つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語 作:月兎耳のべる
おしっこプレイは個人的趣味のため絶対に外せないので、駄目ならブラバしてね。(今更警告)
必ず全キャラでお漏らしさせる(鋼の意思)
「……え? この世界についてッスか? うーん、とりあえずクソっすよねこの世界」
先ほどまでの運動で汗だくになったフィッツを俺の股の間に座らせながら、ピロートーク代わりの質問をしてみた。『この世界ってどんな世界?』って漠然とした質問をした俺も悪いけど、余りにもストレートすぎるな!? いや、確かに設定的にクソな世界なんだけどさ。
「私はご主人様と結果的に出会えたから今は幸せっすけど、教会で真摯に人助けしてたらいきなり吸血鬼だって告発されて拷問。んで認めなかったら火あぶりになるか、吸血鬼用の武器の素材になれの二択っすよ? クソクソ&クソのクソ溜めっすよこんな世界!」
ムキー!と暴れるフィッツをどうどうとあやす。
今も二人は裸で、しかもフィッツが抜きたくないと駄々をこねてるので繋がったままだ。
とりあえず軽く腰を突き上げてやれば「んんっ♥」と小さく体を震わせて大人しくなった。
「あ……っ♥ んふ~…♥ それにしてもどうしてそんな質問を?」
「いや、今更ながらどういう状況になってるのか気になってな……」
「?」
「俺達を襲おうとしてる奴とかさ、どれだけいるのかって事」
「え~、それこそ今更っすよ~。そんなの数えきれない程いるッス。十字軍とハンター共と白金教会と、イシュトバーン帝国、デュリグル族。財宝狙いの盗賊共に、魔物に、悪魔崇拝者に──」
「アッハイ」
やっぱり敵はゲームそのままのようだ。
しかもフィッツィアの話曰く、同時侵攻こそないが定期的に襲いに来ているそうで、頻度が高いと一週間に3日おきに来る時も。
はた迷惑すぎる……俺はフィッツやクリーム達と幸せに暮らせればいいのに。とりあえず俺は上から覗いても大迫力のフィッツの爆乳をもにゅもにゅ…♥と揉みしだいて精神安定を図った。柔らかく、手に吸い付く肌触りが気持ちよすぎる。
「んっ♥ まあ私達がいるからご主人様は何も気にしなくていーッスよ♥ あんなの雑魚共っす。今日もうちの敷地にわざわざ遠足しに来た十字軍達は……はぁっ……♥ ていちょーに大地の肥やしか下僕にさせて貰ったっス」
「そういえば、フィッツは団体相手は得意だったな」
「そっすよ~♥ 祈りの力があれば『人間サイコー♥ 吸血鬼殺すべし!』の頭でっかち共も立ちどころに、『人間殺すべし!吸血鬼サイコー♥』な感じにさせてやるっス♥」
数回程連戦してすっかり俺の形にこなれたおまんこをゆるーくストロークすると、喜悦のため息がフィッツィアの口から漏れ出て、体重を預けながら中を小刻みに締め付けてのお返ししてくれる。
説明すると、フィッツィアは【フォールンロード】と呼ばれる、吸血鬼の司祭である。
勿論司祭と言っても祈りを捧げる対象は神ではなく吸血鬼である。
もともとは信心深い普通のシスターだったが、なんやかんやあって人間に絶望して種族への復讐を誓い、吸血鬼となってからは吸血鬼を崇拝するようになった。
ゲーム上の性能は卓越した祈祷スキルと物理防御に特化した変則型ディフェンダーである。
人間の信仰力を逆手に取り、精神に働きかけて、愛情を憎悪に。興味を無関心に変換してしまう広域精神汚染と、吸血鬼の無尽蔵の再生力、鉄壁の防御力と最強レベルの攻撃力で敵をねじふせるそのスタイルは圧巻の一言。
進む道には味方割れあるいは突き立ってる愚かな人間しかおらず。そして驚くほど巨大で無骨なハルバードで彼女はそれらすべてをひき肉にしてゆくのだ。
「んちゅ……♥ んちゅっ……ちゅ~~~っ♥♥ ご主人様どうしたっすか? そろそろ全部滅ぼしたくなってきたっスか?」
「そうだな……」
敵対してくるなら後顧の憂いを立つつもりで完膚なきまで叩き伏せてしまいたいが、文明破壊までしたいかと言えばそういう訳でもない。なんだかんだで人間が作り出す道具や、食料などは侮れない。適度に肥やさせつつ、こっちも美味しい所だけ貰ってく共存関係がいいと思ってる。
「狡猾っすね~……♥ 知ってるっすよ、それジャイアニズムっすよね? "俺のモノは俺のモノ、下等なゴミクズクソ人間どものは俺のモノ"!」
「この世界にドラ●もんなんかあったっけ……?」
そもそも真っ向から敵対しないし。取引はちゃんとするよ、でも歯向かうなら潰す。そんなスタンスかな。後人間の協力者は作っても仲間は作らないって感じで。
「生かさず殺さずっスね~♥ それじゃあいつも通りの毎日って感じッスね。でも嬉しいっスよ」
「嬉しい? どうしてだ?」
「だって……ご主人様はいつもはずーっと思念みたいなのを飛ばして淡々と指示出ししかしてくれなかったッスから……こうして生の声聞けるだけでも嬉しいモノっスよ~♥」
……あぁ、スマホ画面越しで遊んでるとそういう感じになるんだ。
主人公の厳格っつーか謎めいたキャラはそれで貫けてたんだな。俺、キャラ崩してないか心配になってきた。
「あと……♥ ふふ、言うまでもないけどこーゆーことも出来るってのが……♥」
「ぐおっ!?」
フィッツはいきなり前のめりになると、激しく腰を使いだす。
きゅうきゅうと絞り上げる膣圧が不意打ち気味に俺に射精を促すものだから、ぴゅるっ♥と少し漏れてしまう。だが、俺にもオスという矜持がある。仕返しにフィッツィアの細い足を掴むと、身動きできない姿勢でバチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥バチュッ♥とモノのように扱った。
「あっ!?♥ あっ、あっ♥ あっ♥ あ~~~~っ♥♥ はげし、激しいっスぅっ!!♥♥」
「不意打ちのお返しだっ」
「ごめんなさいっ♥♥ ごめんなしゃいっスよぉっ♥♥♥」
可能な限りフィッツィアの小さな体を折りたたんで思うが儘に子宮をノックすると、フィッツは顔をぶんぶんと振って泣き叫んだ。こなれた膣口はずっぽりと俺のを咥えこんでいるのだろう、鏡に映るんだったら見せつけながらってのも出来たのに。
しかし本当に信じられない程の快楽! 戯れのつもりだったのにもう精液が昇ってきてる!
「っ、っぐっ!」
「んああぁぁあぁぁ~~~っ♥♥♥ また出した、出したっすぅ……♥♥ フィッツの中にびゅるびゅるびゅる~って出てるっすぅ~~~……♥♥」
だらしない、まるで温泉に浸かったかのような間延びした声を上げながらフィッツが体をびくんびくんっ♥と跳ね回らせる。たわわすぎる2つの果実を鷲掴みしながらどぴゅっ♥ どぴゅっ♥ どぴゅっ♥とぴったり押し付けた亀頭から行き止まりに精液を注いでいく感触、電流のようなエクスタシー……中毒になりそうだ。
「あふ……んちゅ……♥ ご主人様ちゅー……♥もっと、もっとっすよ……♥」
「ちゅーだけでいいのか?」
「いやッス♥ ちゅーだけじゃ我慢できないっす♥ 今日はずーっと繋がってたいっス……♥ わがままでごめんなさい……でもそうしたいっス♥」
そこまで言わせて、断れるほど俺も男はヤメていない。
俺はフィッツをベッドに押し倒して、次は後背位で大きめのお尻を突き上げ始めた。
「──んっ♥ んっ♥ んっ♥ んぅっ♥」
ゆさっ♥ゆさっ♥ゆさっ♥と重力に従って垂れた爆乳の先端が、シーツと擦れる音を奏でる。
二度程出して白濁しきった結合部と、息づく小さなお尻のすぼみを見ながら性欲のままに腰を振ると、とんでもなく気分がよかった。
彼女は腕の一振りで俺を細切れにするのも簡単だし、国の一つや二つ簡単に滅ぼす事が出来る。なのにそんな娘が俺に尻穴まで見せつけながら犯され、喜んでいる。その事実がどうしようもなく自尊心をくすぐって仕方がなかった。
「なぁフィッツィア、良かったら今度デートでもしようか」
「……っ?♥ ふぇっ!?♥ 今デートっていったっ♥ っすか?♥」
「あぁデートだ。そうだな、この辺りでもいいし、具体的にどこがいいかは分からんが」
「いくっす!♥♥ そんなの絶対行くっす!♥ 神を殺してでも行くっすよ! あっ、あっ……あぁっ♥♥イクっ♥ イクっ♥」
「こらこら、行くの意味が違ってるぞ?」
「だって、そんなの嬉しすぎてぇっ♥♥♥ イクっ♥ イクイクイクぅっ♥♥♥」
フィッツが尻を突き上げてぷしゃぁっ♥と潮を吹いた。
腰を震わせ、強烈な締め付けで幸せを示すフィッツに俺も射精をこらえながら、俺は彼女を優しくかき抱いた。
「フィッツィア、ほらこっちを向いて」
「あ……♥ んちゅむ……ちゅぅ……♥ ちゅぴ、ちゅぅぅ……♥」
「好きだぞフィッツィア、ずっと一緒だ。ずっと、ずっと」
「あぁ、あぁぁぁ~~~……っ♥♥ なんなんすかぁ……♥ ご主人様好きすぎるっすよ鬼畜すぎるっすよぉ……♥ 私幸せ過ぎて頭ぐずぐずになっちゃうっすよぉ♥♥♥」
「もっと幸せになれ、俺も今幸せだ」
「あひっ♥ やぁぁ、ごしゅじんさまぁ……っ♥♥ だめっす、イクの止まらないっす……あぁあぁぁぁぁ~~~っ♥♥♥」
法悦を極めすぎて訳の分からなくなってるフィッツは、絶頂しすぎて降りられなくなっているようだ。そしてイキすぎた余り、お漏らしまでしてしまっていた。
見ればじょぼぼぼぼ……♥♥ と薄っすら黄色がかったおしっこが、シーツと俺の膝めがけて勢いよく出てしまっており、遅れてその事実を知った彼女は、泣きだしてしまった。
「ひ……ふえぇえぇえんっ♥ ひぃっ♥ ごめっ♥ んなさいっ、ごめんなさいっご主人様っ♥ 嫌いにならないでっ…♥イクっ♥ うぅっ♥ とめられなくてぇっ♥」
「大丈夫だ、嫌いになるもんか。むしろ嬉しいぞ、そこまで感じてくれて」
「本当?♥ 本当っスか?♥♥ あぁっ♥ やぁ、ぱんぱんしちゃだめっすっ♥出ちゃうっす♥ あっあっ♥」
「出せ、全部出してしまえっ! 恥ずかしい所も全部が全部フィッツィアだ、俺のモノだ! 俺はその全てが好きなんだ!」
そう宣言しながら激しく打擲するとフィッツは人とは思えぬ喘ぎ声を出し、遠慮がちな放水量が、ぶしゃぁぁっ♥♥っと噴水と見まがうほどの勢いの良さに変わり、俺もまた同時に精液を注ぎ込んだ。
びゅくっ♥ びゅっ、びゅるぅぅぅ~~~っ♥♥ びゅぅっ♥ どぷっ♥どぷっ♥
「~~~~~~~~~っっっ♥♥♥♥」
背筋を折れんばかりに反らして嘶いたフィッツは、そのままくたり、と力を抜いて気絶してしまった。
俺もまた精根尽き果たし、フィッツの背中に体重を預けながらまた眠るのだった。
感想や評価があると頑張れるので、色々下さいお願いします(土下座)
無双要素(物理)いる?
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チンポ無双だけでいいよ
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フレーバー程度なら…
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そこそこあると嬉しい。
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物理とチンポでダブル無双しろ!