鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
カナヲは夢を見ていた。
それはまだ彼女が幼少期だった頃、カナヲの兄弟達がカナヲの親達に暴力を震われていた。
親達の暴力で兄弟が死んでいく様を見ていた。
カナヲはなるべく親達に当たられないように生きてきた。
しかしカナヲもやがてその親に売られ、全てをどうでも良いことと片付けるようになった。優しいカナエとしのぶに拾われ一緒に生活するようになってもその考えは変わらなかった。
しのぶの姉、カナエが上弦の鬼、童磨に殺された時、他の蝶屋敷にいた女達は泣いていたが自分は泣けなかった。
幼少期に感情を押さえ込んでいた為である。
カナヲは泣けないことに対し謝り、女達に泣きながら抱きしめられた。
無感情の自分を大きく変えたのは炭治郎、彼の存在だった。
「……………炭治郎…………」
カナヲは彼の名を呟き、それと共に目を覚ますと自分が拘束されていることに気付いた。
カラスの知らせを聞いた彼女は女犯山の屋敷にたどり着き、討伐対象である荒鬼清二郎に斬りかかったが、技は無効化され清二郎に腹を殴られ意識を失っていた。
縄をほどこうとするがなかなか力が入らなかった。
「おやおや、お目覚めかな、可愛い侵入者ちゃん❤️❤️」
目の前に現れたのは荒鬼清二郎だった。しかし彼は一人ではなかった。
なんと彼はアオイを抱っこし、挿入しながらここまでやってきたのだ。
所謂、駅弁ファックと言うものである。
ぐちゅっ❤️❤️パンパン❤️❤️❤️パンパン❤️❤️❤️
アオイのマンコを一突する度、アオイの持ち前の果実が揺れている。
「んああああっ❤️❤️❤️はァァ…………❤️ァんっ❤️❤️」
アオイは清二郎の極太チンポに突かれ逝き狂っていた。
「ひっぎい″ぃ″ィ″ィ″ぃ″ぃ″い″!❤️❤️❤️❤️❤️」
アオイは一気に子宮まで貫かれ、身体をビクビクと痙攣させながら卑猥な嬌声をあげた。
「奥までぇ~…!❤️❤️❤️子宮にぃぃ…❤️❤️❤️清二郎さんの極太チンポが当たってりゅぅ~!❤️❤️❤️」
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!❤️❤️❤️❤️
「あがっ❤️❤️❤️ひぃ❤️❤️❤️あ、あ、❤️❤️❤️チンポがぁぁァァ❤️❤️❤️❤️、マンコがああ❤️❤️擦ってくるのぉ…!❤️❤️」
清二郎は激しく腰を前後に動かしながら、アオイのマンコの中を擦り続ける。それに敏感に反応してマンコがチンポをギュウっと締め付ける。やがてアオイの子宮目掛けて射精された。
ドババババッ❤️❤️❤️❤️ドビュッッ❤️❤️❤️ビュルルルルルッ❤️❤️
「んにゃあああああああああああっ❤️❤️❤️❤️好きィ❤️❤️清二郎さん好き好きィ❤️❤️❤️」
アオイはやがて力尽き、ドサッと地面に伏せた。
「ふぅぅッ❤️❤️待たせたのぉ❤️侵入者ちゃん❤️如何せん、アオイちゃんの具合が良すぎてな❤️❤️ほれ、ビンビンじゃ❤️」
アオイの中に出した後もビンビンな極太チンポをカナヲの腹部に擦り付ける清二郎。
「……………………」
無表情ながらにも不快そうな反応を示すカナヲに興奮した清二郎は、ビュルビュルビュルと彼女の隊服にかけていった。
「ふふっ❤️ワシの精液は相手を魅了する力があるからのぉ❤️いつまで耐えられるか見物じゃの❤️❤️」
果たしてカナヲは彼の卑猥な魔の手に耐えられるのだろうか………。
ハイッ!カナヲの即堕ち2コマのフラグが起ちました!