鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
この世は無惨によって鬼の脅威にさらされていた。夜になると活発化した鬼達は人々を襲い人々を食らっていた。
そういった鬼達をこの世から殲滅する為に結成されたのがかの有名な鬼殺隊だった。
中でも柱と呼ばれた者達は他の鬼殺隊士に比べ格段に強く、より多くの鬼を滅する事が出来る。その強さこそが柱たる所以であり、柱は鬼殺隊士達の憧れであり目標でもあった。
元恋柱である甘露寺蜜璃は
老鬼、蜜璃夫婦の寝屋
「ふぉっ、ふぉっ、ワシの可愛い蜜璃や❤️いつ見てもワヌシの乳は最高じゃのう❤️❤️たぷんたぷんしておる❤️❤️」
「きゃん❤️❤️老鬼様あ❤️手つきがイヤらしいですよぉ?❤️❤️蜜璃の乳首ビンビンになっちゃいますう❤️❤️」
夫である老鬼は溢れんばかりのデカ乳をこねるように揉んでいる。その揉み心地はフカフカな枕のような感触だった。
「ワヌシの乳はデかすきじゃて❤️ワシの手に収まりきらんわい❤️❤️蜜璃やワヌシの母乳飲んでもよいかの?❤️」
老鬼は妻の爆乳に吸い付き彼女からこぼれ出る母乳、甘いミルクを味わうように吸っていた。
「あ❤️❤️老鬼様ったら❤️赤ちゃんみたいですよぉ❤️そんなに吸っちゃったら私達の赤ちゃんの分までなくなっちゃいますからあ❤️」
「ふんっ、元よりワヌシの乳はワシだけのもんじゃっ❤️赤子にくれてやるものかっ❤️ワシだけのモノの証しに歯形をつけまくってやるわい❤️」
老鬼は蜜璃の特徴でもあるその二つのデカ乳に無数の歯形を食い込ませ、乱暴に吸いまくった。
彼は独占欲が強かった。なにせ彼はこの山で1人で過ごしており、久々に山から降りて入った街で彼女をたまたま見つけて一目惚れしてしまった後は直ぐ様襲い掛かり、この女犯山で種付けしまくったくらいだ。
そして彼女を自分だけの妻にする為、彼女に自らの血を与え、鬼化させたのだ。彼女の頭には一本の角が生え、犬歯には立派な鬼の牙に生え変わり、もう臨月になる彼の赤子を孕んでいる。甘露寺蜜璃を自分だけのモノにすることが出来たのだ。
男としてこれほど極上のメスを嫁にすることは漢の誉れでもあり誇りであった。
「ああ❤️蜜璃や~❤️愛いのぉ❤️❤️チュッ❤️蜜璃の潤んだ唇にタップリと口付けしてやるからのぉ❤️❤️じゅる❤️」
「老鬼様❤️❤️❤️はむっ❤️❤️❤️老鬼様の長い舌があ❤️❤️チュー❤️❤️私は老鬼様を心から愛しています❤️❤️老鬼様❤️❤️私を末長くお側に置いてください❤️❤️❤️」
「勿論じゃ❤️❤️蜜璃や❤️❤️ワシはワヌシを何回も孕ませてワヌシが赤子を産んでもワヌシを愛し続けようぞ❤️」
「老鬼様あ❤️❤️❤️好き❤️❤️❤️老鬼様のおチンポ舐め舐めしちゃいますね❤️❤️」
蜜璃はしゃがみ込み老鬼のイチモツに口付けをする。
勃起した老鬼のイチモツを綺麗に丁寧に舐めていく蜜璃。
「んちゅ❤️れろ❤️❤️ちゅっ❤️❤️❤️❤️」
「ふぉっ❤️❤️❤️」
蜜璃の唇が亀頭の先端に触れ、舌が竿を下から這うようになぞる。
ぞくぞくとした快感が腰から這い上がり思わず声が漏れてしまう。
「蜜璃や❤️❤️上手くなったのぉ❤️仕込んだかいがあったものよ❤️くう❤️❤️❤️たまらんっ❤️」
「れろ❤️❤️❤️レロレロ❤️❤️❤️チュー❤️❤️❤️うふっ❤️❤️老鬼様❤️もっと私を褒めて❤️❤️」
蜜璃は丁寧に舐めとり舌の上で転がして、柔らかい唇でゆっくりと老鬼のイチモツを口の中へ吸い込んでいく。
唾液で濡れた蜜璃の口の中は想像以上に気持ちよく、直に伝わってくる彼女の体温に老鬼は興奮した。
「おほっ❤️❤️❤️吸い付きヤバイのじゃあ❤️❤️❤️辛抱たまらん!」
「らひて下さい❤️❤️❤️じゅっぽ❤️❤️❤️ろーひはまのせーえき❤️ んぢゅるるるるる❤️❤️❤️」
「オオオオオオオオオオオオオオオオ!みつりぃぃぃ!みつりみつりみつりみつりみつりみつりィィ!!!!」
老鬼は妻の名前を何度も呼びながら妻の頭を押さえ付けイチモツを喉奥まで差し込むと妻の口の中にありったけの子種汁を放出した。
「んむぅっ!?❤️❤️んちゅぅぅっ❤️❤️❤️ちゅぽんっ❤️❤️ んぐっ❤️❤️❤️ ごっくんっ❤️」
溢れ出た子種汁は蜜璃の小さな口には到底収まりきらず、ゴボゴボと口の端から白濁した汁が零れた。
それを蜜璃は床に垂らさぬよう両手で掬い止め、一滴残らず吸い出して、どこか恍惚とした表情で老鬼の子種を飲み下していく。
「んぇっ❤️❤️げぽっけほっ、ご馳走様でした❤️❤️とっても美味でしたよ?❤️❤️老鬼様の子種汁❤️❤️」
「!!みつりィ!!犯してやる犯してやる犯してやる犯してやる犯してやるぅ!」
「やあん❤️❤️❤️老鬼様❤️待って、、、ああ?!❤️❤️❤️」
蜜璃の献身的な奉仕によりタガが外れた老鬼は彼女を限界まで犯し尽くし、結局朝方まで彼女を壊し続けたのだった。