鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
老鬼は悪夢を見ていた。過去人間の頃に好きだった神楽坂三葉が領主の綾小路是正によって孕まされた。
清二郎が追放されてから数年の間に是正の子を6人も産んでいた。彼に幾度となく交わされた交尾により三葉は是正の魔手に完璧に堕ちていた。是正によって清二郎への想いは潰されようとしていた。
「是正さまあ❤️❤️❤️チューしよぉ?❤️❤️チュー❤️❤️❤️」
「すっかり甘え猫になりおって。清二郎の事はもうどうでも良いのか?」
「清二郎?清二郎の事は愛してますよ?❤️でもぉ、恋人としてっでだけですもの❤️レロォ❤️❤️❤️❤️チュッ❤️❤️是正様は雄として大好きですわあ❤️❤️❤️」
ビンビンになった是正の肉棒が大きくなった三葉の7人目の子を孕んだボテ腹と密着し合っていて肉棒を三葉のボテ腹に擦り付けていた。
「是正様のおちんちん欲しい……❤️❤️❤️」
是正は隣から三葉の肩を抱いて、頬にキスをした。三葉も嬉しそうに是正の頬にキスをし返して、やがてそれは夫婦の本気の接吻へと移り変わっていった。
「んはぁ、ぶぶぅ……あぶ、んちゅぅ……❤️❤️❤️ んぶべろぉ❤️❤️❤️❤️」
是正と三葉の唇の凹凸はぴったりと重なっていた。舌先同士での触れあいだけでなく、奥歯の歯茎まで舐めまわす接吻。互いの口の内を互いの唾液でどろどろにしていく。
「あぁふ❤️❤️❤️ んぶぶ❤️ぢゅるぶぅ❤️❤️んぁ❤️是正さまあ❤️❤️すきぃ……❤️」
腰を近づけて、身体の前面を擦りつけ合う。次第に、互いの局部まで擦り合わせるようになり、接吻の熱も膨れ上がっていく。
「あふっ、んぶっ❤️❤️早くぅ、おひんぽ……いれてぇっ……?」
三葉がお願いをすると、二人分の濃厚な唾液がボタボタと垂れた。三葉の深い谷間に呑み込まれていき、乳肉に揉まれて、ぬちっ、と卑猥な音を鳴らす。
「んぶっ、ぶぶっ……❤️ すごい匂いぃ……❤️❤️」
年下妻の妖艶なおねだりに、是正が我慢できるはずもない。
接吻に溺れたまま、残りの衣服を脱がしあっていく。
脱ぎながらも接吻を続けながら二人は微笑みあっていた。顎から鼻の頭まで唾液でベトベトだ。濡れて、光っている。それに加えて、是正の肉棒も、三葉の膣内も、雄雌の汁で湿りきっており――交尾の準備は万全であった。
「きゃ❤️❤️」
遂に押し倒された三葉。即座に覆い被さる是正。
「は❤️あぁあっ❤️❤️ ひゃぅ❤️❤️ 是正さまあ❤️」
ずぷ、ずぷずぷずぷ、ずぷっ――。
是正にとっては慣れ親しんだ膣内。是正だけに侵入を許すよう散々教え込まれた三葉の巫女マンコ。肉棒に優しく媚びてくる膣肉のこりゅこりゅとした感触に悶えながらも、なんとか負けずに根元までずっぷりと挿入する。
是正の肉棒は亀頭は愛おしい子宮口に押し合っていた。
「是正様っ、是正さまあ!❤️❤️❤️しゅきぃ❤️❤️❤️」
二人は抱き合ったまま、荒い呼吸を落ち着かせようとしていた。
「三葉」
「はい❤️」
やがて、深く繋がったまま交尾が始まる。
是正の腰が激しく前後する。三葉の肉体に是正の腰が当たる度に、パンパンパンと乾いた音が鳴り響き、遅れて――ぬちゃっ、と粘液同士が糸を引く。それが延々と繰り返され、寝室に喘ぎ声が木霊していた。
「はぁあん❤️あんっ❤️是正しゃま❤️❤️すきっ♥ だいすきっ……❤️あっ、あぁっ❤️もう――もう三葉っ❤️ 何回もイっちゃってますっ❤️❤️しゅきっ❤️」
是正は三葉の肉体を堪能していた。片手ではLカップを誇る爆乳を揉みしだき、もう片手では安産型の尻を撫で回している。余すことなく三葉の柔らかさを感じながら腰を動かし続けている。
二人の汗は混ざり合い、唾液も溶け合って、全身が濡れていく。
「はぁっ❤️ はあぁあんっ❤️あぅん❤️やあぁっ❤️清二郎の童貞おチンチンよりしゅごいのぉぉ!!❤️」
パンッ――パンッ――パンッ――パンッ――!!
布団の上に広がった艶やかな黒髪。
腰を振れば、是正に揉み尽くし、吸い付くされた是正好みに成長した爆乳が縦横無尽に揺れまくる。上下に、時には円を描くように。
「三葉!❤️❤️」
「あん❤️❤️是正様❤️愛しております❤️❤️三葉は貴方の子を沢山孕んで大事に育てますの❤️❤️」
そのまま是正は深く突き刺し、射精する。
どびゅ、どびゅ、ごぼびゅっ。
精液を受け止め、すぐさま強烈な絶頂を迎える三葉。これまでの甘い絶頂とは比較にならない快感。ドックンドックンと脈動する子宮に、焦るように吐き出されていく精液。射精を続ける肉棒に対して、三葉の膣肉は寄りそうにように甘く締め付けていた。
「はッ……あぁ❤️❤️あぁーッ……❤️❤️あぁあぁぁ……❤️❤️ い、イク、❤️❤️❤️」
是正の肉棒は一度抜かれたものの、再び三葉と接吻をするだけですぐにビンビンに勃起していた。やがては体勢を反転させて、四つん這いになって尻を突き出す。……パンパン、と。
目の前で犯される恋人をただただ歯を思い切り血が出るまで噛み締めながら見続ける事しか出来ない。
老鬼は過去におきた悪夢に魘されていた~~~
次回蜜璃とトラウマ克服イチャラブセックス