※この作品はR-18です。

つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語   作:月兎耳のべる

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ロリ爆乳ハーレム流行れ(挨拶)
一話につき1エロといったな。時々2エロ以上になったりする。
あとハーレムじゃねえよどうなってんだって人はもう少しおまちくだされぇ!



第二話 【クリーム:対面寝位、廊下立バック他】

「ご主人……ご主人起きて……?」

「……あれ?」

 

 意識が覚醒したと思ったら見覚えのある洋風の屋敷。そして見覚えのある紫髪のロリ爆乳メイド、最愛のクリームの顔。

 ……デジャビュ? 俺はまだ夢の続きでも見てるのか?

 だとしらなんてツイてるんだ! 俺は揺すり起こそうとしたクリームをまたベッドに引きずりよせ、体をまさぐり始めた。

 

「あぅ……♥ ごしゅじん……♥」

「んー……まだクリームと愛し合えるなんて……最高だなぁ」

「はぅ……っ♥ ひゃっ……んくぅ……♥」

 

 メイド服の中に容赦なく手を入れて、揉み応え抜群のメロンおっぱいを揉みくちゃにしながら、ぷるぷるの唇を奪って舌を絡ませ合う。

 そして覚醒して血が上ってきた朝立ちをお腹どころか股間にぐいぐいと押し付け、擦り上げてしまう。するとクリームはまたトロンと目尻を緩ませて力を抜いてしなだれかかってきた。

 

「クリーム~~、入れるぞ~」

「うん……♥」

 

 俺は夢の続きならと遠慮もなく下着をずらしてチンポを中にねじこむ。

 寝ころび、正面から抱き着きあった態勢のままであった為、どうにも入れ辛いが……位置を調整するとにゅるんっ♥とすぐに飲み込まれていった。

 流石夢、濡らさなくても一気に入るなんて。それともクリームも起こすときに何か期待してたんだろうか。なんて。

 

「んんんん……♥ はぅ~~……♥ ごしゅじん……ぽかぽか……♥」

「うんうん、あったかいな~」

「あっ……♥ んっ♥ ごしゅじ……っ♥ くちゅくちゅするのいい……♥ もっと~……♥」

 

 眠たげな表情は蕩けた表情へ。真っ白な肌は、薄桃色に変わり。一目見て発情したのだと良く分かる。

 至近距離で喘ぐ彼女に、我慢できないと強くかき抱くと、クリームも同じくらい強く抱いてくれた。それが嬉しくてついつい腰を振って喘がせてしまう。

 

「それにしても本当に最高の夢だ……いやマジで目が覚めたら絶望しそうだなっ」

「え……? 夢……?♥ んきゅぅっ♥」

「クリーム~~、お前と離れたくないよ~~~、ずっとこうしてたいぞ~~~!」

「あっ……わたしもっ♥ ごしゅじんとずっとこうしてたいっ♥ ずっとずっとくっついてたいっ♥♥」

 

 途端に別の生き物のように膣内が蠢きだし、朝立ちペニスに瞬く間に精液が昇ってくるのが分かる。これ、出したら夢精してそうだな、なんて考えて一瞬どうするべきか迷ったけど、それより前にクリームが両足をがしっと絡めて自分から奥へと(いざな)ってきた。

 

「んんん~~~……」

「ふぅ……♥ んふ……♥ くぅぅん……きゅぅん……♥♥」

 

 びゅっ……♥ びゅるるっ……♥ とぷん…♥ とぷん…♥ とぷん…♥ 

 前より勢いのない射精。その分終わるまでの時間が倍以上かかっていた。

 肉棒の中に通る狭い尿道。それが更に幼女の膣によってみっちりと締め付けられ、生産した分を必死に注ぎ込もうと力強くポンプしている。だけどその動きもゆっくりだからか、飛び出すというよりかはゆっくりと注ぎ込むという感覚に近い。

 耳をすませばお腹越しに聞こえてくるかもしれない、びゅうぅぅぅ~~~っ……♥という細くも長い射精を続けながら、注ぎ終わるまでの間をクリームとキスして過ごした。

 

「んっ……はぁ……♥ んふ~……♥ ねえご主人……今日もえっちしたらおやすみしちゃう?」

「んー? 目が覚めるまではずっとこうしてたいぞ~」

「……? ご主人まだ目がさめてないの……? いまねてる……?」

「寝てるんだなこれが……認めたくないけど……」

 

 今が幸せ過ぎて夢じゃないなんて、信じたくない。

 起きたらきっとパンツは汚れてるだろうけど悔いはない。こんな焼き付くような快楽味わえたんなら……と思いながらまたクリームに甘える。

 無論クリームは全てを許してくれるので、俺はメイド服をまたはだけさせて生おっぱいをまた舐めしゃぶり始めた。

 

「くゅ……♥ ごしゅじん……クリームのおっぱいすき……?♥」

「勿論! ずーっと揉んでいられるし吸ってられるぞ!」

「クリームも、ごしゅじんにおっぱいをちゅーちゅーされるの好きだよ……♥」

「こうされるのは?」

「きゃぅんっ♥♥ それも好き~…♥」

 

 うずめたままの肉棒を揺すり動かして甘い声を上げさせながらイチャイチャに終始する。

 しかしながら本当にリアルな夢過ぎる。体温といい、匂いといい、快楽といい。シーツの感触も何もかもリアルと遜色ない。試しに頬でも引っ張ってみようか? いや、それで覚めたら惜しすぎる……止しておこう。

 

「あのね。ごしゅじんのごはん、あるよ。お腹すいてない?」

「ん~。そっか~クリームが作ってくれたの?」

「うん! クリーム、ごはん作るのすき」

「えらいえらい、クリームは凄いぞ。流石は俺のクリームだ」

「あ……♥ えへへ……♥」

 

 クリームがまさかの手作り料理のお披露目してくれるとは。

 ゲームでは決して見られなかった光景に、俺は涙を流しそうになった。

 野生児の彼女がどんな料理を作るのかは不安でもあるが、この際夢ならどんなものでも食べるぞとクリームのおっぱいをたぷたぷと揺らして褒めてあげた。

 

 うん、折角だしリアルさながらのこの夢空間。ちょっと探検してみるか。

 起き上がってクリームからチンポを引き抜こうとすると「あっ」と肝心のクリームが寂しそうな声をあげだした。どうやらまだ繋がっていたいようだ。

 

「……きゅぅ~ん……♥」

「ちょっとだけ我慢だよクリーム、ご飯をつくったんだろ?」

 

 物欲しそうな目で腰を何度か押し付けてくるクリームの誘惑は非常に耐えがたい。が、心を鬼にして勢いよく引き抜いた。ちゅぽんっ♥と音を立てたクリームのアソコは、あれだけ広がっていたのにすぐにぴっちりと閉じたスジマンコに戻り、しかしながら白濁液を割れ目からトロトロと零していた。

 

「ほら、案内よろしくね」

「うぅ~……はい」

 

 そうして俺はクリームに手を引かれながら屋敷を見て回り始めた。

 

 やはりこの屋敷は俺の記憶にある通り、主人公の本拠地「黒煙の館」に違いないようだ。

 三階建てで横に広い構造。中央に吹き抜けのフロアと大きな階段が用意されており、様々な装飾は最上級品であることが素人目でも分かる。そして全体的に明かりが乏しく。暗い。

 そして広さに相反して人の気配が何一つしないのだ。

 

 まるでお化け屋敷のようだ。

 でも怖いと言う印象は全く浮かばない。

 このレイアウトをゲーム内で何度も見てるせいだろう。

 いや、あるいはクリームに案内させているからか?

 

「食堂は……こっち?」

「そうだよ……ごしゅじん、いつも顔しか見せてくれないけど、今日はいっしょにたべれる?」

「勿論! 一緒に食べよう!」

 

 隠しているはずの尻尾と耳がパタパタと揺れ動くのが見えた。

 本当に屈託なく嬉しそうな笑みだ。どんな美少女もこの子程の美しい笑顔は見せれないだろうと思ってしまう。そして──そんな美しい子を、俺はさっきまで抱いてたんだな。と思うとまた股間に熱が籠りだす。

 

 ついつい目が先往くクリームの揺れるお尻と胸を眺めてしまい。流石に節操がなさすぎるな、と冷静になろうとする俺。

 しかしその前にぴたりとクリームが立ち止まり、振り返ってこちらを見つめていた。

 

「……♥ えいっ」

「おわっ!?」

 

 そしておもむろにお尻を向けて自らのスカートをたくしあげた。

 下着は……つけていなかった。

 先ほど出し入れしたばかりの幼膣は、遠目で見ても美しく。

 しかしながら少量の白濁液を零し、性行為の証跡をまざまざと見せてくれる。

 

 ()()()()すぎる。あけすけすぎて、一気に獣欲が立ち上る。

 

「く、クリーム……? ご飯を食べるんじゃ……?」

「……ごしゅじん、『せっくすしたくなったらさせろ』って言ってた……♥ ごしゅじん、今シたいのクリームわかったよ……? ならクリーム、せっくすする……♥」

 

 前屈の姿勢で足と足の間から顔をのぞかせるクリームの顔は、非常に挑発的かつ煽情的だ。

 むにゅり♥と体とひざの間で爆乳がつぶれている様子と、ぴっちり閉じた柔らかそうな……イれたら気持ちよく射精出来るおまんこが、目の前で息づいている。

 

 気が付けば俺は衣服を脱ぎ散らかし……そして屹立した肉棒を、目の前の穴にゆっくりと埋めていた。

 

「ふぁぁぁぁ……♥♥」

 

 長い長い廊下。人っ子一人いやしないそんな場所で。俺はこんなに幼い子を犯してしまっている。

 既に俺の形を覚えたのだろうか、みっちりとペニスに絡みついた幼い花弁は歓迎すると同時に離さないと中が強烈にうねり、思わず声が漏れそうになってしまう。

 

「あぅっ♥ あっ♥ あっ♥ セックス……♥ せっくすぅ……♥ ごしゅじんとセックスいっぱい……すきぃっ……♥」

 

 歪な体制のまま必死にお尻を突き上げてピストンを受け止めるクリーム。

 しかしそこに苦悶の表情はひとかけらも見当たらず、えっちが出来て幸せだと言わんばかりの表情をクリームは見せている。

 だから俺も本能のままに従った。この凶悪な吸血鬼のおまんこを思いっきり楽しんでしまおうと腰をふりたくった。

 

 

 ──それから俺は、覚えがないくらいヤったと思う。

 

 

 廊下で、2回。誘われるがままに背面立位と壁に手をつけさせて中出し。

 その後。食堂についてからも「まだごしゅじんムラムラしてる!」と食事中にもかかわらずパイズリ奉仕1回。食べながら出すという器用な真似をした。そして食べ終えた矢先にクリームが甘えてきたのでセクハラ愛撫からの机の上に組み伏せて2回。今度は中だけでなく胸も汚した。

 

 そして今、寝室に戻って絶賛ヤリ中。

 クリームは教えられずとも自分なりに考えて騎乗位を開発し、今では俺の上で嬉しそうに跳ね回っている。目の前で揺れ動く大きな胸は非常にいやらしく。口を開くと分かってますよと言わんばかりに口に含ませてくるので遠慮なく甘え、吸い付いた。

 

「あぅっ♥♥ あっ♥ んきゅぅっ♥ ごしゅじっ♥ ひゃまぁっ♥」

 

 この夢の中だけ何度射精してるんだ? 

 なのに硬さを全く失わない俺のペニス。

 性欲も無限に湧いてくる気がするし、流石にご都合主義すぎる夢だ。

 でもそんなご都合主義のお陰で俺は幸せだ、こんな充実した淫夢サキュバスでもないと見せられないだろうに。夢でここまですっきり出来れば、明日からも仕事が頑張れそうだ。

 

「くぅぅぅぅうぅうぅぅ~~~~んっ♥♥♥ はぁ……♥ はぁ……♥」

 

 ──クリームが絶頂したと同時にこちらの胸元にへたりこみ、彼女と俺の間のおっぱいがむにゅんと潰れ、隙間からこぼれる。

 俺も腰のしびれと虚脱感がどうにも心地よい。

 頑張って気持ちよくしてくれたクリームをキスして労ってあげて、二人で休むことにした。

 

 

 

 

 そして彼女の頭を撫でながら、俺は不安になった。

 ……あのさ。これって本当に夢なんだよな?

 もしかして現実なんかじゃあないよな?




しばらくは連日更新できそう。
なお料理は肉じゃがだった模様。

クリーム「料理は好き……」
ごしゅじん「ウマイ!」

感想や評価があると頑張れるので、色々下さいお願いします。(土下座)

無双要素(物理)いる?

  • チンポ無双だけでいいよ
  • フレーバー程度なら…
  • そこそこあると嬉しい。
  • 物理とチンポでダブル無双しろ!
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