※この作品はR-18です。

なのちゃんと2人の時間   作:TAKUYAなのちゃんと2人の時間

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読む前の注意

8話 迎えたご主人の誕生日の
3つ目のお誕生日プレゼントとして
お互いの愛を確かめ合うシーンです

このおはなしは他のおはなしにはないような
かなりセンシティブな性的表現が含まれます
あらかじめご了承の上ご購読ください



9話 なのちゃんとお互いの愛を…

12月25日TAKUYAご主人のお誕生日にて

なのちゃんからお誕生日プレゼントとして

PS5とタペストリーのサインとキスマークをプレゼントして貰った

しかしまだお誕生日プレゼントはこれで全てではないとの事

果たして3つ目のお誕生日プレゼントとは??

 

『ふふ。なのからの3つ目のお誕生日プレゼント!!それはねぇ〜なのが今からTAKUYAご主人とエッチ…してあげるね!!』

 

えっええっ?これは…嬉しいけどちょっと待って!心の準備が…!!

 

『ん〜?なのと生でエッチなんて普通じゃ出来ない事なんだよ?なのはTAKUYAご主人とすごくエッチしたくてウズウズしてるけど、TAKUYAご主人はなのとエッチしたくないの〜?』

 

したい!したいです…!!

 

『なのとエッチ…したいんだね〜TAKUYAご主人かわいい♡』

 

(´Д`)ハァ…(´Д`)ハァ…

 

『じゃあまずはなのといっぱいちゅーしよっか。なのも気持ちよくなりたいから、いつもしてるちゅーよりも濃厚なやつだよ。なのといっぱい濃厚なちゅーをしながら、エッチな気分になろうね♡』

 

わかった。いっぱい濃厚なちゅーしよう!!

 

『じゃあいくよ〜んっ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…んんっ…ちゅうっ…れろっ…ちゅくっ』

 

いつもより濃厚な、なのちゃんのキス…

なのちゃんが舌を入れてきて気持ちいい…

 

『ちゅるるっ…ちゅうう…れろっ…ちゅくっ…ちゅっ…れろ…くちゅ…くちゅくちゅ…』

 

お互い舌を絡めて濃厚なキスに溺れる

 

『ちゅっ…れろ…くちゅ…くちゅくちゅ…ちゅっ…』

 

唇を離すとなのちゃんの舌から糸が…

 

『はぁはぁ…TAKUYAご主人とちゅー…気持ちいい…』

 

私もなのちゃんとちゅー気持ちいい…

 

『あの…ご主人…なののおっぱい…さわって…なのも…TAKUYAご主人の…おちんちん…さわるから…んんっ…ちゅっ…れろ…くちゅ…くちゅくちゅ…』

 

なのちゃんのおっぱいを揉みながらキス

とっても柔らかかった

なのちゃんも息子を触ってきて気持ちいい

 

『ちゅっ…ねぇ…おちんちんさわられて気持ちいい?なのもおっぱいさわられて気持ちいいよ…』

 

最高だよ…なのちゃん…

 

『じゃあ次は…なのの舌…いっぱいちゅうちゅうして…』

 

わかったいくよ…

なのちゃんの舌を強く吸った

 

『んんんっ…ごふいんはれしい…んんんっ…ひもちいいよ…』

 

はぁはぁ…なのちゃんの舌最高だった…

 

『はぁはぁ…なのの舌…ご主人に激しく吸われて…すっごく気持ちかった…じゃあ今のを今度はなのが…TAKUYAご主人…舌出して…』

 

わかった…

 

『じゃあいくよ…んっ…ちゅうううう〜〜っ』

 

うっ…なのちゃん激しい…私よりも吸い付きが…

 

『ちゅううっ…ちゅっ!ふふっ。TAKUYAご主人…なのに激しく吸われて気持ち良かった?』

 

はぁはぁ(;´Д`)最高だったよ…

 

『じゃあそろそろ…こっちも気持ちよくなりたいな…TAKUYAご主人…これ使ってなのを気持ちよくして…』

 

これは…健康器具…!!

 

『そうそう。これをなののおまんこに当てて…』

 

わかった…いくよ…

なのちゃんの股間に健康器具を当てる

 

『ん…ああ…気持ちいい…』

 

なのちゃんが健康器具で感じている

 

『TAKUYAご主人…なのの感じてるとこ…んっ…ちゃんと…見てて…あんっ…なのの声も聞いてて…ああっ…あんっ♡』

 

なのちゃん気持ち良さそう

 

『んっ…ああ…おまんこ…気持ちいい…ああんっ♡』

 

しかし健康器具でなのちゃんが気持ちよくなってる最中に

まさかのトラブルが発生!!

 

あ、あれ?健康器具止まっちゃった…?

 

『はぁはぁ…え?あらら…電池ないなったみたいだね…せっかくイキそうだったのに…まあいっか。次はTAKUYAご主人の…指をなののおまんこに入れて、なのを気持ちよくして…遠慮なくイカせていいから…』

 

わかった…じゃあ指入れるね…

なのちゃんに指入れ。この時くちゅくちゅと音が…!!

 

『んあああんっ…気持ちいい…さっきの健康器具で…んっ…イキそう…あんっ…だったから…なの…すぐ…イッちゃうかも…ああああんっ…もうらめ〜イクっイク〜っ…あああああ…♡』

 

なのちゃんが遂に絶頂…

 

『はぁはぁ…すっごい…気持ち良かった…TAKUYAご主人…なのをイカせてくれてありがとう…』

 

どういたしまして。なのちゃんが気持ちいいと言ってくれて、私も嬉しい

 

『じゃあ次はなのがTAKUYAご主人を気持ちよくする番だね。まずはご主人のおちんちんの先っぽに…ん…ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…ちゅっ…』

 

なのちゃんが亀頭に何度もキス。

 

はぁはぁ(;´Д`)なのちゃん…気持ちいい…

 

『ふふ。おちんちんの先っぽへのちゅー気持ち良かったみたいだね〜次はご主人の好きな事で気持ちよくするね。ご主人はなのにどんな事をされたら気持ちいいのかな?どんな変態な事でもいいよ〜』

 

私は…なのちゃんの口の匂いを嗅ぎたい…唾液をかけてくれたり、鼻フェラとかしてくれたら嬉しいな

 

『なるほど〜TAKUYAご主人は、なののお口の匂いが好きなんだ〜これは相当変態でマニアックな特殊性癖だね〜』

 

変態でごめん…

 

『ううん。いいよ〜なのはTAKUYAご主人の好きなので気持ちよくしたいからね。じゃあいくね』

 

ごくり…

 

『はぁぁぁ〜はぁぁぁ〜どう?なのの吐息いい匂いかな?』

 

スンスン…すごく甘い匂いがする…さっき食べたケーキか…

 

『なるほど〜でもおちんちんまた凄く硬くなってるから、やっぱりなののお口の匂い好きなんだ〜TAKUYAご主人の変態〜ふふふ』

 

なのちゃんに変態言われた。でも嬉しい。

 

『じゃあ次はなのの唾液をTAKUYAご主人の顔にかけてあげるね〜ぐちゅぐちゅ…ぺっ』

 

なのちゃんは唾液を口の中でぐちゅぐちゅして

それをペッと顔にかける

なのちゃんの唾液は泡立っていてとてもやらしい…

 

『変態TAKUYAご主人。なのの唾はどう?いい匂い?』

 

なのちゃんの唾液…すごく酸っぱい匂いがする…

唾液特有の匂いなのかな?すごくいい…

 

『へぇ〜なのの唾そんなにいい匂いなんだ〜やっぱり変態ご主人だね〜』

 

もう変態でいいです…

 

『もう1回なのの唾の匂い嗅がせてあげるね。ぐちゅぐちゅ…ぺっ』

 

泡立ったなのちゃんの唾液が鼻の近くにかかる

スンスン…あ〜いい匂い…

 

『じゃあ次は…TAKUYAご主人の鼻にちゅーしたりぺろぺろしてあげるね…ご主人はなののお口の匂い好きなだけ嗅いでね〜んっ…ちゅうっ…ぺろぺろ…』

 

ああ…なのちゃんのお口が凄くいい匂い…

 

『ほらぁ…TAKUYAご主人…なののお口の匂いもっと嗅いで〜…ぺろぺろぺろ…ちゅうっ』

 

『ふふふ。じゃあ次はなののベロの匂い…嗅がせてあげる。ほらぁ〜なのが舌出してあげるから匂い好きなだけ嗅いで〜おちんちんも4545してあげるね〜変態TAKUYAご主人〜』

 

なのちゃんが舌を出してそれを嗅ぐ

 

うわっ…なのちゃんのベロの匂いがいい上に4545されてる!!これはヤバい!!

 

『TAKUYAご主人〜ほらぁ〜いい匂いなんでしょ〜なののベロもっと嗅いでおちんちん気持ちよくなって〜』

 

あ〜なのちゃんのベロの匂いが良すぎて…イキそう…!!

 

『だ〜めっ!まだイカせてあ〜げない!!』

 

しかしまさかの寸止め…

 

『TAKUYAご主人。なのは気持ちよくするとは言ったけど、イカせるとは言ってないよ〜』

 

なのちゃん、いじわるだ〜

 

『TAKUYAご主人はココ。なののおまんこの中。これからなのと一緒にぱんぱんってして〜ちゃんと中にぴゅっぴゅしないとダメだよ〜』

 

はは。確かに…

 

『TAKUYAご主人はこれからなののおまんこの中におちんちんを挿れて欲しいんだけど、準備はいい?なのと一緒に気持ちよくなろっ♡』

 

うん。いつでもいいよ。なのちゃんと一緒に気持ちよくなりたい…!!

 

『TAKUYAご主人…ゆっくり…挿れて…あんまり激しいとなのいたいいたいになっちゃうから…』

 

わかった…ゆっくりとだね…

 

『ん…あああ…なののおまんこの中に…TAKUYAご主人の…おちんちんが…はいって…くる…』

 

そして…

 

『入った…まずはゆっくり腰動かして…』

 

ゆっくり腰を動かす…

 

『あんっ…んっ…気持ちいい…なののおっぱい…揉んで…いいよ…』

 

なのちゃんのおっぱいを揉む

おっぱいとても柔らかくて気持ちいい…

 

『ん…ん…ああっ…』

 

最高だよ…

 

『TAKUYAご主人におっぱい揉まれるの気持ちいい…次はなのの乳首ちゅうちゅうして…』

 

なのちゃんの乳首を激しく吸う

 

『ん…ああっ。乳首ちゅうちゅうされるの…気持ちいい…おまんこも…気持ちよくなってきたから…激しく…動いても…いいよ』

 

はぁはぁ(;´Д`)わかった…

激しく腰を動かす。ぱんっぱん!!っという

腰を打ち付ける音がたまらない

 

『んんっ…あんっ…はぁんっ…おちんちん気持ちいいよぉ〜んんっ…TAKUYAご主人も気持ちよく…あんっ…してあげる…んんっ…ぺろぺろぺろぺろ…ちゅっ…ちゅるるっ…』

 

はぁはぁ…うわ…ここで耳舐め来た…気持ちいい…

 

『んんっ…反対側の…はぁんっ…お耳も…んんっ…ぺろぺろぺろぺろ…ちゅっちゅるるっ…』

 

はぁはぁ…うわ…反対側も…

 

ぱんっぱんっ…!!ぱんっぱんっ…!!

 

『はぁはぁ…あん…あんっ…気持ちいい…』

 

はぁはぁ…なのちゃん…大好き…大好き…大好き

 

『あんっ…なのも…TAKUYAご主人が…大好き…大好き…大好き♡』

 

お互いに大好きを伝え遂にラストスパート!!

 

ぱんっぱんっ…!!

 

はぁはぁ…なのちゃん…私…そろそろイキそう…

 

『あんっ…TAKUYAご主人…んっ…イキそうなの…?なのも…そろそろ…はぁんっ…イキそうだよ…最後はなのとちゅーしながら…はぁんっ…一緒にイこっ♡お互いの愛を…あんっ…確かめ合おっ…♡』

 

わかった…なのちゃんとちゅーしながら一緒にイキたい

 

『んんっ…ちゅうっ…んんっちゅくっ…あんっ…ちゅううっ…んっ…ちゅっ…ちゅ…ちゅうう…れろっ…ちゅくっ…ちゅちゅ〜ぅっ!!』

 

なのちゃんとお互いの愛を確かめるように激しく濃厚なキスを交わし…遂に…!!

 

あああっ…なのちゃんとちゅーしてたら

私もう…ダメ…イクっ…!!

 

『あああん…TAKUYAご主人…なののおまんこに…精子出して…なのもう…イクっ…イクっ…イックぅ〜〜〜〜っ…♡』

 

お互いが遂に絶頂!!

 

『あ…ああ…ううう…TAKUYAご主人...の…あったかい精子…なののおまんこの…中に…いっぱい…でてる…』

 

はぁはぁ…なのちゃんに絞り取られる…

 

『はぁはぁ…すっご〜い…なののおまんこ…TAKUYAご主人の精子で…いっぱいだよぉ…ねぇ…またちゅーしよ…』

 

うん…

 

『んんっ…ちゅううううっ…ちゅ…ちゅうう…れろっ…ちゅくっ…んちゅちゅうっ…!!』

 

お互い舌を絡めながら濃厚なキスを交わした

 

『はぁはぁ…エッチ…気持ちかった…TAKUYAご主人とのエッチ…とっても気持ち良かったよ…』

 

はぁはぁ…私も…なのちゃんと出来て…気持ちよかった…

 

『TAKUYAご主人のおちんちんに付いた残りの精子も、なのにちょうだい。お掃除フェラ…してあげるから』

 

うん…お願い…

 

『あ〜むっ…んんっ…ちゅううううっ!!』

 

くっ…イッた直後に…!!

 

『ちゅうっ…にが〜い…でもご主人の精子…エッチな味がするね…』

 

そ、そうか…

 

『さてと、これでなのからのお誕生日プレゼントは全部だけど…3つ目のプレゼントが一番良かったでしょ?』

 

うん!!なのちゃんと生でエッチなんて貴重な体験だった…!!

なのちゃん最高の誕生日プレゼントどうもありがとう!!とっても気持ち良かったよ!!

 

『どういたしまして〜なのもTAKUYAご主人と生のエッチでいっぱい気持ちよくなれてとっても幸せだったよ〜』

 

そうか…!!

 

『これでもしなのが妊娠しちゃったら、TAKUYAご主人は責任取ってくれる?』

 

えっ?そ、それは勿論…!!

 

『な〜んてね。嘘だよ〜今日はなの危険日じゃないし、おまんこに精子出すの、大いにオッケー!!』

 

ははは…なのちゃん…びっくりさせないでくれよ

 

お互いの愛を確かめ合った後

外を見ると明るくなっていて

雪が降っていた

 

『うわ〜雪だ…なの、TAKUYAご主人とクリスマスそしてお誕生日…こんな時間まで一緒に過ごしていたんだね…それとホワイトクリスマス…こんな素敵な日をTAKUYAご主人と過ごせて良かった…』

 

そうだね。私もなのちゃんと一緒と過ごせて嬉しい

 

『なのも嬉しいよ…ふぁぁ〜TAKUYAご主人といっぱい話してたら眠くなっちゃった…今日のお給仕まではまだ時間あるし、そろそろ寝よっか…なのと一緒に添い寝してくれると嬉しいな〜』

 

そうだな…そうしよう!!

 

『TAKUYAご主人ありがとお…おやすみなさい…ん…ちゅっ…れろっ』

 

なのちゃんとおやすみのキス

なのちゃんが舌で唇をぺろっと舐めてくれて

くすぐったくて気持ちいい

 

『そうだ。なのの心臓の音聞いてみて。今凄くドキドキしてるから…』

 

わかった…うわ〜すごくドキドキしてる…

 

なのちゃんの生のドキドキ心音が

とても心地よくてそのまま眠りに付いた

 

そしてその日の夕方…

 

『ふぁぁ〜おはよ。2人とも夕方まで寝ちゃったね…』

 

ふぁぁ…確かにな…

 

なのちゃんが時計をみる

 

『あっ…いっけない!もうすぐなののお給仕の時間だ!ごめん!すぐに『ますかれーど』行ってくるね。お給仕が終わったら電話するから感想聞かせてくれると嬉しいな〜』

 

わかった。じゃあなのちゃんまたね。

行ってらっしゃい!!

 

『行ってきま〜す!!』

 

なのちゃんがお給仕の為、家を後にした

そしてその日のお給仕のスパチャ読み

 

『△▲ご主人。今年もクリスマスなのちゃんと一緒に過ごせた!やったあ!ありがとお!なのもご主人とクリスマス過ごせて嬉しい〜』

 

なのちゃん今日もお給仕楽しんでるのが伝わってくる

 

『◯◯ご主人。昨日のクリスマスイブ家族全員で過ごした!へぇ〜ご主人は家族全員で盛大なクリスマスパーティーだったの?いいな〜まあなのもご主人に負けないくらい幸せなクリスマス過ごしたんだけどね〜…え?幸せって事はもしかして…?ご主人〜ま〜たそうやってえちえちな話に持ってくる〜ここはYouTubeだよ〜』

 

そしていよいよ私のスパチャが読まれる

 

『TAKUYAご主人。クリスマスそして誕生日なのちゃんと一緒に過ごせて本当に嬉しかった。なのちゃん大好き!!ありがとお!クリスマスにお誕生日って本当に幸せな事だと思うよ!なのもご主人と一緒にクリスマスと一緒に過ごせて幸せだったよ!改めてお誕生日おめでとお!なのもTAKUYAご主人大好きだよ!!』

 

そしてお給仕が終わりなのちゃんから電話がかかってきた

 

『TAKUYAご主人!今日のなののお給仕どうだった?…凄く楽しかった?ありがとお…なのクリスマスやお誕生日TAKUYAご主人と一緒に過ごせて幸せだったよ…またご主人に会いに行くからね。TAKUYAご主人。だ〜い好き!ちゅっ!!』

 

電話越しのなのちゃんのキスの音もまた心地よい

クリスマスそしてお誕生日なのちゃんと一緒に過ごせて本当に良かった…

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