俺的妄想日記R~オリ主とドラえもんの気ままな日常~ 作:クリスチーネ小林
俺はオリ主。ララちゃんは最高の秘密道具、【二次元美少女召喚スマホ─いとも簡単に行われるえげつない行為機─】で自分の姉妹であるナナちゃんとモモちゃんを召喚した。
そして俺は初めての3P···いや、自分を含めての4Pを体験したんだ。
流石ララちゃんの妹なだけあって二人とも可愛くて良い匂いがする~♥
モモちゃんとララちゃんとの二人から玉舐めとナナちゃんのお口のコンボでイカされ、更に間髪入れずのモモちゃんのエロいひょっとこ顔でのチンポ舐めに俺はアッという間に昇天してしまった。
余りの心地よさにもう限界だと思ったのだが、三人は俺の為に制服からセクシーでエロエロな衣装に着替えてくれた。
俺は限界をのり超え、心とアソコを燃やしてララちゃんとナナちゃん、そしてモモちゃん達と本格的な4Pをするんだ!
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デビルーク三姉妹達は着替えた衣装をオリ主にお披露目した。
モモが先んじて感想を求める。
「どうですかオリ主さん?わたくしの用意した衣装は?」
「モモちゃんが用意したんだね。みんなとってもエチエチかつセクシーでたまんないよ!
ゴクッ!」
三者三様の出で立ちにオリ主は興奮を隠せず生唾を飲み込む。
「モモちゃんはとっても大胆だね。ガーターベルトが良く似合ってるよ♥乳首だけでなくアソコまで露出させるなんて···普段の清楚さからの一転してのセクシーな雰囲気が最高だよ!」
マジマジとモモの衣装を見てオリ主のチンポの先からガマン汁が滲み出す。
「ウフフ···ありがとうございますオリ主さん♥」
「オリ主~私は?」
ララが待ちきれずにオリ主に感想を求めた。
「勿論ララちゃんも似合っているよ♥そんなに胸を強調させてプルンプルン揺れていいねっ!レース生地のランジェリーも本当に似合い過ぎてもうチンポが痛い位だ!」
「えへへ···ありがとうオリ主♥」
ララのオッパイを中心に全身をマジマジと眺めてオリ主のアソコは血管が太く浮き出てはち切れんばかりに膨張する。
そして最後にナナの姿をじっくりと舐め回す様に眺める。
「ちょっ、オリ主ジロジロ見すぎだ!この
ケダモノっ!」
「えぇ~?そんな事言ってもさ、ナナちゃんの衣装とっても似合っていてカワイイんだもん。目が離せないよ♥」
「えっ?そ、そんなに似合っているのか?」
「ああ、普段の活発なナナちゃんとはまた違った感じが実に良いよ!フリルとリボンに小さなマイクロビキニがナナちゃんのスレンダーボディを際立たせてララちゃんとモモちゃんに負けない位にセクシー過ぎてたまんないよ♥」
「そ、そうか···」
オリ主に誉められ満更でもなく頬を染め、誤魔化す様に何気なくツインテールの髪先を弄るナナ。
三人の余りのエロスな美しさに酔いしれ、オリ主はもしかしてこれは現実ではなく、本当は死の間際に見ている都合のよい只の夢か、妄想なんじゃないのかと錯覚する。
しかし次の瞬間、夢でも妄想でもなくまごう事なき
「オリ主~♥」
「オリ主さん失礼します♥」
「オリ主····♥」
ララ・モモ・ナナの三人はオリ主をとり囲み、密着を始める。
第1王女のララは正面に大きく弾けんばかりの胸をオリ主の胸下にくっつけて抱きつき、第2王女のナナは双子の妹にして第3王女のモモと一緒にオリ主の左右の腕にしがみついた。
ララは胸の形が変わる程ギュッと強くオリ主に抱きつき、モモも着けたブラから露出している乳首をオリ主の右腕にピットリとくっつけて強くアピールし、その様子を見たナナはムッとしてオリ主の左腕を引いて太ももを左手に擦り付けていじらしく対抗した。
肌触りのよいスケスケなベビードールと三人のきめ細かい柔肌の弾力から伝わる温もりにオリ主は夢幻でも、ましてや都合のよい妄想でもないと安心し心行くまで三人の感触を楽しんだ。
「ララちゃん♥ナナちゃん♥モモちゃん♥はわわぁぁ~!!!俺幸せだよぉぉ~♥」
そのまま三人に天蓋付きの豪華な超特大ベッドにオリ主は押し倒された。
「それではオリ主さん、改めて私達の御奉仕を受け取って下さいまし···♥」
妖しい視線でオリ主を見つめるモモはアイコンタクトで双子のナナを促す。
ナナはぶっきらぼうな仕草をするも、オリ主の為に双子の妹に従って動いた。
双子の二人はぴったりと寄り添い、同時にオリ主の頬に口づけを交わした。
「ナナちゃん、モモちゃん♥」
二人は唇を頬から耳へと移し上り、耳穴へと熱い舌をネットリと差し込んでオリ主を驚かせた。
「はうっ!み、耳がぁあ、熱い!!」
ビチャ♥びちゃっ♥レロレロ♥レロォ~ン♥
「んふふ···♥オリ主さん耳穴感じちゃいますよね?」
「は、はい!感じちゃいましゅっ!」
三十数年生きてきて初めて味わう感覚にオリ主は鳥肌を立たせて震えて答えた。
二人の赤い舌は独立した生き物の如く滑らかにオリ主の耳穴から耳たぶ、首筋から鎖骨へと唾液を滴らせながらオリ主の素肌をネットリと蹂躙していき、オリ主のゆっくりと性感を開発していった。
やがてモモとナナ、二人の唇はオリ主の乳首へと達する。
「「チュッ♥」」
双子ならではの息の合った動きに翻弄され、オリ主は思わず歓喜の喘ぎ声を張り上げた。
「はうっっ!!?ち、乳首!乳首にキスされてりゅうっっ~♥♥♥」
「知ってます?オリ主さん。乳首って殿方でもとっても感じちゃうんですよ♥舐めて吸って甘噛みしたりして、オリ主さんの乳首開発しちゃいますね♥」
モモがSな気配を出しながらとても楽しそうに言い放つ。オリ主の身体を蹂躙して性感を解き放つ奉仕という名の行為にうっとりと酔いしれているのだ。
モモとナナは本格的にオリ主の乳首を責め出す。
「「チュッチュッ♥ちゅぱっ♥ちゅぱっ♥レロレロォ♥カリッ♥ちゅ~っ···ぱっ♥ジュプッ♥ジュルルッ~~~♥♥♥」」
二人の唾液を纏った舌が時に先端が乳首の先っぽを突っつき、時に極めて軽く甘噛みしたりし、舌腹で乳首全体を弧を描く動きで舐め回す。
そしてナナとモモはまるで幼子の様にその張りのある唇で乳首を吸ってオリ主に
チュウゥゥッッ~~~♥♥♥
「おおうっっ!!ち、乳首!乳首がぁあぁあー!!あっ♥あっ♥あっ♥くひぃっ~♥
ナナちゃんとモモちゃんの唇と舌でキスされて舐めて吸われてるりゅうぅぅ~!!乳首二人に開発されちゃううぅぅ━━━♥♥♥」
オリ主の余りの反応にナナは不思議そうな面持ちで訪ねる。
「お、おいオリ主、そんなにあたしの唇と舌で責められて気持ち良いのか?」
「はぁはぁ···と、とっても気持ち良いよぉ···感じ過ぎて少しツライ気もするけど美人で可愛いナナちゃんとモモちゃんの二人に一緒に責められて俺、幸せ過ぎるよぉ···♥」
「そ、そうか····!」
オリ主の答えに満足したのが更に乳首責めを頑張る健気なナナ。
その様子に満足そうに微笑むモモ。
二人のコンビネーションで順調に乳首を性感帯として開発される様子を眺めていたララも動き出した。
「オリ主ったらナナとモモに乳首責められてとっても嬉しそうだね♥それじゃ私もオリ主を責めて気持ち良くしてあげちゃうね♥」
ララは自分の長所たる張りのある巨乳をギンギンになっているオリ主のチンポを挟んで包み込んだ。
「おっぱいむぎゅ~っ♥」
ぽにゅっ♥ギュッ♥
「あうっ!ら、ララちゃんのオッパイが俺のチンポを挟んでりゅうぅ~~~♥♥♥デビルーク三姉妹に責められてるぅぅ~~~♥♥♥」
「どうかなオリ主、私のオッパイ気持ち良い?」
「ララちゃんのオッパイに包まれてチンポが悦んでるよ!何だかとっても安心する!」
「エヘヘ~オリ主が悦んでくれて私嬉しいよ♥それじゃあね···コレを使ってもっと気持ち良くしてあげるね!」
ララはゴソゴソと何処からともなく、淡いピンク色が掛かった色合いの液体が入っている容器を取り出した。
「ジャ~ン!!モモが自分で育てた植物のエキスを精製して作った特製ローションだよ。
ベタ付かなくてお肌にも優しいんだって!
コレでオリ主のアソコをトロトロにしてあげるね♥」
ララは自身の胸と挟み込んだオリ主チンポにローションを垂らした。
「ほうっ!?」
ララパイに抱かれている自分のチンポにモモの自作のローションの滑りが加わり、更に心地よくなりオリ主は思わず声をあげた。
「それじゃオリ主にパイずりするね♥」
ぬぷぷっ···♥ちゅぽっ♥ちゅぽっ♥ぬぽっ♥ぐちゅっ♥
ララの胸の圧迫感とローション特有のヌメリがオリ主のチンポをスムーズに上下する。
ララパイの感触がより明確に伝わり、よりオリ主のアソコは硬さを増していった。
「どうオリ主、私のパイずり気持ち良いかな?」
「はあっはあっ···おうっ♥も、もちろん気持ち良いよっ♥ローションでヌメヌメなおっぱい最高っていうか良すぎるぅぅ♥うっ、くっ♥ララちゃん、ナナちゃん、モモちゃんの三人に奉仕されてお、俺もう····」
「いいよオリ主。好きな時にイってね♥また飲んであげるから♥」
「オリ主さん♥」「オリ主♥」
ララパイに包み込まれる感触とローションでのトロトロピストンにオリ主はメロメロになった。
更にナナとモモの乳首舐めも激しくなりオリ主は射精が近づき、こみ上げてくる衝動をこらえようとするも双子の妹達の舌と姉の乳圧には逆らえずオリ主は遂に精をうち放った。
「あ"あ"ぁぁ~~~!!!で、
どぴゅっ♥ドププッ♥ぴゅるっ♥どくどくっ♥
「きゃっ♥」
三姉妹からの責めは予想外に勢いの強い射精をオリ主にもたらし、放たれた濃いチンポ汁がデビルーク第1王女であるララの美しい顔を白濁液で染められた。
濃厚な精液が鼻頭や頬に唇にと付着し、粘っこく糸を引いて垂れ落ちそうになるのを見たモモとナナは姉のララへと寄り添い顔を近づけた。
「あぁ···お姉様のお顔がオリ主さんのおチンポミルクまみれに···わたくしが舐めて綺麗にして差し上げますわ♥」
「あ、あたしも姉上をキレイにするよ」
双子の妹達は敬愛して止まない姉に愛情を込めて舌で次々にオリ主の精液を舐め取り始めた。
「ペロッ···レロォ···あぁ、お姉様のお顔から垂れる精液美味しいですわ···♥」
「チュッ♥レロレロ♥チュッ♥はぁ···姉上、こんなにオリ主に汚されて···それでも綺麗だよ♥」
「きゃははっ!もうナナとモモったら···♥くすぐったいよぉ···♥んっんん····ちゅっ♥レロォ~♥」
吐息を荒くして射精を終えたオリ主の瞳に映るのは、デビルークの三姉妹王女達が仲睦まじく己の放ったチンポ汁で白く汚された姉の顔を懸命に舐め取る姿だった。
更に姉妹同士、舌を絡めてキスまでする光景を見せつけられオリ主は興奮し、射精し終えたとは思えない程にチンポを奮い立たせ、気がつくと本能の衝動に従いララを押し倒していた。
「ララッッ!!!」
「きゃっ!?オリ主どうしたの?」
「ララちゃん···姉妹同士のあんなやらしい姿を見せつけられたら俺、堪んないよ。ララちゃん挿入れるよ!」
オリ主は動揺するナナとモモを余所にララに覆い被さり、硬く熱いチンポをララの履いているセクシーランジェリーの真ん中縦に穴が開いていて露出しているトロトロなスケベマンコへとネジ
ズプププゥゥッ~~~♥♥♥
パイずりの際、使用した特製ローションの効果によって初めての時よりもスムーズにより深く挿入が成された。
「ああっ♥オリ主の太くて硬いのが私の
「姉上!!」
「あぁ···お姉様···素敵ですわぁ♥」
オリ主の強引な行為にナナは焦るが逆にモモはその二人の営みをウットリと羨ましそうに眺めた。
ぬちゅっ♥ぬちゅっ♥ぱちゅっ♥ぱちゅっ♥
ヌプゥッ♥ヌプゥッ♥チュポッ♥チュポッ♥
「あんっあんっあんっ♥♥♥オリ主のおチンポスゴいのぉ!!
チンポが私の奥まで来て子宮に当たって気持ち良いのぉぉ~~~♥♥♥はぁんっ!!好き好きオリ主好きィィ♥♥♥オリ主のおチンポ好きィィィィ♥♥♥」
「ハァハァ···あ、姉上···あんなに大声で乱れて幸せそうな顔になってる···お、オリ主···」
ナナは間近で実の愛しい姉とオリ主の本番ガチセックスを目の当たりにして無意識に自身のアソコを弄り、二人をオカズにしてオナニーしていた。
まだ幼さを残している閉じた割れ目に内側から沸き上がる衝動に従って、自分で触れてみた。
「ひゃんっ♥うんっ♥あっ♥ハァハァ····姉上♥オリ主♥」
ナナは初めてのオナニーで自分の秘部を指で弄り、擦らせる度に生えていないピンクの割れ目から愛液を滴らせた。
双子の姉の痴態を見たモモは嗜虐心を刺激されニヤリとし、自作したローションを手のひらへと落とす。
そして背後からナナの胸や大事な部分へと手をやった。
「ナァナァ~♥」
「ひゃんっ!?な、何すんだモモ!てっ、このヌルヌルは何だよ」
「何ってわたくしお手製のローションですわ。それよりもお姉様とオリ主さんとの営みを見てオナニーするだなんてナナもハレンチなのですね♥」
「なっ!こ、これは···その···」
「いいんですよナナ。この光景を見て欲情するのは自然なこと···せっかくだから、わたくしが貴女のアソコを弄ってオリ主さんとの本番に備えて差し上げますわ♥きっとオリ主さんもナナを愛して下さいますよ♥」
「や、やめろよモモ!!」
「いいえやめませんよナナ!初めてをオリ主さんに捧げるのです!」
クチュクチュ♥ネチョネチョッ♥
「くっ!あ"ぁ···♥」
モモはローションでヌトヌトになった両の手のひらでナナの肢体をまさぐり、アソコを弄って蕩けさせた。
「いいわ···可愛いわよナナ···♥」
誰よりも近しい存在である双子の半身の躰。
本人以上に何処をどう弄られれば強く感じるのかモモは知っている。
三人の中でも控え目な胸だが、感度は悪くなく寧ろ敏感なナナの乳首を摘まんだり、手の平で撫で回す。もう片方の手で幼い割れ目をローションまみれの指先で浅くこじ入れ、上部の神経が集まっているクリトリス共々優しく刺激し、性感を解放していった。
そしてデビルーク人を象徴する最も敏感で大事な黒く尖った悪魔的なシッポをモモは繊細なフェザータッチでなぞったり、握ったりしつつ、唾液を滴らせた舌で舐めて愛撫してやるとナナは喘ぎ声を張り上げた。
「ひぃぎぃいいぃぃッッ!?!?も、モモソコは···シッポは止めろぉ!弱いの知ってるだろ?あっ♥あっ♥あっ♥アソコに指が····ソコも弄るのはダメだぁああ····つ、摘まむなぁ!!ひんっ♥ンンッ♥な、何か、何か来ちゃうぅぅ···!!」
「いいわ···素敵よナナ♥胸は残念だけどアソコは十分にオリ主さんを悦ばせられそうね···♥」
実の双子の妹の手によりナナは初めての絶頂を迎えつつあった。ララとオリ主も山場を迎えていた。
「ララ♥ララ♥ララ♥おマンコ気持ちいい♥♥♥ぐっちょりと濡れてトロトロになって、こんなにエッチな下着で俺を誘惑するなんてこのドスケベな王女様めっ♥♥♥射精すぞ!射精すぞ♥ララのスケベまんこに中出しだァァ~~~♥♥♥」
「あ"あ"ぁぁ~♥イっちゃうぅうぅ私イっちゃうのぉぉ♥♥♥オリ主のたくましいおチンポでイくのぉおおぉぉ~~~♥♥♥あ"あ"ぁぁ━━━!!!」
「あっ♥あっ♥モモ!姉上!オリ主!イクうぅぅううッッ~~~!!!」
ドピュウゥゥッッー♥♥♥ビュルっビュルっ♥ドグドグ···♥こぽっこぽっ···♥
エッチでセクシーな衣装に身を包んだララのドスケベまんこにオリ主はまたも濃いちんぽミルクをたっぷりと射精し、ナナもモモの巧みな指使いで最愛の姉とオリ主と同時にイってしまった。
「ハァハァハァ·····オリ主♥」
「ララ♥ララ♥ララちゃん♥」
二人は深くキスして舌を絡めて互いにイったのを確認する。
暫し、心地の良い余韻に浸ると精細に"機"を見極めたモモがオリ主にニッコリ笑顔で話しかける。
「オリ主さん、お疲れ様です。お姉様との愛の営み大変素敵でしたわ♥もしよろしければコチラの"姉"の方のアソコも是非楽しんでくださいませ♥」
双子の妹の手によって弄り、なぶられてイってしまいグチョグチョにほぐれた半身の身体の股を開かせてオリ主に提示した。
「はぁはぁ···お、オリ主···」
ナナは涙と涎をたらし、マンコは深紅に充血して愛液を後から後へと滴らせている。
「な、ナナちゃん····?ナナちゃんのおマンコ···ナナまんこ···!!オオォォオオォォ━━━!!!」
オリ主は再び獣のごとき咆哮で叫び、ナナへと覆い被さった。