鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
夜、日光の光を苦手とする鬼が活発に人を襲う時間帯。人は夜の時間は避けるようにしている。
鬼殺隊の栗花落カナヲは鬼と対峙していた。
栗花落カナヲは臆すること無く日輪刀を抜刀し鬼に斬りかかる。
「…………………………。」
バシュッと斬り伏せられた鬼は消滅した。
「……今日も鬼を倒したよ……炭治郎………。」
炭治郎とカナヲが初めて出会ったのは鬼殺隊選抜試験で、二人は同期だ。
その時は彼に一つも興味を示さなかったが、彼との関係性が大きく変わったのは蝶屋敷で機能回復訓練を炭治郎達が無事に訓練を終えた日だった。
カナヲにお礼を言いに行ったが返ってきたのはさよならの一言だけ。しかし炭治郎は彼女と初めて会話出来た事が嬉しかった。
カナヲのコインを空高く上げ、コインを表面にするとカナヲの両手を握り激励した。
それ以来カナヲにとって炭治郎の存在が大きくなり彼女の支えとなる。
「………炭治郎、元気かな。炭治郎の優しい匂い好き………。」
他人に干渉することの無い彼女は、優しい炭治郎に初恋をした。
優しい炭治郎に想いを馳せる彼女を他所に、彼女の元にカラスが一報を知らせにバサバサと飛んできた。
その凶報によって炭治郎への初恋が悪鬼に塗り替えられる事になるとは夢にも思わなかった。
同時刻
「清二郎さん気持ちいい?❤️」
「アオイちゃんの柔らかな胸が気持ちいいぞ❤️」
アオイとのまぐわいを終えた清二郎は彼女を抱き寄せ、彼女の程よい巨乳を揉んでいた。
「あぁン❤️❤️清二郎さん、そんなに胸を揉まないで❤️❤️はぁぅ…んっ…❤️」
「ハァ…❤️ハァ…❤️アオイちゃんの胸が柔らかなのじゃ❤️❤️❤️肌がスベスベーなのじゃ❤️」
清二郎はふっくらと勃起している乳首を摘んで引っ張った。
「ひゃあう?!❤️❤️清二郎さん❤️それは、ダメえ❤️❤️ち、乳首、乳首引っ張らないでぇ❤️❤️❤️」
アオイは乳首を責められて火照った顔を見せており、清二郎にもっと自分を感じて欲しくなってある提案をする。
「清二郎さん、清二郎さんのおちんちん、挟んでいい?清二郎さんを気持ちよくさせたいの❤️」
「ふぉっふぉっ、殊勝な心意気じゃ❤️❤️どれアオイちゃんやワシを逝かせてみよ❤️」
「はい❤️精一杯頑張ります❤️」
アオイは両手で自分の乳を寄せて清二郎の極太チンポを挟み、胸を上下に動かし始めた。
「あっ!ああぁ…❤️アオイちゃんの胸でしごかれるの超気持ちいい❤️❤️」
「んっ…❤️ふぅ…❤️そう言ってもらえると…んっ…❤️嬉しい❤️はっ…ンぅ…❤️❤️」
アオイが胸を上下に動かしながらしごくたび、根本まで感じる肌との接触と胸の重量感で電流が流れて来るみたいに感じる。
「あぁ…おっ…おふぅ…❤️アオイちゃん❤️❤️❤️」
アオイに極太チンポを豊満な巨乳でしごかれ続けていると次第にピクピクと疼き始め、溢れだしそうだと感じた清二郎は我慢することなく溜まりに溜まった精子を射精していく。
「あ、あぁ…!❤️❤️アオイちゃん!!!❤️ワシ射精でる!❤️」
「…ぇ?」
ドビュルルルルルル!❤️ビュ、ビュルルルル!❤️❤️
「ふぁああアアァァン!❤️❤️」
溜まっていた精子が極太チンポの先端からアオイの胸と顔へ一気に飛び散り、それを浴びたアオイは艶かしい嬌声をあげた。
「…ハァ…ハァ…❤️❤️❤️あぁ…❤️❤️ふんっ❤️清二郎さんいっぱい出たね…❤️❤️ぁん❤️❤️気持ち良かった?❤️」
「アオイちゃああああん!❤️❤️❤️❤️好きじゃあああ❤️❤️」
「あはああっ❤️❤️❤️清二郎さあああん❤️❤️❤️」
清二郎はアオイの己を労う言葉に感動した。
アオイは再び組み伏せられる。老人の鬼とまだ幼い人間の子作りがいつ終わるのか誰も知らなかった。