鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
カナヲを鬼化させて妻に迎えた清二郎はアオイにも近付き、彼女が回復しきっていないにも関わらず彼女の首筋にも噛み付き鬼化させていた。
ゴキュゴキュとアオイの首筋に噛み付きながら鬼の血を送りこむ清二郎。
アオイの身体は弓なりにビクンッビクンッ!と震えていた。
「アアアッ、身体がッ、アツいッ、アアアアアア!!」
アオイは清二郎の血を受け入れ無事に人間を辞めて鬼となり、正真正銘清二郎の妻となった。
荒鬼アオイの誕生である。
清ニ郎は鬼化している最中にもアオイのマンコにイチモツをねじ込み腰を振っていく。
「アオイちゃんっ❤️❤️❤️これでワヌシは立派なワシ専用のロリ妻じゃ❤️❤️❤️ワヌシと会ったあの日からワヌシをワシの手中に収めたいと思ったのじゃ❤️ワシの願いは叶ったのじゃ❤️アオイちゃん❤️❤️ワシとともに健やかな赤子を育てようぞ❤️❤️」
清二郎はアオイの首筋に舐めるように噛み付き、子宮を自分専用に変えていく。
「…………んっ、パパぁっ?❤️❤️あっ❤️❤️パパったらもぅそんなにがっついてぇ❤️❤️❤️」
アオイは目を覚ますと自分の置かれている状況に気付き、清二郎に甘ったるい声で媚びながら彼のイチモツを喜んで受け入れていた。
「アオイちゃんはもうワシと一つじゃ❤️❤️ワシのお嫁さんなのじゃ❤️❤️」
「私、パパのお嫁さんになれたんだね……❤️❤️もう怖いものなんて何もないわ❤️私の身体はパパだけのモノ❤️❤️好きにして❤️」
「アオイちゃんッ!!!❤️❤️❤️」
繋がり合ったままアオイの身体を持ち上げながら立ち上がった清二郎は、宙に浮かんだ彼女の身体をイチモツと腕で支え、彼女自身の体重も使い子宮の入り口をこじ開けていく。
「お゛お゛お゛お゛お゛ッ゛❤️❤️❤️奥ぅ❤️❤️届いてるのぉッ❤️❤️❤️❤️子宮つぶれりゅぅ❤️❤️❤️」
清二郎の首と腰に手足を回しぎっちり抱きついてきたアオイの唇を貪り、欲しがりな膣内をイチモツでかき回す。
「お゛ごっ❤️❤️気持ちいい❤️❤️❤️しゅき❤️❤️パパだいしゅきぃ❤️❤️❤️おまんこいっぱい❤️❤️もっとぉ❤️❤️❤️」
「ああああ!アオイちゃん!❤️❤️ずっと一緒じゃ!❤️いつまでも愛してる!❤️❤️」
「嬉しい❤️❤️❤️私もぉっパパの事がじゅっとしゅき❤️❤️ 死ぬまでいっしょ❤️❤️❤️」
「アオイちゃんが死んでも地獄の果てまで追いかけてやろうぞっ❤️」
「あああああああ❤️❤️しあわしぇぇぇ❤️❤️❤️いまとってもしあわしぇぇ❤️❤️❤️」
「ああああっ!イく!❤️奥で受け止めるのじゃ❤️❤️」
「きてぇ❤️❤️パパの子種汁しゃんビュッビュきて❤️❤️❤️刻みこんでぇぇぇぇ❤️❤️❤️」
腰を打ち付けるペースを速めた清二郎は、一気に高まった射精感をアオイの一番深いところにたっぷりと吐き出した。
「ほおおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ❤️❤️❤️でてりゅ❤️❤️❤️パパぁっ❤️❤️ビュービューッ❤️❤️いっぱい❤️ あへぇ……❤️❤️」
ケダモノの遠吠えのような声を上げ悦びと絶頂に打ち震えながら失禁したアオイ。
ようやくアオイの腟内に出し終えた清二郎は落ち着きを取り戻していた。
襖の開ける音がし清二郎が振り返るとそこには赤子達を寝かし付け、今にも沸騰しそうなほどに発情した蜜璃とそれをなだめるしのぶがいた。