※この作品はR-18です。

つよつよ(物理)ロリ爆乳美少女達に守護られながら甘やかされる物語   作:月兎耳のべる

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ロリ爆乳ハーレム流行れ(挨拶)
相互オナニーいいよね…。


第七話 【ペイロード:相互オナニー、爆乳ぶっかけ】

 どうにかこうにか二人をなだめて部屋を抜け出す事が出来たのは、それから数十分程あとであった。

 続きはあとでね!と言ったら渋々引き下がってくれたが、彼女達を毎日満足させられるかはちょっと不安になってくる。絶倫になっていて本当に良かった……。

 

 しかし迎えに行くといいつつペイロードはまだ来る気配がないのは何故だろう。

 迷った? いやそんな事はないだろう。

 だとすれば気を利かせてくれたのかもしれない。

 部屋を出てどこにいるのか探そうとしたら、廊下に先ほどの蜘蛛がぽつんと一匹存在していた。

 

 使い魔だけ? ペイロードは?

 疑問に思いながら近寄れば、カサカサと蜘蛛は角を曲がってしまい。

 追いかけた先にまた蜘蛛が待ち、近寄れば逃げ。近寄れば逃げ、と誘導されてゆく。

 

 そして行き着いた先は、しつこいくらいに警告が貼られた頑丈かつ巨大な鋼の扉があった。

 蜘蛛は扉まで誘導した後、天井へと消え。それと同時に重厚な鋼の扉が仰々しい音を立てて開く。

 

 ──と、同時にぽすんと俺のお腹に何かがぶつかった。

 

 癖の強いエメラルドグリーン色のふわふわ巻き毛。

 ぐりぐりと膝に押し付けられる、これまた柔らかな豊乳の感触。

 そしてしばし腹に顔を埋めていた存在が顔を上げれば、片眼を髪で隠した、ゴスロリ姿の少女がそこにいた。

 

「マスター……っ!」

「ごめんねペイロード、待たせてしまったね」

「とんでもございません……っ、ボクはっ、ボクはマスターの道具ですから……っ、むしろ迎えが遅くなって申し訳ございません……!」

 

 ふぇ、と瞳を潤ませるペイロードの顔と、同じ位置にしゃがみこんで瞳を拭う。

 宝石のように美しい瞳に六芒星が刻まれた彼女は、その名をペイロード。【ファナティックドクター】と呼ばれる生産職キャラである。

 俺達吸血鬼の武器、兵器、使役怪物などをぽんぽんと生み出す天才であり、彼女の作品一つで国を簡単に滅ぼせると言わしめる恐ろしい少女である。しかしそんな彼女は今、俺の腕の中で悲しそうにぐずって不安そうにしている。

 彼女もまた俺のお気に入りの一人。悲しませる訳にはいかないとぎゅっと強く抱きしめると、「ふぁっ♥」と甘い声を漏らしてペイロードは静まり返った。

 甘い体臭に混ざる、薬品めいた臭いが何とも彼女という存在を意識させた。

 

「ペイロード。ここでずっとこうするのもいいけど……」

「あっ、はいマスター! 汚い所で申し訳ないですが、どうぞこちらに」

 

 ゴスロリ姿の彼女がてててっと嬉しそうに先導する。

 過剰なほどのフリルと、肩までの緑髪が流れるさまは美しく。

 そしてぽゆんっ♥ ぷゆんっ♥と乱暴に揺れる胸部は、どうにもいやらしい。俺は生唾を飲みながら彼女に続いた。

 

「ボクの研究所、くつろげる場所はあんまりないですけど……」

 

 完全に入り込むと、ごぐんっ!と扉とは思えぬ重い音がして完全に閉じ込められてしまう。

 そして部屋は、まあ予想してた通りのマッドサイエンティストっぷりだった。

 愚にもつかない謎の剥製から、巨大な培養層。フラスコ、薬品。そして外周を覆いつくす本の山。彼女は勉強熱心で、一度興味を持てばとことん調べたい性格だ。だから、武器屋兵器だけでなく、多種多様な本がある。目に入ったお菓子作りの本などはその証左になるだろう。

 

 わざわざ用意してくれたのだろう。ペイロードはどこか場違いな革の椅子をこちらに勧めると、自らはパイプ椅子に座り込もうとする。

 ……招かれている側だけど、大好きな子にそのような場所に座らせたくはないな。

 

「ほら、ペイロードおいで」

「……え?」

「折角だから膝の上とかどうかな、って思ってさ」

「……っ♥ で、でも……マスターにそんな不敬な……」

「やめとく?」

 

 フルフルと首を振った彼女は、慎重に俺の膝上に乗り、背中を預けてきた。

 最初こそガチガチに固まっていたが、優しく頭に手を置いて撫でてあげると段々と力も抜け、最終的にはすっかり俺という椅子をいたく気に入ったようだ。

 

「こんな事、許されていいのでしょうか……?」

「いいよ。と言うかいつもありがとうペイロード。バフォメット作るの大変だったでしょ?」

「い、いえ! ボクの方こそあんなに高級な素材をたっぷり使わせて頂けるなんて……研究者冥利につきました」

「そう?」

「そうです! 特に大聖女の涙と黒龍肝の親和性に着目した高級魔術媒体と、邪教徒共の降霊術とデュリグル族の神秘の力をテメグルスさんの狂態理論で掛け合わせて、本来なら実現出来ない上位悪魔の魂を無理矢理ガワに封じ込めることが────」

 

 ぺらぺらぺらと心底楽しそうに語るペイロードに、俺もうんうん、と頷きで返す。

 難しい話過ぎて9割型理解は出来なかったが、こんなにもイキイキしてるペイロードの姿はゲームでは珍しい。だから俺も笑みを浮かべながらずっとそれを聞いていた。

 

「っ、す、すみません……自分ばっかり」

「気にしなくていいさペイロード。ペイロードの話が聞けて俺も嬉しかったし……そう、頑張ったペイロードにはご褒美を上げないとって思ったんだ」

「!? こ、これ以上にご褒美ですか……? ただでさえ幸せなのにボクは、明日死ぬんでしょうか……」

 

 大げさ過ぎる……だが、それだけ驚くのはゲーム内の俺が寡黙キャラでかつスキンシップ最小限の謎キャラだったせいかもしれん。今の今までナシの礫なのに、いきなり膝乗せ抱っこだもんな。

 本音を言えば他の娘と同じように抱きたいけど、それ以外をお求めなら従おう。さて、何を望む?

 

「じゃあ……マスター、あの……非常に不躾なのですが……」

「うん」

「……っ♥ あのっ、あのっ……あのあのっ……♥ マスターの、お、お、オナニー……! 見せてもらってもいいですか!?!?」

「うん?」

 

 お? 予想と大分違うぞ?

 

「……あ、あのクリームやフィッツがご寵愛を頂いてたのでいいかなと……だ、駄目ですよねそうですよね! 本当に本当にすみませんマスター! し、死をもって謝罪を……」

「い、いやいや死ななくていいから! でもさそんなのでいいの?」

「構いません! ぼ、ボクのような羊めに、黄金郷を見せてくれるのであれば……も、もうそれだけでボクは数千年は戦えます……!」

 

 何だったらオナニー以上の事も許すんだけど、他ならぬペイロードが求めるならやぶさかではないか……。それなら、と俺は今からでもいい?と断りを入れた上で、公開オナニーを始める事にした。

 

「……っ♥♥ こ、これが……マスターの生おちんちん……」

「他人に見せるなんて初めてだから少し恥ずかしいな……」

「っ、す、すみません! こんな失礼な願いを……」

「いいよ良いよ。じゃあ……やるよ?」

 

 革椅子に座ったまま股間だけ露出して扱きだす。

 最初はしなびてたソレも、目の前で瞳を輝かせる美幼女がすぐそこにいると思うと、瞬く間に血が巡り初めてゆく。

 

 その美しい髪、鼻筋、唇、そしてゴスロリを大きく持ち上げる爆乳……。一生に一度拝めるかどうか分からない絶世の美少女相手にペニスを突き出し、扱くのを見せつけるのだ。そんなの興奮しないでいられるか。

 ペイロードは最初興味津々と言った風だったが、段々とその顔をペニスに寄せ。今では舌先を少しでも伸ばせば亀頭に触れてしまいそうなレベルでそれを見守っている。

 

 先走り溢れる尿道口、大きくエラだった亀頭、グロテスクに脈動する竿に、大きな金玉。おおよそ美少女とは対極にいるペニスを、穴が開くほど見つめられると……少し意地悪したくなる。

 

「あっ……♥」

「あ、ごめん」

 

 事故を装ってつんっ♥ と鼻先に亀頭が押し付けた。

 尿道口と鼻の間に透明な先走りのアーチが出来る。

 

 しかしペイロードは嫌がるどころか、びくんっ♥と体を震わせるだけであり。

 最初は顔を引いたがすぐに元よりも顔を寄せ、俺のオナニー鑑賞に前よりも没頭してしまう。

 

「はぁっ……はぁっ……♥ んっ♥ はぁ……んんっ♥♥」

 

 つんっ♥ つんっ♥ つんっ♥ ぬちゅっ♥

 

 もう明らかにわざとだと分かるくらい俺はちんぽでペイロードの顔を突っつく。

 その度に汚れなき頬、鼻筋、唇にカウパーが付着するが、彼女はその突きを目を閉じて受け入れ続けるばかり。充満するオスの香りがそうさせるのか、彼女は尻もちをついて、両足を広げて股間を弄り始めていた。

 

「ペイロード……見てるか、俺のチンポはどうなってる?」

「び、ビクビクして……♥ どくんどくんって……♥ 映像でみたのよりすっごくて……たくましくて……♥ すごいいい匂いがします……っ♥」

 

 先走りが絡んで扱いた竿が淫靡に音を立てる中、魅了されたかのようにオナニーしながらそれを見るペイロード。美少女が俺のチンポを見て興奮するシチュも相まって、俺は調子に乗って「おっぱいを見せろ」と命令を出せば「はいっ!」と急いで服を肌蹴はじめた。

 

「こ、これでいいですか……?♥」

「おぉ……いいぞ、可愛いおっぱいだ」

「あうぅ……♥」

 

 ペイロードがゴスロリ服の前ボタンを開け、インナーとブラごと片乳だけ露出してくれれば、固くシコった彼女の桜色の乳首を見る事が出来た。乳輪は少し大きめだが、色素は薄い。

 上半身を脱ぐのではなくあえてちらりと見せた事が余計に劣情を誘い、逆に俺はペイを視姦しながらセンズリのスピードを上げていく。

 

 浅い息遣いのお陰でせわしなく上下する胸に、俺はもう装うのもやめて亀頭を押し付けた。

 ぷにゅぅんっ♥とチンポが柔肉に沈み込み、先走りが今以上に溢れる。

 そしてそんな先走りを、俺は乳輪と乳首に丹念に塗り込みながらラストスパートをかけた。

 

「あっ♥ あぁっ♥ ボクのおっぱい、おっぱい犯されてる……っ♥♥」

「違うぞペイロード、これはオナニーだ。俺はペイロードでオナニーをしてるんだ」

「っっ♥♥ はっ、ハイっ♥ ボクの……ボクのだらしないおっぱいを使っていっぱいオナニーしてくださいっ、あっ、あっ、あっ……♥♥♥」

 

 ずにゅっ♥ ずにゅっ♥ ずにゅっ♥ しゅっ♥ しゅっ♥ しゅっ♥

 おまんこにするように腰を突き出して、ニプルファックが如くペイの乳を貪る。

 そしてついに堰き止められなくなった精液が出口を求めたので、彼女の爆乳の谷間にチンポをねじこみ、解放した。

 

 ──びゅびゅっ♥ ぶびゅぅっ♥♥ びゅるるる~~~っ♥ どっぷ、どぷんっ……♥♥

 

「はぁぁぁ……♥ あっ、あっ♥ ボクのおっぱいがぁ……♥」

「ぐっ……まだ出るぞ……っ!」

「はい……っ♥♥ どうかペイロードのおっぱいをティッシュだと思って、いっぱい出してください……んくぅっ♥♥」

 

 小刻みに体を震わせて嬌声をあげたペイ。

 無理にねじこんだチンポが、100cm越えの爆乳の中で暴れながら精液を出す中、出口であるゴスロリ服のインナーにじゅわぁぁぁ……♥とシミが広がり、それどころか生地越しにも精液が漏れ出ていた。

 

 俺はひとしきり出し終えると、おっぱいマンコからチンポを引き抜き、まだヒクつくチンポの先を、露出された乳首に何度か擦り付けて、びゅっびゅっ♥♥と残り汁でデコレートしてやるのだった。




感想や評価があると頑張れるので、色々下さいお願いします。(土下座)

無双要素(物理)いる?

  • チンポ無双だけでいいよ
  • フレーバー程度なら…
  • そこそこあると嬉しい。
  • 物理とチンポでダブル無双しろ!
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