俺的妄想日記R~オリ主とドラえもんの気ままな日常~ 作:クリスチーネ小林
モモちゃんのアナル舐めと前立腺マッサージに加え、秘密兵器のチンポ回復ボッキン錠剤の効果によって精力が飛躍的に増大した俺は何度も何度も泣き叫ぶモモちゃんに情け容赦なく雄々しくそそり立つマスラオを叩きつけたのだ。
少々乱暴にしてしまったが思いの外、モモちゃんは満足そうに微睡みに包まれている。
ククク···ハハハ!!やったぞ···俺は遂にデビルーク三姉妹達全員とニャンニャンしたんだっ!
こんな初体験出来た奴なんか数える程しかいないだろう。本当に幸せだ···♥
それにしてもモモちゃんが俺の尻に挿入れたボッキン錠剤の効果は凄いな。まだ勃起がおさまらないぞ。
そんな様子を見てか、ララちゃんは胸と同じくらいに魅力的なヒップを突きだしてこう言ってきたんだ。
「オリ主のおチンポとっても苦しくてツラそう。ねぇオリ主、次は私のお尻でエッチしよう♥」
な、なんと!俺にお尻でするエッチ、アナルセックスをおねだりしてきたのだっ!!!
ドラえもんがその毒舌で言い放っていた俺の恥ずかしい特殊性癖····
それは二次元美少女のお尻の穴、肛門、アナルにどうしょうもなく情欲を刺激され興奮してしまうのだ。
俺の命の次に大切な大量のエロ同人誌。その内の約8割がアナルモノを占めている。
敢えて前の穴ではなく後ろの穴を犯す。調教され、開発して肛門アクメを決める二次元美少女のエロ同人誌は底辺の人生を送る俺の唯一の支えで癒しだ。
それがだ、今目の前で超絶美少女なToLOVEるキャラ、デビルーク星の第1王女のララ・サタリン・デビルークちゃんが自分からアナルセックスをおねだりしてきたんだぜ?
俺は心の底から歓喜して吠えたよ。
なんせ何時も薄い布団にくるまって暗い部屋で1人静かに目を閉じて脳内で激しく妄想していた事が今現実に起きてるんだから。
俺は強く高鳴る自身の鼓動を聴きながらララちゃんに迫った。
────────────────────
アナルセックスをオリ主にねだったララ・サタリン・デビルークは広いベッドの上に上半身を密着させた状態で腰を上げて魅惑的な尻を突き出した。
ムチッとした尻がオリ主の眼前に映し出される。
その自分のお尻にララは両手を添えて大きく左右に開いて見せた。
「エヘヘ···流石にちょっと恥ずかしい···♥ちゃんと見えてるオリ主···?」
「うんうんうん!!ちゃんと見えてるよララちゃんの一番恥ずかしい部分···♥」
オリ主の眼には剥き出しになった少しだけピンクの色素の濃い、本来排泄するためだけの器官である肛門が視界に映りこむ。
最初にララにまんこと一緒に見せられた時は余りの興奮状態により、直ぐさま勢い任せにクンニに移ったが、今はじっくりと肛門のみに集中して覗いた。
「ら、ララちゃんのお尻の穴···肛門、アナル···とっても綺麗だよ」
生唾を飲み込んで誉める。
「本当?恥ずかしいけど嬉しい~♥」
お尻をフリフリするララのあられもない姿に益々チンポは硬くなり、たちまち先端の鈴口からガマン汁が湧き出す。
しかしそれはララも同様だった。恥ずかしがりながら尻を開いて肛門見せているこの体勢に自身も興奮し、アナルからトロリと腸液らしきモノを溢れ出させて股と太ももを濡らしているのだ。
ララの菊門が呼吸するかの様に小さく開閉を繰り返す。
それはまるで「早くオリ主のチンポが欲しいよ♥」と肉体が語りかけているかのように見えてしまい、とうとうオリ主はララの桃尻へとむしゃぶりついた。
「ララちゃん♥」
「きゃっ♥オリ主の舌が····♥」
放射状に広がるアナル皺を最初に舐めた時よりも深く丹念に筋に添って舐めて味わう。
排泄器官でありながら甘く豊潤な香りと味が舌に拡がりオリ主は夢中になって舐めしゃぶり、舌の先端を硬く尖らせて肛門口へと伸ばした。
「あんっ!お、オリ主の舌が私のお尻に入って来たぁぁ~~~♥♥♥」
ララはプルプルと身体を震わせて舌の熱さと感触とヌメリ具合に軽いアナルアクメを決める。
更にオリ主はモモのお手製のローションを利き腕の左の人差し指にたっぷりとまぶして指先をピトッとくっつける。
「ひゃんっ!?お、オリ主····♥」
「ぬふふん♥ララちゃんさっきのお返しだよ。指でじっくりとなぶって慣らすからね♥」
ずっずずぷっ····♥
「ふっぁあああっっ!!」
舌と唾液で解れたララアナルはローションの助けもあって容易くオリ主の指を受け入れ、一際大きくピクンッと肢体が震え、自慢の美巨乳もタプンッと揺れる。
深く指を挿入れられても痛みは無く性感帯として震え、ララの肛門は排泄だけでなくセックス用の穴として確実に機能していた。
オリ主はただ挿入しただけで終わらずに心から愉悦を楽しみ、ゆっくりじっくりと指を円を描いて回し始める。
指腹がララの直腸をなぞりつつ、クチュッブチュッと卑猥な音を立ててピストンさせた。
「あんっ♥あんっ♥ひんっ♥オリ主の指がぁぁ~~~♥♥♥」
「ほらほらララちゃん指もう一本追加だよ♥」
グチュッ♥スップッ♥
「あ"あ"っ~♥お、おひり!お尻ィィ!!」
肛門快楽に更に乱れるララ。
「ララちゃんのお尻スゴいね♥ほらほらぁ~!!」
モモに尻穴を責められていた時はMの顔を見せていたが、今は完全にSな部分を覗かせているオリ主。
そんな二人の様子をナナと微睡みから覚めたモモは一緒に眺めて見守っていた。
「オリ主の奴、姉上のお尻をあんなに弄んで···」
「うふふ···お姉様とてもお綺麗です。それに···」
姉の痴態を見て、無意識にナナが自身の肛門に指先を伸ばしているのを双子の妹のモモは決して見逃さなかった。
ひとしきり指で弄くるのを楽しんだオリ主はゆっくりと指を引き抜く。
チュポンッ····♥
「ひゃんっ····♥」
指を引き抜かれたララの肛門は閉じず、ポッカリと開いたままだ。顔を近づけてじっくりと観察すると肛門穴の中のピンク色の媚肉が見えた。
この卑猥であり、美しくもある光景を前にしてオリ主の肉棒はより硬く熱くそそり立ち、滾らせた。
「ゴクッ···ララちゃん、君のお尻に挿入れるよ?」
「うん···来てオリ主···♥」
音を鳴らして生唾を飲み込み、オリ主は最高にギンギンに勃起したチンポをララの菊門へと押し当てた。
「あんっ♥」
肛門の表面の溝に亀頭が触れただけでララは心底気持ち良さそうに瞳を細めて可愛い喘ぎ声をあげる。
やがてゆっくりと、しかし確実にオリ主チンポはララアナルへの内部へと進み、そして一番の難関の太いカリ首が埋もれると吸い付く様にチンポをのみ込んだ。
ずずぷっ···ぬぬぬん♥♥♥
「んっ····はぁ···っ···あ"あ"あ"ぁぁぁ~~~~~♥♥♥♥♥」
「んあっ!ララちゃんんんんっっっ~~~~~♥♥♥♥♥」
オリ主は遂にララのお尻でアナル童貞をも卒業したのだ。
「や、やった····俺はララちゃんのお尻を犯してるんだ···!」
感激し、興奮しているオリ主は加減も遠慮もせず、更に腰を突き出して容赦なくデビルークの第1王女の尻穴を剛直で蹂躙して辱しめてゆく。
「あぎっ···♥んくっ···♥奥まで···オリ主のチンポ···来てるよ♥んんっ!!」
「ララちゃん♥ララちゃん♥ララのお尻!お尻ぃぃ···♥」
理性は一欠片も残さず消し飛び、ナナの言葉を借りるなら正にケダモノと言って間違いのない野蛮な獣欲を顔に出して舌をだらしなく口から出し、涎を垂らして夢中になって両手でララの腰を掴んで根元まで熱い肉棒の突き刺しを繰り返す。
高貴な血筋のララははしたなく犬の様に四つん這いになって胸を揺らして歓喜の声をあげた。
白い肌は仄かに桃色に染まり、オリ主同様に唇から涎を垂らして一匹の牝として悦んでいる。
「オリ主のもっと大きくなったおチンポ、子宮の裏側ゴリゴリ擦ってるぅぅぅ~~~♥♥♥スゴいのぉぉ~~~♥♥♥」
ララの肛門の奥へ奥へと犯しているオリ主のチンポはマンコの時と違い、子宮の裏側全体を隈無く刺激してララに新たな性感を開発して悦ばせた。
ララのアナルもケツまんことなってオリ主を楽しませ、ローションと腸液のヌルヌルとした感触と肉壁の柔らかで絡みつく具合と熱を伴った圧力がオリ主の最大まで高ぶっているチンポを根元まで受け入れ、前の穴と甲乙つけがたい快楽をオリ主に与えているのだ。
「あんっ♥あんっ♥オリ主の私のお尻の中でまた大きくなって硬くなってるよぉぉ~~~♥♥♥」
「気持ちいい!気持ちいい♥お尻お尻お尻!!!くっ!もう射精るうぅぅ!!」
「いいよオリ主!私のお尻の中に射精してっ!!オリ主のチンポミルクを沢山出してぇぇ~~~♥♥♥」
「うん!うん!射精す!射精す!ララちゃんのアナルに射精すっっ!!!」
バチュンッバチュンッとキレのある挿入音をベッドの上で響かせ腰のピストンを強め、ララアナルへと射精しようとする。
「あ"っ♥あ"っ♥あ"~♥オリ主のチンポ私のお尻の中で震えてるぅぅ♥注いでっ!私のお尻も精液で染め上げてぇぇ━━━━♥♥♥」
「汚してやるっ!お前は俺のモノだっ!
ララ!!」
オリ主は排泄するための器官をまんこにして自分の精液で満たしてやろうと腰をぶつける。
ララも何時の間にか自分から腰を動かして二人の動きがシンクロしていき、チカチカと激しく二人の視界が点滅する。
互いに、自分の全てが吹き飛びそうな性感が思考を包みこむ。
そして───
「ララァァ━━━━♥♥♥♥♥」
「オリ主ィィ━━━━♥♥♥♥♥」
ドクッ♥ドピュッ♥トップウッ♥
ドクッドクッドクッ···♥♥♥
オリ主は熱湯の様な熱く濃厚な精液をララの肛内へと注ぎ込んだ。
喘ぎと呻きの声を漏らしながらララのお尻に腰を密着させて、より深く奥へと肉の槍を挿入させて白濁の液体を大量に撃ち放ったのだ。
「はぁんっ♥んんっ!で···射精てる♥オリ主の···あっあっあっお尻の中にちんぽミルク出てるぅぅ~~~♥♥♥またイッくううぅぅ·····♥♥♥♥♥」
ララも尻穴肛門絶頂へ至った。
全身を震わせ、オリ主の精液に負けない位のトロトロに濃厚な愛液をマンコから滴らせて快楽の頂きへと登ったのだった。
「はぁっはぁっはぁ····」
「んっふっ···はふっうう···」
最初の時以上に身体中が全力疾走したかの様な心地のよい疲労感に包み込まれる。
オリ主は繋がったままララの顔に自分の顔を寄せるとララも応える様に振り返り、口づけを交わした。
「んっちゅ···♥むっちゅうっ♥···クチュ♥」
しばらく二人余韻に浸り、やがてオリ主はゆっくりとララの尻穴からチンポを引き抜く。
ズズチュ····
「あっ!んっ♥」
カリ首が引っ掛かって喘ぎ声を出すララ。
引き抜かれた肛門穴は、ポッカリとオリ主の大きさに拡がりララは尻を震わせた。
「お、オリ主···わ、私その···」
頬を赤らめて恥ずかしそうに何かを訴えるララ。鋭く察したオリ主はベッドの横に用意されてあったテッシュッを引き抜き、何枚か重ねて敷いた。
「さ、ララちゃん···この上に出してみて···♥」
「えぇ~!そ、それは流石に恥ずかしいよぉ
オリ主·····」
無邪気かつ、天真爛漫な彼女でもそれは余りに恥ずかしく、お尻を両手で押さえてモジモジした。そんな彼女に仕草にだらしのない顔でニマニマするオリ主。
「もうオリ主のエッチ···♥」
ララはベッドの天蓋の柱に身体を預けてしゃがみこみ、尻を突き出して卑猥な音を立てながら排泄を開始する。
「んっ···くぅっ···あんっ」
「ララちゃん···♥」
ぷりゅぅ···ドプッドップッ···ドププッ···♥
ララの肛門は収縮を繰り返しながらオリ主が放った濃厚な白くドロドロな精液を次から次へと排泄していった。
オリ主はアナル好きではあるが決してスカトロの趣味はなく、ただ単純に興味本意で美少女が恥じらいながら排泄して行く所を見てみたかったのだ。
「グフフ···女の子の一番恥ずかしい所を見られて幸せ♥」
ブチュリュッ····
最後の一滴がテッシュッの上に垂れ落ちるのを見届たオリ主は唇をくっ付けて舐めて掃除してやる。
「やんっ···オリ主ったら···♥」
「へへぇ~ララちゃんのアナル綺麗にしてあげるよ♥」
尻を両手で支えながら舌を伸ばして肛門クンニに従事し、舌をゆっくりと引き抜いて満足な笑みを浮かべた。
長年の願望であった二次元美少女とアナルセックスでアナル童貞を卒業したオリ主。しかしモモの前立腺マッサージとボッキン錠剤の効果はまだ持続しており、オリ主の肉槍は未だ衰えを見せていなかった。
そんなオリ主にモモが呼び掛ける。
「オリ主さん♥よろしければこちらのアナルもお楽しみ下さいませ♥」
モモがナナを犬の様に四つん這いにさせてオリ主に向かって尻を向けさせて言い放つ。
「さあ、もう準備は万端です♥我が双子の姉のアナルも味わって見てくださいな♥胸は残念な姉ですがコチラはきっと素晴らしい具合ですよ♥」
ナナの肛門が腸汁を垂らしてグチョグチョのトロトロに解され、世話しなくアナル皺がヒクヒクとオリ主を誘う様に蠢いて疼いていた。
気に入って頂けたならモチベーション維持のためにも評価と感想を是非よろしくお願いします!