つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語 作:月兎耳のべる
全肯定幼女に全てを委ねて眠りにつきたい…。
熱烈なキスを契機に思いを遂げたフィッツだが、実は隠れて敬愛する主人にパイズリ奉仕していた狼藉者に気付くと、すぐにクリームを部屋から追い出した。
だけど俺に怒ったりする事は特になかった。
「ご主人様は何も悪くないっス、フィッツのご主人様に手を出したクリームが悪いッスから♥」
フィッツの感情は、クリームもそうだが重いように感じる。
親愛度300というのはやはり伊達ではないのか、恐らくここで俺が理由もなくビンタをしても罵倒をしても喜ぶのではないか、と思うくらいに従順だし、妄信している。
死ねと命じてもきっと……いやいやいや、何を恐ろしいことを考えているんだ俺は! 忘れろ!
「それよりも~~……ご主人様、フィッツもクリームと一緒でいっぱい愛してくれるッスよね?」
「……勿論だよフィッツィア」
「えへへ……じゃあたっぷりっスよ! クリームより一杯したいっス♥」
ちゅ~~っ♥っと今一度唇に吸い付いたフィッツは、ようやくこちらへの拘束を外してくれた。
そしてベッドへ向かう最中、こちらに見せつけるように服を肌蹴ていった。
まず邪魔だと言わんばかりに身につけていたケープをはぎ取った。
そしてインナーを脱ぎ棄て、コルセットも取り外し、黒のローライズショーツと、見たことのない同じく黒のデカブラを我慢できないと投げ捨てた。
すると逆十字のネックレスだけを身にまとった、銀髪白肌のフィッツィアがそこにあった。
彼女の体はクリームと同じ──いや、それ以上に淫靡で、美しく見えた。
新雪を思わせる白い肌に、なびく銀糸の髪。
やはり小学生にしか見えない体格と、不釣り合いの大きさの乳房はツンと上向きのロケット型。そしていわゆる陥没乳首で、先端が隠れているが何ともそそる。
そして隠すものも何もない無毛の花弁は、ぴっちりと閉じられているのに、ランプの光を少し反射できる程度に濡れているのが分かった。
「──ご主人様……♥ この身、この体は貴方のモノ……どうかフィッツの体、好きにしてください……貴方のモノだと刻み込んでください……♥」
フラフラと誘われるように近づいた俺は、すがりつくようにフィッツに肌を寄せ、そして目を引いて仕方がないそのデカおっぱいにかぶりついた。公式設定で99cm、クリーム以上のその胸は甘いというよりも透き通った匂いと、若干の塩味がして、いつまでもしゃぶりたくなる。
膨らんだ乳輪ごとちゅぱちゅぱちゅぱっ♥♥と吸い付けば、フィッツはくねくねとその身をくねらせた。
「あっ……♥ フィッツのおっぱい、ようやく吸ってくれたッス……♥ ご主人さまに好きにされてるッス……♥」
「そんなに嬉しいのか?」
「嬉しいっスよ!♥ ぁんっ♥ 私のおっぱい、結構自慢だったのに今まで触ってくれなかったっすから……こうやって、んんっ♥ 揉みくちゃにされるだけでも、くふぅっ……♥」
フィッツの全身からフェロモンに似た、強くオスを誘発する何かが出ている気がする。
お陰で俺の思考は霞がかったような感じになり、無限にフィッツのおっぱいを弄ってたくなる。
俺は右乳房を舌でなめしゃぶり、揉みしだいて遊んだ後は左乳房の征服作業に移った。顔を近づければ分かる圧倒的な存在感、そこに思うが儘に顔を押し付け、授乳目的ではなく本能のままに乳房を吸う。美味しい、気持ちがいい。腰がじんじんする。
「ふぅっ♥ ふっ…♥ ふっ……♥ んくぅ……♥ あ、あ……♥」
だがそれだけじゃ我慢できない。
俺はフィッツの両乳首を余すことなく味わった後、顔を徐々に下に向けてゆく。
赤道部分を唾液でコーティングした後は、南半球を下でなぞり、その乳房を持ち上げて匂いの濃い爆乳の根元を何度も啜る。そして舌は腹部へ移動する。うっすらと腹筋の乗ったそこは更に汗の匂いが濃く、ヘソ回りまで丹念になぞり続ける。そして……一番匂いの濃い、股間部分にたどりついてしまう……。
「~~~~……ッ♥」
ドアップで見る、フィッツのパイパンおまんこ。
ぴっちり閉じていたと思っていたスジは、わずかに綻んでいるのが見える。
そして綻んだ所からとめどなく愛液が零れ出て、今見ている間にもちゅぷぅ♥と一筋の雫が吐き出される。そしてこのクレバスからは最も股間にクる臭いが噴出しているのが分かる。正直溜まらん、俺は顔を股間に埋めて、思うがままに味とにおいを楽しんだ。
「ふぃぃっ♥ くぁっ♥ ご主人様ぁ……っ♥♥ フィッツのそこっぺろぺろって、ひぐぅっ♥♥♥」
人であることを忘れて、一心不乱に舐める。
恥毛一本ないすべすべの土手を舌で舐め、中を指で開いては汁を吸いだす。
薄いサーモンピンク色の恥部は、薄味だがいつまでも舐めしゃぶれるジュースだ。じゅるじゅると下品なまでに音を立てて吸っていってしまう。
テクニックもクソもない家畜同然の舌の動きに、フィッツは秘部を痙攣させとめどなく愛液を漏らしていった。
「はぁ……っ♥♥ はぁ……っ♥♥ はぁ……っ♥♥」
両足をガクガクさせ、広いベッドの上で足を広げてぐったりするフィッツ。
股間は散々舌で虐めたせいか大きく綻び、シーツに大量に漏れ出た汁の跡がはっきりと残されている。
そして俺はと言えば、そんなフィッツに近寄って、弾けそうな程張り詰めた肉棒を見せつける。
目の前の雌穴に入れたくて仕方がない。
早くこの極上の雌にぶちこんで、子を何度も孕ませてやりたい。
そんな俺の欲望が分かっているのか、フィッツもまた潤んだ目で切なそうにこちらに視線をやり、おずおずと自分の両足を広げて肉穴を開いた。
もう何も言葉はいらない、だから俺はそのまま腰を押し進めた。
「はっ、く……♥ ん、ンンゥッ!♥ はーっ、はーっ♥ あっ……ご主人様のが私の中にいっぱい……幸せっすよぉ……♥♥」
綻んだ彼女の膣は、散々ほぐしたお陰でスムーズに俺のチンポを受け入れてくれた。
潤んだ肉穴は火傷しそうな程熱くて、奥にねじこむとそれだけで股間がぶるぶると震えてしまう。
俺はフィッツに感謝と喜びを伝えたくて、覆いかぶさってキスをすると、フィッツも腕を回して引き寄せ、何度となくおねだりのキスに応じる羽目になった。
「気持ちいいぞフィッツィア」
「私もっス!♥ しあわせで、胸がぽかぽかしてっ……♥ あぅっ♥♥ これ、ズルイっすよぉ♥♥ クリームだけがするのずるいずるいずるいっ♥♥♥」
今まさにしてるのに、ずるいずるいと言いながら自分で腰を揺すって快楽を得ようとするフィッツィアに、俺もまた応じるように合わせてピストンを行う。
目の前で弾む乳房を掴み、好きに揉みくちゃにしながらもぱちゅぱちゅぱちゅっ♥♥っと狭い肉穴を耕すかのように、チンポを出し入れする。
比べるのは失礼かもだが、クリームの膣が強烈な締め付けで楽しませてくれるが、フィッツィアの膣は誘うような動きで楽しませてくれる。恐らくはこれが名器と呼ばれるモノなのだろう、入れればざわざわと複数のヒダくすぐり、引き抜こうとするとヒダが一斉に絡みつく動き、絶妙な快楽が更に腰に火をつけ、ピストンを止めさせない。
「あぅっ♥ あぅっ♥ あぅっ♥ あっ♥ あぁっ♥ あっ、あ~~~~っ♥♥」
シーツを掴んで必死に快楽に耐えるフィッツ。
絶世の美幼女を喘がせているという事実に興奮がやまない。
乳房を両手で鷲掴みしながら長いストロークから短めのストロークに切り替え、精液を吐き出す準備を整える。彼女の嬌声もテンポが上がり、絶頂への階段を順調どころか一足飛びに上っているのが分かる。
「出すぞっ! フィッツィア! お前の中に全部出すからなっ!」
「出してっ♥♥ 出して出して出してっすよぉっ!!♥♥ フィッツの中に、ご主人様のを出して、孕ませてぇえぇぇっ~~~~~♥♥♥♥」
本能のまま叫ぶフィッツの求めに応じ、俺は壊れる程彼女の体を揺さぶり──そして精を放った。
びゅぱっ♥ どびゅるるるっ、びゅっ、びゅうぅぅぅぅ~~~~っっ♥♥♥
「~~~~~~~~っ♥♥♥ ひっ、い、ぁああああぁぁあぁぁ~~~~~っ♥♥♥♥」
精液が膣内を満たしていく感触がトリガーとなったかのか、フィッツは背筋を反らし、両足の先端をピンと伸ばしながらイった。搾精の蠢きに耐えきれず、目の奥でちかちかと光が見えるくらい猛りを吐き出した。
「ッ、すまんフィッツィア、まだ残ってるのが!」
「んお゛っ?♥♥ おっ♥ おっ♥ んぐぅぅっ♥♥」
尿道にダマになって残ったのを出したくて、イって敏感になってるフィッツの膣内を、俺は今一度激しく腰振りし、びゅくんっ♥ びゅっ♥ びゅっ♥ と引っ掛かっていた分まで吐き出した。
腰をぴったり押し付けて種付けする感触は、何事にも代えられぬ甘美な瞬間であった。
「……はぁ……♥ はぁ……♥ ご主人様……出したっすねぇ……♥」
「一生分が出るかと思ったぞ」
「んっ♥ これから一杯子供をつくるっすから、これで打ち止めは嫌っすよ……♥」
自然とおっぱいに甘える俺に、フィッツィアは慈母の表情で頭を撫でてあやしてくれる。
あぁ、また一人お気に入りの子と思いを遂げる事が出来た……だけど、まずはこの世界について知らなければ。
夢でないなら生き延びるためにも情報は必須だ。ピロートークには合わないかもだが、様々な事を彼女に聞くとしよう。
日刊ランキング入りありがてぇございます~~~~!!
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無双要素(物理)いる?
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チンポ無双だけでいいよ
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フレーバー程度なら…
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そこそこあると嬉しい。
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物理とチンポでダブル無双しろ!