俺的妄想日記R~オリ主とドラえもんの気ままな日常~ 作:クリスチーネ小林
マイルームに連れ込まれた西連寺春菜は成す術なくオリ主のクンニでアソコをトロトロにされ、本人の意志とは裏腹に男の象徴を受け入れる準備が整えられた。
オリ主のチンポは結城リトの想い人を横取りし、寝取って己のモノに出来る期待と興奮に満ち溢れビクビクと凶悪に蠢き春菜の目前に迫る。
「はぁ···はぁ···」
「春菜ちゃんのここはもうヌルヌルのグチョグチョで準備オーケーみたいだね♥それじゃ····チンポ入れちゃうね♥」
「や、やめて···助けて結城くん···」
春菜は必死に懇願し、愛しい男の名前を口にするも己の意志とは裏腹に雌の肉体の本能が逞しい雄の肉棒を受け入れようとしている。
己の指以外触れた事のない大切な部分に熱く、太く、硬い結城リト以外の男根がグチョグチョになっているまんこの入り口に触れた。
「ひぃっ!やだやだヤダ····結城く···」
「大丈夫!結城リトの事が吹き飛ぶ位に気持ち良くしてあげるからねぇ~♥せーのー、うりゃっ♥♥♥」
ズッ!ズプププッッ♥♥♥
「ひぎっぃ!!あ"あ"ぁぁ━━━!!!」
抵抗むなしくオリ主の禍々しく凶悪に硬くて太いチンポはクンニでトロトロに解れた処女まんこに突き刺さりあっさりと西連寺春菜の純潔は散った。
宿敵とも言うべき男、結城リトを一途に想う清純な少女の初めてを奪った達成感にオリ主は歓喜し、下卑た顔で悦びを噛み締めながら無理やり犯され涙を滲ませている西連寺春菜に挑発めいた言葉を投げかける。
「はぁ~いっ、春菜ちゃんの処女頂きました♥ほらほらしっかりと見なよ?俺のチンポが君のおまんこにズッポリと入ってるぞっ♥気持ち良いでしょ?俺も気持ち良いよ春菜ちゃん♥くうぅぅう~~~♥♥♥締めつけと膣内の感触が最高だよっ!」
「き、気持ち良くなんか····えっ···?あっあぁんっ♥♥♥な、なにコレ···!?アソコが熱くて凄く気持ち良い~~~~ッッ!?♥♥♥」
結城リト以外の男に無理やり処女膜を破られ犯されているのにも関わらず、蕩けるような多幸感に包まれ歓喜の声を上げてしまう自分に困惑する春菜。
それには理由があった。
ローションスライムが分泌する粘液にはモモが所有する宇宙植物から抽出したポイズンチャームと呼ばれる薬と同じ効果の高い媚薬成分を持ち、それの効果によって破瓜の痛みどころか思わず喘ぎ声を抑えられない程感じてしまう淫らな身体にされてしまったのだ。
春菜の感じている顔に満足しながらオリ主は腰を動かし続ける。
ぬちゃぬちゃ♥ズプッズプッ····♥
「!ああんっっ♥」
「ぐへへ♥春菜ちゃんったら初めてなのにこんなに感じちゃって♥これからどんどん春菜はやらしいスケベな女の子になっちゃうからね♥」
「ち、違う!違うの!私こんなのっ···あ"っ♥あ"っ♥んくっ♥いや···どうしてこんなに気持ち良いのぉぉ~~~!?!?」
浅くピストンしていた腰を深く沈ませて動かすとカリ首が膣壁を擦って春菜に心地の良い刺激を与える。奥深くまでチンポを進ませると春菜の子宮にまで到達。
亀頭が子宮口にキスをして突き刺ささった瞬間、春菜はオナニーを越える未知の快楽を知った。
グチュ、ズズプッ····♥チュプッ···♥
「ひゃんっっ♥♥♥な、何これぇ!?こんなの初めてぇぇ!!私の大事な所にぃ···子宮の入り口にオリ主くんのチンポがキスしてるぅぅ━━━♥♥♥くぅっ♥あんっ♥あんっ♥へ、変なのアソコが急に···お、おかしくなっちゃうぅぅぅ♥い、いやこんなのっ、あんっ♥だ、ダメなのにぃ♥それ以上動いちゃ···やぁんっ♥♥♥ゆ、結城くん····」
訳も分からず息を荒くして春菜はグッショリとまんこ汁を滴らせながらチンポを強く締めつけてゆく。
「グフフ···どうしたのかな春菜ちゃん?子宮にチンポをぶつけられて気持ち良くて狂っちゃう位気持ち良くなってるのかな♥」
「はぁはぁ····あっ♥あっ♥だめぇやめてぇ···結城くん·····」
必死で好きな男の名を口にする西連寺春菜。だが、それとは裏腹に彼女の肉体はオリ主の獰猛なチンポを深く受け入れ、子宮口は開き濃厚な精液を欲してい止まない。
西連寺春菜という少女は一匹の雌として覚醒しつつあった。
必死で淫らになる己をどうにかしようとしても肉体の生理的反応は押さえられず感度が高まっていき、オリ主が浅く7割深く3割でピストンしてやると春菜は涙を流して悦びに満たされてゆく。
「あ"ぁ~♥あぁ···気持ちいい♥気持ちいいよぉ···♥おかしくなっちゃうぅぅッッ」
「ハァハァ···くぅっ!よぉしそろそろイクよ♥最初の濃ゆ~い一発を君の中にたっぷりと注いでやるからなっ♥」
「····あぁ結城くん····」
「くっ!射精るっっ!!」
どっぴゅぅっっ♥ドクドク♥ぴゅるっぴゅるっ♥♥♥
「はぁあああんんんんッッッッ♥♥♥イックゥゥゥ~~~~♥♥♥私の中に熱いのがああぁぁっっ~~~♥♥♥♥」
子宮にオリ主の大量の熱々のちんぽミルクが子宮へと注がれ、春菜は初めてのセックスで絶頂を果たし、オリ主の身体に無我夢中でしがみついて快楽を噛み締めた。
「ふぅふぅ····ウヘヘ春菜ちゃんの膣内にチンポミルクを流し込んでやったぞぉ♥」
「はぁ···はぁ···お腹の奥が熱いよぉ····♥」
オリ主のチンポミルクを子宮に受け止めた春菜の理性は蕩け、与えられる快楽に溺れて堕ちていった。
ピクピクと少女から女へとなった肉体は小刻みに痙攣し続け、結城リトへの罪悪感を感じながらもオナニーでは決して味わえない絶頂感覚に春菜は酔いしれている。
「思ったとうり春菜ちゃんは本当にエッチな事が大好きな女の子だね♥よぉしこのまま抜かないで連続種付けプレスで犯してあげるからやるぞ♥おりゃ♥」
「えっ!?ま、待ってオリ主くん私イッたばかりで····ひあ、あ"あ"ぁぁあああ━━━━!!!ひっ!ま、また太くて硬いのが私の中で動いてるぅぅ~~~♥♥♥あんっ♥あんっ♥ひぃんっ♥」
オリ主は激しく腰をぶつけ滾る欲望を叩きつけてやると春菜は臆面もなく大きな喘ぎ声を張り上げる。精液とマン汁が混ざった体液が溢れ、春菜の肛門まで垂れて流れ落ちた。
「もう俺のチンポが好きになっちゃってるね♥ほらほら春菜ちゃん、結城リトにゴメンなさいしようか?」
「う"ぅ···結城くんゴメンなさい、私無理やり犯されて気持ち良くなってるのぉぉ~~~♥♥♥オリ主くんのおチンポに負けちゃうのぉぉ~~~♥♥♥····でも幸せなのおぉぉ~~~ッッ♥♥♥」
「よしよし良く言えたね♥ほら、2発目も注いであげるよん♥」
「ん"ッッ!!ひゃあぁぁ~~~ッッ♥♥♥」
2度の膣内射精も受け入れ絶頂する春菜。そんな彼女を可愛く思いオリ主は唇を重ねて口内の奥まで舌を絡ませて蹂躙する。
「んっ···!あむ···♥クチュクチュ···♥」
もはや春菜の頭は快楽の大波に揺られ、まともな思考が出来ずにいる。
そんな春菜にオリ主は彼女のトレードマークとも言うべきヘアピンに手を掛け取り外す。
スルッと色っぽい下ろし髪になる春菜。
「うん、やっぱり春菜ちゃんは髪を下ろした方が俺の好みだ。明日からその髪型で登校しなよ」
「はい····」
素直にオリ主の言いなりになる彼女を抱き抱えて今度は対面座位の体勢をとって密着し、より深くチンポを子宮に突き刺す。
「はぁ····チンポが私のもっと奥深くでうねってるぅぅ····♥」
「ぐふふ♪蕩けた顔になっちゃうって···次はこっちも気持ち良くしてやるぞっ♥うりゃ♥」
「えっ?」
オリ主は分裂したローションスライムを左の人差し指に纏わせると春菜のアナルに突き刺した。
ズップゥウ~ッッ♥♥♥
「ひぎぃいい━━━━ッッ!!??」
突然の行為に春菜の蕩けた頭は一気に正気に戻り驚愕した。
「お、オリ主くん待って!そこは出す所で····入れる所じゃないよぉ····!!」
歯をくいしばり息も絶え絶えに春菜は訴えるが、オリ主はニンマリとした笑顔で答える。
「大丈夫!大丈夫♪女の子のお尻はね、男のチンポを入れる性器なんだよ♥」
左指をグリグリと春菜の処女ケツ穴に弄り弄んでやるとオリ主のチンポをより強く締めつけグネグネと膣内は複雑な蠢きをしてオリ主のチンポに多大な快楽を提供する。
「くっ!いいよ春菜ちゃんキュキュと締め付けていい具合だ····!」
「ひぐっ!うぐっ!ぬ、抜いてお尻の指抜いてぇぇ~~~♥♥♥」
肛門から指を抜いて欲しいと口では必死で懇願するが表情からは今まで知るよしもなかった新しい快楽に悦びを得て、オリ主に両手両足に力を入れてしがみつく。
「お尻でも感じちゃって本当春菜ちゃんはエチエチだなぁ♥ほらほら3回目のちんぽミルクも子宮に注いでやるぞぉ♥ほりゃー♥♥♥」
「こんな···こんなのスゴいよぉぉ~~~♥♥♥おまんことお尻でイックゥゥ~~~~ッッ♥♥♥♥」
三度に渡って大量の濃厚な精液を注がれた春菜は果てなき絶頂に溺れ、余韻に浸りながら愛しい男に懺悔をする。
(ゴメンなさい結城くん····私、オリ主くのおチンポには勝てなかったよぉ·····)
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春菜side
「んっ···あっ♥あっ♥くふぅっ♥」
穏やかな陽射しの休日。昼間から私は部屋をカーテンで閉めきり、その片隅のベッドの上で仲の良いクラスメイトとの遊びの誘いを断り、1人発情して昂った身体を鎮める為、幾度目かの
オリ主くんに教室での淫らな1人遊びを目撃されてしまい、その事を想い人の結城くんに黙って貰う代わりに身体を差し出してからと言うもの明らかにその····オナニーの回数が増えた。
身体の奥底に刻み込まれたあの時感じた絶頂アクメの感覚が未だに私の身体に強く蝕み、淫らな悦びに目覚めてしまっていた。
「くうっっ!ああぁぁっっ♥♥♥········はぁっっ·····」
本日、7回目の自慰でイってしまった。
だけど私はオナニーで得られる快楽に明らかに物足りなさを感じてしまい、私はふと自分の愛液に濡れた指先をジっと見つめる。
すると脳裏にはオリ主くんの顔とその荒々しく昂る逞しく凶悪なチンポの姿が浮かびあがってしまう。
「はぁ····やっぱり指じゃ奥まで届かないよぉ。チンポ···おチンポが欲しい·····ってダメッッ!!私ったら何を考えてるの?私には結城くんがいるのに!!オリ主くんのアソコの事ばっかり考えて!!···でもでもアソコの疼きが止まらないのぉっっ!!」
オリ主くんの顔と結城くんの顔が交互に浮かび、私は再び秘部に物足りない自分の指を差し込む。
「ゆ、結城くん、結城くん····」
大好きな結城くんの名を口に出しても常に頭に思い浮かんでしまうのは自分の大事な初めてを奪った太く硬く熱い凶悪な肉棒。
その度に私は罪悪感を覚えるがそれすらオナニーのオカズにして自分を慰めてしまった。
「欲しい、欲しいの····おチンポ♥」
唇と舌、胸とアソコをまさぐられ唾液で濡れた舌で蹂躙されてからの結城くん以外の硬い男根での本番セックス。
指では決して届かぬ奥深く大事な部分へ三度に渡る中出し射精。
子宮が精液で溺れる感覚を思い出す度に身体が熱を帯びて自然とアソコに何度も何度も手が伸びてしまう。
私の密かな想いは簡単に汚され、無理やり女として開花させられた肉体はひたすらオリ主くんのモノを欲して止まなかった。
おまんこだけでは物足りないと私はついお尻の方まで指を伸ばそうとした瞬間、私の浅ましい考えや行為を見透かすかの様なタイミングで部屋に携帯の着信音が鳴り響いた。
「はっ!結城くん!?」
私は期待と不安の入り交じった眼差しでメールをチェックする。だけどメールの差出人は私に女の悦びを教えた人物からだった。
「オリ主くん····」
私は期待と不安の入り交じった複雑な気持ちと面持ちでオリ主くんからのメールを開きその内容に頬を紅潮させ、益々私は身体の奥底から熱い何かが込み上げてくるのを感じ取った。
私はもう·····結城くん···