホックが外されれば、どたぶんっ♥♥っと爆乳が目の前にまろびでた。一面の雪景色の中に薄桃色の大きめの乳輪とぷくりと膨らんだ乳首。そのいやらしさと神々しさが内包したコントラストには見惚れるしかない。
「は、はぁい~…♥ これが御館様専用のシェルヴィのおっぱいでございます~…♥ 揉んでよし、舐めてよし、吸ってよし、挟んでよし、擦り付けてよし、汚してよしと何でもござれとなっておりま……きゃうっ♥♥♥」
召し上がれと突き出されたその乳房を前に、俺は無我夢中で飛びついていた。
谷間に顔を埋めて擦り付けて柔らかさと匂いを堪能し、まずは右乳房に舌を這わせて味見。そして乳輪ごとぢゅるぢゅると吸いたてつつ、同時に左乳房を力強く揉みしだき、コリコリとした感触の先端を指先で転がして五感を持って堪能していく。
「あっあぁ♥♥……あはぁ♥ あぁぁ御館様に舐められてる……♥ 御館様に私のおっぱい好きにされます~……♥♥ ご堪能いただけていますでしょうか~?♥♥ あっ、えへへ……♥」
鼻孔いっぱいに広がるシェルヴィの香り。そして仄かに混ざる発情した雌フェロモン。返事すら忘れてむしゃぶりついて、両方のおっぱいを揉み、しゃぶり、吸いたて、よだれでコーティングし終えた頃には、はちきれんばかりに俺の股間は滾っていた。
「~~~……っ♥♥ あぁ大変です~……♥御館様の魔羅が苦しそうに~……♥」
「そうだ。シェルヴィのせいだぞ」
「申し訳ありません~……♥ 私の商品のせいでこのようなことに……申開き様もございません~♥♥ シェルヴィ商会の代表として私シェルヴィが直々に謝罪とお相手をさせていただきます~……何分、初めてなので拙いかもしれませんがご容赦を~……♥」
発情しきった顔で俺の股間を見つめる彼女は、座り込む俺の両足の間にいそいそともぐりこむと、チャックをずりさげ。そしてぶるんっ!♥と力強く脈打つ俺のペニスを取り出した。
勢いよく飛び出したせいでべちんっ♥と彼女の顔にペニスが当たるが、むしろそれが嬉しいとばかりにシェルヴィの目は益々蕩ける一方だった。
「――あは……魔羅様♥ 大変申し訳ございません~♥ シェルヴィのだらしない体でここまで興奮して頂き恐悦至極でございますが~、その分苦しい思いをさせてしまうとは一生の不覚です~…♥ どのようにすればお怒りをお鎮めになられるのでしょうか~……♥♥」
突き出されたチンポを前に土下座する勢いで平身低頭するシェルヴィ。彼女が俺のペニスそのものに傅いていると思うと興奮は更に止まらず、ますます怒りを助長させたとばかりにペニスは跳ね、先走りを零しだす。
「あぁ……すごいたくましい……♥♥ 御館様のがこんなにもたくましいなんて~……♥ んぅっ♥ はぁ、んっ♥ あ、すご……固くて、熱くて……♥ はぷ……んぅ♥」
腰を浮かせた俺は恍惚の表情を浮かべる彼女の顔にチンポを這い回らせる。
スベスベの頬。整った鼻先。サラサラとした髪に、ぷにぷにの唇。その全てに亀頭の先端や肉竿をこすりつけ、先走りで汚していく。グロテスクな脈打つ肉棒と絶世の美幼女という背徳的ツーショット。あまりにも罰当たりな行為。しかしこの場に咎める存在はおらず、行為は更にエスカレートしていく。
俺は許されているのをいいことに腰を揺すって顔に擦り付け、ねっとりと糸を引くカウパーでぬるぬるにさせていく。
「んぢゅ……♥ぢゅぅ…♥ はぷ……♥ お怒りも尤もで……ちゅぅ♥ れろ……♥ございまひゅ……♥ シェルヴィめの顔で良ければ存分に……♥ ふみゅ……♥ 使っていただいて……っ♥ んれぉ……♥♥」
されるがままになっている彼女の謝罪は合間合間にペニスが口を塞ぐ事で断続的にしか聞こえない。ゲーム内では知的かつどんな時でも冷静さを崩さない彼女が、こんなにも情けない姿を晒しているのが最低で、最高すぎた。俺は気付けば竿を無我夢中で扱いていた。
「あっ♥ あっ♥ あっ……♥ ぱくぱくって……♥ 魔羅様がお口を開いてらっしゃいます~♥んむぅ♥ ぢゅぶ……ぢゅぅぅ♥ っぷえ♥ どうか、どうかお許しください~♥ お怒りを沈めてくださるなら何でもお聞きします~♥ んぶっ♥ ふむぅ……っ♥ んっ、ぢゅ、んむぅっ♥ んぐぅ!?♥ けほっ……♥ えへへ……♥ 魔羅様が怒りに打ち震えてあっ……あぁぁっ♥♥ あ~~~~っ♥♥」
――ぶびゅっ、ぼびゅるるるっ♥♥ びゅくっ、びゅりゅりゅりゅ~~~っ♥♥
そして合間合間の強制フェラを挟み、限界を迎えた俺の肉棒はとうとう射精してしまった。
シェルヴィの顔の目と鼻の先で震えていた亀頭から、半固形状の白濁ザーメンが勢いよく飛び出し、お人形さんのように美しい彼女の白い肌をデコレートしていく。最初は鼻先、まぶた、おでこを汚した精液の本流は止まらず、やがて頬、髪、唇と汚す範囲を拡大してゆき。最終的にはうっすら空いた口内に竿の先端をねじこみ、怒りが止まるまでぶちまけ続けた。
顔に濃厚なぷるぷるゼリー状ザーメンを満遍なくぶっかけられて、瞼を開けることも出来ずに俺のザーメンを口で受け止め続けていた。
「んぎゅ…ごきゅ……♥んちゅ…ぢゅぅぅぅ♥ ごきゅっ♥ ごきゅぅ……んへ♥ まりゃ……♥びゅーびゅーって……んぎゅんぎゅ……♥ ぢゅるるるるぅ……♥ ぢゅっ……ぢゅっ♥♥」
その小さな口を目一杯開けてチンポをすすり、精液で喉を潤していくザーメンまみれの幼女。彼女はむせることなくその全てを飲み干すと、嬉しそうにこう告げた。
「けぷ……♥ ごちそうさまでした……♥ 魔羅様……♥いえ、御館様~……♥ お怒りは晴れましたでしょうか~……?♥」
そんなの言うまでもない事だろう! 俺は彼女をそのまま押し倒した。
糸目爆乳いつも笑顔ロリ~~~~~!!!!好き