鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
「我が愛しき妻カナヲよ、そなたの処女を貰う前にまずは儀式を行おうと思う。」
「儀式………ですか?我が主様。」
「そうじゃ、ワシと永久に生きるため鬼になって貰う。」
清二郎が妻達と結婚する前に鬼化の儀式を行う。それは気に入ったメスを自分だけのモノにするため。
「主様の………鬼…………ゴクリ…………覚悟は出来ております。」
「そうか。ではさっそく儀式を行おう。」
そう言った清二郎はカナヲの綺麗な首筋に噛みついた。噛みつくと共に己の血もカナヲの体内に送り込んだ。
「ああううううう!」
カナヲは清二郎の血を体内に送り込まれ、激痛に苦しんだ。
清二郎は血を流し込みながらも、彼女のヒクついたマンコの中へズブズブと挿入していく。
「!!!!!」
異物を流し込まれる痛みと、処女を失った痛みが同時に来たことでカナヲは余計に苦しんでいく。
それでもなお、清二郎はカナヲに噛み付き行為と腰を振るのを辞めなかった。
カナヲは意識が遠のいていき、そのなかである青年の事を思い出していた。
そう、彼女の初恋の相手、炭治郎の事だった。
「炭治郎!怖い!怖いよう!炭治郎助けてぇ!」
グチュッ❤️グチュ❤️❤️グチュッ❤️グチュ❤️と肉と肉がぶつかり合い水気のある音を奏でていた。
「ほぅ、主であるワシを差し置き、別の男を欲するか。その男の事は忘れよ!カナヲ!ジュルッ、」
カナヲの唇を貪り腰を振り続ける清二郎。清二郎の中に嫉妬心が沸いてきていた。
この女の恋い焦がれる相手を消し去りたいという気持ち。
「んむっ、じゅるっ、やだあっ、炭治郎消えちゃやだあっ!!」
しかしカナヲの切ない願いは叶わない。鬼化の影響により、炭治郎が遠くの方へと薄れていく。
「カナヲ!カナヲカナヲカナヲカナヲ!カナヲはワシの妻じゃっ、他の男にはやらんっ、」
執拗な程にカナヲを求める愛欲。
パンパン❤️❤️パンパン❤️❤️パンパン❤️❤️
「炭治郎っ……………ああ……………消えちゃう………優しい匂い…………」
カナヲの身体に変化が訪れた。角が生え、牙が生えていく。
「炭……………治郎……………さようなら…………」
奇しくもそれは炭治郎と初めて会話した言葉だった。
炭治郎と本当の意味で決別した彼女は涙を浮かべていた。
「泣くな、カナヲ。カナヲにはワシがおる。ワシがおるからの。」
カナヲの中にドブドブと射精し、子宮を自分の精液で埋め尽くした清二郎は泣いているカナヲの頭を撫でていた。
こうしてカナヲは鬼となり彼の妻となった。