※この作品はR-18です。

俺的妄想日記R~オリ主とドラえもんの気ままな日常~   作:クリスチーネ小林

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何度も書き直したりして遅くなりスミマセン。



14 春菜アナル凌辱

 

ある朝、西連寺春菜は平静を装いながらも少し頬を紅潮させて少しモジモジした仕草で何時もどうり学校へと向かった。

 

その際、通学途中の同じ学校の男子生徒達から何故かやたらと熱い視線が彼女に注がれた。

 

その理由は彼女が"メス"のフェロモンを無意識に周囲に撒き散らしていたからだ。

 

オリ主に処女を奪われチンポ快楽を教え込まれて以来、女の肉体の高ぶりを鎮めようと休日の昼間からオナニーを幾度となく繰り返している内にメスの純度を知らず知らずの内に高めてしまっていたのだ。

 

その結果、道行く思春期真っ只中の数多くの男子生徒達はそれらを敏感に感じとり、彼女に対して本能的に情欲にまみれたオスの眼差しを送ってしまっていたのだ。

 

そしてそれは結城リトの自称(・・)大親友の猿山ケンイチも例外ではなく、クラスメイトの誰よりも敏感に感じ取り授業の最中にも関わらず前の席に座っている結城リトにヒソヒソと話しかけた。

 

「···なぁなぁリト」

 

「何だよ猿山、授業中に···下手に目立つとまた古手川に目をつけられるだろ?」

 

「いやな、最近の西連寺ってよぉ···何だか妙に色っぽくねぇか?なんつうかさぁ雰囲気が以前とはまるで様変わりしてよぉ、男を惹きつけるっつーか無自覚に野郎連中を誘う魔性の女って雰囲気が滲み出ててるっつー訳よ。オマケに髪を下ろして髪型まで変えて益々可愛く魅力的になってるもんだからよぉ?クラスの連中だけじゃなくて他の組の野郎共にも注目されまくってるのはお前だって気づいてるだろう?」

 

猿山にそう言われ、思わず斜め前の席に座って静かに授業を受けている春菜に視線を向ける。

 

春菜の表情はどこか落ち着きがなくどこか高揚している雰囲気が滲み出ているように感じた。そんな彼女を愛おしいと想い、頬を染めて目線を戻す。

 

「そ、そりゃ西連寺は元から可愛い····じゃなくてイキナリ変な事言うなよ」

 

「別に変な事じゃねえだろ?つーかそれよりお前最近、西連寺とちゃんと話ししてるのか?ボヤボヤしてると他の奴等に奪られちまうぞ?」

 

「う"っ···(そう言えば猿山の言うとうり最近春菜ちゃんとマトモに会話していない···というより何故か避けられてる感じだ。よし!何とかして今日の放課後にでも···!)」

 

悶々とした思いを募らせ、やがて授業の終わりを知らせる鐘が鳴り響くと結城リトは手早く当番の掃除を終わらせダッシュで彼女の元へと駆け抜けた。

 

ちょうどタイミング良く下駄箱の前にいた西連寺春菜を見つけた結城リトは大声で彼女の名前を叫んだ。

 

「はぁはぁ···さ、西連寺ッッ!!」

 

「えっ!?ゆ、結城くん···!?(結城くんの方から話しかけてくれた!で、でも私は···)」

 

周囲が何事かと驚いて注目する程の大声で声をかけてしまい、しまったと軽く後悔するも下駄箱の前で靴を履き替えていた西連寺春菜の憂いた顔が一瞬喜びの表情になったのを見て安堵する。

 

しかし久しぶりに彼女に声をかけ、華のような笑顔を見た結城リトは感激と喜びと緊張で硬直してしまい、肝心の話す内容がふっとんでしまってシドロモドロとなった。

 

「え、えと···あのその···」

 

「なぁに?結城くん······」

 

「····さ、最近西連寺って髪型を変えたんだな···い、以前の髪型も可愛いかったけど髪を下ろしているのも···その···似合ってて色っぽいぃ····あ、いやアハハ···な、何言ってんだろうなぁ俺?(だあぁぁ~~~!!!しっかりしろ俺!久しぶりに声をかけられたんだ!この勢いに任せて今度こそしっかりと俺の想いを春菜ちゃんに伝えるんだっ!!)」

 

「あ、ありがとう·····話しはそれだけ?私、用事があるからもう···行くね」

 

「あっ西連寺っ!!」

 

結城リトから顔を背け、逃げる様に振り切って走り去っていった。

 

1人残された結城リトは激しく自己嫌悪に陥り涙目になって真っ白になり、その場で虚しく立ち尽くすのであった······

 

 

「あ"ぁ···そんな···は、春菜ちゃん····」

 

 

────────────────────

 

 

春菜は人気のない校舎裏に着くとそこにニヤケ面のオリ主が待っていた。

 

「遅くなってゴメンなさいオリ主くん」

 

「グフフ····♥待ってたよ春菜ちゃあ~ん♥」

 

「お、お願いオリ主くん私もう···早くコレを外してぇ····」

 

彼女は頬を赤く染めて吐息を荒くし、両足をモジモジさせながらオリ主に懇願する。

 

「んん~?コレじゃ分かんないなぁ···ちゃんとスカートを捲って見せてくれなきゃ♥」

 

「こんなの恥ずかしいよぉ····」

 

春菜は顔を真っ赤にして躊躇いがちに制服のスカートをゆっくりと捲る。

 

「ほらほらもっとしっかり上までスカートめくって♥」

 

「····はい」

 

すると彼女の白く美しい形のヒップが露になり大事なアソコにはオリ主がドラえもんの秘密道具で生み出した疑似生物のローションスライムが張りいて小刻みに振動して春菜のクリトリスに快感を与えていたのだ。

 

更に尻穴にも分裂してアナルビーズに変化したローションスライムが挿入されており、ピンク色の肛門から指先を引っかける輪っかが見えている。

 

オリ主は春菜に今日1日ノーパンで授業を受ける様に命令し、更にローションスライムを貞操帯として着けさせていたのだ。

 

彼女はこのような状態で今日1日、学校生活を送っていたのだ。

 

オリ主は春菜の剥き出しになっている生の太ももとヒップを両手で撫でて擦り、弾力を確かめながらスカートの中に顔を突っ込ませて春菜の強く放たれるメスの匂いを堪能する。

 

「ん~····はぁ~♥♥♥春菜ちゃんのココ、愛液と混じったマンコの匂いが堪んないわぁっ♥」

 

オリ主は太ももや尻を撫で回しながら舌を伸ばして太ももの付け根や陰部周りをネットリと舐め回す。春菜は声を堪えきれずに洩らす。

 

「んっ···♥くっ···♥」

 

「で、どうだった?今日1日ノーパンで過ごしてみて?」

 

「···今日はずっとクラスの男の子から視線が気になって授業に集中出来なかったよ。いつ皆にバレるか怖くて声を我慢するのに必死で···」

 

「だろうねぇ~♥それで気になった結城リトが心配して声をかけてきたんじゃない?」

 

「う"ぅ···せっかく結城くんが声をかけてくれたのにバレたくなくて、用事があるからって逃げちゃった···」

 

「まあしょうがないよね?こんなハレンチなプレイしてるなんて愛しの結城にバレたくないもんねぇ」

 

「お願いこれを外して、いじわるしないでオリ主くん」

 

「それじゃぁさ、校舎の壁に手をついてお尻をこっち向けてご覧」

 

「う、うん····」

 

言われるまま壁に手をつけ、スカートに隠れた尻をオリ主に向けるとオリ主はニヤニヤしながらスカートを捲る。

 

すると春菜の形の良い小ぶりなお尻が露出し、オリ主を誘うかの如くプルプルと小刻みに震えてた。

 

真っ白なお尻とは対象的に春菜の顔は恥ずかしさの余り、たちまち赤く染まってゆく。

 

オリ主は愛おしそうに尻を撫でながら左右に尻たぶを拡げると春菜の尻穴に注目した。

 

充血して真っ赤になっている肛門にはアナルビーズに変化したローションスライムが挿入されていて一定の間隔でクリトリスと同様に無音で振動しながら蠢き、春菜を辱しめていた。

 

春菜は学校の男子生徒達から卑しい目線に晒されながら今日1日ずっとクリトリスとアナルで感じてしまい、必死で喘ぎ声を圧し殺していたのだ。

 

「はぁはぁ···おまんことお尻がぁぁ····」

 

「ぐふふ···こんなに感じちゃって可愛いねぇ♥よし、それじゃ春菜ちゃんアナルビーズをこの場でひねり出しちゃおうか?この時間帯はまだ他の生徒達がいるからバレたくないなら急いで出した方がいいよ♥」

 

「えぇっ!?そ、そんなの恥ずかしいよぉ····」

 

「ほらほら急がないとダメだよ?もしかしたら結城リトが君を心配して探しているかも知れないからね」

 

「そんな、結城くんが····が、頑張ります」

 

オリ主の不安を掻き立てる挑発にまんまとのせられ、春菜は尻を突き出して挿入されているアナルビーズを排泄し始めた。

 

「ん"っ···!くっ!はぁはぁ····ん"ん"っ~」

 

···ぷりゅっ···ツプッ、ムリュムリュッ···

 

「はぁっ、くっ!(あぁ···こんな···お尻から出しちゃう所見られるなんて···恥ずかしくて死んじゃいそうだよぉ···なのに私ったら感じてるの?とってもお尻が熱いぃ···♥)」

 

プリュッ♥ズリュゥ····ぬっぽっっ♥

 

卑猥な排泄音と共に肛門の皺が広がって盛り上がり、球形のアナルビーズが1つ、2つ、3つ、4つと、ゆっくりと身体を震わせている春菜のアナルから粘液を纏って排泄されていった。

 

「いいよ春菜ちゃん、その調子だよ♥ほらほら頑張ってっ♥」

 

女の子が見られて最も恥ずかしいと思う行為を生で至近距離で見れてご満悦なオリ主。

 

しかし一方の春菜は焦りと緊張からか残りが上手くひねり出せず額に汗を滲ませる。

 

「はぁ···んん!!(は、早くお尻から出さないと結城くんに見られちゃうっ!!)」

 

そんな春菜にオリ主は助け船を出した。

 

「これ以上は時間的に危ういかな?よし!俺が手伝ってあげよう♥」

 

「えっ!?そんな待ってオリ主くん私、心の準備が····」

 

オリ主の提案に戸惑い、待って欲しいと願う前にオリ主は右手で春菜のお尻を掴み、左手で肛門から垂れ落ちているアナルビーズの先端の輪っかの部分に指先を引っ掻けて·····一気に引き抜いた!!

 

「うりゃっ♥」

 

ブヂュッ!ズッポッズッポッズッポッ♥

ズルルルルッッッッ~~~~~~~~♥

 

「ひっぎぃいいいぃぃ━━━!?!?!?あ"あ"ぁぁああぁ━━━━━!!!!お尻がぁぁぁあッッ~~~~~♥♥♥♥♥」

 

肛門に挿入されていた残りのアナルビーズを力任せに全て引き抜かれ、春菜はアナルを中心に背筋から全身に電流を流し込まれたかのような衝撃が走り、堪えきれず今まで出した事のない大声で喘ぎ、最高の絶頂体験を果たしたのだ。

 

「ひっぐっ····う"ぅッッ·····」

 

春菜は余りの絶頂に腰砕けになってその場で下手りこんでしまい、前と後ろの穴から溢れたスケベな汁が太ももを伝って地面に染み込んでいった。

 

「おっと、今の叫び声で人が集まって来ちゃうな。そんじゃ急いでマイルームに行こうか。そこでもっと可愛いがってあげるからね春菜ちゃん♥」

 

オリ主はグッタリとして吐息の荒くしている春菜をお姫様抱っこしてマイルームへと運び、天蓋付きのキングサイズのベッドの真ん中にうつぶせの姿勢でソッと置いた。

 

未だ半分意識が飛んでいる春菜はボンヤリとしながら火照った身体にヒンヤリとしたベッドのシーツの感触に安堵を覚える。

 

そんな彼女のスカートを取り除き、オリ主は春菜のお尻を凝視した。

 

アナルビーズを力任せに全て引っこ抜かれた彼女のアナルは充血してヒクヒクと動き、前の穴からのまんこ汁と泡立ったがケツ汁が太ももを艶めいて濡らしている。

 

「ウンウン♥もうこれなら挿入するのに問題ないな····そんじゃ春菜ちゃんのアナル処女頂きまぁ~す♥」

 

オリ主はゲス顔で期待と興奮にバキバキに硬くなっているマイジュニアにローションスライムをコーティングして準備を完了し、そして····

 

「春菜ちゃんお尻で気持ち良いセックスしようね♥」

 

柔らかな尻肉を掴み広げ、蕩けている肛門に腰を落とし込んだ。

 

ズップゥゥッッ~~~♥♥♥♥

 

「ひぃっ!?!?あっあっあ"あ"あ"ぁぁぁ━━━━━━ッッッ!!!!お、お尻にチンポがぁぁああ~~~~~~♥♥♥♥」

 

今日1日アナルビーズを埋め込んだまま学校生活を過ごし、更に駄目押しとばかりに一気にオリ主の手でビーズ全てを引っこ抜かれた春菜の尻穴は素晴らしく柔らかく解され、ローションスライムの滑りも相まってスムーズにオリ主の剛直したチンポの挿入を許してしまったのだ。

 

「あんっ!あんっ!!あんっっ♥♥♥お尻お尻にチンポ入ってるぅぅう"う"ッッッ~~~~!!!太くて硬いのが奥までぇぇ····広がっちゃうのぉおおお~~~♥♥♥」

 

「春菜ちゃんはやっぱりエッチでスケベな女の子だね♥何しろ教室で結城の机でオナニーかます位やらしいから初めてのお尻でもこんなに気持ち良くなって···この変態めっ♥」

 

「そ、そんな酷い事言わないでぇぇ····」

 

言葉とは裏腹にオリ主に言葉責めされると感度が増してゆき、より一層アナルの締めつけが強くなり春菜の肛門は上質なケツまんこへと生まれ変わっていった。

 

まんこからも愛液を迸らせてよがるがほんの一握りの僅かな理性がアナルで感じてしまっている事を拒否していた。

 

「チンポッ♥チンポが私のお尻の中を行ったり来たりして擦られて·····ひっぐぅううぅぅッッッ!!!違うの違うの!!お尻で気持ち良くなっちゃダメなのぉぉ~~~♥♥♥」

 

「今さら恥ずかしがっても遅いぞ♥どれ位はしたない女の子なのか教えてあげようね。それっ」

 

「えっ···きゃっ!?」

 

オリ主はベッドにうつぶせのまま上半身制服、下半身は尻丸出しでのアナルセックス中の西連寺春菜の両足を膝裏から抱えて持ち上げた。

 

例えるなら小さな子供を親がオシッコをさせているという年頃の娘にとって大変恥ずかしい格好であった。

 

「それじゃ初お披露目といこう。『超空間ウィンドウ』展開!!」

 

オリ主がそう叫ぶと目の前の空間に画面が現れた。

 

超空間ウィンドウ···それはオリ主がドラえもんの秘密道具ハツメイカーで開発したオリジナルの秘密道具である。

 

この道具は丸いピアス状の形をしていて自分から死角になって目に見えない部分や遠くの現場を自在に空間に映し出して表示する事が可能で、またその画像を動画として保存して流せる非常に便利な道具だ。

 

オリ主は正面の空間から画面を鏡の様に表示させて、春菜に今の自分がどんなにチンポ好きなやらしい女の子なのかを見せつけてやった。

 

「あっあぁ···や、やめてオリ主くんこんなの見せないでぇ!!私恥ずかしいっっ!!」

 

春菜は正面から今の自分の姿を直視して震えた。

 

膝裏で抱えられながら下半身丸出しになって肛門に男性器を入れられ、マンコからはとめどめなく愛液が滴り滑り落ちていった。

 

「更にダメ押しだっ!」

 

そう言うと追加で4つの動画画面が現れ、1人の少女の可憐で淫靡な喘ぎ声が部屋に流れた。

 

1つ目の画面は、かつて誰もいない教室で好きな男の机の使っての角オナニーに耽っている姿。

 

2つ目は自宅の部屋に昼間から引きこもって幾度となく無理やり犯された事をオカズにしてオナニーしている姿。

 

3つ目は皆のいる教室でノーパンで過ごす自分に興奮してトイレでアナルビーズを入れたままの肛門を弄る姿であった。

 

「い、いやっ···やめて···こんなの見せないでぇぇ····!!んっぐぅぅ····♥♥♥」

 

ギュッギュッ···♥♥♥

 

「おうっ!うぅッッ♥春菜ちゃんのアナルまた一段と良い具合になってきたぞっ♥」

 

絶対誰にも見られたくないであろう、恥ずかしい自分のオナニー姿が映し出され恥辱を感じるが同時にそんな自分に興奮して肉体は素直に反応し、より一層アナルの締めつけを強めた。

 

そして最後の4つ目の画面には、

 

「西連寺~!!」

 

「えっ!!結城くんっ!?」

 

動画から聞こえてきた愛しい男の声に一瞬正気に戻る春菜。

 

画面には校内中を走り、必死な顔で額に汗を流して西連寺春菜を探す結城リトの姿が映し出された。

 

「そ、そんな結城くん私を追いかけて探し続けてくれてたの···?はぁ結城くん····♥」

 

「さすがは結城リトだな。あれからずっと諦めず健気に君を探し回ってたみたいだね。それじゃぁさ、一生懸命な彼にちゃんと宣言しようか?なぁ春菜ちゃん···そりゃっ♥」

 

「はうっ!!♥♥♥」

 

オリ主はクリトリスを摘まみながら激しく腰を動かして春菜のアナルを責めた。

 

チンポのカリ首が春菜の肛内の奥へと進み、子宮の裏側の一番気持ちの良い部分を集中的にゴリゴリとピストンして擦られる度に肛門快楽を感じ、今の自分はナンなのかをハッキリと自覚していった。

 

「お、お、お尻♥お尻が太いので突かれてめくれちゃうぅぅ~~~♥♥♥硬くて凄いぃぃいいッッ♥♥♥」

 

「ほらっ♥ほらっ♥君を真剣に想っている結城リトにハッキリと言ってやんなっ♥」

 

「はぁあぁぁ~~~♥♥♥····ゆ、結城くん、わ、私ね、結城くんの事が好き····だったんだよ····でもね···い、今は···オリ主くんのおチンポが大大大大大好きになっちゃったのおおぉぉうぅうぅう~~~~~♥♥♥♥♥ゴメンなさいゴメンなさいッッッ!!!おマンコの奥までズンズン突かれると頭が真っ白になって凄く気持ち良いのぉぉおおぉ~~~~♥♥♥♥子宮にオリ主くんのちんぽミルクを注がれるとどうしょうもなく幸せ一杯になっちゃうのぉぉおおッッッ~~~~♥♥♥♥お尻をケツまんこにされてもっと幸せで満たされちゃうのおおぉぉおおッッッ~~~~~♥♥♥♥西連寺春菜はオリ主くん専用のJK肉便器オナホペットですぅぅううぅ~~~♥♥♥チンポシュキシュキぃぃぃ━━━━♥♥♥♥♥」

 

「ふはははは━━━!!!よく言った偉いぞ♥よっしゃケツ穴でイカしてやるぞっ!!受け取れ━━━━♥♥♥」

 

どっぴゅっ♥ぴゅるっぴゅるっ♥ドクドクッッ♥♥♥

 

「はうぅぅううッッッ~~~~♥♥♥

ケツまんこでイックゥゥゥウウウ~~~♥♥♥♥お尻が熱いぃぃ~~~~!!!!」

 

ブッシャアアア~~~~♥♥♥

 

春菜は最高の肛門絶頂と同時にマンコから潮を吹いて目の前に映し出されている画面上の結城リトの顔面にかけて汚した。

 

オリ主はアナルへそのまま立て続けに3発目の大量の精液を注ぎ込む。

 

西連寺春菜はこの上ない幸せで満たされていった。

 

 

「アハッ♥おチンポだいシュキッ♥」 

 

 

 

 

 

 

────────────────────

 

 

「よく頑張って言えたね春菜ちゃん♥むちゅ···♥ちゅぷ♥ちゅぱ♥ちゅうう~~~···♥♥♥」

 

「···っ····♥んっ····♥レロレロレロ····!!

····っはぁ····♥(私は···オリ主くんの女····)」

 

オリ主は結城リト最愛の女の子、西連寺春菜を見事自分の女にして余韻に浸りつつ、深く舌を絡めてキスをして楽しんでいる。

 

春菜は歓喜か、後悔なのかわからない涙を流しながら唇を離すと艶やかな唾液の橋が二人をいつまでも繋げていた。

 

すると突然、スマホから強い光が放たれ、咄嗟にオリ主は身構えた。

 

「なっ!?こ、これはもしかして···!!」

 

「ヤッホーオリ主~♥わたしも混ぜてぇ~~~♥♥♥」

 

その無邪気で明るい聞き覚えのある声の主はデビルーク星の第1王女、ララ・サタリン・デビルーク本人であった。

 

 

宴はもう少しだけ続く·····

 




と、言う訳でもうちょっとだけ続くんじゃよ····

スミマセン!途中からアイディアが浮かんで当初よりも長くなっちゃいました。

次回はララちゃんと3Pなのでお楽しみに!
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