※この作品はR-18です。

俺的妄想日記R~オリ主とドラえもんの気ままな日常~   作:クリスチーネ小林

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3 モモとナナも···♥(ToLOVEるダークネス)

俺はドラえもんから借りた最高の道具、

【二次元美少女キャラ召喚スマホ─いとも簡単に行われるえげつない行為機─】で召喚した美少女キャラのララ・サタリン・デビルークちゃんと初めてニャンニャンした。

 

ララちゃんの膣内(なか)に惜しみなく精を解き放ち、共に絶頂へと至って抱きしめ合い、熱いキスを交わして心地の良い余韻を楽しんでいる最中だ。

 

ふかふかのベッドの中心に二人で寝そべり、目を閉じて、まだ吐息を荒くしているララちゃんの横顔を眺めながら愉悦し、幸福を噛み締める。

 

ふっフフフ····お、俺は遂に··遂に二次元美少女で童貞を卒業したんだっー!!

 

う"うっ···苦節30数年。何時も薄い布団をかぶって眠る前にしてきた妄想を···夢を叶えたんだっ!!

 

こ、こんなに嬉しいことはないっ···

やっぱり二次元美少女は最高だーっっ!!!

 

俺はララちゃんにお礼を言うと何か思いついたようで、お願いされるままスマホを彼女に渡した。 

 

 

すると眩しい光と共にモモちゃんとナナちゃんが現れた!!

 

 

 

────────────────────

 

 

「うふふ、初めましてオリ主さん···♥

モモ・ベリア・デビルークです」

 

「····ナナ・アスタ・デビルークだ」

 

 

姉であるララに召喚された双子の姉妹、

モモ・ベリア・デビルークはオリ主に上品な笑顔を向けて丁寧にお辞儀をして挨拶し、その双子の姉であるナナ・アスタ・デビルークは腕を組んで頬を膨らませて視線を逸らし、ぶっきらぼうに自己紹介を済ませる。

 

二人も姉のララ同様に彩南高校の制服を着用して長いシッポをゆったりと揺らしている。

 

オリ主は急ぎ、申し訳程度に下着だけ履いて挨拶を返した。

 

「は、初めまして!俺はオリ主、ヨロシク!

二人とも制服が良く似合っていて可愛いよ♥」

 

「ありがとうございますオリ主さん♥お姉様、私達も呼んで下さりありがとうございます。オリ主さんに精一杯ご奉仕させて頂きますね!」

 

「あ、あたしは納得してないからなっ!姉上に呼ばれたからしょうがなく来ただけで、こんなケダモノに奉仕なんてしないからなっ!!」

 

「もう、ナナったら···申し訳ありませんオリ主さん、後で私からキチンとナナを躾(・)ておきますから。それでは早速ご奉仕させて頂きますわ♥」

 

物騒な事を言いつつも笑顔でモモはベッドに乗り込み、二人のやり取りを茫然と見つめていたオリ主の胸に手をやって抱きつき、キスをする。

 

「もっ、モモちゃんっ!?」

 

「失礼します···んん···チュッ♥チュパッ♥じゅるじゅる♥レロレロ♥」

 

「ん···!(モモちゃんも髪の良い匂いがするぅぅ~♥)」

 

姉のララと同じシャンプーの香りを漂わせ、姉に負けず劣らずのテクニックでオリ主の唇と舌に自身の舌をやらしく絡める。

 

モモは頬を染めて心を込めてオリ主が気持ち良くなるように懸命にディープキスを続けた。

 

モモの舌が唾液を纏って螺旋状に絡みオリ主の舌の上側、下側へと舐め擦りつつ、オリ主の舌を優しく吸ったり舐めたりを繰り返す。

 

(うふ♥如何ですかオリ主さん?仮想(バーチャル)空間で練習した成果をどうぞ御堪能下さい♥)

 

(はうぅぅ~~~♥モモちゃんの舌が俺の舌に絡んで舐めて吸って、最高だあぁぁ~~~♥♥♥)

 

ララの時は自分から勢い任せに舌を無我夢中で動かしていたが、今はモモの方から舌を挿入して積極的に巧みに舌を絡ませる動きにオリ主はたちまちメロメロになっていった。

 

その様子を最初こそ苦虫を潰して眺めていたナナだったが次第に落ち着きがなくなってゆく。

 

(何であたし、こんなにソワソワしてるんだ?

モモの奴あんなに嬉しそうにキスして舌まで入れて····)

 

双子の妹がオリ主に奉仕しているのを間近に見せつけられ、知らない内に自身も興奮してしまっている自分にナナは戸惑いを隠せずにいた。

 

その様子を姉のララは見逃さず、後ろからナナを優しく抱きしめて耳元で囁く。

 

「ナァーナ♥」「わっ!姉上?」

 

「ねえ、ナナも一緒にオリ主と楽しもうよ。

きっとオリ主も可愛いナナに来てほしいと思っているよ。一緒に気持ちよくなろう···ねっ♥」

 

「ん···わ、わかったよ姉上。今回だけは呼んだ姉上の顔を立てるよ」

 

渋々ながらではあるが、ララの頼みという大義名分を得てナナは動いた。

 

「おっ、おいオリ主、あたしも仕方なく今回だけお前に奉仕してやるぞ!と、特別だかんなっ!勘違いすんなよ?」

 

キスを一通り終えてオリ主に寄り添っていたモモは双子の姉の態度に呆れながらも、どうすればオリ主が一番喜んでくれるかを計算して双子の姉に平気で指図する。

 

「ナナったらもう···それでは貴女も先ずはオリ主さんにキスなさい。しっかりと舌を絡ませて気持ち良くして差し上げるのですよ?」

 

「イチイチあたしに指図するなモモ!言われなくてもそれぐらい余裕だっ!!」

 

あからさまな強がりを見せてナナはオリ主の側に寄り、頬を染めてぎこちなく顔を近づけてオリ主に接吻した。

 

「い、いくぞ?···チュッ(たしかモモの奴、こうやって舌を入れて動かしていたよな?)」

 

「ん···!(おおぉっ!ナナちゃんの舌も甘くて柔らかくて美味しい~♥慣れていない動きもまた格別だぁぁ~♥♥♥)」

 

唇を合わせ、たぞたぞしい稚拙な動きでオリ主の口内へと舌を進めるナナ。

 

だがその初々しい姿勢がオリ主の琴線に触れ、モモとは違った心地よさを感じ取り、ナナとのディープキスをオリ主は暫く楽しんだ。

 

ツンツン、グイグイ

 

気がつくとナナは自分の太ももの辺りに何か硬いモノが触れているのに気づく。それは下着の上から形作っているオリ主の硬く勃起した男のシンボルであった。

 

「なんだ?ナニか硬いモノが···って、どわわゎぁぁ~~~!!?お前ナニを当ててんだ変態っ!!このっケダモノ━━━━ッッ!!!」

 

 

バキィィィンッッ!!!

 

「プギャ━━━━━━━ッッ!!!??」

 

 

憐れ、オリ主の一物は驚きと恐怖で理性を失ったナナの斜め打ち下ろしの右(チョッピング・ライト)によって多大なダメージを喰らい、オリ主は悶絶して泡を吹きながらまるで日向一族の様な白眼になって床に転げ回った。

 

「オリ主っ!?」

「なんて事をするのナナっ!!」

 

「し、仕方ないだろっ!あのケダモノがあんな硬いモノをあたしに押しつけてくるんだからっ!!」

 

「ナナ、あれは正常な殿方の生理現象なんですよ?それなのに貴女ときたら全く···」

 

「アレが勃起(ぼっき)ってやつか···そう言えばリトの奴もあんな感じで···い、いやリトよりも···ってナニを考えてんだあたしはっ!?」

 

朧気な記憶からリトとオリ主の勃起状態のアソコを比べてしまうナナ。

 

「う"う~!!」「大丈夫?オリ主」

 

ララはオリ主を膝枕して下着を脱がせ、ダメージを受けたアソコを直接スベスベな手の平で愛おしそうに撫でて介抱している。

 

オリ主も痛みが引き始めて落ち着きを取り戻し、寧ろララとイチャつく余裕が生まれていた。

 

「あ"ぁぁ~気持ちいい~♥痛かったけどララちゃんに膝枕されて手の平でスリスリしてくれて俺、とっても幸せだよ♥」

 

「そう?エヘヘ~照れちゃうなぁ♥スリスリ~♥」

 

「はうぅ~♥」

 

 

そんな幸せそうな二人を余所に、モモは双子の姉に厳しい態度を向けていた。

 

「ナナ、貴女がオリ主さんに対してやった事はとんでもない行為よ。よってお詫びも兼ねてオリ主さんのココをお口で舐めて癒して差し上げなさいっ!」

 

モモはオリ主のダメージを喰らったアソコをフェラチオをするように仕向ける。因みにオリ主のアソコは痛みこそまだあるものの、

ララとのイチャイチャと子孫を残そうとする本能の働きによって意外にも再び硬くなって隆起していた。

 

「······!な、なな···これがお、オチンチン!?こ、こんなに凶悪なのを口で····」

 

下着ごしではない、生の勃起したオリ主のチンポをしっかりマヂマヂと見て腰が引けて躊躇うナナを、モモは首根っこを掴んで無理やりオリ主の局部に押し込み、勢いのままナナはオリ主のガチガチチンポをその小さな口に含んだ。

 

「んっ!?ん"ん"っ~~~~!!!」

「うおおぉおっ!!」

 

「ほらほら····せっかくのオリ主さんのおチンポですよナナ···しっかりと舌を絡めて心を込めて奉仕なさい。言っておきますが万が一噛んだりしたら···ダメですよぉ?」

 

普段こそ穏やかでおっとりした雰囲気のモモだが、双子の姉であるナナには常にマウントをとり、若干のS気を出しながら指導する。

 

(モモちゃん容赦ないっ!でも何かゾクゾクするっ!くっ!ナナちゃんの舌がカリ首に絡んで····こりゃ堪らんっ♥)

 

(ぐうぅぅうっ!!モモの奴~覚えてろよっ!あう···オリ主の味があたしの口の中に広がる···んっ···この窪みに舌が擦れると気持ちいいのか?)

 

バストサイズこそ残念なナナではあるが、そこはやはりデビルークの一族。本能的にどうすれば男が悦ぶのかを僅かな間で把握しつつあった。

 

ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥ちゅぽっ♥ちゅぽっ♥

 

やらしい淫靡な音を立てて一心不乱にオリ主のチンポを堪能するナナ。

 

「良いですよナナ、このまま動かしながら強く吸い付くんですよ♥」

 

グプッ♥ジュジュッ♥プッ♥ズプッ♥チュプっ♥

 

モモのアドバイスを受けてナナはオリ主のチンポに強く吸い付き、亀頭と竿に心地の良い圧迫感を感じたオリ主は驚きと感激の声をあげた。

 

「うおおぉ!や、ヤバい!ナナちゃんの初フェラしゅごいっ!!」

 

(フフフ···やはり口でどれだけ悪態をついても貴女もデビルークの女ですね。オリ主さんのおチンポには目がないのです♥それではわたくしも···)

 

「オリ主さん失礼します···♥」

 

モモはオリ主の金玉袋に舐め吸い付いた。

 

じゅる♥じゅる♥レチュレチュ♥

 

「おほぉっ!?♥」

 

モモはオリ主の金玉袋···即ち精嚢への奉仕を開始した。

 

オリ主は射精しそうになるも、どうにか堪える。ソコへ三人の様子を見守っていたララもモモ同様にオリ主のもう片方の玉袋に吸い付いた。

 

「エヘヘ~♥オリ主、私も舐め舐めするね♥」

 

ちゅる♥ちゅる♥ちゅっぷっ♥

 

「はうぅぅっ!!!ララちゃんまで♥あぁ···こ、こんな至福が味わえるなんて最高だ···♥」

 

モモとララが睾丸袋を一舐め一舐めする度にオリ主の精液が増産され玉袋は既にパンパンとなっていた。

 

そして一秒毎にフェラテクが向上するナナのお口の御奉仕に身体が歓喜し、プルプルと全身を震わす。

 

「く、く"ぅううぅぅう~~~三人のお口しゅごいぃぃぃ~~~!!!」

 

オリ主はララ、ナナ、モモのデビルーク三姉妹の奉仕を受け幸せの絶頂を味わい、頭がクラクラしながらもより一層チンポを硬くし、一コンマでも長くこの幸福を堪能しようと堪えるが限界を迎えて一気にこみ上げる。

 

「あう!♥ナナちゃん、モモちゃん、ララちゃん~~~♥♥♥だ、ダメだ射精(で)るぅっっー!!!」

 

どっぴゅうぅぅうう♥♥♥

 

ララ、モモの玉舐めによって作られた新鮮で濃厚なオリ主のちんぽミルクがナナの口内へと容赦なく注がれていった。

 

ドプッ!どく♥どく♥どく♥

 

「うぷっ!?(こ、これが射精!?お、多い!こんな量飲みきれないよぉ···)」

 

後から後へと大量に精液が尿道口から放出され、ナナは全てを飲み込めず涙目になる。

 

「ナナ、ちゅう~~~♥♥♥」

 

そんなナナを思いやり、姉のララは妹ナナに唇を寄せて口づけして精液を自分に移すように仕向けた。

 

実の姉妹同士で平気で口づけしながら愛しい妹の為にこぼれそうな程の大量の精液を受け止めるララ。

 

ナナもララには素直に従い、唇から白い白濁液を実の姉の口内へと移す。

 

「う"うっ···ゴメン姉上あたしこんなに飲みきれなくて···」

 

「大丈夫だよナナ♥」

 

思わず目頭を熱くするナナをララは抱きしめて頭を優しく撫でながら姉妹同士仲良くキスをして精液を分け合う。

 

「んっ···ナナ♥」「う···ん姉上♥」

 

その様子に疎外感を感じたモモも必死になり加わった。

 

「あぁ、お姉様どうかわたくしにも分けて下さいまし!」

 

「うんいいよ。モモも一緒にオリ主のおチンポミルクごっくんしようね♥」

 

ピチャッ♥レロォ♥ドロォ~♥ゴクッ····♥

 

美しきデビルーク三姉妹が互いに唇を合わせて己の出した生臭い精液を仲良く分けあって味わい飲んでくれる光景にオリ主はひどく感激する。

 

「ララちゃんとナナちゃん、そしてモモちゃんがキスし合って俺のちんぽミルクをゴックンするなんて····生きてて良かった!女の子同士ってスンバらしい♥♥♥」

 

「コクッ···ん"んっ♥オリ主のチンポ汁、変な味だけどき、嫌いじゃないぞ···♥」

 

「うふふオリ主ったらまだまだ濃いのが出るね♥」

 

「はぁ···♥喉に絡むのが癖になりそうです♥ナナ、初めてにしては頑張りましたわね」

 

「上から目線で言われても嬉しくないぞっ!」

 

「でもナナちゃんのフェラとっても気持ち良かったよ。本当に凄かった!」

 

「な、なんだよオリ主!?イキナリそんなに誉めても何も出ないかんなっ!まったく···♥」

 

不意にオリ主に誉められ、結構満更でもない反応をするナナ。

 

 

だが、逆にその反応はモモの女としてのプライドに触れた!

 

 

「···ナナ?オリ主さんのおチンポはまだ硬いままよ?もっと巧みで激しいお口の御奉仕を見せてあげるわ」

 

最も近しい存在の双子の姉に対抗心を燃やし、モモはオリ主の射精(だ)したばかりで敏感になっているチンポに吸い付く!

 

ズヌ···ズリュッッ♥♥♥

 

「ほうっ!?も、モモちゃん待って、まだ射精(だ)したばかりだから···あうっ!!!」

 

モモはオリ主のチンポに喰らいつき、その上品な顔を口をすぼめた下品なひょっとこ顔で舐め始める。

 

「んっ♥んっ♥ふぅふぅ♥んふっ♥」

 

かぽっかぽっ♥ぐぽっぐぽっ♥ぢゅぱっぢゅぱっ♥

 

「ぬおぉおぉあぁぁ~~~♥♥♥」

 

モモの口内に納められたオリ主のチンポは強く吸い付いかれながら舌が素早く亀頭とカリ首に巻きついてオリ主を更なる快楽へと誘う。

 

「ズヌュ~♥ヌプ♥ヌプ♥いかがですかオリ主さん?わたくしのお口のおマンコは♥チュプッ♥チュプッ♥」

 

「ぐうっっ!ララちゃんとナナちゃんのフェラも凄かったけどモモちゃんも凄いよぉぉ!!と、溶けちゃうぅぅっっ♥♥」

 

真空の吸い付き、灼熱の舌の動き、そして魅惑的な表情がオリ主の背筋をゾクゾクさせて直ぐ様限界へと向かわせる。

 

「さあ、遠慮なさらずわたくしのお口へどうぞオリ主さん♥」

 

「うわ、あっ!もう····射精(で)るっ!!」

 

ドプッ♥ビュルル~♥ドクドク····♥

 

「ん~♥(オリ主さんのおチンポミルクまだとっても濃い♥わたくしのお口気持ち良かったのですね♥)

 

「あっ!お、奥まで····♥♥♥」

 

間髪入れずモモは後から吹き出す精液をも丁寧な舌の動きで尿道の奥底の精液も子削ぎ取り、綺麗なお掃除フェラで終えた。

 

ちゅ···チュッポンッ♥

 

唇から解放されたオリ主のチンポは微かに湯気を漂わせていた。

 

「凄かったよモモちゃん···ありがとう♥」

 

「ウフフ···どういたしましてご馳走さまでしたオリ主さん···♥」

 

 

立て続けの射精にさしもの全盛期の肉体となっているオリ主もグッタリとした。

 

「はぁはぁ····これは流石にもう限界かも···」

 

ララで5発、ナナとモモでそれぞれ濃厚な2発と計7発射精したオリ主。流石に疲労の色が見え、アソコも萎んでいった。

 

 

そんなオリ主の為にデビルークの三姉妹達はエロエロでスケベ衣装に身を包んでお披露目をする。

 

「ねぇねぇオリ主、見て見て~♥」

「いかがですか?オリ主さん♥」

「あ、あんまりジロジロ見るなよ?オリ主···」

 

「お···おぉぉおぉぉ~~~!!!♥♥♥」

 

オリ主は獣が咆哮したかのような驚嘆の声を上げて歓喜する。

 

 

第1王女ララ・サタリン・デビルークの衣装はその豊満なバストをことさら強調するため両胸の根元に紐状で囲んでプルンプルンと揺らしている。

 

下半身はランジェリーな下着を履いており、ララが着用しているのは真ん中縦に穴が開いていて大事な部分が露出している大変セクシーな逸品であった。

 

上下とも下着の色はローズマダーといわれる濃い紫みが入った赤色で更にその上からピンク色を基調としたスケスケなベビードールを羽織ってより一層ララの魅力を底上げしている。

 

 

第2王女ナナ・アスタ・デビルークの衣装はフリルの付いたマイクロビキニを着用し、色はローズピンク。首にもフリル付きのリボンを着け、両の二の腕と右太ももにもフリルとリボンを付けたバンドを嵌めて可愛らしい印象を強めている。

 

下半身もマイクロビキニで大事な秘所の形がクッキリと浮かんでいて見る者の目線が注目しそうなきわどい品を着ている。姉同様にスケスケなベビードールを羽織り、色は明るい緑みの黃色のカナリーイエローで似合っている。

 

 

第3王女モモ・ベリア・デビルークの着けているブラは双子の姉ナナ同様にフリルが付いたローズピンク色で縦に沿って真ん中が開いていて鮮やかなピンク色の乳首が露出している。

 

下半身は腰にガーターベルトを着けていて下着そのものは履いておらず露出させている。姉二人と同じにスケスケなスカイブルー色のベビードールを羽織っている。

 

 

三人は煌びやかに高級感を溢れさせるだけでなく、妖しい魅力満載の豊潤なエロスな匂いを沸き立たせオリ主を魅了した。

 

オリ主のチンポが再び剛直さを取り戻したのは言うまでもない。

 

 

デビルーク三姉妹との宴はまだまだ始まったばかりである。

 

 




いかがでしたでしょうか?以前の旧妄想日記ではデビルーク三姉妹を一度に出せれなかったのでリニューアルに伴ってリベンジした形です。

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