※この作品はR-18です。

俺的妄想日記R~オリ主とドラえもんの気ままな日常~   作:クリスチーネ小林

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大変お待たせしました。


12 西連寺春菜NTR

「····オリ主くん、約束どうり来たよ····」

 

ドラえもんから借りた最高の秘密道具【二次元美少女キャラ召喚スマホ─いとも簡単に行われるえげつない行為機─】で召喚した西連寺春菜ちゃんが緊張した面持で現れた。

 

ちなみにこの召喚スマホはドラえもんが最初に行った基本設定を固定したままキャラ毎に新しい設定を追加入力が可能で、様々なシチュエーションで楽しめられるという優れた機能を持っている。

 

 

つー訳で今回追加する設定はコレだ!

 

衣装:彩南高校の制服

 

スタイル:原作よりグラマーなアニメ恭順のスタイル

 

シチュエーション:生徒が居なくなった放課後の教室に1人で忘れ物を取りに戻った西連寺春菜は密かに想いをよせている結城リトの机を眺めている内に想いが込み上げてしまい、気がつくとスカート越しに彼の机の角を当て擦り、角オナニーを始めてしまう。

運悪く現場を俺に見られた春菜はこの事をリトに内緒にして貰う代わりに俺の言うことを聞く約束をして指定された場所へと訪れるのだった。

 

 

ノリノリだったララちゃん達とは逆に今回は奥手で初な女の子をおもいっきり自分の手で調教してみたかったのでこんな設定にしてみた。

 

何より召喚した春菜ちゃんは作品主人公である結城リトが中学の頃から一途に想い続けている初恋の女の子だ。

 

そんな彼女をエロ同人誌みたいに俺の手で

NTRしてやるのよ!プロフィールによると特技はテニスとあるが、ペニスに変えてやろう。

 

スンマセンなぁリトさんや···貴方の愛する西連寺春菜ちゃんの初めては全てこの俺が美味しく頂きますぜぇ?

 

嫌がる彼女の性感を開発して快楽に抗えなくしてマイチンポを欲しがる立派なJKオナホに育ててやるからなっ♥

 

 

グフフ···さあ、お楽しみの時間の始まりだ!

 

────────────────────

 

春菜side

 

私の名前は西連寺春菜。

 

彩南高校に通う高校一年生で、私には密かに心を寄せる男の子がいます。

 

その彼の名前は結城リトくんと言って、草花の世話を小まめにして何時も一生懸命で目立たない所で誰かの為に動く事の出来る優しくて素敵な人なんです。

 

そんな彼なんですが、気がつくと何時もララさんやモモさんを始めとしたとても綺麗な女の子達に囲まれています。

 

最近では古手川さんやヤミちゃんともその···やたらと距離が近いと言うか、ひどく親密な関係になっているみたいなんです。

 

皆、綺麗でスタイルも良くて羨ましく思い、同じ女の子として少しコンプレックスを感じてしまいます。

 

そして放課後、誰も居なくなった教室に忘れ物を取りに戻った私はしばらく結城くんの机を静かに眺めていると気持ちが高ぶってしまい、気づけば衝動的に彼の机の角にアソコを当ててオナニーに耽ってしまいました。

 

あぁ···結城くん···♥

 

「んっ···んあぁっ♥」

 

グリュグリュ♥グリ、グリ♥

 

「くっ···うっ···あっ、あっ♥」

 

結城くんを想い浮かべながら机の硬い角をスカートごしに激しくアソコに押しつける度に背筋がゾクゾクし、アソコに電流を流されるような心地の良い刺激が走って止まらなくなり、声を漏らしてしまいます。

 

教室でこんな事しちゃいけないのに····でも、やめられないの···下着に恥ずかしい染が広がってるのが伝わってきます。

 

「ん、んっ♥結城く···んっ♥あうっ♥」

 

腰を強く押しつけ、上下小刻みに動かし···そしてとうとう私は上り詰めてしまいました。

 

「あぁんっ♥結城くんの机の角でイックぅぅ~~~♥」

 

たちまち身体と頭に快楽と幸福感が広がり、ほんの一時的ではありますが心が満たされていきました。

 

「はぁぁっ·····♥」

 

結城くん、私エッチな女の子になっちゃったよぉ···

 

「へぇ、西連寺さんって結城の机でオナニーするのが趣味なんだねぇ」

 

「えっ···きゃあああぁっっ!!?」

 

突然声をかけられ、私は大きな声で悲鳴をあげてはしたない姿を少しでも隠そうとしゃがみ込みました。

 

ああぁっ···そ、そんな!見られた···クラスメイトの男の子にオナニーを見られた···確か彼はオリ主くん···!?

 

私はショックを受け、ガクガクと震えが止まりません。

 

「俺も忘れ物を取りに戻ったら、まさか大人しくて真面目な西連寺さんが教室でオナニーするとは思わなくってさ、しばらく眺めてたんだ。随分と激しくするんだね♥」

 

「お、お願い···この事は内緒にして。誰にも言わないで···」

 

「ん~どうしょうかなぁ?」

 

私は涙目になって必死でお願いしました。

 

「な、なんでも言う事を聞きますっ!!だから····」

 

「そう···じゃあさっ、このメモに記してある場所まで1人で来なよ。もし逃げたりしたら結城の机でオナニーしてたのを本人にバラすから···いいね?」

 

「わ、分かりました···」

 

こうして弱味を握られた私はオリ主くんに逆らえずメモに書いてある場所へと1人で向かったのです····

 

────────────────────

 

西連寺春菜が呼び出されたのは学校の校舎裏でソコにオリ主が期待に満ちた笑顔で手を振っていた。

 

「よく来てくれたね西連寺。いやぁ···まさか大人しくて真面目な君が教室でオナってるなんて思わなかったよ」

 

「お、お願いオリ主くん、結城くんには言わないで···」

 

必死にすがる西連寺春菜にオリ主は優越感を感じ、ニヤニヤと卑しい顔になる。

 

「わかった、約束するよ。でもその代わり····」

 

オリ主は彼女を正面から抱きしめ、ギンギンになっている股のテントを短いスカートから伸びている美しい細すぎず、太すぎない太ももにグリグリと押しつけながら胸を制服の上から力任せに揉みだす。

 

柔らかい胸と太ももの感触にアソコは硬さを増した。

 

「きぃゃああっっ!!?」

 

「西連寺、いや春菜ちゃん、君の体を好きにさせて貰うよ♥」

 

「そ···そんな!や、やめてっ離してっ!!」

 

春菜は必死で抵抗を試みたが男の腕力には敵わず、強引に抱き寄せて無理やり彼女の唇を奪った。

 

「ん"っ!?~~~んんっ!!(私キスしてる···!?舌が口の中に···ダメェー!!)」

 

(ククク···リトとは唇を付き合わせただけのお子様のキスしか経験していないだろうから俺が大人のキスを味合わせてやろうかねぇ♪)

 

ついこの間まで童貞だったオリ主は上から目線で春菜の接触した唇から舌をねじ込ませ、口内を犯す。

 

「むちゅっ···レロレロレロ····♥」

 

「むぅぐうっ···!!やっ!!」

 

ジタバタともがいて一旦逃げるもすぐ再び唇を奪われる春菜。

 

ささやかに抵抗する様子に愛らしさを感じながらオリ主は容赦なく自分の舌を春菜の舌に絡ませ、唾液を流し込み粘膜が触れ合う快楽を頭に叩きつけた。

 

「んんっ···(私の舌にオリ主くんの舌が絡んでくるぅ····こ、こんなの初めてだよぉ·····)」

 

舌と舌が絡み合い、徐々に抵抗が弱まりるのを確認したオリ主はスカートをまさぐり春菜のお尻を揉んで楽しみ始めた。

 

「····っ····!」

 

舌を動かす度に頬の紅潮は増していゆき、吐息は荒く瞳も蕩けて虚ろになり、されるがままになっていった。

 

口内をたっぷりと心行くまで犯し、満足したオリ主はゆっくりと唇を外すと春菜の艶やめかしい赤い舌とオリ主の舌が唾液で橋の様に繋がった。

 

「は···ぁ····」

 

「オヤオヤうっとりしちゃって···どうだった春菜ちゃん、舌を舌でまさぐられるのは。結城とはまだこんなキス体験してないだろ?」

 

柔らかい臀部をスリスリと撫でながら訪ねると春菜は身体を強張らせる。

 

「うぅ···もういいでしょ···?私もこの事は秘密にするからこれ以上は····」

 

「ハァ···全く何を言ってるのかな?君に拒否権はないんだぜぇ。丁度いい、ここで俺の相棒の初お披露目といこうか。カモンッ、ローションスライム!!」

 

「ピギッ!」

 

オリ主に指パッチンの合図で淡いピンク色の真ん丸でツヤツヤなゼリーのような物体がそのボディをどこか嬉しそうに揺らしながら踊り出てきた。

 

この生物、オリ主がモモ・ベリア・デビルークの忘れ物である自作のローションにドラえもんの秘密道具の無生物催眠メガフォンで催眠をかけてジョルノのゴールド・エクスペリエンスの様に生命を与えた存在で、万能でよく気がつきオリ主に対して従順に従う性質だ。

 

能力は普通にローションとして使うほか無限分裂・形状変化・拡大・縮小・硬化・軟化と多数あり、更にはモモがオリ主の尻に挿入した錠剤『ポイズンチャーム』と呼ばれる高い媚薬効果を持つ宇宙植物と同じエキスを精製出来る能力を有していた。

 

オリ主はローションスライムに命令(オーダー)する。

 

「ローションスライム、分裂して彼女の手首を縛れ!」

 

「ピギッ!」

 

本体から枝分かれして分裂したローションスライムが紐状に長細くなって彼女の手首を後ろ手に縛り、春菜は抵抗出来なくなった。

 

「きゃっ!?何これ、腕が動かせない!」

 

この時オリ主はまるでな〇う小説のテイマースキル持ちか、ポケモンのトレーナーの気分を味わった。

 

手首を縛られた春菜はバランスを崩して倒れそうになるのを咄嗟にオリ主はお姫様抱っこして持ち上げた。

 

「きゃっ!(結城くん以外の人にお姫様抱っこされるなんて···)」

 

「それじゃこのまま俺のマイルームに行こうか♥」

 

「マイルーム?」

 

「そっ!俺と美少女達との愛の巣さっ!」

 

いつの間にか校舎裏の壁にララの発明品を彷彿とさせる異空間の穴が開き、春菜は成す術なくその空間へと連れ込まれると驚愕する。

 

十畳くらいの広さの部屋で高級そうな絨毯が敷かれており、真ん中にキングサイズの天蓋付きの高級ベッドが設置されてた実にシックな雰囲気の漂う部屋だった。

 

春菜は縛られたままベッドへと置かれるとオリ主はすかさず彼女の制服をずらして可愛いブラジャーを剥ぎ取ってやるとララと比べれば些か小ぶりではあるが形の良いツンと上向きの美しいバストが露になり、オリ主はニンマリと下卑た笑顔を浮かべた。

 

「やや小ぶりだけどかわいいオッパイだねぇ~♥どれどれ感触はどんな感じかなぁ~?」

 

「い、いやっ触らないでっ!!」

 

嫌がる声を一切無視してオッパイを手の平で揉んだ。春菜の胸は柔らかく適度な弾力が指先に伝わってくる。

 

「おほっ!柔らかいねぇ~♥それじゃ乳首を味わおうかな」

 

「お願い、やめてぇっ!!」

 

彼女の必死で嫌がる声とサクランボ色の乳首が益々オリ主の情欲を刺激し、唾液を滴らせた舌をナメクジの様に蠢き、春菜の乳首に這いずり回った。

 

レロン、レロォン♥

 

「ひぃんっ!あっ!」

 

ちゅぷ、ちゅぱっ♥

 

「乳首の色も味もいいねぇ~♥」

 

春菜は乳首を吸われ、舐められ、甘噛みする度に心地のよい悲鳴にも似た喘ぎ声を奏でた。

 

「あひっ!いやいや···だめぇ···!」

 

どんなに口で拒否しようが敏感な部分を集中的に責められると身体は素直に反応して胸と腹の奥から熱い何かがこみ上げてしまい、徐々に春菜の性感は開発されてゆく。

 

白いうなじや耳たぶにも舌を這わせて舐めくすぐってやると色っぽい吐息が漏れ、自身の想いとは裏腹にアソコから愛液が滴りオリ主のチンポを受け入れる準備が着々と進んでしまっていた。

 

「こっちは今どんな具合かなぁ♥」

 

「や、やめてっ!!そこはだめぇっ!!」

 

オリ主がスカートを捲ると白い清楚なショーツは既に愛液がたっぷりと染みていた。

 

「ほほう、さっきまでオナニーに耽っていたからもうグッショリと濡れてるね♥春菜ちゃんはやらしいスケベな女の子だね♥」

 

オリ主がわざとらしく煽ってやると春菜は顔を真っ赤にして泣き叫ぶ。

 

「お願いっっ!そんな所見ないでっ!!」

 

しかし手首を縛られている春菜は録に抵抗できず、お尻を落ちあげられてまんぐり返しの体勢にさせられ下着を捕まれた。

 

「そりゃっ♥」

 

「あぁっだめぇ!!」

 

「春菜ちゃんのアソコご満開~♥」

 

あっさりと下着は脱がされ春菜の大事な部分はオリ主の両の眼にさらけ出される。興奮状態の為か、真っ赤に充血して濡れそぼっている純潔の割れ目はチンポを欲しがっているかのようにピクピクと震えていた。

 

「おぉ···!春菜ちゃん綺麗なおまんこしてるねぇ♥まっピンク色で美味しそうだ♥早速味見しなくちゃねぇ♥」

 

卑しく舌に唾液を滴らせて春菜の純潔処女まんこにオリ主は吸いついた。

 

ぶちゅぅ♥ぬちゅっぬちゅっ♥ぬぽぉっ♥

 

「あひぃっ!?」

 

「ホレホレ♥ウリャウリャ♥」

 

「あうっ!はっはっは!!!んくっ♥」

 

オリ主の舌が春菜のクリトリス、膣口、そして膣内へと侵入して舌で犯されていった。春菜は初めてされるクンニに戸惑い、生理的な嫌悪感を感じたが次第にオリ主が与えてくれるオナニーとは違う快楽に徐々に堕ちていった。

 

クリトリスに吸いつき、まんこ全体に舌が何度も往復する度に春菜の身体に電流が流されているかの様な快楽が染み込んでゆく。

 

「ぴちゃっぴちゃっ♥ジュルジュル♥グヘヘへ♥春菜ちゃんのマンコ汁美味しいよっ♥」

 

「あうっ!あっ♥オリ主くんだめぇっ~!!!(し、舌が私の敏感な所を行ったり来たりしてるぅうう~~~♥♥♥アソコの奥が舌で掻き回されて···ダメダメダメ~~~!!!あ"あ"っ━━━━━━━━━!!!」

 

オリ主の怒濤のクンニで春菜は痙攣して絶頂し、初めて自分の指以外での快楽を味わって解放された。

 

春菜のアソコはぐっちょりとマンコ汁まみれになって柔らかく解れ、それを見たオリ主のマイチンポは鬼の金棒の如く怒張して血管を浮かぶほど硬く熱くなっている。

 

「さあ、前戯はこれでオシマイ!さぁ···本番だよ春菜ちゃん♥」

 

「はぁはぁ····結城くん····」

 

西連寺春菜が本当の"女"としての絶頂快楽を味わうのはこれからである。

 




皆さんお久しぶりでございます。家庭の事情により執筆できる体力と気力が本当にギリギリで、体重も11キロも落ちてマジでヤバくてしんどかったです。

どうにか時間を作って執筆しても納得できずに何度も書き直すという悪循環に陥っておりました。

···スイマセン思わず愚痴ってしまって。

相変わらず不定期投稿になりますが改めてお願いします。
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