鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
甘露寺蜜璃には人間の時の記憶が鮮明に残っている。主人に与えられた血が甘露寺蜜璃の血と共鳴し合った影響で、偶然にも記憶が色濃く残っていた。
蜜璃は昔から自分の髪の毛にコンプレックスを抱いており、そのせいで縁談の話を断られたこともあった。
しかし老鬼は他の男とは違った。老鬼は常日頃から蜜璃の特殊な髪の毛を褒め称えていた。
蜜璃は彼に自分の髪を誉められた事により徐々に自分に自信が持てるようになった。
ある時、老鬼にこう言われた。
「蜜璃や、美しいワヌシに贈りたいものがあるのじゃ」
そう老鬼が蜜璃に紙に包まれたものを蜜璃に渡す。
蜜璃はそれを受け取ると、中には簪が入っていた。
「!これ簪?」
「ああ、ワシはワヌシと永遠の契りを交わそうと思う。ワシはこれよりワヌシを生涯護ると誓おう。」
男性から女性に簪を贈る事は江戸時代からプロポーズに使われてきた。意味は贈った女性に対して命をかけて護ると言うもの。それはつまり結婚するという意味合いだった。
「うっ、私が受け取ってもいいの?ぐすっ」
「ワヌシに受け取って貰わんと困るのじゃ。ワシはワヌシに一目惚れしてゾッコンなのじゃ。これ程髪が美しいオナゴに出会った事がない。」
「うあああああ!!私っ、こんなに自分の髪の毛誉められた事無かった!嬉しい、私、決めました。生涯貴方の妻になることを誓います。」
「そうか、受け入れてくれるか。ふぉっふぉっ今日ほどめでたい日はないわいっ」
「私、貴方の、いえ老鬼様の相応しい妻になるっ。」
こうして二人は結婚することに至ったのだ。蜜璃は彼の血を自ら喜んで受け入れ、鬼化した。人間であった頃を自ら捨て、老鬼と共に妻として生きる事を望んだのだ。彼女が彼の子を孕む一年前のことである。
チュンチュンと小鳥が囀りはじめる。時刻は卯の刻を迎えていた。
「ふあ、、もう朝ね。私昔の事思い出しちゃたわ。老鬼様ってば、最初は無理矢理処女を奪ったくせにプロポーズはあんなことしちゃうんだもの。これでトキメかない女なんていないわ。」
愛しの夫である老鬼の事を見つめる蜜璃。彼と繋がったままの状態で抱き合いながら過ごした昨夜は素敵だった。
「んっ❤️まだ私の中でビクビクしてる❤️夢の中でも私とまぐわっているのかしら❤️」
老鬼のイチモツは彼女の膣の中でビクビクと震えていた。蜜璃の膣は老鬼しか侵入を許さない形になる程に教えこまれている。
「ふふっ❤️私と老鬼様はずっと一緒。老鬼様が私に飽きても追いかけていきますからね❤️私の事絶対離したらやっですよ?❤️ぎゅー❤️」
蜜璃はその温もりを確かめるかのように、老鬼の身体をぎゅっと抱き締めた。
「む…蜜璃?なんじゃもう起きておったのか。はやいのう。」
愛しの主人が目を覚ましたようだ。
「老鬼様❤️おはようございます❤️良い夢見られましたか?❤️」
「おう。ワヌシとセックスした夢をみたわい。気持ちよかったぞ?」
「老鬼様は私を置いて何処かにいきませんよね?私時々不安になるの、、」
「バカモノ。ワシがワヌシを放る事なぞあり得まい。ワヌシを愛しているのじゃから。証拠に朝の一発かましてやるわ。」
老鬼はずっと繋がったままだったのでそのまま腰を振り始めた。
「あ❤️あん❤️老鬼様っ、おチンチンが動いてっ、」
やがて老鬼の腰を振るスピードが増していく。
ガンガンッ、バチュッ❤️❤️バチュッ❤️❤️❤️と、水気のある音が部屋中に響き渡る。朝っぱらにも関わらず元気なこのご老人は、妻の自分だけの膣の中に大量に子種汁を出し、彼女の子宮を自分色に染めていく。
「ああっ!❤️❤️❤️出てりゅっ❤️❤️❤️みちゅりのろーきさまのせーえき様が❤️❤️❤️アアあん❤️❤️❤️みちゅりずっと一緒!ろーき様とずっと一緒なのぉ!❤️」
老鬼に甘える姿は寂しがり駄々をこねる幼子の様であった。甘えてくる妻に対し老鬼は更に妻の事を可愛がったのだった。
結局彼らの夫婦の営みは己の刻になるまで続いた。
老鬼と蜜璃は就寝時はいつも結合したままです。