※この作品はR-18です。

鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻   作:オッパイは正義マン

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第26話

 死者蘇生。

 

 

 死者をこの世に呼び戻すあるいは勝手に戻ってくることで、日本では黄泉がえりとよばれている。

 

 

 

 

 

 清二郎は一日中屋敷の地下室に篭り、研究に没頭していた。

 

 

 

 

 

 

 書物庫にあった鬼殺隊隊員名簿には鬼の討伐に失敗し鬼に殺された隊員の名前まで明確に表記されていた。

 

 

 

 

 

 

 その中には上弦の鬼に殺された前花柱胡蝶カナエや、選抜試験の時、手鬼に食い殺された真菰の名前もあった。

 

 

 

 

 

「胡蝶カナエに、真菰か………。カナエは恐らくしのぶの姉じゃな。鬼に家族を皆殺しにされたと言っておったし。真菰はあの炭治郎とやらと同じ師を持つ女子じゃな。この二人を蘇生させるとするかの。」

 

 

 

 

 

 

 清二郎は頭の中で胡蝶カナエと真菰のイメージを深めていく。

 

 

 

 

 黄泉の国にいたその二人の魂をつかみ取り現世へと連れ戻した。

 

 

 

 

 

 そうして清二郎の死者蘇生は成功した。

 

 

 

 

 胡蝶カナエと真菰は現世に身体を戻した時、鬼の姿をしていた。

 

 

 

 

 

「そなたらが胡蝶カナエに真菰か。」

 

 

 

 

 

「はい。胡蝶カナエと申します。ご主人様。」

 

 

 

 

 

 

「真菰と申します。兄様(あにさま)。」

 

 

 

 二人の顔と身体を舐めるようにじっくり観察する清二郎。

 

 

 

 カナエはスラリと背が高く、巨大な果実がプルン❤️❤️っと主張し、安産型のお尻で抜群のスタイルの持ち主だった。

 

 

 

 一方真菰は少女らしい身体付きで性も知らぬ少女。プルプルとみずみずしいその唇に吸い付けば誰もが夢中になるだろう。

 

 

 

 

 清二郎はカナエの主張する果実に痛いくらい魔羅がビンビン反応していたので、始めに彼女を呼んだ。

 

 

 

 

「カナエや、ちこうよれ。ワヌシを早くワシ好みに染めたいのじゃ❤️」

 

 

 

「はい❤️❤️❤️ご主人様❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 清二郎の近くによってきたカナエを抱き締め、巨大な果実をがっしりと鷲掴みにしながら、カナエの唇に清二郎のベロをねじ込んでいく。

 

 

 

「あァん❤️❤️ご主人様ッ❤️じゅぽっ❤️❤️❤️レロォ…………❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 その柔らかい果実をこねるように、乱暴に揉みしだき、美少女の口腔内へと進攻していく。

 

 

 

「ちゅぱっ❤️❤️❤️❤️はぁんっ❤️❤️❤️❤️レロレロレロ……❤️❤️ンアッ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

 清二郎がカナエの歯茎やベロの隅から隅まで堪能すると清二郎はカナエの唇から離した。

 

 

 

 

 清二郎とカナエの唾液が銀色の糸となってプツンと途切れる。

 

 

 

「カナエや❤️❤️❤️ワヌシの唾と唾液が甘美であったぞ?❤️❤️❤️」

 

 

「はぁはぁはぁ…………❤️❤️❤️❤️❤️嬉しゅうございますぅ❤️❤️ご主人様に初めての接吻を捧げられてぇ❤️❤️❤️」

 

 

 

 

「ふぉっふぉっ❤️❤️❤️ではカナエの下の口も味わうとするかのぉ❤️❤️」

 

 

 

 清二郎はカナエの処女マンコに狙いを定めた。




別作品で今期のアニメがんばれ同期ちゃんの後輩ちゃんが中年デブのおっさんに寝取られる作品を書いております。よろしければ読んでみてやってくださいませ。後輩ちゃんは今期の中でも作者好みのエチエチ娘です。
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