鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
舌を絡めながら、カナヲの身体を服の上からまさぐりつつ、服を脱がせていく。
カナヲの大きな胸がぷるんと跳ねた。
「ほぉっ❤️カナヲや、着痩せするタイプじゃったか❤️❤️以外や以外❤️❤️」
「………恥ずかしい…………」
ボンッ❤️と顔を赤くするカナヲ。
ぷっくりと大きな乳輪はピンク色で丸い乳首が愛らしい。
掬い上げるように持ち上げるとずっしりとした重みと柔らかな感触が掌に伝わってくる。
胸を揉むと、若々しいハリのある肌が指に吸い付き確かな弾力が返ってくる。
たまらず乳首に吸い付くとカナヲの身体がビクンと跳ね艶めかしい吐息が漏れる。
「あっ……❤️❤️………んんっ❤️」
「感じておるのか?❤️愛いやつよのぉ❤️❤️」
「ん……❤️❤️」
思うがままにおっぱいを揉みしだき、指先や舌で乳首を転がしながら彼女の弱点を探っていく。
乳首も焦らすように乳輪をなぞり、たまに乳首に刺激を与える。
「あぁっ❤️んんっ❤️❤️……………❤️❤️あっ❤️❤️」
「んんんんっ❤️❤️❤️❤️」
「さあ、カナヲや❤️今度はワシのイチモツ気持ちよくさせよ。尺八じゃ。」
性の知識を持たないカナヲに尺八の仕方をレクチャーしていく清二郎。
「まずはそうじゃな。ワシのイチモツに接吻していくが良い❤️」
カナヲは清二郎の言う通りガチガチのイチモツを恐れながらもチュッチュッとキスをしていく。
「んちゅ❤️❤️❤️………ちゅっ❤️❤️」
「おっほっ❤️こりゃ犯罪的やわい❤️性も知らぬ顔の整ったオナゴにイチモツに接吻させるとは❤️❤️では、イチモツを下からなぞるように舐めるのじゃ❤️」
カナヲの唇が亀頭の先端に触れ、舌が竿を下から這うようになぞる。
ぞくぞくとした快感が腰から這い上がり思わず声が漏れる。
「おっ、おぉっ?!❤️❤️ゾクゾクするのじゃ❤️❤️」
「れろぉっ❤️❤️レロレロ❤️❤️チュッ❤️❤️❤️」
カナヲは上達が早かった。丁寧に清二郎の感じる所を余すとこなく綺麗に舐めていく。
「辛抱溜まらん!」
清二郎はカナヲの頭を両手で持つと勢い良く彼女の喉奥まで差し込む。想像以上に気持ちよく、直に伝わってくる彼女の体温に興奮した。
「んむっ?!❤️❤️ゴホッ❤️❤️じゅぷっ❤️❤️じゅぽっ❤️❤️じゅぽっ❤️❤️」
卑猥な音が寝室に鳴り響く。一心不乱に彼女の頭を押さえつけるようにして腰を振り、彼女の口内を犯していく。
イチモツを包む温かさとゾワゾワと這い上がるような快感に膝が震えた。
「んぢゅるるるる❤️❤️❤️ぶぽっ❤️❤️❤️ぶぽっ❤️❤️❤️じゅるじゅるっ❤️❤️」
現在のカナヲはイヤらしくとても下品だった。
普段の可憐で冷静な面持ちを持つ彼女からは想像もできなかった。
それぐらい彼女を清二郎しか考えられないように教え込んでいく。
彼女の変わっていく様に興奮して射精感が込み上げてくる。
「あぁっ❤️❤️カナヲ❤️❤️❤️出る!」
「?………❤️じゅる❤️じゅっぽ❤️❤️じゅっぽ❤️❤️❤️んぢゅるるるるる❤️❤️❤️❤️」
「おぁぁぁぁっ!❤️」
清二郎はカナヲの口内へ吐精した。
「んむぅっ!❤️❤️❤️んちゅぅぅっ❤️❤️❤️ちゅぽんっ❤️❤️んぐっ❤️❤️んぐっ❤️❤️ごっくんっ❤️」
溢れ出た精液がカナヲの小さな口には到底収まりきらず、ゴボゴボと口の端から白濁した汁が零れた。
カナヲは尿道の奥に残っている精液も一滴残らず吸い出して、ごくごくと喉を鳴らしながら子種汁を飲み干していく。
「はあっはあっ、まさか全部飲んでくれるとは❤️❤️カナヲ❤️❤️ワヌシはもうワシの妻じゃ❤️ワシの事は
彼女の頭を撫でる清二郎。
「……………………はい…………私の大事な主様❤️❤️❤️」
彼女の心は精液を浴び続けた淫猥な力で、清二郎に埋め尽くされ、炭治郎の事は途方の彼方へと消えていた。