ヤリモクでポケモントレーナーになりました。 作:お隣の池の中のプラナリさん
予定としてはあと1話はツタージャとのシーンいれたいなーって思ってます!
「しよっか...♡」
『きゅうん!!』
一度接合を解いた後、お互いに向き合い性器を見せつけ合う。私は脚を広げて、股関節の間でぱくぱくと開く女性器を指で開いてみせる。ツタージャも自身の1/3程の長くピンク色をしたおちんちんを勃起させている。
「もうさっきヤってるけど...ここに入れるんだよ。ゆっくりでいいからね。」
『きゅん。』
ツタージャは私の膣内におちんちんを擦り付け、挿入しようと試みている。つんつんと壁のところを突いてくるのはちょっともどかしい。
『きゅ!』
そして、勘を覚えたのかツタージャが準備万端とばかりに私の膣内目掛けておちんちんの先端をあてがってくる。彼はもう、ここにおちんちんを挿入れられるってことが分かってるのだろう。賢いし、凄く悪い狡猾な子だ。ホントに初心者トレーナーに選ばせていいポケモンなのかこいつは。
「よし、おいで!」
『きゅうん♡』
私の指示に従いツタージャが腰を前に突きだし、互いの性器が再び繋がった。私の膣内が彼のおちんちんをがっつりと奥まで咥え、もう離さないとばかりに喰らい付いている。
「ふあっ!!よ、よし!」
思わず嬉し鳴きの声と笑みが漏れる。言うまでもなく私はこの瞬間を待ち望んでいたのだ。相棒となるポケモンの童貞を奪い、心身を求め合う激しいポケ姦セックスってヤツをね。ツタージャは戸惑いながらも私をパートナーとして、何より雌として求めてくれたってことだ。
「はっ...はっ... ♡」
全然動いていないのに、身体が熱くなってくる。頭がぼーっとして思考がうまく回らない。待ち望んでいた瞬間に立ち入れた興奮とか、今こうして対面してポケモンと交尾してる事実に驚いたりとか.......理由はいろいろあるのだろうが、10歳になり、相棒のポケモンとセックスすることができたことに高い高揚感と幸福を得ることができている。
ハジメテを奪われたあの時に感じた蜜の味に近い...でもあの時よりも深く、これから望むがままに何度でも繋がり膣内を突いて貰える私とツタージャだけの空間と時間。
『きゅるるっ♪』
「ん....っ、身体慣らしてこうか。一緒に動こ♡」
ばちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっ!
ツタージャに差し出されたつるのムチを優しく握りながら、彼と呼吸をあわせながらゆっくり腰を動かしセックスを楽しむ。
「は、あっ!ふっ....♡♡」
『きゅっ!きゅうっ!!』
互いに不慣れで腰が上手く動かないながら、ちゃんと向かい合ってヤっている。下を向けばツタージャと繋がってるところが丸見えである。結構奥まで挿入ったんだなあ。
『きゅっ....!』
ゴプッ!ゴプッ!ゴポポッ......
何度か突いた後、先に気持ち良くなってしまったのだろう。ツタージャが苦しげに身体を震わせながら射精した。勿論奥まで繋がってる状態で逃げようもなく、私の子宮へドクドクと精液が流し込まれていく。私の身体は、強いては子宮はツタージャの精液を一切拒むことなく射精されるがままありったけの量のそれを受け入れる。
「ふっ....♡いきなり中出しなんてヤってくれるね......♡」
『きゅん....!?』
私はより力を抜いてツタージャのおちんちんをぐぶぐぶと飲み込んでいく。まだ射精中のおちんちんを膣内でがっちりと挟み込んでやると、私主導で腰を振った。
ばちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっ!!どぶっ!!
びゅるるるっ!パンッ!パンッ!パンッ!
『きゅん!!きゃうん♡♡♡ぎゅ.....』
射精されながらツタージャを責める私。一度抜くなんて考えはないからね、精液勿体ないし。
因みに言うと、ツタージャのおちんちんは未だ硬くフル勃起したままだ。その状態で延々と射精している。ポケモンの性欲狂ってやがるぜほんとに。
「あはっ♡こんなの雌にやったらタマゴ産んじゃうでしょ♡♡絶倫ちんぽがっ♡♡♡はっ、はあっ♡♡」
それに食らいつく私も同類か...と。
硬いおちんちんをごつごつと自分の子宮口にぶつけさせながら精液を搾り取る。すごいでるでる、あの小さな身体のどこから.....いや、身体そのものが精子タンクなんじゃないかこの子。
何度も何度も、ツタージャのおちんちんと私の子宮口がぶつかり合う。あふれでる大量の精液が潤滑油になりながら、ヒダがおちんちんをきつく締め付けて、もっとくれ、もっとくれと精子を乞う。
ゴツッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あっ─────あぁぁんっ!!!ッ!!」
「─────────ッ!!ふっ...あっ....」
やがて、大量中出しされまくる中で私も絶頂を迎えた。完全に手で口を塞ぐことすら忘れて思いっきり叫んじゃったよね。ヤッッッベと焦って口に手を置くももう手遅れだ。
「はっ....あっ........///」
いくら気持ちよかったとて、これマジヤってるわ~(諦め)。
『きゅ!!』
「はー....凄いよ、凄いよお.....ツタージャァ....」
今度は絶頂で脱力し、ツタージャのおちんちんを未だ飲みこんだまま動けなかった。こんな状態仮に万が一でも見られたらおしまいなんだよな....。
『きゅん!!』
そして、ツタージャがつるのムチで私の身体を地面に寝かせて四つん這いにすると、器用にも身体を浮かせたまま尻を浮かせた体勢の私の膣内を突いてきた。
「あ"はっ!!」
予想外の体勢からガン突きされてまた声が漏れた。もういいや、どうせ辺りに人いないし、好きなだけもう叫んでって─────』
て────ッ!!その体勢でもバンバコバンバコ突いていけるなんて、聞いてないっ!!聞いてないよおっ!!明らかにツタージャの体勢は足が地面に着いていないんだ。そんな状態でなんでおちんちん挿入れた挙げ句セックスに持ち込め──────────
あ、つるのムチがあったか。
「あんっ!!あんっ!!ツタージャっ!!気持ちいいよぉっ!!」
『きゅん!!きゅ!!きゅん!!』
絶頂しまくってその場にだらしなく四つん這いになっている私に、上から種付けするように腰を振るツタージャ。どうやらツタージャは私の身体につるを巻き付けて体勢を立て直し、自由気ままにズンバコヤってたわけだ。そんな私は体力的にもう相当限界を迎えていた。ポケモンと人間では体力に差があるのは当然だったか。
どうやら私はとんでもない性欲お化けを爆誕させてしまったらしい、が。後悔はしてないし凄く楽しい。私のセックスパートナーがここまで将来有望な絶倫ちんぽだなんて、嬉しさしかないわ。この才能、眠らせたままにするのは勿体ない。
じゅぽっ!じゅぽっ!パンッ!パンッ!パンッ!
「─────────ッ!!!ぁあああ!!くうううっ!!」
ツタージャにバコバコ突かれて、私の身体は今やイキ狂っている。こんな小さな身体の雄に組み伏せられて、だらしなく絶頂しながら喘ぐ自分とか凄く情けないと思う。
「ふあぁぁぁぁぁんっ♡ひっ♡ツタージャぁ....もうイッてるからぁ.....」
ツタージャをリードしてあげるつもりが、まさかここまで狂わされるなんて私としても想定外すぎた。
『きゅん!!きゅ!!きゅ!!きゅ!!』
「あ"ーっ!あぐっ!あーっ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ツタージャが一方的に突くのを、私は膣内で食らいつきながら受け止めることしか出来なかった。全身が絶頂によって麻痺して動けない。こうなってしまっては、雄にされるがまま大量中出しされ続けることしか選択肢はないのだろう。
でも、それが私の望んだ関係だから。
『きゅ─────────!!!』
「くっ!!!」
ゴポポッと再び大量の精液がツタージャのおちんちんから放出される。彼も慣れない交尾で限界が近かったのだろう。私の膣内におちんちんをつっこんだまま、全身を私に預けて気絶するように眠りこけてしまった。
それを見届けて暫く経ち、気づけば私も同じようにこのふざけた四つん這い体勢のまま力尽きて気絶するように寝ちゃってたんだけどね。
ポケモンのニックネーム、つける?
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つける
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つけない
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相棒だけにつけて他はそのまま