俺的妄想日記R~オリ主とドラえもんの気ままな日常~ 作:クリスチーネ小林
「んっ···ふぁああ~っっ···」
「オリ主さんおはようございます。うっふふふ、とても可愛い寝顔でしたよ···♥」
「なっ!?お、おはよう···!」
柔らかい温もりに包まれ、健やかな深い眠りからオリ主が目覚めると既にデビルーク三姉妹達は起きおり、モモがにこやかに自分の寝顔を眺めていたので少し驚く。
「おっはよっ~オリ主♥ぐっすりと寝てたね」
「ったく!お前、マヌケな顔して寝すぎだ!」
モモ・ララ・ナナの三者三様の朝の挨拶を受けて面食らいながら挨拶を返す。
「みんなおはよう···そうだ、眠気覚ましに取り敢えずお風呂入ろうか?モチロン混浴だけど···いいよね?」
「うんっ♥」「はい♥」
「しょうがないから一緒に入ってやるよ···♥」
ドラえもんが用意して張り付けておいてくれていた壁紙大浴場の扉を開くとそこは実に広々とした浴場でオリ主は呆気に取られた。
「デカい、広い!こんなのもう高級温泉旅館レベルじゃないか···んっ?」
オリ主がデカイ浴場に圧倒されていると湯船のその上に設置してある石像が本来ならライオンフェイスが置かれている筈が、何故か代わりにドラえもんの顔が設置されており、その口から熱々のお湯が流れ落ちている。
「一体誰がデザインしたんだアレは···」
そんなオリ主にデビルーク三姉妹達はタオルでその魅力的な身体包み、髪を束ねて手招きする。
「オリ主さん是非わたくしにお背中を流させて下さいまし♥」
「わたしもオリ主の背中流す~♥」
「し、仕方ないからあたしも洗ってやるよ···♥」
ララとモモは笑顔で言い、ナナも少し照れながらそう言ってオリ主の手を引いた。
「ぬほほぉ~~~♥二次元美少女と混浴出来るなんて俺って幸せ者だぁ~~~♥♥♥」
オリ主はウキウキ気分で大浴場に一緒に足を踏み入れ、まず身体を洗うために鏡とシャワーが備え付けてあるカランの前に側に置いてあった椅子を引いて腰掛けた。
「オリ主さん失礼致します」
モモはカランの湯を桶に取り、湯の温度を確かめてからオリ主の背中に掛け湯する。熱過ぎず、ぬる過ぎないお湯が上から背中を始め、全身へと流されホッと一息つく程の心地良さを感じる。
「ふぅぅ···気持ちいいよモモちゃん」
「ありがとうございます。それではわたくし達の奉仕を受け取って下さいまし♥」
ララが隣でタオルにボディソープをつけて大量に泡立たせて、自分と妹達の身体に塗りたくっていった。
「エヘヘ···それじゃいくよオリ主♥」
「ゴクッ、うんお願い」
泡まみれになったララはその豊満な胸をオリ主の背中に密着して上下にリズミカルに動いて洗い出した。
ポニュ♥ズリュズリュ♥ムニムニ♥
Gカップのオッパイは柔らかく、泡の感触と共にオリ主の背中に弾力が伝わり至福の時間を感じ取る。
「どうオリ主、気持ちいい?」
「ああぁ~~~♥気持ちいいよ♥ララちゃんのお胸で洗って貰えて俺の背中が喜んでるよっ♥」
「エヘヘ、よかった♥」
「次はわたくし達のアソコでオリ主さんの腕を洗いますね♥」
姉同様に泡まみれになっているナナ・モモのデビルークツインズも左右に別れてオリ主の腕を取って跨がり、陰部を押しつけて腰を前後に動かして洗い出した。
ぐちゅぐちゅ♥スリスリ♥
双子姉妹の太ももとマンコ肉の弾力が腕に伝わり、気分はまさに王様であった。
「ど、どうだオリ主?あたしの太ももとアソコなら姉上やモモにだって引けを取らないだろ?」
「おうっおうっ♥ナナちゃんとモモちゃんの太ももとアソコの感触が両腕に伝わってきてどっちも最高だよ♥」
「お誉め頂きありがとうございます♥それでは次にコチラに身体を預けて下さいまし」
後ろを振り向くと何時の間にかマットが敷かれており、モモに促されるがまま、仰向けになって寝そべった。
「これでイイかい?」
「はい♥それではコチラを責めちゃいますね♥」
モモは泡まみれの身体をオリ主にくっつけて姉同様に自身をボディスポンジとして使い、しなやかに擦りながら舌を伸ばしてオリ主の乳首を責め始めた。
チュッチュッ♥ペロペロッッ♥レロォ~♥
「はうっ!ち、乳首ィイ~~~♥♥♥」
「おいモモ!お前だけ抜け駆けすんなっ!あたしだって負けないかんなっ!!」
「おほっ!!♥」
双子の妹に負けじと続き、ナナも身体を泡まみれにして身体をくっつけ、舌を伸ばして乳首を舐め出した。
双子姉妹のボディ洗いと乳首舐め奉仕にオリ主の頭の中は快楽の大波に揺れる。
「あっ♥ひぃん♥んんっ~♥モモちゃんとナナちゃんの舌が俺の乳首を舐めたり吸ったりして感じりゅゅ~~~♥♥♥」
「ウフフ···オリ主さんったらすっかり乳首で感じられる様になられてとっても素敵です♥こんなにメス声で喘いで開発した甲斐がありますわ♥」
ナナ・モモの乳首舐めに加えて、二人の柔らかい身体の感触にピクピクと身体は反応してしまう。
「おうっ♥おうっ♥ナナちゃん、モモちゃん気持ちいいよっ♥」
「オリ主ったら二人に責められてとっても感じてるね。それじゃ私はコッチを責めちゃおうっ!それぇっ♥」
ララはオリ主のガチガチに硬くなっているチンポを乳房に挟んで包み込んだ。オリ主は天国に居るかの様な至福を感じる。
「はうっ!ララちゃんの胸に包まれるぅぅうぅ~~~♥♥♥」
「もぉっと責めちゃよっ!それぇっ♥」
にちゅ···ジュップッ♥
「おっふうぅぅっ━━━━━!!!」
ララは間髪入れずに指先をオリ主のケツ穴へ挿入した。
ララの指は的確にオリ主のメスの部分である前立腺を捉え、指の腹でこねくり回され、オリ主に蕩ける様な快楽を与えた。
「ここ、ヌコヌコされると気持ち良いでしょ♥」
「ララちゃん、あひんっ♥」
「フフ···オリ主さんのおチンポ脈打ってますよ♥限界なんですね?何時で好きな時に射精なさってくださいっ♥」
「オリ主あたしの乳首舐めが気持ち良いんだろ?好きにイッていいぞ♥」
「あひぃっ!!!おっ♥おっ♥んんっ♥ら、ララちゃんの指が···♥お、俺の女の子の部分を···♥ぜ、前立腺を責めてりゅううぅぅう~~~♥♥♥ズリュズリュ擦られるの弱いのおぉぉ~~~♥♥♥♥あ、頭が蕩けるっ!真っ白になりゅううっっ~~~♥♥♥あ"っ♥あ"っ♥乳首とお尻でイッくぅううッッ━━━━━♥♥♥♥」
「きゃっ♥」
ドピュドピュドピュ~~~♥♥♥♥♥
ナナとモモの泡々ボディスポンジ奉仕と乳首舐めの愛撫。更にララのパイずりと前立腺マッサージの怒涛の責めにオリ主は耐えられず、天井に向かって盛大に白濁の液体をぶちまけた。
「んふふ♥オリ主さん気持ちよかったですか?乳首とお尻でイッてこんなに濃いチンポミルクを出しちゃいましたね♥しっかりとわたくしがお掃除させて頂きます♥」
「あたしも掃除してやるぞオリ主!」
「じゃあ私はオリ主のアナルをペロペロしてあげるね♥」
「ふわぁああぁぁ~~~♥♥♥ララちゃん♥ナナちゃん♥モモちゃん♥」
オリ主を立ち上がらせて、ナナ・モモの二人は玉袋を揉みながら左右から唇と舌を絡ませ、先端からドロリと糸を引いている濃い精液を舐め取る。
ララも妹達に続いてオリ主の後ろに回って尻に顔を近づけ笑顔で肛門に舌を伸ばして舐めほじり始めた。
ペチャ♥ペチャ♥チュパッチュパッ♥レロレロレロ♥
「う"ぅっ···!ハァ···ハァ···♥ナナちゃんとモモちゃんの二つの舌がねっとりとカリ首に絡んでイイ···♥お、お尻の中にララちゃんの舌が入ってきて···んっ♥くうぅ~~~前も後ろもたまらんっ!!あうっ、またイクッッ!!」
ドピュ、ドピュッッ♥ドクドクッ♥
デビルーク三姉妹の三点責めによって勢いよく射精し、ナナとモモの二人の顔射し、粘ついた白濁の体液が垂れる。
「きゃっ♥オリ主さんの精液熱いです···♥」
「オリ主の精液濃いな···ちゃんと飲んでやるよ♥」
「オリ主のちんぽミルク私にも分けて♥」
三人はオリ主の股間に顔を寄せて群がった。
三姉妹達の舌が仲良く息の合った動きで卑猥な音を立てながらチンポや自分の顔に付着している白い精液を熱く柔らかな赤い舌で舐めとって行く光景に興奮してアソコを再び硬くする。
そしていの一番にモモは濡れに濡れまくって充血しているピンク色のマンコをぱっくり開いてオリ主に見せつけた。
「オリ主さん、わたくしのアソコはこんなに濡れてます。もう我慢出来ません。どうかわたくしにお恵みを····」
「俺もだよモモちゃん♥いくよ!」
マットから上半身を起こしたオリ主にモモは股がり、対面座位の体制でオリ主のチンポをマンコに挿入した。
ズズプゥッ♥
「んっ···あぁっ!!♥️♥️♥️」
「くぅっ!モモちゃんのマンコねっとりしてて良い具合だよ♥」
「ありがとうございます♥️それじゃ···動きますね。うんっ♥️あんっ♥️あんっ♥」
上に乗ったモモに腰を揺すられながら、オリ主は尻や胸をねちっこく揉みしだく。
モモもそれに応えてオリ主にディープキスをしてやらしく舌を絡めて繋がりを深めた。
「ちゅ~~~♥️れろれろ♥️ちゅ~···♥️ぷはぁっ♥️オリ主さん、わたくしオリ主さんに出会えて幸せです!♥♥♥」
「それは俺もだよ。モモちゃんが積極的にしてくれるお陰で俺は女の子に慣れる事が出来たんだ。これから先も楽しみしてくれ♥」
「はい!身に余るお言葉です♥️あんっ!♥️うんっ!♥️あんっ!♥️わたくしもうイッちゃいますっ♥」
「よぉしイけ!イけ!俺のチンポでイけぇぇー♥♥♥」
弓のように背中をそらせて絶頂した。
「あぁっ~~~!!♥️♥️はぁ~~~♥️♥️♥️」
モモは全身を震わせ、ヨダレと涙を流しながら幸福感に包まれた。
その様子を指をくわえて見ていたナナは対抗心を向き出しにして尻を突きだして両手でアソコを拡げ見せてオリ主に懇願する。
「オリ主!あたしのアソコもお前のが欲しくてこんなに濡れちまってるんだ!!···だからあたしにも頼む···♥」
「オーケーナナちゃん!俺のチンポをすぐに挿入してやるぜっ!」
バックからナナマンコにチンポを挿入してやる。
ズップゥ~♥
「あ、あ"ぁ"~~~♥♥♥オリ主の熱いのが奥にぃぃ~~~♥♥♥」
「くぅ···ナナのマンコ、キツキツに締めつけてたまんねえぇよっ♥♥♥」
ピストンする度にグチュグチュに愛液が絡み、オリ主チンポをより気持ち良くさせた。
オリ主は指に唾液をつけてナナの肛門をほじくりながらピストンを激しくしていった。
グチュグチュ♥
「ひぎぃぃ!?お、お尻も一緒にぃぃ~~~♥♥♥あんっ♥あんっ♥一緒にイジるのらめぇぇ···♥オリ主♥オリ主♥お前のチンポが良すぎてあたしはおかしくなっちゃたんだ!だからちゃんと責任取ってくれぇ~~~♥♥♥」
「ああっ任せとけ!最初はツンツンしてた癖に誰よりもセックスに興味があって本当はとってもムッツリスケベなナナちゃんも俺のお嫁さんだ!」
「イクっ♥イクっ♥あたしもうイッちゃうよぉお~~~♥♥♥」
「イけっ!イけっ!俺のチンポで気持ち良くなれぇ~~~♥♥♥」
下半身をブルブルと震わせて絶頂する。
「イ"っく"うぅぅうう~~~~♥♥♥♥」
ナナも双子の妹同様によだれと涙を流して幸せに包まれた。
そして二人の妹との行為を見守っていたララはマットに寝そべり、M字開脚してマンコを開いてオリ主におねだりした。
「オリ主···最後は私に···ねっ♥」
潤んだ瞳とオリ主の童貞を卒業させてくれたピンクの艶めかしく淫靡でありながらも同時に清楚も合わせ持つララマンコがオリ主のチンポが欲しくてドロドロに蠢いている。
「ララ···ララちゃ~ん♥♥♥」
オリ主は上から覆い被さってララのマンコにチンポを挿入した。
「あんっ♥オリ主のチンポ来た~~~♥♥♥」
「ララ!ララ!!ララちゃん♥♥♥俺の初めての女の子♥ララちゃんのおマンコ吸い付いてドロドロに絡んで奥がザラザラで亀頭を擦って気持ちイイよおっ!!!♥♥♥んむっ♥」
お互いの腰がぶつかり、快感がどんどん高まってゆく。
「オリ主のチンポ♥チンポ♥私の子宮に刺さってるよぉ♥私のおマンコ、オリ主のチンポの形になってるぅぅ~~~♥♥♥素敵ぃぃ♥大好きぃぃ~~~♥♥♥んんっ♥」
キスを交えながらララとオリ主は強く深く抱きしめ合って上り詰める。
「イクよ!イクよ!!イクよ!!!ララちゃんのマンコの奥に射精すよっ!」
「射精してっ♥射精してっ♥オリ主のチンポミルク私の
─そして二人は同時に─
「ララァ━━━♥♥♥」
「オリ主ィィ━━━━♥♥♥」
─絶頂して果てた。
暫く温もりに包まれ存分に余韻を楽しんだ後、掛け湯してようやく湯船に浸かった。
「ふぅ···はぁ~···これはいい湯だ。身に染みる···やっぱり湯船に浸かるのってイイよなぁ~···手足も存分に伸ばせる位広いし。元の部屋だとお湯が勿体なかったからシャワーオンリーだったからな···」
髪を結ったララとナナ、そしてモモ達もゆったりと湯船に入り、ぴったりとオリ主に寄り添ってきた。
白くキメの細かい肌が紅潮してより三人を色っぽくしている。
「はぁあ~~~···デビルークの王女様達と混浴できて俺って最高に幸せ者だ♥」
「ウフフ♥私もだよオリ主♥」
「そう言って貰えて光栄ですわ♥」
「あたしもだオリ主♥」
そして暫く見つめ合い、四人は静かに一緒に唇を重ね、お互いの舌を絡ませ合わせて心行くまで風呂を楽しむのだった。
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風呂から上がりに皆で仲良くフルーツ牛乳を飲み、ゆったりと過ごしてから一時のお別れとなった。
「えっへへ♥オリ主とエッチ出来て楽しかった♥オリ主の初めて全部私が貰っちゃったから♥」
「うん!俺もだよ。まあその···後ろは予想外だったけど···」
無邪気にオリ主との初エッチを喜ぶララ。童貞だけでなく後ろの処女喪失まで体験したのを思い出して少し赤面するオリ主。
「オリ主さん、私もお忘れなく····♥次回は私個人をお呼び下さいませ。何時でもお待ちしております♥」
モモもオリ主と体を重ね、姉のララ同様にオリ主の尻を犯して満足気だが、しっかりと次の機会には自分個人を呼んで貰うように念押しする。
「あっ、あたしは姉上に呼ばれたから、仕方なくあんなハレンチな行為をしただけで····なのにドンドン深みにはまって···くっ!別にお前のようなドスケベな奴なんて好きでも何でもないんだからなっ!そこん所勘違いすんなよっ!!」
ナナも行為の真っ最中は結構、満更でもなく快楽に流されたものの、行為を終え時間が経つにつれて徐々に冷静さを取り戻すとオリ主と姉の手で絶頂に達した自分に羞恥心がこみ上げてきて素直になれなかった。
「それでは次回もよろしくお願いしますね。オリ主さん♥」
「それじゃまたねぇ~オリ主♥」
「調子にのって頻繁に呼んだらぶっとばすからなっ!覚えとけよっ!!」
「三人共本当にありがとう。また絶対呼ぶからね」
秘密道具【二次元美少女キャラ召喚スマホ─いとも簡単に行われるえげつない行為機─】から光が放たれ、その光に包まれてデビルーク三姉妹は帰っていった。
何気に名残惜しい気持ちになってふと、
ベッドに視線をやるとシーツの上にはララ達が忘れていった道具が残されていた。
それはモモが育てた植物から抽出して精製した特製ローションとララが自ら試作品と称してオリ主に逆アナルをかました発明品
「でるでるチンコくん」であった。
「ありゃ?ララ達、道具を忘れていったぞ?まあ、帰って行って直ぐ様呼ぶのもアレだし、今度召喚するときにちゃんと渡せばいいか····」
オリ主はデビルーク三姉妹との宴を終え、壁紙ハウスから長年住んでいる部屋へと戻っていった。
余りに遅いですが、皆様明けましておめでとうございます。年末の忙しさと2日までの休みにすっかりペースが崩れ、ズルズルとこんなに遅くなり申し訳ありませんでした。
改めて今年も不定期ながら更新してきますのでよろしくお願いいたします。