鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
甘露寺蜜璃と胡蝶しのぶは夫である、齢600歳を超える清二郎を甘やかしていた。
「ママー、みつりママ❤️しのぶママ❤️❤️抱っこして抱っこ」
蜜璃としのぶは甘えてくる清二郎に対し、ギュッと抱きしめていた。
清二郎はトラウマを克服して以来、蜜璃としのぶに極度に依存しつつあった。
二人と離れるのが嫌で少しでも離れようとすると激しく拒否の姿勢を示すのである。
「あらあら、旦那様お可愛いこと❤️ふふふ❤️」
「清二郎様❤️❤️ギュッギュッギュー❤️❤️」
二人の巨大の果実の膨らみを感じ、清二郎は二人のその果実に手を伸ばしていた。
「あん❤️清二郎さまあ❤️❤️もみもみしてぇ❤️蜜璃ママのオッパイ❤️❤️やん❤️」
「旦那様❤️❤️しのぶママのオッパイどうですかあ?❤️❤️気持ちいいですか?❤️」
「んー、清二郎二人のオッパイ大好き!!清二郎だけのオッパイだからね!」
(キュン❤️❤️❤️❤️❤️)
蜜璃としのぶは清二郎に母性を感じ、とことん清二郎を甘やかすのだった。
「蜜璃ママのオッパイ吸っちゃお❤️ジュルジュルジュル❤️❤️レロォ❤️❤️❤️❤️」
「あんっ❤️❤️❤️清二郎さまあ❤️❤️❤️オッパイチュッチュッしてぇ❤️❤️❤️」
「そーれ、しのぶママのオッパイも、ブチュッ❤️❤️ジュルルルルル❤️❤️❤️❤️」
「やあああああん❤️❤️❤️あっ❤️❤️だんなしゃまああ❤️❤️素敵ぃ❤️❤️」
清二郎は蜜璃としのぶの大きな桃の先端にかじりつき、搾乳を始めていく。
二人の母乳の味はそれぞれ違っていて、清二郎は交互に味わいながら楽しんでいた。
「あん❤️❤️❤️」「やんやん❤️❤️❤️」
「気持ちいい?蜜璃ママ❤️しのぶママ❤️」
「はい❤️」「とっても❤️❤️」
蜜璃としのぶはお返しにプルンプルンと揺れている桃で清二郎の肉棒に挟み込むと上下に動かしていた。
バチュッ、バチュっと4つの桃が清二郎のいきり立った肉棒を優しく包み込む。
堪らず清二郎は二人のママの美麗過ぎる顔にビュルビュルと音を立てながら自分の精液をかけていく。
「あああっ、蜜璃ママ❤️❤️しのぶママあ❤️❤️オシッコとまんないよお❤️❤️」
「んっ❤️んっ❤️❤️❤️」
「あっ❤️❤️凄く濃いぃっ❤️❤️」
30分間蜜璃ママとしのぶママの身体中にオシッコをかけ続け、なお留まる事を知らなかった。
清二郎の匂いに包まれた彼女達はビクビクと逝き続けている。
「ふーっ、気持ち良かった。んー、でも全然収まらないかな。そうだっ、ママ達のマンコで気持ち良くなっちゃえばいいじゃん❤️」
「ひっ❤️❤️清二郎様❤️」
「だ、旦那様あ❤️❤️」
蜜璃としのぶは勢いが止まることのない清二郎に怯えながらも、膣内をビクビクと震わせ期待していた。
※おねジジものでおねショタではありません。お爺ちゃんが美少女に甘えているだけです。