俺的妄想日記R~オリ主とドラえもんの気ままな日常~ 作:クリスチーネ小林
俺はデビルーク三姉妹のお口とマンコと尻穴の全ての穴を征服して感極まった。
何時も紙面や画面の向こうに微笑む彼女達を俺は征服したのだっ!!···こんなに嬉しい事はないっ!
感無量とはこういう事何だろうな。
そんな俺にララちゃんは自分で開発した発明品のスイッチを押すとアソコから立派なモノを生やした···(大汗)
俺は童貞だけでなくどうやら後ろの処女も卒業するらしい···
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「らっ、らっ、ララちゃんのアソコにおニンニンがぁぁ~~~!!!」
オリ主はララに生えているチンポを見て錯乱し、叫んだ。玉袋はなく、竿のみの実に立派なふたなりチンポだった。
「エヘヘ~凄いでしょ!この間完成した私のこの新しい発明品『でるでるチンコくん』で生やしたんだよ♥これでオリ主のカワイイお尻を犯して女の子にしてあげるからね♥」
尻を犯して自分を女の子にする─そう言われてオリ主の背筋はゾクゾクして奇妙な感覚に襲われる。
筆下ろしをしてくれた自分好みの目の前の最上級の美少女が今度は自分の後ろの処女を狙っている─その事に何故か不思議な高揚感が沸き、興奮を覚えている。
嫌悪感に忌避感や生理的拒絶感もなく、寧ろ自分が期待している事にようやく気づき、改めてララの生やしているふたなりチンポを凝視して生唾を飲み込んだ。
「あっそうだ!どうせならオリ主に女の子の格好させちゃえ♥ペケ!」
「はい、ララ様」
ベッドの天蓋に待機していたララの発明品にして相棒とも言える万能コスチュームロボットのペケが呼ばれて姿を現した。
ペケはララの指示に従いボディの中から自身の小さなユニットをオリ主に向けて射出した。
ポンッ!「えっ!な、なにぃぃ~~~!!!」
たちまちオリ主はフリルの付きのセクシーコスチュームを身に纏う。
「わぁ~オリ主可愛い!とっても似合ってるよ♥」
「ま、待ってララちゃん流石にこの格好は勘弁して!!」
部屋に設置してあった大きな姿見に映る今の自分の情けなく恥ずかしい姿を可愛いと言われてあわてふためいた。
そんな彼を後ろから優しく抱きしめ、柔らかい舌を首筋に立てて舐めながら両手でオリ主の乳首を弄り始めた。
「あ"っ···♥ララちゃ···ん」
モモとナナの二人に開発された乳首は敏感に感じてしまい思わず声をあげる。
「ほらぁオリ主ったらおっぱいもこんなに敏感になってて素敵だよ♥」
オリ主のセクシーでエロエロな格好にララは静かに興奮し、発明した道具で生やしたチンポは硬く勃起して抱きしめているオリ主のお尻にグリグリと押しつけた。
「ララちゃんのアソコ当たってる。か、硬くなってる····!」
「オリ主の格好見てて私とってもムラムラしてきちゃった♥だから···私のおチンチンおしゃぶりしてくれる?」
オリ主は少し迷ったが胸の鼓動の高鳴りに従い─
「う···うん、わかったよ」
素直に了承した。
「わーいやったー♥嬉しい♥」
ララと向かい合ってしゃがみこみ、突き出されたララのビクビクと震えるふたなりチンポに口づけをして頬張る。
自分のチンポにされたやり方と、同じモノを持つ自分の感覚を頼りに舌を伸ばしてチュッチュッと吸って舐める。
どうすれば気持ちいいかが一舐め毎に理解した。
「んっ···♥あっあっ♥ソコ気持ちいい♥オリ主おしゃぶり上手だね♥気持ちいいよ♥」
オリ主の熱い舌がふたなりチンポに絡みつき、心地の良い満足感にララは満たされ、オリ主を手放しで誉めて頭を愛おしそうに撫でた。
そんな二人の様子をアナル絶頂からようやく落ち着いたナナとモモの双子は興奮して見ている。
「あ、姉上に男のモノが生えてる···!?」
「お、落ち着きなさいナナ。きっとお姉様が御自分で発明した道具で一時的に生やしているのよ。それにしてもオリ主さんのあの格好とても素敵ね···♥わたくしもムラムラしてきちゃう♥」
「モモお前な···なっ!?オリ主のヤツ、姉上のチンポを舐めてる····!!」
「ああぁぁ~~~····はぁ···なんて素敵な光景何でしょう♥今度はオリ主さんが女の子になるのですね···♥」
モモは深くウットリと涎を垂らしながらも二人の様子を真剣に眺めた。
ララの生やしたチンポを逆フェラチオしてオリ主は背徳的な興奮を覚えて自分のチンポも硬くなっているのに気づく。
(自分と同じモノをしゃぶって喜ぶ趣味は俺にはない筈···なのに興奮がおさまらない···)
「んっ···♥そろそろいいよオリ主···」
ララはオリ主の口から唾液で濡れたチンポを取り出し、もう一つの発明品を起動させた。
「『くるくるロープくん2号』だよ!」
「なぁっ!?」
あっという間にオリ主の身体に巻きつき、SMチックに亀甲縛りの形になってオリ主を拘束した。
「これでオリ主はもう逃げられないよ。うふふ···私のおちんぽで犯すね♥いっぱいズコズコして気持ちよくしてあげるからね♥」
ララはオリ主の肛門に右の人差し指と中指の二本を一気に差し入れて軽くピストンした。
ずずぷぅっっ♥ぐりゅぐりゅ···♥
「あ"うっ!!ララちゃん···」
繊細な動きで肛門内部に指を動かし進めると、ララの指先にオリ主のぷっくりと膨らんでコリコリとした前立腺の感触が伝わってきた。
「ゆ、指がぁぁ~!ん"ん"っ~~~♥♥♥」
「わぁ凄ぉい♥オリ主ったら私に犯されるのを期待してるんだね♥きっとここも私と相性抜群だよ♥」
ララは空いている左腕でオリ主を抱きしめながら前立腺の刺激によって最高レベルに勃起しているチンポにレロレロとねっとりと舌を這わせて焦らした。
びくびくとチンポが震えているのを見て頃合いと感じ、ゆっくりと指を引き抜いてそのまま正常位の形でオリ主を抱きしめる様に生やしたチンポを処女アナルにくっつけた。
「ら、ララちゃん····!」
「それじゃ挿入れるよ~♥オリ主のもう1つの初めて貰うね♥んっんん···♥」
ズッ!ずずぷぅっっ·····♥♥♥♥
「あっ!あっ!はあ"ぁ"ぁ"ぁ"~~~~~!!!♥♥♥♥」
「ほぉら、ぜーんぶ入っちゃったよ♥」
ローションをまぶしたララちんぽはトロトロに蕩けて解れているオリ主の肛門に容易く挿入に成功し、遂にとうとうララはオリ主の後ろの処女を奪い、愛でたく二人は1つになった。
「はっ!はっ♥あ···んっっ♥♥♥」
「オリ主のお尻キツくて凄いよぉ~~~♥♥♥」
ふわっとした浮遊感の中、腸内の感覚だけが明確に伝わり、オリ主はプルプルと身体を震わせてこらえきれずに女の子としての喘ぎ声を吐露する。
初めて味わうチンポの感触に背筋がゾクゾクしてララの熱くて太いチンポの刺激により自身のチンポもこれ以上ない程硬くなって、先端の鈴口からびちょびちょと透明な我慢汁を溢れさせた。
ララのふたなりチンポは容赦なく処女アナルを蹂躙し、オリ主にトコロテン射精と呼ばれる最大の快楽射精の手前まで上らせる。
「アハハっ♥ちょっと出ちゃってるね♥そんなに気持ちいいんだ♥」
感じてくれてる事に嬉しくなってララは深く腰をぶつけるとオリ主はより大きく淫らな喘ぎ声をあげる。
「あっあ"っ♥んくっ♥激しいっ!し、尻が···お尻が熱い···♥」
「あはぁっ···私も熱いよオリ主♥本当にしゅごいいっ~~~♥オリ主のお尻気持ちいいよぉ~~~♥♥♥」
「あっ···く"ぅ···!!」
ララは心から悦びの声をあげてウットリとし、豊満な胸を揺らしてオリ主の処女穴の感触を楽しんだ。
ちょうどララのふたなりチンポの太いカリ首の出っ張りが前立腺のぷっくりと膨らんだ一番感じる部分に当たり、ゴリゴリと擦られてオリ主の頭の中は何も考えられなくなって真っ白になり、強く押し寄せる幸福感に包まれて僅かに残っていた理性は蕩けていった。
「オリ主のお尻のおまんこ凄く締め付けてくるよぉ♥」
「だってこんなの···自然に声が···くぅっ♥あんっ♥あんっ♥」
容赦なく腰を動かす度に身体は反応し、甘いメス声を出す。何度も何度もララちんぽを締め付けてお互いを感じ合って高めう。
ララによって男の中にある唯一の女の部分をガッツリと犯されてオリ主は完全に女の子にされているのだ。
「あ"っ♥あ"っ♥んっ、くっ♥ひ"んっ♥♥♥」
「オリ主♥オリ主♥あんっ···♥」
ララはオリ主を抱きしめてキスをしながらもピストンし、絶妙な腰使いがオリ主に女の悦びを与えて刻み込む。
オリ主はメスの喘ぎ声は抑える事は敵わなかった。
脳と細胞を溶かすような快楽の大波に飲まれ、メスの悦びが頭にジワジワと焼き付いていった。
ララは頬を紅潮させ、淫らにピストン運動を繰り返して射精寸前になる。
「あはっ♥オリ主ったら可愛く鳴いちゃってぇ♥すっかり女の子だねぇ♥それじゃそろそろオリ主のお尻まんこに沢山注いであげるね♥」
「んっ♥くっ♥ら、ララちゃん···いいよぉ···俺の中に···♥」
「うんっ!うんっ♥イクよっ♥イクよっ♥オリ主のケツまんこに射精すよっ♥♥♥イくイクうぅっっ♥♥♥♥」
ドップゥゥ♥ビュクビュク♥コプコプ···♥ドクッゥゥ♥♥♥
「んあ"ぁあ"ぁぁ━━━━━━♥♥♥♥」
オリ主はララと一緒にふたなりチンポで女の子として絶頂して果てた。
腰はビクビクと前後に震えて、股間の奥がギュッギュッと引き締まり、収縮と弛緩を繰り返す。
腸内にララの疑似的な白濁の熱い精液が注ぎ込まれ、それと同時にドクンドクンと押し出されるように自分のチンポから濃いゼリー状の粘液が漏れ出ている。
身体は重く沈み、アタマだけがフワリと、宙に浮かび上がって行くような感覚と今まで味わった事のない深い多幸感に包まれていった。
「はぁ···はぁ···♥オリ主どう、気持ちよかった?」
「き、気持ち···よかった···です(恥ずかしい···)」
「よかった♥チュッ♥」
ララは愛おしくオリ主を抱きしめてキスをしていると一部始終行為を眺めていたモモが、モジモジしながらやって来た。
「オリ主さんのメスの喘ぎ声、とても素敵てしたわ♥次はわたくし達の番です♥それぇ!」
「おわっ!」
モモは人生初めての肛内射精でグッタリとしているオリ主にドSなオーラを放ちながら満面の笑みを浮かべてオリ主をチンぐり返しの態勢にさせて肛門から垂れ出ている姉のララが放ったちんぽミルクを舌を絡めて舐めて掃除を始めた。
ちゅぶっ♥ちゅぶっ♥ちゃぴっ♥ちゃぴっ♥
「おっ♥ひゃんっ!モモちゃんの舌が俺の尻穴にぃぃ···♥」
背徳感と罪悪感を感じながら愉悦も感じてしまうオリ主。
「し、仕方ないからあたしも一緒に舐めて掃除してやるぞっ!」
ちゅぽっ♥ちゅぽっ♥レロレロォォ~♥
今一素直になりきれないナナも頬を紅潮させてモモと一緒にオリ主の硬さの残っているチンポをひょっとこ顔になって唇を付き出して舐め始めた。
「んっ♥んっ♥んんっ···オリ主のチンポまだまだ元気だな。精液がとっても濃いぞ···♥」
「おうっ!ナナちゃん♥」
「私も混ざるね♥ん、むうぅ♥」
ジュルジュル♥ぢゅぱっぢゅぱっ♥
「ひんっ!ララちゃん♥」
双子姉妹とオリ主の仲睦まじい姿を見てララも交ざり、オリ主のシワシワな玉袋をねっとりと舌で絡め取り、吸いながら舐めた。
(コレはヤバい!何より恥ずかし過ぎる!ちんぐり返しからのチンポとアナルと金玉袋同時舐めっっ!!敏感な部分を同時に集中的に責められて気持ち良過ぎて頭がおかしくなりそうだぁ♥)
やがてオリ主は上り詰めてナナの口に焦らされた分だけ濃厚なチンポ汁を放出した。
「ううっ!射精るっ!!」
「んぶっ!···んんっ♥」
「ナナ···♥」「うん姉上···♥」
「ナナ、わたくしにも···♥」
勢いよく射精されたちんぽミルクをナナは丁寧に舐め取り、モモとララと三人で仲良く唇を介して分け合う。
デビルーク3姉妹の淫らな赤い舌が白濁の液体を絡め取って飲み込んでいった。
「あはっオリ主の精液美味しい····♥」
三姉妹の淫靡な姿を見てオリ主は満足して脱力してベッドへ身体を預けた。
「はぁはぁ···くうぅぅ~気持ちえがったぁぁ~♥」
「満足頂けて良かったです♥ですが···まだ終わりではありませんよぉ♥わたくし、お二人の逆転した愛の営みを見学させて頂き、大変羨ましく思いました。そこでお姉様、是非わたくしにもチンポを生やして下さいまし!わたくしもオリ主さんを犯したいですっ!!オリ主さんを牝にして悦ばせて差し上げたいです!!」
「なんですとぉっ!?(俺の尻狙われてるぅっ!!)」
「あっ、そうだ!それなら私良い事思いついちゃった。ねえモモ、ナナ、どうせなら私達も一緒に1つになろう♥」
「お姉様どうなさるんですか?」
「どうするだ姉上?」
同時にシンクロしてキョトンとするデビルークツインズ。
「んとね、ゴニョゴニョ···」
「んまぁっ!流石ですお姉様♥」
「そ、そんな姉上···」
ララは何やら二人に耳打ちして説明してモモはウットリし、ナナは何やら怖じ気づいる様子だ。
「それじゃモモにも生やしてあげるね♥それぇ!でるでるチンコく~ん♥」
ララは無邪気にモモの要望を聞いて端末のスイッチを押した。
ピッ、ポチっ···にゅるるるんっ!
たちまちモモのアソコに立派なふたなりチンポが生えた。
オリ主の目にもモモの立派なマスラオがそそり立っているのが映り、ビクビクとうち震えて今すぐにでも精を放ちたがっているかに見えてたじろいた。
「あはぁ···♥オリ主さぁん、これでわたくしもお姉様に続いて貴方様をヌッコヌッコして差し上げられますわぁ♥」
「モモちゃんのアソコ大きいです···!」
「それじゃ私も、えいっ!」
ポチっ···にゅるるるんっ!
再び自ら発明した道具でチンポを生やしたララはローションを手に取り、ふたなりチンポにコーティングした。
「姉上···本当にするのか···?」
「うん♥きっと凄く気持ち良いよっ!」
「···わ、わかったよ姉上」
「エヘヘ♥ありがとうナナ♥」
ナナは四つん這いになってお尻を高く上げてララに向け、ララは優しく腰を掴んで実の妹のアナルへとチンポの先端をあてがい、そして挿入した。
ずずぷうぅううぅぅ~~~♥♥♥♥
「ひぐぅうう━━━♥♥♥姉上の太いチンポがあたしのお尻に"ぃ"ぃ"~~~♥♥♥お尻熱い"ぃ"ぃ"~~~♥♥♥」
「ん"んっ♥ナナのお尻狭くて気持ち良いよぉぉ~~~♥♥♥」
ララは禁断の姉妹相姦をあっさりとやってのけた。
姉妹だけあって相性はすこぶる良くオリ主以上にピッチリとはまり、姉のふたなりチンポをギュギュっと締めつけて飲み込んだ。
分厚いカリ首がナナのアナルの弱い部分を擦り、その度に強い快楽の波が頭に押し寄せ、背徳の後ろめたさを描き消していった。
ララはナナの両足の膝裏を抱えて持ち上げてM字開脚させてオリ主に見せつける。
ララのズッポリと太いふたなりチンポがナナのアナルをえぐり、前の穴からは濃いマン汁が吹き出しているのが見えた。
「す、凄い姉妹アナルセックスだ···♥」
「姉上の大きいよぉ···♥」
「可愛いよナナ♥オリ主、ナナの寂しそうにしているおマンコに挿入れて上げて♥」
「に、2本差し!!ゴクッ···う、うん!行くよナナちゃん」
「オリ主頼む、優しくゆっくりとし···」
「ナナちゃーんっ♥♥♥」
ぐぐぷうぅぅ~~~♥♥♥
「ん"お"お"ぉぉぉ━━━!!♥♥♥♥♥」
願い虚しく、オリ主は興奮のまま勢いよくナナのまんこにぶつける様に挿入し、ナナの身体が弾ける様に跳ねた。
実の姉にケツ穴を犯されながら前の穴にもオリ主の剛直チンポを挿入されて悲鳴にも似た喘ぎ声を張り上げる。
「ひぎいぃぃッッ~~~♥♥♥はぁはぁ···んっぐ···ば、バカ!優しくって言っただろぉぉっっ!!あ"ぁぁ~チンポ!チンポ!太いのふたつ入ってるう"ぅぅ~~~♥♥♥」
「くうっ!あっ♥あっ♥ナナちゃんいいよぉっ♥アナルに入ってるおかげでまんこがキツキツになって複雑にチンポに絡んでくるよぉっ♥♥♥中でララちゃんのチンポとぶつかってるよ♥ナナ♥ララ♥」
「ナナのアナル、オリ主のが入ったら凄く絞まって気持ち良いよぉぉ♥♥♥オリ主の形がハッキリと中でわかっちゃうぅぅっっ♥♥♥」
オリ主とララの二人はどんどん具合が良くなるナナのマンコとアナルに夢中になり、互いに激しくぶつかり合って快楽を貪った。
キツく狭く、熱くうねり絡みつくナナの柔肉をかき混ぜ、子宮を表と裏から何度も突き上げていった。
己の半身が敬愛する実の姉と愛しい男の二人に一緒に犯されているのを見てウットリしながらモモは舌舐めずりして震えるふたなりチンポを擦る。
「はぁ···ナナお姉様とオリ主さんに同時に愛されて羨ましいですわ♥わたくしだけ放置は寂しいのでそろそろ参戦させて頂きますよぉ~♥」
モモは生えたふたなりチンポにローションをコーティングして激しくピストン運動を繰り返すオリ主のお尻を掴んで広げた。
「ほうっ!も、モモちゃん!?」
「んっふふ~♥オリ主さん夢中になっておられますねぇ~♥それではわたくしも一緒に1つになりますね♥ウフフ···♥オリ主さんのお尻美味しそう···♥それでは参ります···♥」
ララチンポでトロトロのグチョグチョになってしまったオリ主アナルにモモは舌ずめりしながらふたなりチンポを挿入れた。
ずぶうぅうっっ~~~♥♥♥
「んっふぅ━━━♥♥♥入りましたよオリ主さん!!」
「!!!あぁっ!!んっ♥き、来た、モモちゃんのチンポが挿入って来た~~~♥♥♥」
オリ主は犬のように無様に四つん這いになってモモを受け入れた。
あっさりと根元まで深くズッポリと挿入されたオリ主のアナルはギュギュっと締まり、太く分厚いカリ首が前立腺をゴリゴリと刺激して自身のチンポも再び硬くなり暴発寸前であった。
「モモっ!モモっ♥んっ♥あんっ♥あんっ♥オジリが熱くて気持ちいいっー♥♥♥俺また女の子にされちゃう~~~♥♥♥」
「あんっ♥オリ主さんのアナル素敵です~♥オリ主さんのケツまんこ凄く名器です!!こ、こんなの癖になっちゃいますよぉ~~~♥♥♥」
予想を遥かに上回る感触にはしたなく涎を滴しながらモモは夢中になって腰を振った。オリ主も身震いしてモモチンポを締めつけ、躊躇わずにメスの喘ぎ声を張り上げて感じまくる。
「あんっ♥んっふふ···♥わたくしにお尻を犯されながら同じくアナルをお姉様に犯されているナナを犯している気分はいかがですかオリ主さん?」
「つ、爪先から脳天までまるで電流が駆け巡っているみたいに気持ちいいよっ!!くっ♥ふっ♥ナナのマンコとモモのチンポどっちもシュゴいぃぃ~~~♥♥♥頭がおかしくなりゅうう~~~~♥♥♥♥くぁあぁああっっ♥♥♥」
「ああ素敵ですわオリ主さんの喘ぎ声♥遠慮なさらずもっともっと聞かせて下さいまし♥♥♥」
前立腺を潰す位の勢いでゴリゴリとオリ主のアナルを犯して歓喜に震えるモモ。更に太く硬く熱さを増したオリ主のチンポはナナの子宮の形が変わる位に突き刺しており、ララのチンポも容赦なく裏側から妹の子宮を犯している。
2本のチンポに大事な所をグリグリと執拗に犯されてナナは泣き叫ぶ。
「あ"あ"あ"ぁぁ━━━オリ主の更に大きくなってるぅぅぅ~~~♥♥♥♥子宮が潰れるっ!!姉上のと一緒に前と後ろからふたつのチンポで擦れてゴリゴリされてるぅぅ~~~♥♥♥♥あたしが壊れるぅぅぅ~~~♥♥♥♥」
ララ、ナナ、オリ主、そしてモモの四人は1つになって湧き出てくる快楽を貪り、やがて全員が限界を迎える。
「だめだぁあ━━もう我慢出来ないっ!射精すぞっ!射精すぞっ!ナナのまんこの奥の子宮にちんぽミルク飲ませてやるっ!!」
「私も射精すよっ!ナナ♥ナナ♥私、ナナのお尻の中に射精すよっ♥」
「姉上···オリ主···あたしも限界だ···あたしの中に射精してっ~~~♥♥♥」
「わ、わたくしもオリ主さんの気持ち良すぎて···♥で、出ちゃいます♥オリ主さんのお尻の中に射精しちゃいますっ♥♥♥」
「ひっ···おうっ!!う"ぅっ射精るっ!!♥♥♥」
「「「あ"ぁあ"あ"っっ~~~♥♥♥♥イック"ゥゥゥ~~~う"う"ぅう"う"~~~♥♥♥♥♥」」」
ドビュッ♥ビュッビュッ♥ぴゅるぴゅるっ♥ゴポッゴポッ♥ドクッドクッ·····♥♥♥♥♥
四人は一斉に果てた。
ララは実の妹のナナの肛門の中に精液を注ぎ込んだ。
ナナは姉とオリ主の二人の同時にアナルとマンコに火傷しそうな程の熱い精液を大量に注がれ、初めて味わう二穴セックスに感極まった。
モモはオリ主のケツまんこの具合に感激しながら肛内射精してちんぽミルクを注いだ。
モモに犯されながらララに尻穴を犯されているナナの穴にオリ主は大量の最後の射精を一滴残らず注ぎ込んだ。
男と女の絶頂を同時に味わいながらそのまま身体の力が抜け落ち、幸せな気持ちのままオリ主は意識を失った····
これにてデビルーク三姉妹編は取り敢えず終わります。予想以上に長々としましたが、如何でしたでしょうか?
ご意見や感想お待ちしております。