俺的妄想日記R~オリ主とドラえもんの気ままな日常~ 作:クリスチーネ小林
(冷や汗)
俺は念願かなってララちゃんのお尻も犯して遂にアナル童貞も卒業した。
はぁああ~~~♥普段はエロ同人誌をオカズにしてオナったり、布団にくるまって1人静かに妄想していた事を
調子にのった俺はララちゃんにお願いして、自分が注いだ精液を目の前で排泄して欲しいと願うと恥ずかしがりながらやってくれた♥
普段の無邪気なララちゃんの恥じらう姿は新鮮で実にいい!
あぁ···二次元の美少女は本当に最高だ···♥
卑猥な音を立てながら最後の一滴を排泄し終えたララちゃんの肛門を俺はお掃除クンニで舐めて綺麗にしたった♪
舐め終えるとお掃除クンニでまた軽くアナルでイッたみたいだ。
しかしモモちゃんのボッキン錠剤とやらの効果はまだ消えておらず、あれだけ射精したにも関わらず、まだまだ俺のムスコは元気そのものでギンギンだよ。
そんな俺にモモちゃんが呼び掛けたので振り向くと、ナナちゃんを四つん這いにして尻を向けさせた姿でこう提案する。
「オリ主さん♥よろしければこちらのアナルもお楽しみ下さいませ♥」
姉のララちゃんと同じく今度はナナちゃんのお尻でセックスするのを提案してきてくれたのだ!
ナナちゃんのお尻の穴は既にトロトロのグチョグチョに解れていて開いたり閉じたりを繰り返している。やらしい汁を垂らしてプルプルと綺麗な形をした丸いお尻を震わせていてまるで俺を誘っているかのようだ。
当然俺の理性は再び失われ、一匹のケダモノと化してナナちゃんのお尻にむしゃぶりついた。
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オリ主がララのアナルに夢中になって腰をふっていた頃、モモはナナが敬愛する姉の痴態を目の当たりにして無意識に肛門に指を伸ばしていたのを見逃さなかった。
「···姉上お尻の穴にオリ主のを···あんなに乱れて···」
「あらナナ?貴女お尻にも興味が出てきたのですね」
そう言ってモモは自らの不浄の穴を弄ろうとしている双子の姉の尻たぶを擦る。
「ひゃんっ!?モモお前どこ触ってんだ!」
「あら?わたくしはナナがお姉様とオリ主さんとのアナルセックスに感化されてお尻の穴に興味を抱いているからお手伝いをしようとしただけですよ?」
「ち、違うあたしはその···」
「無理に否定するのはおよしなさいナナ。わたくしと貴女は双子···故に何を求めてやまないかは自然と分かるのですよ?」
モモは艶めかしいく舌で自分の唇を舐め、妖しい眼差しで双子の半身を見定めて唐突にナナの敏感なシッポを指先のフェザータッチで擦った。
「ひぃゃあぁあぁ~~~!?や、やめろモモ変な真似はよせっ!」
性感帯とも言えるシッポを弄ろうとするモモをナナは拒絶するがそんな事お構い無しに強引にナナのシッポを掴んで屈服させてゆく。
「さぁナナ、オリ主さんとお尻でする為の準備をしますよ♥全てわたしに委ねなさい」
「ま、待てあたしは別にお尻でしたい訳じゃ···」
踏ん切りのつかないナナに業を煮やしたモモは強くシッポを握りつつ、ナナのお尻を開いて肛門に口づけをした。
「ひゃんっ!?おまっ、正気かっ!?お尻の穴にキスするなんてっ!?」
大いに動揺するナナを無視してモモは実の双子の姉の最も恥ずかしい所に唾液まみれの赤い舌を伸ばす。
クチュッ♥ペチュッ♥
モモはナナの放射状の肛門皺の溝にそってやらしい音を立てて舐め、やがて真ん中のすぼまりに舌を挿入する。
ずぷぅっ♥レロォ~♥
「ひぐっ!やめろ!やめてくれモモ、そんな所に舌を入れるなぁぁ~~~!!!」
一舐め一舐めされる度にナナのアナルは柔らかく解れ、とうとう泡立った透明な腸汁がモモの唾液と交わって尻と太ももを濡らしてゆく。
「やめてと言いながらしっかり感じてますね♥ほぉら次は指を挿入れますよナナァ···♥」
自ら作成した特製ローションを指にまぶして嬉々とした笑顔を携えてモモはナナの肛門に指を挿入する。
「ゆ、指ぃ!指が入ってくるぅぅ~~~!!!
本来なら排泄してただ出す為の器官に逆に入れられるという生まれて初めての体験にナナは焦りと恐怖と未知の感覚が混ざり合い酷く混乱する。
妹に第二関節まで指先を入れられ、軽くピストンされると頭の中が真っ白になり、これがオリ主の太くて熱い肉棒なら自分はどうなってしまうのかと想像し、身体が更に熱を帯びる。
モモの容赦のないアナルセックスに必要な前戯はハードさを増し、遂に二本の指の根元まで入れられてしまいナナは知らず知らずの内に喘ぎ声を漏らしてしまうのだ。
「ひぎっ♥ふぐっ♥指!指二本根元まで来てるぅぅ~~~♥♥♥らめぇ、らめにゃのぉぉ!あたしお尻で感じてるぅうう···」
「あらあら♥ナナったらお尻の性感が強いのですね♥我が双子の姉ながら実に淫らですねぇ····♥」
自身の半身の秘められた性感を自分の手で開発するという倒錯した行為に身を震わせるモモ。この上なく興奮しもっと淫らに狂う様が見たいと強く願い、ララとのアナルセックスを終えたオリ主にモモは双子の姉を差し出した。
「オリ主さん♥よろしければこちらのアナルもお楽しみ下さいませ♥さあ、もう準備は万端ですよ♥我が双子の姉のアナルも味わって見てくださいな♥胸は残念な姉ですがコチラはきっと素晴らしい具合ですよ♥」
自らの双子の妹に開発されて赤い媚肉な肛門内部が艶めかしくひくひくと動く。
オリ主は再びアソコを硬くしてナナの尻を掴んで衝動のまま貪欲に顔を寄せてナナアナルに舌を伸ばす。
「ナナ···♥ナナのアナル♥」
「オリ主の舌が熱い···♥」
オリ主はナナの肛門を舌で味わい、チュポンッと音を立てて引き抜く。
「う"ぅっ!!」
後から後へとケツ汁をはしたなく垂らすナナの肛門の様子にビクンビクンとチンポが震えた。
「オリ主さん念のためローションをまぶさせて頂きますね♥」
モモはオリ主の背後からローションをのせた手を伸ばしてオリ主のいきり立つチンポにローションをコーティングする。
「おう!モモちゃん♥」
「さあナナ、オリ主さんにちゃんとおねだりなさい?」
モモに言われてナナはベッドにうずくまって股を開き、自らの両手で尻を開いて身体をヒクヒクさせながらオリ主にトロトロに蕩けている肛門穴を見せつけ、躊躇いがちにおねだりの言葉を言った。
「くぅ···わかったよ。お、オリ主あっ···あたしのケツマンコを精液便所として使ってくれ···オリ主の熱いチンポと精液をあたしの肛内に出してスッキリしてくれ···」
「ナナ···ナナちゃん!!」
「よく言えましたねナナ♥さあ、オリ主さんナナのお尻の初めても奪って下さいまし♥」
オリ主はナナの腰を掴んでローションまみれのチンポの先端を肛門口にグッとくっつけ、そのままズボッと容赦なく貫いた。
「ひぐっ!?」
モモの前戯によってトロトロに解れたナナのアナルは容易くカリ首をも飲み込み、奥まで挿入を許したのだ。
「はっがっ!オリ主のチンポ全部あたしのお尻に入ってる"ぅう"ぅぅ~~~!!!」
眼を見開き、歯を食いしばってお尻での未知なる初めての快感に目眩を覚えるナナ。一方のオリ主はララとはまた一味違ったアナルの感触と締まりに感動していた。
「はぁ···♥ナナちゃんのアナルの中狭くてスゲー締まるっ···♥」
ララよりも一回り身体の小さなナナの肛門はオリ主の予想よりも小さく狭く強くチンポを締め付け、ナナはぶるぶると尻を震わす。
下手をすれば裂けてしまうのではと危惧するが、それだけキツイ締め付けはオリ主に多大な満足感と興奮をもたらして腰の動きが止められずにいた。
「ナナ♥ナナ♥ナナちゃんのケツマンコすげぇ~♥♥♥」
「ぐぅ···オリ主激し過ぎるよぉ♥もっとゆっくりとしてくれぇ···お尻が苦しい···」
「ゴメンそれは無理だっ!!お前のアナル気持ち良すぎて腰が止まらない!!」
ベッドのシーツに爪を食い込ませて必死に耐えるナナの為にララとモモは動く。
「ナナ私に任せて♥」
「仕方ありませんね、わたくしも協力しますわ」
「あ、姉上···モモ···?」
モモは犬のようなポーズでアナルセックスしているナナの身体の下に滑り込んでシックスナインの形でナナのクリトリスに吸い付き、ララはオリ主の腰の勢いを削ぐ為にオリ主のアナルに舌を伸ばした。
「オリ主~♥んん~~~♥♥♥」
「おうっ!ララちゃんが俺のアナルを!!」
「ナナ♥レロォ~♥ツュポッ♥」
「ひゃんっ!?まっ、待てモモ!今そんな所舐めるなっ!ひんっ♥」
ララに尻穴を舐められながら彼女の妹の尻穴を犯しているこの状況に益々興奮するオリ主。
ナナも実の双子の妹に大事なアソコのクリトリスを舌で弄られながら肛門を犯されて、それまでの自分が崩れそうな自分を辛うじて保つ。
ララがオリ主にアナル舐めする事で腰の動きの勢いは削がれたが、逆にゆっくりと引き抜かれる動きが余計に敏感に深い快楽をナナに与える事となった。
カリ首が直腸壁を擦る度にナナは蕩けた喘ぎ声を押さえられなくなる。
「ひんっ!ふぁ···あっ、あぁあっ···ん、んんぅ···♥♥♥」
抜き去られる瞬間の解放感は直接マンコから子宮を揺さぶられる感覚とは全く違う快楽をナナにもたらし、同時にモモの舌によるクリトリス責めがより一層ナナを狂わせる。
「あ"ぁ···♥あ"ぁ~···く、くるっ···あたしのお尻に凄く気持ちいいのが来ちゃうぅぅ━━━♥♥♥」
オリ主もララにアナル舐めされながらのゆったりピストンに射精感が高まり限界であった。
「ああー!!ララちゃんの舌が奥まで····♥こんなの凄すぎてダメだぁっ!ナナちゃん射精すよ!射精すよ!ナナちゃんのケツマンコに射精すよ♥」
「お···オリ主のちんぽミルクあ、あたしのお尻の中にぃ━━♥♥♥」
どぴぅぅううッッ♥♥♥ドクドク····♥♥♥
排泄する場所に火傷しそうな程の熱い精液を流し込まれ、ナナは涙を流して初めて味わうアナルアクメに身を焦がした。
「ひぐぅぅ···あたしのお尻の中にオリ主の精液が射精されてるぅぅ····♥お腹が熱いよぉ···♥あたしの中いっぱいにオリ主のが溢れるぅぅぅ~~~♥♥♥ひぃやぁああぁぁ~~~♥♥♥」
オリ主は最後の一滴までナナにチンポ汁を放出して満足した。
「はぁ···ナナちゃんのアナル最高だったよ♥」
「う"ぅ···オリ主···♥」
モモも双子の姉のアナルで狂い、絶頂する様を見れて満足そうにしている。そして暫し余韻を堪能してからオリ主はゆっくりとチンポを引き抜いた。
「よっと···」
「あっ♥ん"んぅ···♥」
引っこ抜かれたナナの尻穴はオリ主の形にポッカリと開いてオリ主が注ぎ込んだ精液を卑猥な音を立てて溢れさせた。
ぴゅっ♥ぷりゅりゅっ♥
その垂れ落ちる様子を見てモモはナナの丸い尻たぶを掴んで舌を伸ばす。
「あらあら♥ナナったら肛門からオリ主さんのを垂れ流してもうしょうがないですね♥クチュクチュ♥」
「ふわぁぁ····モモそんな事まで···ひんっ♥や、やめろよぉ!こんなの恥ずかし過ぎる···♥」
モモがナナの肛門から垂れるチンポ汁を舐め取り、ララもオリ主のチンポに唇を寄せた。
「私はオリ主のチンポをキレイにしてあげるね♥」
「うほっ!ララちゃんありがとう♥」
ララにお礼を言いながら彼女の髪を撫で、お掃除フェラにうっとりするオリ主。ふと、四つん這いになってナナの肛門をキレイにしている最中のモモのお尻に注目する。
小さく引き締まって形の良いヒップとデビルーク人特有の黒いシッポがゆらゆら揺れるの見て、胸下の辺りからたちまち一旦落ち着いたはずの情欲が再燃した。
「モモちゃんの桃尻···モモちゃんのアナル···♥」
「ぴちゃっ♥ぺちゃっ♥チュルル~♥チュッ♥はい、ナナのお尻綺麗になりましたよ♥」
「あ···う"ぅぅ···」
「ふぅ···ナナ素敵でしたよ♥」
ナナはギュッと瞳を閉じて身体を縮めてアナルアクメの絶頂の波にうち震え、その姿を見てモモは満足そうな嗜虐的な笑みを浮かべていた。
(頑ななナナも遂にオリ主さんのモノになりましたね。思いの外相性が良かった様で何よりです。わたくしの想い描く【真・ハーレム計画】へ一歩進みましたわ♥いずれ他の方々も···)
「モモちゃん!!」
「ひゃんっ!?」
頭の中で策略に思考を巡らせていると不意に臀部を掴まれ、尻の真ん中の筋に熱く、柔らかい何かが這いずりまわりゾクゾクして身体を震わせた。
思わず振り向くとムラムラして息を荒くしているオリ主がモモのお尻掴んで顔を埋めている。
「お、オリ主さん!?」
「はぁはぁ···モモ!モモちゃん!最後は君のお尻の処女を貰うよ!お尻に濃いのを注いであげるからね♥」
「えっ!ま、待って下さいオリ主さん!わたくしお尻はちょっと···ひゃあっ!」
モモが言い終わる前にオリ主は舌を伸ばしてアナル舐めをしてきた。
「私も手伝うからモモもお尻で気持ち良くなろうね~♥」
「あぁっ!!お、お姉様~~~!!!」
ララはオリ主と一緒になって妹のモモに愛撫をする。アナルをオリ主が舐め、ララは妹の敏感で大事なシッポを両手で巧みに弄りながら唾液をのせた舌をマンコに伸ばして愛おしそうに舐め始めた。
「ひあっ♥そんなダメですぅぅ~!!前も後ろもシッポも同時になんてぇぇ~~~♥♥♥お···おかしくなっちゃいますぅぅ~~~っっ♥♥♥」
オリ主とララ達の三点責めによってモモの秘所はたちどころに濃い愛液が滲み出し、あっという間にトロトロに蕩けてゆく。
「んん~♥モモちゃんのアナル美味しい♥こんなにやらしい汁吹き出して♥」
「モモのここドロドロになってるよ♥はむっ!」
「はひぃっ!!お姉様シッポ甘噛みしちゃイヤですぅぅー!!ひうぅぅっ!!」
前と後ろの穴から体液が太ももを伝って垂れ落ち、マトモに立って居られなくなったモモはグッタリとベッドのシーツに身体を預けた。
「準備出来たね、これなら大丈夫だよモモ♥オリ主のおチンポでモモもお尻で気持ち良くなれるからね♥」
「お、お姉様····」
(ぐへへ···デビルーク三姉妹の最後の1人のアナル処女美味しい頂くぜっ!)
オリ主はモモのお尻を掴みガマン汁が吹き出して硬くなっている自分のチンポの先端を肛門に押し当てた。
「んっ!お尻にオリ主さんのが···」
「ぬふふ···♥さぁモモちゃんのお尻に挿入るよ···それぇっ♥」
む"ち"ゅっ···♥ズンッ!!ムリュムリュ♥すぶうぅぅっっ♥♥♥
「いぎっ!?あっ♥はぁあああっ━━━━♥♥♥♥お尻に太いのが来てるぅぅ━━━━♥♥♥」
オリ主と姉のララによる愛撫によって柔らかく解れた尻穴はスムーズにオリ主のチンポを受け入れ奥まで挿入が成された。
「お、お尻!お尻!ひぎぃぃっっ♥♥♥ダメダメダメ!!わたくしお尻は弱いんですぅうう~~~♥♥♥感じ過ぎて怖いんです!!おかしくなっちゃぅうう━━━━♥♥♥」
モモは自分がアナルに対して弱いという自覚があり、プライベートの時間に何度か慣らしてからオリ主に後ろの処女も捧げる予定であった。
しかし自作したチンポ回復ボッキン錠剤による効果は予想をはるかに超えてオリ主に作用してしまい、三人を蹂躙して回った。
熱い肉棒が何度も何度も自分のモモ尻にピストンされる度、策略を巡らす思考は焼き切れ白くなり、圧倒的な快楽の波に押し流されていった。
ナナと双子なだけに体格も小さく、当然肛門穴は狭くぎゅうぎゅうにチンポを締めつけつつ、ねっとりと直腸壁内部が絡んでオリ主を大いに悦ばせる。
「いいよっ!いいよっ!くうっ~~~♥モモのケツマンコも最高だっ!!ララとナナの二人と同じ位気持ちぞぉっ━━━━♥♥♥」
「あっ♥あっ♥激し過ぎますオリ主さぁんっっ!!!」
「ぐへへ···モモちゃんの桃尻たまんねぇ♥ほぉら、愛しのお姉様にしっかり肛門を犯されてるのを見せてあげようね♥モモちゃん♥」
「えぇっ!?ま、待って下さい!それは恥ずかしいです!」
オリ主はモモの両脚の太ももを掴んで開脚させ、ララの眼前へと晒した。
「モモ可愛いよっ♥」
「お姉様····!」
モモの肛門のシワは伸び、熱した鉄棒のごとき剛直チンポが出し入れされる様を実の姉に至近距離からマジマジと見られて括約筋がうねり、アナルの感度が一際上がる。
「モモのお尻、オリ主の太いチンポをしっかり咥えてるね♥ぴゅっぴゅっとおマンコから汁が迸ってるよ♥私も混ぜてね♥」
ジュルジュル♥チュポッ♥チュポッ♥
可愛い妹のクリトリスを舌を絡めて吸うララ。
「はぁんっ!!お姉様ぁぁ~~~♥♥♥お尻もクリトリスも気持ちいいっですぅぅ····♥♥♥オリ主さんのおチンポしゅごいいっ♥子宮の裏側ゴリゴリ擦られて···イくっ♥イっちゃいますうぅ♥♥♥」
涙と涎を流して理性が崩壊し、ただの一匹のメスとして絶頂を望むモモの期待にオリ主は答えた。
「うん!うん!俺も!俺もイクよ!モモちゃんのお尻の中にたっぷり射精すよっ♥」
「あ"っあ"っあ"っ♥射精してっ!射精してっ!オリ主さんのちんぽミルクをはしたないわたくしのお尻に射精してぇぇ━━━━♥♥♥」
ギュッと肛門を締めつけてオリ主のチンポを深く咥えこみ、そして───
「うっ!」
ドプゥッ!びゅくびゅく♥♥♥ビュルッッ♥♥♥
「いっイク!イっちゃう~~~♥♥♥あぁぁっ~~~♥♥♥子宮の裏側の奥にィィ~~~♥♥♥はぁ····」
デビルーク三姉妹最後の1人、モモ・ベリア・デビルークはオリ主の熱い精液を受け取り肛門絶頂を体験したのだった。
ひとしきり射精を終えたオリ主はモモを優しく抱擁してキスをしてお礼を言った。
「ん···っ♥気持ち良かったよモモちゃんのお尻♥」
「んっん···♥オリ主さん···♥」
舌と舌を絡めて満ち足りた幸福感が二人を包み、ララも愛しい妹の頭を撫でる。
「良かったねモモ♥オリ主もありがとう♥」
「いやいやお礼を言うのはこっちさっ!本当に···あぁっ!!俺は本当に幸せ者だっ!ありがとう!」
「うん♥それでねオリ主···私ねナナとモモがお尻でされてるのを見てまたムラムラしちゃった···♥だから···今度は私がおチンポを生やしてオリ主を犯すね♥」
「へっ?」
「じゃじゃーん!こんな事もあろうかと遂に完成させた新しい発明品、名付けて『でるでるチンコくーん』!!えいっ!」
ポチっ···にゅるるるんっ!
「なぬぅっ!!??」
ララは何処から徒もなく小さな端末らしき発明品を取り出してポチっとスイッチを押した。すると彼女の股間からたちまち逞しい男のシンボルが生えてきた。
自分のモノと優るとも劣らないチンポを見てオリ主は驚愕して震える。
「んふ♥···オリ主を女の子にしてあげるね♥」
宴はまだ続く···
どうもクリスチーネ小林です。本当に遅くなりスミマセンでした。少し言い訳してしまうと感想で主人公の名前がオリ主だと萎えるから変えて欲しいと頂いたので、アレコレ考えている内に筆が進まなくなってしまい遅れに遅れてしまいました。
自分の中で主人公のオリ主という名称が深く定着しており、悩んでしまって上手く進行出来ずこのような体たらくに···
本当に申し訳ありません。
とりあえず開き直ってオリ主という名前のまま進めて参ります。
それで読者様が離れたなら仕方ないと割り切ってやって行こうと思います。
何とか年内にもう1、2回投稿したい所ですが、年末ということもあり週末に新しいアルバイトを入れてしまって、果たして投稿出来るかどうにも未定です。スミマセンがどうか気長に今後も本作品をよろしくお願いします。