ヤリモクでポケモントレーナーになりました。 作:お隣の池の中のプラナリさん
その間にも沢山のお気に入り登録ありがとうございます~!!
「酷い雨だっ....!!」
「と、とりあえず避難しよ!!」
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ワイルドエリアの天気は、山のように変わりやすい。一つの楽園の中に複数の環境があるからか、少し歩けば気温も大きく変わり雨や雪や砂嵐といった天候の変化も激しい。
不運なことに、エンジンシティからこちらへ戻って来る時にどしゃ降りの雨が降り注いできたのだ。私たちは全身をびっしょりと濡らしながら大急ぎでテントの中へと避難したのである。
「ふーっ...風は吹いてないから無事だったね。こっちは。」
「そだね....あーもうびしょびしょ.....」
取り敢えずは一段落ついたところで、私たちは濡れた衣服を脱いで裸になる。もうお互いの裸は見慣れた仲なので、そこに今さら羞恥心なんてものはない。
「シャル......!?」
だが突然シャルが裸のままテントからのそりと這い出したのは流石に止めた。
「どうせ乾かないなら、もう濡れちゃおうかなって。」
「濡れ....あーはいはい。」
言わんとしてることは何となくわかった気がする。どうせこの雨の中でびしょ濡れでいるならいっそのこと外に出てしまおうって考えか。なんつーかもう、変態だな。
「....しよ?」
「......!!?」
テントから這い出したシャルがこちらに振り向き、濡れた全身を晒して懇願する。髪から細い肢体、足先まで雨に濡れた彼女の姿は脆く儚く朽ちてしまいそうだった。
これを逃してしまったら、二度と見れなくなりそうなほど綺麗であった。
「.....っ///わかった。」
....当然断れる訳もなく、私も布一枚纏わぬ身体を再び雨に濡らしながら腰を落ち着ける場所を探す。
「やっぱり、この雨なら撤収してるよね.......」
「いたらアウトでしょうが、エリア全体が雨とは限らないんだから動き過ぎちゃダメだよ。」
この周辺では大雨に見舞われたからか人1人いやしなかった。特に避難テントも掛けられておらず、ひとまず安心である。
「よし、じゃあ....ヨウッ....」
「はいはい。わかったわかった。犯されてあげるから落ち着きなさい。」
ただシャルは今すぐにでもしたいのか、私と身体を密着させてくる。彼女のぴったりと張り付くような濡れた身体の感覚が私の背中に伝わってくる。
「んっ....と。」
私もその場に四つん這いになり、彼女に秘部を晒した。
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ジュプッ!ジュポッ!ずんっ!ぱんっぱん!ぱんっぱん!
「ぁぁぁぁあっ!」
「あっ!あふっ!あんっ!!あんっ!!」
止まぬ雨の中、私とシャルは雨音に負けないほどの声で喘ぐ。互いに身体をびっしょりと濡らしながら、ガクガクと震え砕けた腰を必死に動かしながらセックスに浸っていた。
というか、気づけば私たち二人の奥深くまでポケモンのイチモツが捩じ込まれていたのだ。今は二人並んでそれぞれ別のポケモンに犯されている。
『ヌオォ』
『グチュグチュ.....』
雨の中全裸な私たちに惹かれて組み付いてきたのは、ヌオーとトリトドンというポケモンであった。
両者共に水、地面の二つのタイプを持つポケモンであり、HPを中心に高い耐久力を持つ。グズグズとまではいかないまでもその感触はふにふにとしていて柔らかい。そしてその動きは愚鈍とも言えるゆっくりで遅いものであるのも共通点だ。
本来なら、こうして組み伏せられて犯されるなんて状況は起きないはずなのだが...私達は雨の中えっちしてたせいで体力を消費していたため、逃げられない格好のメスマンコだと思われたのだろう。気付けば後ろから深々と挿入れられており、私はヌオーと交尾状態になっていた。
くそ、ジャローダ以外とのセックスなんて殆どしたことないのに。別にいいけどさ。
『うぱー!』
「んぐっ!!!」
更にそのヌオーの子供と思われる進化前のウパーの一匹が、無邪気にイチモツを勃起させて私の口を塞いだ。
「......」
「あ"んっ!!ぁぁあっ!!や"あっ!!!」
一方でトリトドンに上からのしかかられ、全体重をかけられているシャルは苦しそうに顔を歪ませ、歯を半ば食い縛るようにして喘いでいる。あれでも30キロくらいあるんだっけ、確か。そんで彼の色は茶色とピンクだから...馴染み深い東の海の姿だっけ?初見だと色ちがいと勘違いするよね。
ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!
『あ"ひぃ!やっ、っあああ!!』
それで...うわ、のしかかられて麻痺してる雌相手に容赦なく腰(?)をガンガン振って犯してる。凄い音してるしあれ逃げられないだろ。人間相手に孕ませる気か?
『うぱっ!』どぷっ!どぷっ!
あれに比べたら、まだ私の方が大分優しいか。ヌオーが引き連れてきたウパーに代わりばんこ口内射精されて苦しくはあるが、行為そのものはそこまで苦にならない。
『うぱっ!?』
「……逃がさないよ。もっと射精せ♪」
そして、私もシャルとの行為から身体が冷めきってなかったのかウパーのおちんちんに軽くかみつき、抜け出せないようにしてやった。
『ヌオォ...』
ぱちゅ、ぱちゅっ!
『ぐぢゅうううっ!』
グチュッ!ばんっ!ばちゅっ!!
雨に濡れたせいか、激しく水を掻き回すような性行音(ピストン)が響く。数は多いがゆっくりめなヌオーと、上からのしかかり一方的にガンガン激しく突いてレイプするトリトドン。
私は激しいのも好きではあるが、ヌオーとのえっちのほうがいいかな。
どぷっ!!どぷっ!!
『ヌオ。』
『うぱっ!』
『うぱー!』
そして、ヌオーが自身のおちんちんから精液を放出する。私との交尾は解除してないから、当たり前のように中出しされたが。精液がどくどくと、私の膣内の奥へ奥へと注がれる。
「はーっ、はーっ、はあっ....」
「ひぃっ!!あっ!!ぁああ"ん!!」
シャルもまた、悲鳴を上げながら中出しされているようであった。のしかかりで痺れさせられ、なす術もなく雄に組伏せられる彼女を見て、まだ自分が満足しきれていないのだと察した。
交尾状態を解除された私はその場に座り込み、股を開いて彼らに見せつける。自分のことながらなにやってんだろ私。
「こいよ...もっと中出ししたいんだろ?逃げないから、逃げられないようさっさと挿入れろ♪」
『うぱー!』
雨に濡れ、シャルとのえっちで体力もない。ヌオーに犯され中出しされて、シャルが隣で犯されているのをみたことでリミッターが外れてしまったのだろう。
ズンッ!!
「あ"はっ!!!」
ぱっくりと開いた私のオマンコに、ウパーのおちんちんが捩じ込まれる。この子ちんこまじでデカイわ、ウパーの身体部分の半分くらいを占めるサイズのおちんちんがビキビキと血管が浮き出る程に硬く勃起していた。
それが、私の膣内に挿入ったのだ。痛みもあったけど、もうよくわかんないや。気持ちいい♪
『う、うぱぁ....』
「ん?持て余してるの?」
しかし、肝心のウパーは性器同士ががっちりと繋がってから動かない。どう動いたらいいかわからないという不安に苛まれているのかもしれない。
『うぱ....』
「ふふ、」
私はウパーの頭を撫でる。小さなポケモンとのイチャイチャ交尾だって旅したてのツタージャ時代の頃から毎日毎日パンパンしまくってたから大丈夫だ。
「腰、おぼつかないかもだけど...受け止めるから突いてきて。」
『....うぱ。』
ウパーは戸惑いながらも、数秒私を見つめた後ゆっくりと前のめりになって交尾を始める。私はウパーの頭を撫で、背中に手を回しながら彼を優しく受け止める。
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ.....ぱんっ!
「っく....///おちんちんはでかいんだから....♡」
私はウパーと向かい合う形で彼のおちんちんを喰らう。当然ゴムなんてない中出し確定巨チンチンとのスキンシップだ。
「気持ちっ、あっ♡♡っく、ひぃん!!」
ウパーの小柄な身体を抱き寄せながら、ディルド同然に私の膣内を突きまくるおちんちん。私はなっっっさけない声を出しながらウパーの頭を撫で、誉め、可愛がる。
「っう、お、おっぱいは出ないんじゃ...」
ウパーに乳首を咥えられ、赤ん坊のように母乳を乞われる。シャルは出るけど私は出ない。その認識であった
はずなのだが、私の乳房からは確かに白い液体がこぼれ落ちていた。
『ごきゅっ!ごきゅっ!ごくごくっ!ちゅぱっ!!』
「えっ、ええええっ!?」
私はあまりにも信じられないこの有り様に、ウパーとのスキンシップを忘れて呆然としたまま母乳を吸われていた。
な...なんで?ポケモンと交尾した後人間とすることで母乳が出てしまうのがシャルのケースだった。だが私は人間とエッチなんてしたことない。シャルの母乳ならよく頂戴してたけど。
あとなんか、前より少し胸が大きくなってる。前は服さえ着れば膨らみなんてわからないくらいの大きさだったのに、今ではそれなりに大きいサイズだ。
『ウパー!!』
『ウパっ!』
『ごきゅっ!』
「こっ、こらっ。」
私から母乳がでることがわかると、ウパーが群がってすいとってきた。一応それを軽く叱れども、別に嫌じゃなかった。
「っああああああ!!!ひうっ!!」
隣でシャルが喘ぎ、トリトドンに同じ体位で中出しされながら絶頂を迎えていた。息を荒くし、その場に倒れるように伏せる彼女を見るにこれ以上のセックスは不可能っぽい。
「さ...て。私達もいこ。わかるよね?」
『う!』
物は試しとウパーに声をかけ、ウパーは反応を見せる。
ズンッ!!
『っっっっっっあ"ん!!』
幾度のスキンシップを経たウパーが腰を振り、私の膣内を一度奥まで捉えてガン突きした。その屈服させんとする一撃に、私も思わず声がでてしまった。
「そうっ!そうだよっ!それでいいっ...沢山突いて!!」
『うぱ!うぱっ!うぱっ!!』
必死に腰を動かしながら、私と向かい合うウパー。その顔は幼いながらも必死に子種を浴びせかけようとする雄のそれであった。
ぱちゅ、ぱちゅっ!ぱんっ!ぱんっ!
何度も何度も、突かれ続ける。互いに体力は限界の中でキスをしたり、母乳を貪られたり抱き合ったり。
「はあああっ!あっ、イクッ!イクよ...だしっ!」
『ウッ!!』
びゅくっ!!びゅるるるるっ!!
お互いにぎゅっと身を寄せるように抱き合ったまま、身体を震わせ絶頂する。滅茶苦茶な表情で、ガクガクとおぼつかない身体では逃げようもなく精液が膣内へと注がれていく。その圧倒的な量と、快楽の余韻に浸りながら雨の止んだワイルドエリア内で絶え絶えな息を整えていた。
ポケモンのニックネーム、つける?
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つける
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つけない
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相棒だけにつけて他はそのまま