鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
神崎アオイを濃厚な接吻によりベタ惚れさせ、お持ち帰りすることに成功した清二郎は、彼女を寝室の交尾用に購入したキングサイズベッドに招いて処女を散らし、行為に励んでいた。
「おっおっおっおっ❤️❤️!さっきまで処女マンコめっちゃ締まるわい!!❤️❤️」
「んっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️❤️❤️❤️――ん゛っお゛❤️❤️❤️」
ギシギシと清二郎とアオイの行為で音を立てるベッド。一度に十人くらいは寝られそうなそのベッドの上で、清二郎は年若い美少女を犯していた。
全裸の少女の背後から、彼女の両手首を掴んで自分のほうに引きよせ、思うさま腰を振る。
その少女は、童顔であったが、出るとこはしっかりと出ていた。類まれなる容姿とスタイルの持ち主だ。
全体に細身だが、胸は十分に大きく、尻の肉付きもいい感じだ。そして腰がきゅっとくびれていて、脚がスラリと長い。肌は瑞々しく滑らかで、生命力に満ち溢れている。
清二郎が腰を振ると、パンパン❤️パンパン❤️❤️パンパンパンパン❤️と音が響く。少女の巨乳が、ぶるんぶるんと揺れている。濡れそぼった彼女の処女を卒業したてのマンコの中を勃起チンポが激しく出入りするたび、快楽の電流が駆け巡る。
「お゛っ❤️❤️お゛っ❤️❤️お゛っ❤️お゛❤️❤️❤️ ん゛おおおっ❤️❤️❤️❤️」
「あーっ!アオイちゃんのマンコ気持ちよ!❤️❤️❤️ チンポ搾られるわい……っ!!」
「う゛おっ❤️❤️お゛っ❤️おお゛っ❤️い゛っ❤️んお゛お゛~~っっ❤️」
「アヘ顔でヨガリ声あげおって!ワシのチンポ煽りおって!」
「❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
渾身の力でチンポを突き上げると膣内が一際強くイキ締まり、肉棒の根本から亀頭の先端までを締めあげてくる。そのタイミングに合わせて射精衝動を解き放った。
――ドブっ❤️ ドビュルルっ❤️ ドブボバブブッ❤️❤️
「うああ……❤️❤️大量に出るっ❤️❤️」
「あ゛……❤️❤️ う゛あ……あ……❤️❤️❤️」
――ドビュっ❤️❤️ドボボボっ❤️ボビュルルルっ❤️
濃い精液が、少女の子宮内部に向かって直に流し込まれていく。清二郎は下半身が溶けそうなほどの快楽を味わいながら、少女の尻に腰をグイグイと執拗に押し付けていた。
射精がひと段落すると、清二郎は少女の手を離した。支えを失った少女は、どさりとベッドに倒れ込む。その反動で、彼女の膣からズルンと音を立てて、まだ硬さを保っているチンポが飛び出て来た。出し終わりの精液が糸を引いた。
「ふぅ~っ、出した出した。アオイ❤️そなたワシの子を妊娠したぞ?❤️❤️」
「あ゛…………❤️❤️うぇ…………?❤️❤️」
「くくっ、返事もまともに出来んか、、アオイはもうワシ無しでは生きられん身体にしてやったわい❤️❤️アオイちゃん❤️ワシとずっとこの愛の巣で暮らしていくのじゃぞ❤️」