※この作品はR-18です。

俺的妄想日記R~オリ主とドラえもんの気ままな日常~   作:クリスチーネ小林

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5 デビルーク三姉妹と···♥②(アナル舐め・前立腺マッサージ)

俺の為にスケベ衣装に身を包んだデビルーク三姉妹。

 

彼女達からの奉仕に俺はメロメロになり、盛大に射精してデビルーク第1王女であるララちゃんに計らずとも初めての顔射をしてしまった。

 

そんな姉の顔を清める為に双子のナナとモモの二人は献身的に付着している俺の精液を舐め取り、禁断的な姉妹キスを見せつけられて興奮した俺は再びララちゃんと合体した。

 

ララちゃんと一つになり、ドスケベマンコに膣内射精した俺の前に今度はモモちゃんの手によってトロトロにマンコをほぐされたナナちゃんを見て俺は襲いかかった。

 

 

───────────────────

 

 

モモの手によって無理やり肢体をまさぐられ、大事な所をドロドロにされたナナは力なく脚を開かされてオリ主の前に晒した。

 

ローションと愛液まみれのナナまんこはオリ主の滾っている肉棒を物欲しそうにビクビクと震わせている。

 

「な、ナナちゃん····?ナナちゃんのおマンコ···ナナまんこ···!!オオォォオオォォ━━━!!!」

 

オリ主は獲物を見つけた肉食獣の様にナナに迫り、覆い被さった。 

 

「ひっ···オリ主!」

 

「ナナ、本当はわたくしから先にオリ主さんと繋がりたい所ですが、ここは姉である貴女を優先させてさしあげますわ。その代わりしっかりとオリ主さんを満足させるのですよ♥」

 

ドSな視線を他の誰よりも近しい存在である自分の双子の姉に向けて嗜虐的に微笑むモモ。

 

「ま、待てよモモ、オリ主!あたしまだ心の準備が···」

 

「大丈夫だよナナ。私が隣で手を繋いでいてあげるから」

 

何時の間にか隣に寝そべった姉のララがナナを思いやって手を繋ぐ。

 

「姉上~!」

 

「オリ主のおチンポで気持ち良くなろうねナナ♥」

 

「ナナちゃん挿入れるよ···!」

 

オリ主が自分のチンポを掴んでナナのグチョグチョに濡れて赤く充血しているマンコへと先端を押し当てる。

 

ミチィ···ずっ、ずぷぷうぅぅっっ~~~♥♥♥

 

「ひんっ!あ"っ···お"ぉっ···オリ主のチンポがあたしの中に···あ、熱くて太いのがぁああー!!」

 

当然ながら自分やモモの指よりも圧倒的に太く硬く、まるで熱した鉄棒の様な塊りが小さく狭いナナまんこへと容赦なく進撃する。

 

モモの愛撫によって上手くほぐされ、ローションと自ら分泌した愛液により予想よりもスムーズにナナの幼さの残る割れ目に根元までオリ主は挿入(い)れた。

 

ずんっ!!

 

「あぎぃっ!お、奥♥深いぃ♥」

 

「な、ナナちゃんのおまんこ、スゴく締まってキツキツで、それでいてトロトロのザラザラで気持ち良いよぉぉ~~~♥♥♥」

 

姉のララ同様に内部はドロドロに熱く、一回り体格の小さなナナの膣内の締まりはキツく、竿の部分に細かいヒダヒダが絡みつき、奥のザラツキが先端の亀頭をグリグリと擦ってオリ主を悦ばせた。

 

オリ主は強く腰を動かしてナナのまんこを犯してゆく。

 

ずぽっずぽっ♥パンッパンッ♥ 

ぬちゅぬちゅっ♥♥♥

 

オリ主との激しい行為でナナのツインテールに結んでいた髪がほどけ、長い髪が垂れ落ちた。

 

「ひんっ!あんっ!うぅっ···お、オリ主お願いだ···もう少しゆっくりと···あたし壊れちゃうよぉ····」

 

涙と涎を滴しながら苦しそうにオリ主に懇願するナナ。

 

「ゴメン!!それは無理だっ!!だってナナちゃんのおマンコとっても気持ち良くて具合が良すぎて、もう腰が止まんないよっ!!」

 

ナナの懇願も虚しく、オリ主は劣情の塊りをナナのマンコにぶつけ彼女に口づけして舌を絡める。

 

「んっ♥んっ♥んっ♥もう···ダメッ♥それ以上したら···あ"っ♥んっ♥姉上あたし気持ち良いよぉぉぉ♥」

 

「オリ主のチンポで気持ち良いでしょ?綺麗だよナナ♥」

 

「あァっ素敵よナナ♥指がとまらないわっ♥」

 

モモはオリ主とナナとのセックスに興奮してオカズにしてオナニーして自分を高めていた。

 

ナナ同様のまだ幼さの残る割れ目を指でリズミカルに弄り、愛液を迸らせる。

 

更に自分のシッポを自分で咥えて舐めしゃぶり、沸き上がる内なる性の高ぶりを手懐けようとしいるかの様に、より激しく秘部をまさぐった。

 

「あ"あっナナ···ナナ♥わたくしの半身が···オリ主さんにあんなに乱暴に犯されてるぅぅ♥はぁはぁはぁ♥もっともっとナナを奥底まで犯して下さいましオリ主さんッッ♥♥♥」

 

もはや狂気的でもあり、倒錯的でもある愉悦がモモを支配している。

 

グッポッグッポッ♥ブチュッブチュッ♥

ズンズンッ♥

 

「ひぐっ♥んんあっ!あ···っ♥お、オリ主のチンポがあたしの子宮にガンガン当たってるぅぅ!!!激しいよぉおぉぉ♥♥♥」

 

「ナナ射精すぞ♥射精すぞ♥お前の小さなマンコの膣内に出すぞぉぉ~~~♥♥♥」

 

「ひぃんっ♥オリ主♥オリ主♥あたしイく、イっちゃうよぉぉ~~~♥♥♥」

 

「ナナっ♥ナナっ♥オリ主さん、わたくしも一緒にぃぃっっ~~~♥♥♥」

 

「う"う"ぅぅっっ━━━ナナッッ!!!」

 

 

ドッピュウゥゥ━━━━♥♥♥

 

ドプッドクッ!トプトプッッ♥♥♥

 

 

「あっ♥あっ♥あ"ぁぁ~~~でてるぅ♥あたしの中にオリ主のおちんぽミルク注がれてりゅううぅぅ~~~♥♥♥」

 

 

双子の姉妹は同時に絶頂を迎え、オリ主もナナの中で果てた。

 

 

「んくっ···♥オリ主のチンポ汁が···いっぱい···このっ···けだものぉ·····」

 

「ナナお疲れ様♥可愛かったよ♥」

 

行為の最中ずっと妹の手を握って安心させていたララがナナを労い、ナナとオリ主とのセックスをオカズにしてオナニーに励んでいたモモは満足そうに微笑んだ。

 

「はぁ···ナナ···オリ主さん···素敵でしたわ♥」

 

やがて射精感が落ち着いてきたオリ主はゆっくりと自分の肉棒を引き抜くとナナの小さなピンク色の割れ目から大量の白濁の精液が湯気を立てて溢れ出た。

 

それを見たララは笑顔でナナの股に口をそえる。

 

「ふぇっ!?あ、姉上何を···!?」

 

「ナナのおマンコ舐めて綺麗にしてあげるね♥」

 

「ま、待ってそんな事、姉上にさせる訳には···ひゃあっっ!!!あんんっ♥」

 

実の姉に幼い割れ目を唇で吸われ、舌で溢れる白濁液を舐め取られ、ナナは喘ぎ声をとめられなかった。

 

 

一方オリ主はララとナナのやり取りにニンマリするものの、身体に力が入らずグッタリとしていた。

 

「オリ主さんお疲れ様でした。どうでしたか、わたくしの双子の姉の具合は?」

 

「モモちゃん···ナナちゃんの狭くてトロトロなおマンコ最高だったよ♥けどゴメンよぉ···流石にもうアソコが限界みたいなんだ。次はモモちゃんの番なのに···くっ!」

 

体力・気力、そして精力を使い果たし、アソコが小さく萎えてしまったオリ主は悔しそうに歯を食い縛る。

 

しかしモモは特に落胆せずに変わらず笑顔でオリ主に寄り添う。

 

「フフフ···ご安心下さいオリ主さん。こんな事態も想定して、わたくし色々と準備を万全にしております♥さぁ···全てをわたくしに委ねて下さいまし···♥」

 

モモは録に動けないオリ主の腰を持ち上げ、所謂ちんぐり返しの態勢をとった。

 

「えっ!?モモちゃん?」

 

「うふふ···オリ主さんの恥ずかしい所全部丸見えですよ♥おチンポも玉袋もカワイイですけど特にオリ主さんの肛門がヒクヒクしてて。ふふふふ、まだ誰にも弄られたり何かを挿入(い)れたりしたことがない純潔のアナル···♥」

 

こんな美少女に卑猥極まりない事を口にされると、変態的な倒錯感をどうしてもおぼえてしまうオリ主。

 

しかも彼女が観察して言葉にしているのは自身のアナル─身体の中でもっとも汚い、紛れもなく自らの排泄器官なのである。

 

そのことを考えると、湧き上がってくる羞恥心が何倍にも増してしまう。

 

「なっ!?モモちゃんこれから何を····?」

 

「あら、この態勢ならする事は1つですよ?これからオリ主さんのお尻を···アナルを舐めるんです♥」

 

「えぇっ!?」

 

モモはそう宣言するな否や、その綺麗な顔を最も汚い部分に平気で近づけ、唾液まみれの真っ赤な艶めかしい舌をオリ主のケツ穴へと伸ばした。

 

チュッチュッ♥れりゅれりゅっ♥

ピチャピチャッ♥れちょれちょっ♥

 

「······ッッ!!??」

 

愛おしそうにオリ主の肛門皺の1つ1つを丁寧に舐めるモモ。

 

オリ主の身体をナナと共に奉仕した時はまるでナメクジのような動きで舌を這わせたが、今はさながら舌を蛇の様な動きでオリ主の肛門を蹂躙してゆく。

 

一舐め一舐めする度に敏感に肛門はヒクヒクと蠢き、オリ主はモモがもたらしてくれる快感に抗えずに喘ぎ声を出してしまう。

 

「ひゃうっ!あっ♥あっ♥おぅっ♥はぁ····

モモちゃんダメだよぉ····そんな所舐めっ···はうっ!ひんっ♥んくっ♥」

 

「オリ主さん遠慮せずにカワイイ声を上げてよろしいのですよ?殿方がお尻の穴で気持ち良くなるのは自然の摂理なのですから···♥」

 

妖しい眼差しでウットリするモモ。

 

「わぁっ♥オリ主、モモにお尻の穴舐め舐めされてとっても気持ち良さそう~♥」

 

ナナへのお掃除クンニを終えたララはもう1人の妹とオリ主が何やら楽しそうな事をしているが気になって顔を近づけた。

 

(あぁっ!!ララちゃんにこんな恥ずかしい所見られて何だか興奮するぅぅ!)

 

モモは舌先で渦を描き、時計回りと反時計回りを繰り返しながら皺と皺の間を伸ばすようにねっとりと舐めて蹂躙し、オリ主のアナルはトロトロにふやけて柔らかくなっていった。

 

二次元美少女、それも紛れもなく高貴な血筋のデビルーク第3王女に舌で肛門を凌辱され、オリ主は背徳的な悦びに目覚めそうになるのを懸命に堪える。

 

「フフフ···すっかりお尻の穴が解れたご様子ですねオリ主さん♥さあ、ここからが本番ですよ····♥」

 

モモは自作のローションを右手の人差し指にコーティングするとグッチョリと柔らかく解れたオリ主の肛門へと指先を伸ばす。

 

「それでは失礼致します♥」

 

ニュルッ♥つぷっつぷぷっ····♥

 

「へっ?はぅあっ!!??モモちゃん!?」

 

モモはオリ主のアナルへとたっぷりとローションをまぶした人差し指を挿入したのだ。

 

オリ主は肛門を中心に全身が今まで体験したことのないゾクゾクした感覚に襲われ、混乱する。

 

「はぅ····んっくっ!」

 

オリ主の反応を見て心から楽し気にモモはゆっくり、ネットリと指先を進め続ける。

 

ズッズッ······グニィッッ·····♥

 

「おっふぅううぅぅッッ!!??も、モモちゃん━━━━━━━!!!」

 

突然、尻穴を中心に得も言われぬ未知の快楽と悦びがオリ主の全身を稲妻の如く駆け巡り腰を跳ね上げた。

 

「うふふ···見つけちゃいましたよぉ?オリ主さんの女の子の部分♥如何ですか?わたくしの前立腺マッサージは·····♥」

 

モモが刺激したのは男性のみに存在する生殖器のひとつ、前立腺と呼ばれる器官であった。

 

前立腺は膀胱の真下に位置し前立腺液を分泌して射精を促す役目を果たしていて、直腸と隣接し肛門に直接指や専用の道具を挿入して内側から的確な刺激を与える事で勃起力を改善及び強化させるコトが可能で今、オリ主のアソコが再び硬さを取り戻した。

 

「あっあっ、あひんっ······!!!」

 

「知ってますかオリ主さん?前立腺内には小室と呼ばれる女性の子宮に相当する器官が存在しています。いわば男の人の女の子(・・・)の部分で、即ち前立腺でイクのは『メスイキ』なんですよ♥」

 

クチュクチュ♥ぬちゅぬちゅ♥

 

「あっ♥あぁっ♥ぐぅっ!!!」

 

説明しながらモモはオリ主のぷっくりと膨らみ、張りつめている前立腺を巧みに優しく繊細に刺激してよがらせていった。

 

「い~なぁ···私もオリ主を気持ち良くしてあげたい」

 

「それでしたらお姉様も遠慮なさらずご一緒に····♥」

 

「わーい!ありがとうモモ♥」

 

モモは姉のララを誘ってローションを差し出し、無邪気に右の人差し指に粘液をまぶして参戦した。

 

「オリ主いくね♥」

 

ずぶぶぅぅっっ~~~~♥♥♥

 

「ひんっ!ララちゃんの指まで俺のお尻にぃいいぃぃ━━━━━!!!!はううっ♥♥♥」

 

「オリ主さん我慢されなくていいんですよぉ♥さぁ、快楽の赴くままに····♥」

 

「オリ主のお尻の穴ヌコヌコして気持ち良くしてあげるね♥」

 

美少女姉妹による前立腺マッサージはオリ主に言葉では表せない快感を与え、悶え狂わせた。

 

指と粘膜の接触は激しさを増して分泌された粘液を絡ませ合い、泡立っていく。

 

「ひぃあぁっ!そ、そんな···指がはやしゅぎぃいっっ♥」

 

尻穴の開閉を無理やり行う指が、直腸や腸壁とぶつかりメスイキへと確実に導いてゆく。

 

抜き差しされる度に鈍くなる思考の中でオリ主は肛門の悦びを味わい、お尻を始点にして自分は犯されているのだと強く認識して自分でも気づかない快楽の涙をこぼす。

 

モモとララは指の動きを尚も緩めず楽しそうに責め続け、前立腺の感触からいよいよ最後が近いのを感じ取る。

 

「あぐっ♥ひんっ♥モモちゃん♥ララちゃん♥

 

「さあ、オリ主さん存分に果てて下さいまし♥」

 

「オリ主メスイキしちゃおうね~♥」

 

 

「うぉ♥おっおっ♥イックうぅぅっっ~~~~~~~♥♥♥♥♥」

 

 

絶頂の甘く激しい悲鳴。オリ主は身体を弓なりに反って、四肢を小刻みに震わせカクカクと痙攣した。

 

恍惚とした快楽がさざ波のように引いたり押し寄せたりを繰り返し、オリ主の肉体と精神は圧倒的幸福感とフワッとした浮遊感に満たされていった。

 

 

「オリ主さんどうでしたか?初めてのメスイキは···♥」

 

オリ主は何も答えられなかったが、ヒクヒクする尻穴とビクビクと蠢く勃起チンポが全てを物語っている。

 

「オリ主ったらお尻でイッてカワイイ♥

チュッ♥」

 

「ララちゃん····♥」

 

ララは前立腺絶頂を体験して自室呆然としているオリ主を愛おしそうに眺めて頬にキスをした。

 

テクニカルな前立腺マッサージの刺激を受けて多少なりともオリ主のアソコは勃起力を回復させていたが、やはり全快とは言えない状態だとモモは判断して懐からカプセルとおぼしきモノを取り出した。

 

「前立腺の刺激で大分おチンポが硬くなったご様子ですが、やはりここはわたくし秘蔵の秘密兵器を使用しましょう。チンポ回復ボッキン錠剤の出番です!」

 

モモはカプセルを唇に咥えてオリ主のアナルへと顔を近づけた。

 

「も、モモちゃん口に咥えてるのってなに?」

 

「うふふ····おチンポが元気になるお薬ですよぉ♥直接、お尻に注入しちゃいますねぇ~♥」

 

モモは限界まで舌を強く伸ばしてオリ主の肛門穴の奥へとカプセルとともに舌をネジ入れた。

 

ずりゅっ♥ずっぷぅううっっ~♥

 

「はうっ!モモちゃんの熱い舌が入って来てりゅゅううゥゥ━━━!!!」

 

カプセルを奥へ入れるだけでなくついでにオリ主の肛門内部へ快楽を刻み込む為、舌をピストンさせる。

 

ずりゅずりゅ♥ジュルジュルッッ♥

 

ちゅっ···ぽっん♥

 

「うっ♥くっ!はぁはぁ···♥」

 

奥まで侵入させた舌を引き抜くとオリ主のアナル口からモモの唇へと唾液の糸が光に反射しながら繋がる。

 

「はう···(い、いかん何かに目覚めそうだ···

んんっ!?な、アソコが熱い!?)」

 

みるみる内にオリ主のチンポはバキバキに硬くなり、ビキビキと血管を浮かべてそびえ立つ雄々しきマスラオとなった。

 

「わあオリ主のおチンポ凄く勃ってるよ♥」

 

「こ、これは···!?」

 

「わたくしがオリ主さんのお尻に挿入したのは極めて希少な『ポイズンチャーム』という

宇宙植物の根っ子を乾燥させて粉末にしたモノですわ。高い媚薬成分を含み、大量に精液を増産してくれる効果抜群の自信作ですよ♥さあ、それではいよいよわたくしのアソコを味わって頂きますね♥そのまま寝てて大丈夫ですよ。わたくしが上になって動きますから」

 

ベッドの肌触りの良いシーツの上に寝転がるオリ主の上へとモモはまたがり、そして騎乗位の態勢で生まれ変わったかのようにそびえ立つオリ主チンポを自分のグチョグチョに濡れているマンコへと挿入した。

 

ずっぶうぅぅっっ~~~♥♥♥♥

 

「ふぅ···ん"ん"っ!!!···お、オリ主さんのおチンポ···♥んんっ、気持ち良すぎて···力が入らな···」

 

チンポの圧力と想像以上の気持ち良さにモモは身体の力が抜け落ち、脱力した肢体は自身の体重で深く突き刺さって子宮の入り口まで一気に貫いた。

 

ゴリッ♥ズッキュウンンンッッ~~~♥♥♥

 

「ひぅ···ッふあ"あ"ああぁぁ━━━♥♥♥

オリ主さんのが焼けた鉄棒みたいに熱くて硬いですぅぅっっ~~~♥♥♥」

 

きゅんッ!きゅうううぅぅ♥♥♥

 

子宮にまで届いたチンポをモモまんこは熱くうねり、蠕動しながら絡んで締め付ける。

 

「くっ!モモちゃんの膣内(なか)狭くてねっとり絡んで···良いよっ♥♥♥」

 

「わ、私オリ主さんの挿れただけで···イっちゃいました···♥」

 

モモは上からオリ主に抱きつき、唾液まみれの舌を付き出してオリ主と深くディープキスをした。

 

「ペチャクチャ···♥はぁ、ぷぁ···

オリ主さんのおチンチン、もっともっと気持ち良くしてさしあげますね♥」

 

モモは涎を唇の端に垂れ流しながら一心不乱に夢中になって腰を動かしてオリ主との愛の営みを余すことなく味わう。

 

ただ腰を上下するだけでなく左右に捻りながら巧みにオリ主チンポを堪能する。

 

「モモ♥モモ♥モモちゃんまんこ気持ちいいぃぃ━━━っっ!!腰使いがたまんないよ!」

 

「モモ···オリ主···♥」

 

二人のセックスを見てララは子宮を疼かせてムラムラしていた。

 

「あ"っ♥あ"っ♥あ"っ♥オリ主さんのチンポ♥チンポ♥素敵です!気持ちいいです!子宮の中にまで熱いのがぁぁ~~~♥♥♥」

 

「モモちゃんの膣内(なか)に出すぞ!」

 

「はい♥存分にわたくしの中に射精して!

わたくしをオリ主さんのおチンポミルクで満たしてぇぇっっ~~~♥♥♥」

 

「モモちゃんイクっっ~~~~~!!!」

 

ドプッドプッ♥ドピュッ♥

ドクドクッ····♥♥♥

 

「はぁぁ····♥オリ主さんの一杯♥」

 

「はぁはぁ···モモちゃんまだだよ。俺の尻を弄りまわしたお返しをしなくちゃね♥」

 

オリ主は膣内に精液の迸りを受けて感極まっている最中のモモの身体を抱き抱えて、所謂対面座位と呼ばれる態勢を取った。

 

一般的にこの対面座位は女性が一番イキやすい体位で、男性側からも女性の胸やお尻を弄りやすくて好まれる体位だ。

 

オリ主はモモをギュッと抱きしめて自分の利き腕の左の人差し指を舐めて唾液をまぶしてモモのお尻へと伸ばした。

 

「モモちゃん。お返し、いやこれはお仕置きだよ♥」

 

オリ主はモモのお尻の真ん中へ指をあてがい、ゆっくりとモモの肛門口に押し当てた。

 

ぐにぃ♥ズブッ♥

 

「ひゃうっ!!??ま、待って下さいオリ主さん!!わたくしお尻は、はんんっ♥」

 

オリ主の左人差し指がモモの肛門口周辺に弧を描いて刺激する。

 

「おひりっ~~~~~!!」

 

オリ主の指が肛門内へとゆっくりと挿入し、モモは言葉に出来ない背徳的な快楽を感じて肢体を震わせた。

 

「それじゃモモちゃん、お尻に入った指も、マンコに挿れてるチンポも動かすからね♥」

 

「そ、そんな2つの穴で···わ、わたくし壊れちゃいます♥♥♥」

 

「おりゃ!」

 

グニッグニッ♥ぐりゅっぐりゅっ♥

ズンズンズンッッ♥♥♥

 

「ひんっ!あ"っあ"っ!おマンコとお尻がぁぁ····!!」

 

 

「モモ、オリ主にお尻に指を入れられてあんなに乱れてる···♥いいなぁ···」

 

先程とは真逆にお尻を弄られながら犯されるモモを見て、ララはお尻をモジモジさせていた。

 

「モモの奴、オリ主にお尻の穴を弄られながら犯されてる。あんなに乱れて···」

 

いつの間にかベッドの横で微睡んでいたはずのナナも気がつき、遠巻きに双子の妹のセックスから目を離せずにいた。

 

 

オリ主は尻穴に挿れた指を少し曲げて容赦なく肛内を擦り、マンコに挿れてあるチンポは子宮の形が変わる勢いで腰を動かして徹底的に犯していった。

 

「あ"ぁ~あ"ぁ~♥あぁ"~!!オリ主さん!オリ主さん♥私、おマンコとお尻でイッちゃう♥イッちゃいますぅ~~~!!!」

 

「くぅっ!お、俺もイクよっ!モモ♥モモ♥モモぉぉ━━━♥♥♥」

 

 

「ひぎぃいぃいいぃぃ━━━っっ♥♥♥」

 

 

モモは菊門に挿れられた指を乱暴に引き抜かれ、深い絶頂を迎えてイッた。

 

 

息を荒くしながら、モモはオリ主に礼を述べた。

 

「はぁはぁ···♥オリ主さんありがとうございました···♥わたくしとっても気持ち···」

 

モモが言い終える前にオリ主は彼女に覆い被さり、腰を振って犯し続ける。

 

「えっ!?あ、あのオリ主さん?ちょっと待っ、あ···っあッやっ!!」

 

ズチュッズチュッ♥ズンズンッ♥

パンパンパン♥パチュン♥

 

「ひぐっ!いっ、イッてますイッてますからオリ主さ·····ッあうっ!」

 

「モモっ!君が俺の前立腺を刺激して特製の薬を入れられてからチンポが、衝動が収まらないんだよっ!!責任を取って貰うぞっ!!」

 

オリ主は容赦なくモモを犯し、モモは幾度目かの絶頂を迎えるが、尚も腰を強く彼女にぶつけて溢れるばかりのチンポ汁を注ぎこむ。

 

「オリ主さん!オリ主さん!私おかしくなっちゃうぅぅ~~~♥♥♥」

 

態勢を変えてバックから突き、モモの子宮をゴリゴリと潰す勢いで犯す。

 

(はうぅぅっ!!予想よりも薬の効果が高い?オリ主さんの体質と相性が噛み合い過ぎてるの!?)

 

想定を遥かに越えた薬の効果でモモはオリ主に激しく責め立てられる。

 

 

「あ、姉上モモがあんなに乱暴に···」

 

「うん、羨ましいねナナ♥」

 

ララとナナは末の妹の身を案じながらも羨ましいと感じて見入ってた。

 

 

オリ主の腰の動きは衰えず更にモモまんこを容赦なく犯す。

 

「ひんっ!あうっ!またイッちゃうっっ!!はひ、はっはッ!!もぅ···だめ···」

 

「ほらぁモモ!!モモ♥射精すぞ!射精すぞ!一番奥まで注ぎこんでやるッッ!!!

うりゃ━━━━━━━━━━♥♥♥」

 

「あっ、熱い!!子宮が···うああ"!あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"━━━━━♥♥♥」

 

 

奥底まで火傷しそうの熱い精液を注がれ、モモは何度目かの絶頂を迎えた。

 

 

アソコから大量のちんぽミルクが溢れて垂れ落ちてゆき、モモは快楽の大波に意識を半分持っていかれながら朧気に思考する。

 

(あぁ···やはりこのお方こそわたくしが密かに計画している【真・ハーレム計画】の要となるお方····♥今度こそ皆がオリ主さんの元で幸福に包まれる····)

 

ひんやりとした枕へ火照った身体を預けて丸くなり、微睡むモモ。

 

しかしオリ主のチンポは前立腺の刺激と薬の効果で未だに熱を帯びて高ぶりが治まらず、後から後へと沸き出す性衝動に震え、苦しそうにそそり立っていた。

 

そんなオリ主にララはプリッとした魅力的なお尻をフリフリしながら付き出しておねだりをする。

 

「オリ主のおチンポとっても苦しくてツラそう。ねぇオリ主、次は私のお尻でエッチしよう♥」

 

「え···お尻···!?ララちゃんのお尻━━━♥♥♥」

 

 

オリ主は心の底から歓喜した。

 

 

宴はまだまだ続く···

 

 




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