鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
老鬼はここ数日ずっと原因不明の高熱により病魔に犯されていた。
蜜璃としのぶは1日交代で老鬼の看病に付きっきりとなっている。
この時代は現代ほど医療が発展しておらず、重い病気になるとほぼ死に直結することもあった。
蜜璃としのぶは睡眠も取らず老鬼の看病に勤しんでいた。
「しのぶさん。私が交代しましょう。しのぶさんは仮眠してて下さい。」
新たに桶に入った替えの氷水を持ってきた蜜璃。
「蜜璃さん。そうですね。少々、仮眠致しますわ。旦那様の事を宜しくお願いしますね。」
しのぶは仮眠を取る為に自室へと戻っていく。
「老鬼様、新しい氷水を持って参りましたよ?老鬼様、相変わらず酷い熱、、心配です。こんなに苦しそう。」
老鬼はハァハァと熱に魘されていた。氷水に布を染め付けて額に乗せると、湯気が出る程であった。
「老鬼様。いつもの水分補給です。私の唾液、たっぷり飲んで下さいませ。」
蜜璃は老鬼の口に自分の唾液を垂らすとそのまま老鬼の舌に絡ませていく。己の唾液を老鬼に流し込みながら。
「んっ、老鬼様。早く良くなって下さいませぇ。老鬼様と沢山またしたいです❤️チュッ」
「み、三葉、、、みつ、、」
老鬼は微かに口を開くと女性の名前を呼んでいた。
自分の知らない女性。三葉って誰だろう。老鬼様の昔の恋人かしら。
「老鬼様。私は蜜璃ですよ。貴方の事が大好きな蜜璃です❤️❤️」
「三葉アア!!!」
老鬼は目を覚ますとそのまま蜜璃を押し倒した。腰の位置を合わせ肉棒を秘部にあてがう。
ズブッズブブッ、と肉襞をかき分けて肉棒が再び膣内へと飲み込まれていく。
「あっ❤️老鬼様のおっきいっ❤️❤️」
抵抗なく根本まで肉棒を飲み込んでいる蜜璃の膣内。最初からとろとろに蕩けきっており、優しく老鬼を受け入れている。
「三葉めっ、あのクソ領主の売女に成り下がりおってっ、男であれば誰でも良かったんだろう?!」
「っあ❤️❤️ん…………ンン……❤️❤️❤️❤️老鬼様の奥まで、んっくるしぃ……❤️❤️っあ❤️❤️私の、中……んぁっ、おしつぶされちゃいそう❤️んんァっ!❤️❤️❤️」
はぁはぁ❤️と気持ちよさそうなエロい吐息を漏らし、奥深くまで入ってくる愛おしい老鬼の肉棒を感じる。
「三葉っ、色っぽい顔しおって!三葉は俺だけの恋人だったのにッ、許さない許さない許さない許さない!」
「んぁ❤️❤️老鬼さま?❤️❤️様子が変っ、❤️❤️んんあっ……❤️❤️ぅン……あんっ……❤️」
老鬼の様子に違和感を感じつつも、自分の気持ちよさを我慢出来ず切なそうな声をあげる蜜璃。
「あっ……ァん……❤️❤️❤️❤️」
老鬼が腰を前後に動かすたび、肉棒がズルゥと出たり入ったりを繰り返し蜜璃の中をじっくり味わう。
肉襞がじっとりと絡みついてくる膣の気持ちよさに加え、蜜璃が腰を振るたびに目の前でたゆんと揺れる大きな胸と艶っぽいメスの表情が老鬼の動きを加速させていく。
老鬼は蜜璃の巨大な果実に吸い付く。
「んっ❤️ぁあんっ……❤️ひゃぁあっっ❤️❤️ろーき様❤️❤️蜜璃今敏感……❤️ぁん❤️んひゃっ……❤️❤️」
乳首をしゃぶり、そのままレロレロと舌先で転がす。
胸に老鬼の顔が押し付けられた蜜璃は、その先端が弄ばれる感覚を味わいながら、ずぶっずぶっと腰を振り続ける。
「三葉!三葉のオッパイ!!フゥッ、」
老鬼は蜜璃の胸に夢中になり、そのままむしゃぶり続け密かに下から軽く突きあげる。
「んっ❤️ぁっん❤️ぁあ……んふっ❤️」
ピリッと鋭い快楽に下から襲われ、胸はねちねちした舌遣いでまた別の快楽に襲われ喘ぎ声をあげる。
老鬼の肉棒は子宮の奥深くを突いている。
「この売女がっ!尻軽めがっ!」
「ん❤️ふぁ❤️こんなの❤️、気持ちよすぎて……ぁん❤️んっ❤️あぁッ❤️」
「三葉!お前の中にだすぞっ!」
ビュルルルルルルルル!!
「んっ、ぐっ❤️っあん❤️ぁんッ……ンンンっ……❤️」
蜜璃は老鬼の精液を中に出された瞬間、老鬼の今までの過去の記憶が蜜璃の頭の中に伝わってきた。
全てを悟った蜜璃は老鬼の背中をポンポンと優しく叩いた。
「老鬼様、、いえ、、清二郎様。今まで辛かったのですね、、蜜璃は清二郎様のお側から離れません、決して。だから安心してください。今日はもうお休みくださいませ。」
蜜璃のその一言を聞いた清二郎は安心したのか、蜜璃の身体を強く抱きしめながら安らかな表情で眠りに落ちていった。