俺的妄想日記R~オリ主とドラえもんの気ままな日常~ 作:クリスチーネ小林
sideオリ主
俺が結城リトの想い人である西連寺春菜ちゃんを寝取り、尻穴の処女も奪ってやって大満足して余韻に浸っていると突然、空中から俺の初めての相手ララちゃんが乱入してきた。
「エヘヘ~突然やって来てゴメンねぇ。私ふたりのニャンニャン見てたら羨ましくなっちゃったから来ちゃったんだ♥」
ふむふむ、どうやらララちゃんは自作の発明品で俺と春菜ちゃんとのニャンニャンを秘かに覗いているうちにムラムラして遂、この部屋にどこでもワープくんで時空間移動して来たとの事だ。
フッフッフッ⋅⋅⋅いいじゃないかぁっ!!
このままララちゃんと春菜ちゃんとの3Pに突入じゃいッッ!
ところがどっこい、
「ねぇ春菜ァ~私ともエッチしよう!オリ主にアソコもお尻も犯されてる春菜とっても素敵で綺麗だったから⋅⋅⋅ねっ!」
なぬ!?どうやらララちゃんの目的は春菜ちゃんとラブラブレズセックスする事らしい。
くっ!なんてこった⋅⋅⋅俺はこのまま放置プレイだというのか!!
歯ぎしりしている俺を尻目に二人はキスから始まり、ララちゃん主導の肉体への愛撫へと流れてゆく。ヤベェ⋅⋅⋅もう俺のマイジュニアはギンギンじゃい!
⋅⋅⋅まぁそれはそれ、これはこれだな。仕方ない、ここは一つ『見』に徹して少しの間だけ二人の百合レズセックスを楽しませて貰おう。
では見せてくれっ⋅⋅⋅二次元美少女同士の愛の形とやらを⋅⋅⋅!!
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side西連寺春菜
私、西連寺春菜はオリ主くんに弱味を握られしまい、そのまま流されるまま彼に肉体をいいように弄ばれてしまいました。
私は与えられる快楽に抗えず結城くんに捧げたかった初めてを奪われ、遂にはお尻の初めてもオリ主くんに蹂躙されてしまったのです。
ゴメンね結城くん、私オリ主くんのおチンポには勝てなかったよぉ⋅⋅⋅
そんなこんなでお尻で絶頂をむかえて、抗えなかった心地の良い快楽と結城くんに対する罪悪感とでせめぎ合っている所に空中から突然、ララさんが部屋に押し掛けてきた。
「ヤッホーオリ主~♥わたしも混ぜてぇ~~~♥♥♥」
「ララちゃん!?」
「ら、ララさん!?」
オリ主くんと私の声がハモる。
余りに予想外な人物の登場と今の自分のあられもない姿に私は驚き焦り、思わずベッドのシーツで自らの裸体を隠した。
オリ主くんも驚きつつもララさんが何故ここにやって来たのかを聞いた。
「エヘヘ~突然やって来てゴメンねぇ。私ふたりのニャンニャン見てたら羨ましくなっちゃったから来ちゃったんだ♥」
どうやらララさんは私とオリ主くんとのハレンチ行為を秘かに発明品で観察していたらしく、見ている内に我慢出来ずに来たらしい。
「ねぇ春菜ァ~私ともエッチしよう!オリ主にアソコもお尻も犯されてる春菜とっても素敵で綺麗だったから⋅⋅⋅ねっ!」
えっ?私は耳を疑った。どうやらターゲットは私自身らしい。
えと、女の子同士なのにそんなのは⋅⋅⋅その、ララさんの事はとても好きだけどそれはあくまでもお友達として好きなのであって、そんな関係を結ぼうなんて私、考えた事なかったよぉ!
あれこれ考え困惑しているとララさんはお構い無しに私を抱き寄せ普段と変わらない無邪気な笑顔のまま口づけをしてきた。
「きゃっ!ララさっんん"ん"~!?!?」
「春菜ァッッチュウゥゥ~~~♥♥♥」
ズキュウウウン!!!
そんな⋅⋅⋅私ララさんと女の子同士でキスしちゃってるのぉっ!?
やがて唇だけでなく熱く柔らかなララさんの舌も遠慮なく私の口内へと侵入してきた。録に抵抗も出来ず、柔らかなベッドへとそのまま押し倒され身体を重ねると推定Gカップのララさんの胸が私のささやかな胸にぶつかりプルンッと揺れた。
以前も結城くんが足を滑らせた時にララさんを巻き込んでぶつかって倒れ、そのまま胸揉んでしまった事があった。その時から思っていたけれどやっぱりスゴく大きくて羨ましい。
私も、もう少し大きかったら結城くんとハレンチ行為が頻繁に起きて彼との距離がグッと縮まったのかもしれない。
それにしても私ってやっぱり流されやすいのかなぁ⋅⋅⋅?
そんな私の余計な考えはララさんの舌が私の舌に絡んで来られると一瞬で霧散してしまい、唾液と唾液、舌と舌の交流がなされた。
胸の鼓動が強く脈打ち、思考はマトモに働かなくなり私の身体は再び熱を帯びる。
「ん"んっ~春菜⋅⋅⋅♥」
「ふっ、あ"ぁぁ⋅⋅⋅ララ⋅⋅⋅さん♥」
クラスメイトの里紗に冗談交じりに過剰なスキンシップとして頬っぺや額に軽くキスされた経験こそはあるが、唇同士は流石になかったのに。
私はララさんの唇と舌の感触にドキドキしてしまい、僅かに残っていた抵抗する意志はたちまち萎えしまった。
ララさんの舌の味はとても甘く上品で、自分と質の違う女の子の味を私は初めて知ってしまったのだ。そういえばすっかり忘れていたけどララさんはデビルーク星の王女様だから当然だよね。
そんな高貴な人に私は身も心も捧げちゃうんだ。
アレ?もしかして私ったらオリ主くんの時よりも興奮しちゃってるのっ!?
クチュクチュ♥れろぉれろぉ♥ヌブヌブゥ♥
「はぁはぁ⋅⋅⋅んんっ♥」
「んふっ♥んん~~~♥」
あんっ♥やだぁ⋅⋅⋅♥女の子同士のキスがこんなに甘美で素敵だったなんて私知らなかったよぉ⋅⋅⋅⋅♥
ララさんは舌を巧みに動かし、私の上顎や舌の付け根といった敏感な部分を的確に刺激していく。
「あっんっララ、さんそれぇラメだよぉ~~~♥」
「春菜っ♥春菜っ♥可愛いよぉ♥レロレロレロォォ~~~♥♥♥」
更に私の舌を自分の舌で絡め取った状態からチュウチュウと舌を吸い上げるベロフェラをされてしまうと私の身体はいよいよ力が無くなり、先程あれだけオリ主くんと高ぶった行為の高揚感と余韻は呆気なく吹き飛んでしまった。
私はララさんの強引なキスだけで軽くイってしまい、アソコから粘ついた体液が太ももに流れ落ちるのが感じ取れた。
今は心からララさんとのこの行為を少しでも長く楽しみたいと思ってしまう。やだ、私ってこんなにやらしくてスケベな女の子だったんだ。
はぁぁ⋅⋅⋅⋅気持ちいい。気持ちいいよぉ⋅⋅⋅♥
やがて私の背中を抱き寄せていたララさんの両腕は私の胸と臀部を優しく擦りながら揉まれていく。
あぁ⋅⋅⋅ダメなのに抗えないよぉ。体育の授業の着替えの際、里紗に胸を揉まれお尻を撫でられた事は何度もあるけれどソレの時とは明らかに違う。
ララさんの揉み方は明らかに私を気持ち良くしてあげたいという思いがヒシヒシと伝わってくる。
やがてララさんは私の舌と口内をこれ以上ないくらいに蹂躙し終えるとソッと静かに私の唇から離れた。
「ンハァ⋅⋅⋅⋅⋅♥」
「はぁぁ⋅⋅⋅⋅⋅♥」
私とララさんの唾液が交ざりながら粘っこく糸を引く。だけどそれもやがて薄く細くなってシーツの下へとこぼれ落ちて失くなる。
キスの束縛から解放された私はタメ息と共に名残惜しくなって舌に僅かに残るララさんの舌と唾液の味を頭の中で反芻した。
女の子同士なのに私ったら夢中になって悦んでいたんだ。
私の身体は制御不可能な程のモヤモヤした熱に支配されてしまいララさんともっと肉体の交流を望みたいと切望してやまない。
「春菜のあそこベットリしちゃってるねぇ。ここも私が舐め舐めしてもっと気持ちよくしてあげるね♥」
ララさんは私のはしたなく濡れている秘所を見つめ、顔を近づけてキスの時の様に舌を伸ばして優しく舐め始めた。
「ちょっと待ってララさん、そこは汚いからっ!!あんっ♥くぅぅ⋅⋅⋅んん~~~⋅⋅⋅ふぁああぁぁっ~~~♥♥♥」
止める間も無くララさんは私の股の割れ目の奥、ピンク色の膣口の粘膜を優しく舐めてくれる。
声を抑えられずに私は解き放たれたかのように喘ぐ。
ネットリしたララさんの舌は別の生き物なのかと錯覚する程に私の弱い部分を這った。
私の身体から溢れる汗や恥ずかしい私の蜜も、子猫の様な舌使いで丁寧にじっくりと⋅⋅⋅⋅
こ、こんなのダメだよぉ。私、蕩けちゃうぅ⋅⋅⋅⋅♥
「わぁ!春菜のおマンコとっても敏感だね♥ピクピクしてて可愛い♥もっと奥まで舐めちゃおう♥」
「ララさぁん~~~!!」
私の一番気持ちいい奥所に舌が這いずり回り、敏感な粘膜を刺激されると強い波が身体の中心に向けて集中されてゆく。
「あ"っあ"っ⋅⋅⋅き、きちゃうぅっ~~~はあんんんっ!!」
私はララさんのクンニで絶頂を迎えてしまい、ビクンッビクンッと自分の意志で身体はとめられない程、腰が大きく跳ねて痙攣してしまう。
私は頭に快楽的幸福感が広がり、しばらく酔いしれた。
少し呼吸が落ち着くとララさんは無邪気な笑顔でてへぺろ♪っとする。
「てへへ⋅⋅⋅ゴメンね春菜。ちょっと、やり過ぎちゃった。でもこれだけトロトロなら私も春菜におチンポ挿入れても大丈夫だよね?一緒にもっともぉ~と気持ち良くなろうね、春菜♥」
「⋅⋅⋅えっ?お、おちんぽ⋅⋅⋅⋅?」
ぼんやりと、絶頂の余韻が残る視界でララさんに問いかけるとララさんはどこから取り出したのか小さな端末らしき発明品を握りスイッチを押した。
すると彼女の股間からがたちまち、ヘソの高さまでビンっと反り返る位に血管が波打った野性的な逞しい、男の人のシンボルが生えてきた!?
「えへへ。前のは失くしちゃったから、改めて作ったこの『でるでるチンコくん2号』でおチンチン生やしたよ。どうかな春菜♥」
「ら、ララさんの⋅⋅⋅とても大きいです⋅⋅⋅⋅」
私はもう目が離せなくなった。この数日間オリ主くんに
さっきのだけでも、頭の中がとろけそうなほどに気持ち良かったのに、これ以上エッチな事されたら、私⋅⋅⋅壊れちゃうよぉ。
だけど⋅⋅⋅ララさんのふたなりおチンポから発せられるムワッとした淫靡な匂いはまるで媚薬のようで、私に僅かに残された思考力はあっさりと奪われ、次第に情欲が体の奥底から沸き起こってくるのが感じ取れる。
ララさんのふたなりチンポの先端からも我慢汁がだらだら溢れ、早く早くと私の淫らな肉穴にぶち込みたいと血管を浮かせていた。
「春菜、ひとつになろう⋅⋅⋅♥」
「うん⋅⋅⋅⋅」
とても美しい潤んだ瞳で見つめられた私はうなづき、それを見たララさんは私の腰を掴んで大きく反り返ったふたなりおチンポの先端を私の蜜穴へ優しく触れる。
一呼吸置いてから火傷しそうな程熱の籠ったカチカチの肉棒が既に濡れそぼっている私の膣内に入った瞬間⋅⋅⋅⋅
「ん、くううぅぅッッ!!!あ"あ"ンっー!!!ララさんのが私のなかにぃぃー!!!」
私は淫らな喘ぎ声を全く我慢出来ずに歓喜を伴って張り上げてしまったのです。
こうして私はララさんのふたなりチンポを受け入れてしまったのです。
あぁ⋅⋅⋅私ったら普段はハレンチな事が苦手なフリをして、本当はこんなにもエッチでおチンポが大好きなスケベな女の子だったんだ⋅⋅⋅
自分自身すら知らなかった。いや知らないフリをして目を背けていた本来の自分に気づかせてくれたオリ主くんとララさんのおチンポに全身全霊で感謝しながら私は必死でしがみつき、脚でララさんの腰を離すまいとより深く抱きついておチンポを求めた。
「ふぁああんっ!春菜の中、とっても気持ちいいよぉオオ~~~♥♥♥柔らかいのにキツくてギュギュッとおチンチンに吸い付いてくるのおぉぉー!!!春菜っ♥春菜っ♥春菜ァァー♥♥♥」
「あぅううあ"~~~!!!ララさんの、ララさんのチンポが私の中で暴れてるのぉぉ~~~♥♥♥」
ララさんの腰ふりに合わせて私自身もいつの間に腰を動かす。
互いに陰茎と膣内に強い粘膜摩擦が生じてより一層気持ち良さが身体の末端部分まで届いてきた。
パンッパンッパンッ!!
グチュッグチュッグチュッ!!
肉と肉のぶつかり合いの音が部屋に鳴り響く度に、私の中で暴れるおチンポの感触からララさんが私の子宮の中に射精したがっているのが感じ取れた。
私もララさんのおチンポミルクが欲しい。
最後に向けて腰を打ち付けるペースを上がってゆく。上げれば上げるほど無意識の中、私の膣壁はララさんチンポにどんどん絡みついてきて遂に限界が来てしまったの。
「お"っお"っ♥ン"っ♥ン"っ♥ララさん!ララさん♥出してぇ!私の膣内に遠慮しなくていいから沢山射精してぇぇー!!」
「春菜ッ♥うん♥私、春菜のおマンコの中に射精すね!イクっ! イクっ!春菜のなかにぃぃ━━━♥♥♥」
「ララさぁぁんんん━━━!!!」
ララさんは私を強く抱きしめベロちゅーしながら私の子宮へと性と精の迸りを射ち放った。
ドピュッ!ドプドプッッコプコプ⋅⋅⋅⋅⋅⋅
ララさんの腰の動きが止まり、ふたなりおチンポがドクドクと痙攣する。
私とララさんは互いを抱きしめて鼓動を感じる。
こうして私のマンコの中でたっぷりの濃くてドロッとしたララさんのおチンポミルクは注がれていったのです。
はうぅ⋅⋅⋅こんなの癖になっちゃう。もう普通のお友達に戻れないよぉ⋅⋅⋅♥
同性からもたらされた絶頂体験に身も心も焦がされ、気がつくと私はララさんに自分から口づけをかわしてしまった。
「ララさん⋅⋅⋅♥」
「はむっ⋅⋅⋅んん⋅⋅⋅♥春菜大好き♥」
私もだよララさん。