なのちゃんと2人の時間 作:TAKUYAなのちゃんと2人の時間
最近TAKUYAご主人が最近お給仕に来てくれず
心配してるなのちゃん
『TAKUYAご主人…最近なののお給仕来てくれないなぁ…お仕事で忙しいのなら仕方ないけど…なんだか心配だよ…そうだ…今日のお給仕前に電話してみよう…』
心配するなのちゃんがTAKUYAご主人に電話
『もしもし?TAKUYAご主人?…最近なののお給仕に来てくれなくて…心配になって電話してしてみたんだけど…ええっ!?数日前から体調が悪い?…そうなんだ…明日はお給仕無いから、なのTAKUYAご主人のこと一日看病してあげる…だからご主人。無理はしないでね…』
次の日なのちゃんがTAKUYAご主人の家へ
『TAKUYAご主人…大丈夫?…体温測ったら40度…結構お熱あるね…』
最近流行りの新型コロナとかじゃないけど、熱が数日下がらないんだ…
『そうなんだ…無理しないでね…そうだ…お粥買ってきたから食べて…』
わかった。なのちゃんありがとう…
『あ、このままだと熱いからなのがふーふーしてあげるね…ふーっ…ふーっ…』
なのちゃんがお粥をふーふーする。とってもかわいい
『TAKUYAご主人。はいあ〜ん』
あ〜ん…
お粥を食べた。とっても美味しい
ありがとう…とっても美味しいよ
『ふふ。どういたしまして…』
そして…その日の夜…
あら…いつの間にか寝てた…
『TAKUYAご主人おはよ。寝てたら結構汗出たよ…』
あ、ホントだ。凄い汗…
『良かったね…これで熱下がるよ…体温37度くらいだし…』
そうか…良かった…
『でも何日かは無理しちゃダメだよ。無理してお仕事行ったりお給仕来ても、なのが心配しちゃうから…』
うん…そうするよ…
『じゃあTAKUYAご主人の体調が早く良くなるように…なのがお口でTAKUYAご主人を癒やしてあげるね…』
おおっ…なのちゃんの生ASMR?ありがとう…
『なのの生ASMR…確かにそうだね。じゃあTAKUYAご主人。楽にしててね…』
わかった…身も心もなのちゃんに捧げるよ…
『じゃあいくね…ふ〜〜〜っ…ふ〜〜〜っ…』
なのちゃんが温かい吐息が耳にかかる…
『ふ〜〜〜っ…ふ〜〜〜っ…ふふっ…TAKUYAご主人可愛い…ぱっ、ぱっ、ぱっ、ぱっ、ぱっ…』
なのちゃんが何度もぱっぱしてくれた
この音好き…癒やされる…
『次は優しく耳舐めしてあげるね…は〜むっ…れろれろ…れろれろ…れろれろ…』
はぁはぁ…なのちゃんの舌が気持ちよくて癒やされる…
『耳舐め気持ちいい?ありがとお…じゃあ今のを反対のお耳にもしてあげるね』
うん…お願い…
『ふ〜〜〜っ…ふ〜〜〜っ…ふ〜〜〜っ…ふ〜〜〜っ…ぱっ、ぱっ、ぱっ、ぱっ、ぱっ…は〜むっ…れろれろ…れろれろ…れろれろ…』
はぁはぁ…気持ちよくて癒やされる…
『気持ちよくて癒された?ありがとお…じゃあTAKUYAご主人目閉じて…』
う…うん…
『TAKUYAご主人…早く元気になってね…大好きだよ…んんっ…』
なのちゃんの唇が触れる。柔らかくて気持ちいい…
『ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ』
なのちゃんが唇に軽くキスをしてくれた…そのキスに優しさを感じた…
『ちゅーになのの優しさを感じた?ありがとお…TAKUYAご主人…なのはもう帰らなきゃだけど…元気になったら…いつでもお給仕に戻ってきてね…なの待ってるから…』
わかった…早く元気になって、またなのちゃんに会いたい…
数日後…体調不良が治り睡眠導入ASMRよりお給仕に復帰
『ふ〜〜〜っ…ふ〜〜〜っ…ふ〜〜〜っ…ふ〜〜〜っ』
なのちゃんの優しい吐息に癒された
そのお給仕後、なのちゃんから電話がかかってきた
『TAKUYAご主人…もしかして寝てた…?起こしちゃってごめんね…久しぶりにお給仕来てくれてありがとお…体調不良治って良かったね…』
なのちゃんが看病してくれたおかげだよ…ありがとう…
『どういたしまして…元気になって良かった…またお給仕来てくれたら嬉しい…もちろんご主人の無理のない範囲内でね…TAKUYAご主人大好き…おやすみなさい…ちゅっ…』
なのちゃんが電話越しに優しいキス…ありがとう
電話の後、再び眠りについた