俺的妄想日記R~オリ主とドラえもんの気ままな日常~ 作:クリスチーネ小林
応援の声ありがとうございます。
R18シーンを執筆するのは久し振りなので何処かおかしな点があれば遠慮なく指摘して下さい。
俺はオリ主。ある日突然、畳から出てきた自称ネコ型ロボットと言い張るドラえもんと色々あって一緒に暮らす事になった。
不思議な道具を持つアイツに俺は必死に頼みこんで最高の秘密道具、
【二次元美少女キャラ召喚スマホ─いとも簡単に行われるえげつない行為機─】を貸して貰い、念願の二次元美少女キャラである
ララ・サタリン・デビルークの召喚に成功したんだ。
そして彼女、ララちゃんと熱い包容と深い口づけを交わしている最中だ。
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ララとオリ主二人はギュッとお互いを抱きしめ合い、熱い口づけを交わしつつ舌を彼女の口内に捩じ込んだ。
ララは一切抵抗せず、しっかりとオリ主を受け入れララの方からも舌を差し込み絡ませる。
「んっ···オリ主····♥」
「んん···ララ···ちゃん(これが女の子の髪の匂いと唇の感触なのか?ララちゃんの舌、熱くて柔らかくて何より美味しい♥ララちゃん···!!)」
オリ主にとって初めてのディープキスは甘くて豊潤な味わいがして素晴らしかった。
ララの身体の柔らかさと温かさ、漂ってくる髪の良い匂いと言った魅惑的な感覚情報がオリ主の全身を駆け巡り、頭をクラクラさせながら感激しつつ、ララの唇と舌の味を楽しみ続けた。
舌と舌が絡み互いに僅かに動かす度にオリ主の身体は唇を中心に雷に撃たれたかのような衝撃がとめどめもなく流れ、既にズボンの中の愚息は硬く剛直し、ビクビクと血管筋が浮き出し、別の生き物の様に蠢めき、出番はまだかと
ララの魅力の一つであるFカップ(推定)は
ただ柔らかいだけでなく確かな弾力が制服越しからでも強く伝わり、対称的に抱きしめている腰回りはとても細くてお尻も美しい曲線を描き脚も長くしなやかであり、黄金比率の調和が整えられた美しさがあった。
加えて二次元にして初めての生身の女の子とのキス。
エロ同人誌をオカズにオナニー三昧の童貞のオリ主にとっては今まで味わった事のない、女の子とのディープキス。
「オリ主····♥んんっ···♥」
最高レベルの美少女であるララの唇から至高の快楽がオリ主の唇に伝わってくる。
「んっ、ふっ、ベチャ♥レロォ♥クチュクチュ♥」
舌を伸ばし、口内で舌を絡ませてオリ主に初めてにして未知の感覚を走らせる。
(キスはレモン味とかよく言うが、そんな事はない!ひたすらに甘くて、ララちゃんの熱い舌が絡んで気持ちいいィィッ♥)
粘膜同士の接触の悦びに既に腰砕けな有り様となり、童貞のオリ主にはもうこれだけで射精寸前であった。
強くララを抱きしめてじっくり数分間楽しむと、やがて互いの唇を離してトロォ~ンと舌先に唾液の糸の橋が出来上がった。
そのいやらしい光景にオリ主はしばらく目が離せずにいた。
「えっへへ···初めてキスしちゃったね♥
オリ主のアソコも、もうこんなにカチコチでスッゴく元気だね♥」
ララはズボンの硬い膨らみに注目し、優しい手つきで撫で回す。
「はうっ!ララちゃん!!」
女の子にズボン越しとは言えアソコをまさぐられ、暴発寸前になる。
そんなオリ主の膨らみをララは愛おしく見つめ、しゃがみこんでズボンのチャックを卸してガチガチに勃起している肉棒を取り出す。
「オリ主のおチンチン、ピクピクしてとっても苦しそうだね、でも大丈夫だよ。
私がお口でスッキリさせて上げるから♥」
上目遣いで優しくオリ主を見つめ、ララは
鈴口にキスをした。
チュッ♥「はうっ!!」
「あっ、オリ主の皮被ってる。私の舌でムいてあげるね♥」
「ら、ララちゃんっっ!!!(いっ、言っておくが俺は断じて包茎じゃないぞっ!仮性包茎だ!!日本人の8割は皆そうなんだ!!
···って誰に言ってんだよ俺ッッ!!)」
オリ主がそんな事を考えているとララは亀頭と皮の間にネットリと舌をネジ入れて剥き出し始める。
ズルゥ·····ジュルッ♥「お"お"うっ!!?」
熱くて柔らかい舌が丁寧に皮を剥いてゆき、徐々に本体を剥き出しにしてゆく。
さっきまで唇をくっつけて同じ舌を絡ませていたララの魅惑的な唇と舌が皮と亀頭の間をまさり行き交う。オリ主は余りの気持ち良さに身体をプルプルと震わす。
(く"っ、う"うっ~!!ララちゃんのエロエロな舌が擦れてたまらんっ♥)
やがて剥き出しになった亀頭の先端を見つめ、ララはニッコリ微笑んで口に咥え込んだ。
「エヘヘェェ···剥けたよオリ主♥はぁ···むぅん···ん"んっ~~~♥♥♥」
「ほあ"あ"あ"ぁぁっっ━━♥♥♥」
オリ主は堪えきれずに大声で盛大に喘ぎまくった。
先端を口づけして吸われると男根は大きく脈打ち、ビクンッビクンッと別の生き物の様に跳ね、より強く血管が浮かび上がる。
ララは満足そうに彼を見つめてオリ主の腰に両手を回して大胆に一気に喉奥までピクピク震える男性器を愛おしそうに口内奥深くへと飲み込んだ。
「んっ、んん···ん"~レロンレロン♥ズルルゥ~~んぐぐ···ぐっ···♥」
「うっあ"あ"あ"あ"ぁぁっー!!!♥♥♥
喉の奥が熱いっ!ララちゃんっ!チンポ!
チンポが溶けりゅぅぅ~~~♥♥♥」
オナニーでは決して味わえない初めてのフェラチオの快楽に腰がガクガクと震え、何も考えられずオリ主の頭の中は真っ白になる。
そしてララは頭を動かし、自分の口をオナホールの様に使って本格的にフェラチオを開始した。
「んっ♥んっ♥ジュポッ♥ジュプッ♥ジュルルルッ~♥ヂュボッ♥ふうっ♥グポッグポッ♥チュパッチュプッ♥」
大量に唾液を纏わせた舌を巧みに口内で動かし、鈴口・亀頭・カリ首・裏筋・竿・そして根元まで全て丁寧に舐めて纏わせ咥えて頭を動かす。
「あっ!ぐっ!う"う"う"ぅぅっ~···気持ち良い!気持ち良い!ララちゃんのお口気持ち良いよぉっ!!!溶けちゃうっ溶けちゃうっ!
チンポが溶けちゃうぅぅ~あううっ♥♥♥」
ララはその淫靡な舌を巧みにオリ主のチンポに巻きつかせ懸命に舐めてしゃぶりながら、時折オリ主に小悪魔ちっくに艶のある視線を送ってオリ主の反応を確かめる。
(そ、そんな風に見つめられちゃうとゾクゾクするよぉッッ!!)
オリ主のよがり顔を見て満足しつつ、変わらず朗らかな笑顔で尚も奉仕を続ける。
全身に鳥肌が立ち、オリ主はもはやデビルークの第一王女に支配されていると言っても間違いではなかった。
「あ···うぅ···だ、駄目だ···もう射精るっ···!!
ララちゃんのお口の中にぃぃ~♥あぁう"ぅぅっ!!ドクッドプゥッ♥トプトプッ♥」
少しでも長くこの快楽を味わいたくて辛抱強く堪えるもやがて限界を迎えてしまい、とうとう熱く濃厚な粘ついた精液をララの口内へと注ぎ込んだ。
「んう"っ!···んっ···ふっ···ヂュルルルゥゥゥ~···コクコクッ♥ゴックッ···ん~···チュッ、ポンッ♥んふっ♥んふふ···♥」
ララはオリ主の初めての口内射精を笑顔で受け止め、やがてゆっくりとペニスから唇を外して口を開いた···
口内から解放された肉棒からは湯気が微かに立ち登り、開いた唇には粘ついた白い糸が引いてその中は舌の上に射精したてのコッテリした白濁の精液がのっていた。
「ら···ララちゃんのお口の中に俺のが····」
オリ主はララの口を汚した背徳感からくる興奮と幸福感に浸り、ララの艶のある表情とその妖しい視線を受けて、思わず生つばを飲み込んだ。
そしてララは何の躊躇もせずに射精したての濃厚な精液を喉を鳴らして飲み込む。
「んっ····コク···ゴックンッ···んんっ····ふうっ···えへへ、オリ主の精液全部飲んじゃった····♥」
ララは口内に残っていた粘ついた精液を笑顔で飲み干し、ピンクの唇に僅かに付着していた残りのオス汁も赤い舌で艶めかしく舐めとると満足した笑顔をオリ主に向ける。
オリ主は堪らず吼えた。
「う、うおおおォォォ━━━ッッッ!!!!
ララ!ララ!ララァァ━♥♥♥」
彼女を呼び捨てにして勢いのまま、ドラえもんが用意してくれた天蓋付きキングサイズの最高級ベッドへと押し倒し、胸元へ衝動的に顔をうずめる。
「もう、オリ主ったら興奮しちゃって···♥
私のオッパイ舐めてみる?」
オリ主は鼻息を荒くしながら何度も何度も頭を上下にふってうなづき、ララは制服を下半分だけ捲って押さえつけられていた二つの美巨乳を解放する。
解放された彼女のオッパイはその大きさも去ることながら美しい形状を保ったまま、タプタプと瑞々しく揺れて弾んだ。
オリ主はこの胸の魅力に抗えず、すっかり虜になり、胸と胸の間に顔をうずめて両手で揉みながらほっぺに挟み込む。
(はうう~♥何て気持ちいいんだっ!肌のスベスベとこの弾力っ!!堪らんっ♥
俺はどっちかと言えば尻派を自称していたけど、もうそんなの関係ないっ!!)
オリ主はララの豊満な胸に頬擦りして感触を楽しみ、やがてゆっくりと顔を上げるとピンク色の乳首にむしゃぶりついた。
「ララちゃんのオッパイ!!乳首!!チュバッチュバッヂュッチュプッチュウゥゥー♥」
乳首を舌で上下左右に舐めて吸って蹂躙するとララは可愛い喘ぎ声を放つ。
「ひゃんっ♥あっ···ふぅんっ···!もうオリ主ったら激しいよぉ~♥そんなに私のオッパイ好き?」
「好きです好きです好きですララたんのオッパイララたんのオッパイララたんのオッパイ大好きですっ!!!」
「うふふ···♥それじゃオリ主、こっちも好きかな?」
狂ったように連呼するオリ主にララは彩南高校の制服スカートをめくり、下着を見せた。
「ら、ララちゃんのパンチュ···♥」
スタンダードな薄桜色の下着にうっすらとマン筋の形を確認すると直ぐ様股に顔を埋める。
「ララちゃーんっ!スンスンスンっ♥」
躾のなっていない犬の様に彼女の秘部の匂いをクンクンと嗅ぎながら、下着越しにレロレロと舐め始めた。
「ひゃんっ!?もうオリ主ったら!春菜の飼ってるワンちゃんみたいだよ♥それじゃ、じっくりと見せてあげるね···」
そう言ってスカートを外し、下着を脱ぎ捨て大胆に開脚してオリ主の眼前に自分の秘部をくぱぁと開く。
「ほらオリ主、ここが私のアソコだよ」
「ら、ララちゃん···き、綺麗だ···」
オリ主はこれまた犬の様に伏せて、至近距離から間近に鼻息を荒くしながら眼球を血走らせて凝視する。
「なんて鮮やかなサーモンピンク···これこそ俺が求めていたモノだ···!」
ララのアソコからは下着越しに舐めたためか透明な愛液が滴り、そして肛門もマンコ同様に鮮やかなピンク色をしており、放射線状の皺ですら美しかった。
「あ、あぁ···ララ···ララちゃん、ララちゃんのおマンコ···ララちゃんのアナル···!!」
完全にスイッチが入ってしまったオリ主は彼女の両足を掴んで乱暴にまんぐり返しの態勢にして彼女のマンコとアナルにむしゃぶりついた。
「はぁはぁはぁ···クチュクチュ♥チュウゥゥチュウゥゥ~♥ペロペロッ♥レチュレチュッ♥」
「ひゃんっ!?お、オリ主激しいよぉ~♥
ひんっ!ねっとりした舌が私のおマンコの中にぃ~♥あんっ!クリちゃん吸われるのは弱いのぉ~♥ひゃあっ!?そ、そこはお尻の穴だよぉ!!舌でツンツンしてるぅぅ~♥オリ主の舌凄いよぉーッッ♥♥♥」
ララマンコに唾液まみれの舌を這わせ何度も何度も往復し、女の子の最も感じるクリトリスに舌を巻きつけながら吸い、マンコ穴とその両端もたっぷりと唾液をまぶして舐め、更に肛門の方まで舌を這わせてシワの溝を丁寧に掬うように舐める。
舌先を尖らせケツ穴へ突き刺すように舐め入れ再びクリトリス、マンコ穴、アナルへと舌腹でしつこいくらいに往復して舐めて舐めまくった。
「ひゃああぁぁぁ━━━っっ!!オリ主ー!!イっちゃうっ!?私イっちゃうよおぉぉぉ~~~~~♥♥♥」
身体をビクビクっと跳ね上げてオリ主の初めてのクンニでララは絶頂に達した。
(い、イッた···イッたんだ!!俺が···俺が自分の舌でデビルークの王女をイかせたんだっ!!)
オリ主は少しだけ自分を誇らしく感じた。
「はぁ、はぁ、はぁ·····」
ララは絶頂して快感に身震いし、吐息を荒くしてすっかりトロトロのドロドロにほぐれた自身のアソコを確認すると制服の上着を脱ぎ捨て、脚に履いてる黒のニーソックス以外は産まれたままの姿となり、潤んだ瞳でオリ主を誘う。
「···ねえオリ主···私の
「ら、ララ···挿入れるよっ····(お、俺は二次元美少女と···ララ・サタリン・デビルークと一つになれるんだっ···!!!)」
我慢汁でベトベトになっているチンポはビクビクと小刻みに震え、何度も生唾を飲み込みながら片手に男根を掴み、そして····
ズッ····ズップウウゥゥゥー····♥♥♥
「ララちゃーんっ!!!」
「ひゃあああぁぁぁ━━━━っっ!!!
オリ主のおチンポ入ってきたぁぁぁっっっ♥♥♥」
遂にとうとうオリ主は念願叶って、二次元美少女キャラのララ・サタリン・デビルークで童貞を卒業したのだ。
彼女の膣内はドロドロに熱く包み込み、それでいてしっかりと締めつけながらチンポに吸いつき、更に柔らかく細かいヒダヒダがチンポに絡み、奥のザラザラした感触が亀頭を擦って最早これ以上どう例えればいいのか分からなくなる位の快楽がオリ主の全身を巡っている。
「オリ主、私は大丈夫だから好きに動いていいよ♥」
「うん!」
ずっぷずっぷっ♥ズチュズチュ♥
正常位の形で二人は重なり、オリ主は本能のまま一心不乱に腰を動かしていた。
「あっあっ♥んんっ♥オリ主のチンポ気持ちいいよ♥私をオリ主のモノにしてぇぇ~~~♥♥♥」
ララはオリ主のチンポに感じて喘ぎ声を抑えられず張り上げる。
「ララ♥ララ♥ララ♥くぅぅ!!ララの膣内···キツくて熱い···気持ちいいよォォ♥♥♥」
夢中になってただ乱暴に腰をぶつけ続けるが想像以上の締めつけと膣内の具合の良さに早々と限界を迎えてしまう。
「ララちゃん、ゴメン···俺もう····」
「うん、いいよ。私の中に射精して···オリ主の熱いチンポミルクを私の膣内に射精してぇ!!」
「ララ!ララ!ララの中にぃぃー!!!」
「はぁんっ!!オリ主の熱いのが膣内にぃぃ!!」
ドプッドクッ!トプトプッッ·····♥♥♥
灼熱の生命の迸りを彼女の体内へと注いだ。
「はぁはぁ····ら、ララ···ララちゃん···♥んん···♥」
「ふぅふぅ···お、オリ主···♥んん···♥」
キスを交わして挿入したまま、互いに余韻を楽しんだ。
射精したことで幾分落ち着きを取り戻したオリ主は、童貞卒業の喜びと同時に自身の早漏さに少しだけへこんでいた。
(くうぅぅ~♥ララちゃんの中気持ちえがったあぁぁ~♥最高過ぎる!!···でもさすがに俺、
そんなオリ主の気持ちを察したのか、ララは背中に両手を回して両足で腰にしがみつき、チンポをより深く膣内へと進ませた。
「ん、ん"ん"っ···」 「んおっ♥ララちゃん···!?」
強く密着することによって柔肌の感触と体温が深く身体に伝わり、ララは頬を紅潮させてオリ主の耳元に優しくそっと呟いた。
「ねぇオリ主···オリ主のおチンチン私の中でまだこんなに生き生きしてとっても元気なままだよ。もっともっと私で気持ちよくなって、私を感じて····」
「ら、ララちゃん···!!」
この言葉で若干萎えて柔らかくなっていたオリ主のチンポはララの膣内でたちまち硬さを取り戻し、雄々しい剛直な肉棒となって復活した。
衝動のまま再び腰を動かしララを再度犯し始めた。
「ララっ♥ララっ♥ララっ♥ララっ━━━━!!」
ドチュドチュドチュドチュ♥♥♥
パンッパンッパンッパンッ♥♥♥
「あっあ"っ♥ひんっ♥あ"あ"ぁぁっ~~~♥♥♥」
ララ自身も腰を動かして互いの感度が更に増し、やがてチンポの先端に彼女の子宮が降りてきて当たっているのが感じ取れた。
「はぁんっ♥オリ主~♥イ···ク、イくイくイく!またイっちゃう!イっちゃうよぉぉ~~~♥♥♥
「う"う"っ!ララぁぁぁ━━━━━♥♥♥」
ドクンッ!ドピュッドピュッ♥ドプンッ♥ドプンッ♥ドクドクッー♥♥♥
「ぅああぁぁんっ~~~♥♥♥オリ主の熱いのが私の子宮の中にぃぃぃ~~~~♥♥♥」
···オリ主はそのまま抜かずの三発を決め、最後に二人は同時に絶頂して悦び合い一つに溶け合った。
暫くの間、繋がったまま互いに包容して余韻に浸り、感激、感動、幸福の絶頂に包まれているオリ主はララに深く感謝の言葉を伝えた。
「ララちゃん本当にありがとう。俺、今とっても幸せだよ···♥」
「うふふ···私もだよオリ主。あっそうだ!
どうせなら
何かを思いついたララはオリ主から秘密道具
【二次元美少女キャラ召喚スマホ─いとも簡単に行われるえげつない行為機─】を借りて召喚する人物の名前を入力してスイッチを押した。
ピッ···ヴヴヴ···パアッ───ぽんっ♪
眩い光と共に
「うふふ、初めましてオリ主さん···♥
モモ・ベリア・デビルークです」
「····ナナ・アスタ・デビルークだ」
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