鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
「しのぶママ❤️❤️しのぶママのオマンコ気持ちいいよぉっ❤️❤️❤️」
「ぅあッ……………❤️❤️おごッッ❤️❤️❤️アアアッ❤️❤️❤️❤️」
ドチュッッ❤️❤️❤️ドチュッ❤️❤️❤️ドチュッ❤️❤️
「しのぶママあ❤️❤️逝ってる顔可愛くて最高❤️❤️もっともぉっと逝かしてあげるね❤️」
パンパンッ、バチュ❤️❤️❤️パンパン❤️❤️
蜜璃は三時間清二郎とヤり続け、しのぶより先に気をやっていた。蜜璃の膣内は清二郎の精液で溢れ返っていた。
それでも満足する事のない清二郎は蜜璃ママとヤった後もしのぶママのマンコに挿入し、約5時間もまぐわい続けていた。
清二郎の体力は底なしであった。
「もぅッ、❤️❤️やめッ、❤️❤️❤️しのぶママはもうッ、ああああああああああッ❤️❤️❤️❤️❤️」
「ええ?もう限界なの?まだ5時間しか交尾してないのにもう限界だなんてしのぶママはヨワヨワなんだね♪でもまだ解放してあげないよ?蜜璃ママが気をやっちゃったからね〜。蜜璃ママったらたった三時間やったくらいで気絶しちゃったから。」
(だめ.......❤️❤️❤️私もうこの方から逃げられない❤️❤️いえ、逃げちゃ駄目なんだわ❤️❤️私の子宮も囚われちゃってるのぉ❤️❤️❤️)
しのぶは逃げられない。清二郎から楔に打ち込まれたように。
もう、しのぶは絶対的強者の清二郎の魔羅によって管理されていた。
「あれれー?しのぶママ❤️オマンコ緩んじゃったかな?お仕置きしないと行けないねっ、」
ズドンッッ、としのぶの子宮を壊す勢いで奥深くまで挿入していく清二郎の動きにしのぶは軽く逝った。
「!!!!!??!?❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
しのぶの頭は酷く混乱に襲われていた。それが快感によるものか痛みによるか分からない位に。
「しのぶママ❤️❤️❤️クソザコ弱弱マンコ逝っちゃえ❤️❤️❤️」
「だんなしゃまあ❤️❤️❤️❤️❤️やめへっ❤️❤️❤️私おかしくなっちゃう❤️❤️❤️もう戻れなくなっちゃいますからあああああ❤️❤️❤️❤️」
「おかしくなっちゃっていいんだよ?しのぶママ❤️❤️その代わりボクだけのママじゃなきゃ嫌だよ?浮気なんてしたら…………許さないから。」
そうしのぶに微笑みかける清二郎を見て、凄まじいほどの悪寒と寒気に襲われるしのぶだった。
浮気なんてしようものなら清二郎に何されるか分からない。
「ひっ、しのぶママは旦那様だけのママですよ❤️❤️ママは旦那様だけを甘やかしてあげますから❤️」
「そっ、なら良かった。蜜璃ママにも浮気出来ないようお仕置き………しなくちゃね。」
清二郎は蜜璃としのぶとの下腹部に淫紋を施していく。
「「あん❤️❤️あつぃっ?!!ああああああああああ❤️❤️❤️❤️」」
プシャアアアアアアアアアアア!!!❤️❤️❤️❤️
蜜璃としのぶは孕んで大きくなった下腹部に刻み込まれた淫紋に刺激され、身体中が熱くなり、盛大に潮を吹いて絶頂した。
それを見ていた清二郎は蜜璃としのぶを調教しきり、完全屈服に成功したと喜んでいた。
清二郎はそれほどまでに蜜璃としのぶに執着していたのだ。
「絶対にボクから逃げちゃ駄目なんだからね......蜜璃ママとしのぶママはボクだけのママなんだから❤️❤️❤️伊黒と義勇にはあげないよ...。ふふっ、」
邪悪な笑みを浮かべながら蜜璃としのぶを束縛していくのだった。