鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
清二郎はカナエの身体を両腕で抱き、熱烈な接吻を繰り返し続けた。
唇同士を合わせ、凹凸を重ねる。その内側で思い切り唾液を啜る。
舌を絡ませたりもしておりびちゃびちゃびちゃ――という音が地下室に響く。
死者の身体を自分勝手に貪り、侵略していく。
カナエは呼吸すらままなない。
清二郎の執拗な舌攻めで頭がチカチカしていた。
清二郎の老いたる舌によって若い美女の喉の付近まで舐められてしまっている。
「おっ❤️❤️甘っ❤️❤️❤️カナエぇぇ❤️❤️ワヌシの身体❤️❤️スケベ過ぎるぞぃ❤️❤️❤️……うひ❤️❤️❤️」
カナエの制服の上から、彼女の元から爆乳の乳をがっちりと清二郎に掴まれてしまっていた。
清二郎の手に掴まれたことにより、カナエの胸は淫猥な形をより鮮明に晒け出してしまっていた。
「…………ッ❤️❤️❤️くぅっっ❤️❤️❤️ぁあ❤️❤️❤️んぶっ❤️❤️」
背後から両胸を掴まれ、口肉を舐られ、――それを受け入れるしかないカナエ。
カナエの身体は昂っていた。
「ご主人様ッ❤️カナエのおまんこにご主人様のおちんちんいれてくだしゃいぃ❤️❤️❤️」
男を挑発する発情仕切った顔をしたカナエに誘われたら断ることなんて不可能だった。
ズブッ❤️❤️❤️ズブブブブッ❤️
清二郎はカナエの処女まんこに自身のそれを深く挿入していった。
「あ……………❤️❤️❤️ァあああああああああああッ❤️❤️❤️❤️」
カナエは処女を失った痛みで思わず喘ぎ声をあげた。
「――ッ、っ、お❤️❤️❤️ふぁっ❤️❤️❤️❤️❤️ご主人ッ❤️❤️❤️❤️しゃまあ❤️❤️❤️❤️あ❤️❤️❤️イク❤️❤️❤️❤️逝くッ❤️❤️ォッッ❤️❤️❤️❤️逝くイクッ❤️❤️❤️ あ゛ぐっ❤️❤️❤️お❤️❤️❤️❤️やめッ❤️❤️❤️❤️ぁ❤️❤️❤️ぁッ、あぁあっ❤️❤️❤️❤️」
清二郎はカナエの処女をうばってから一時間腰を振り、衰える事なくガンガンと突きまくっていた。
パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️パンッ❤️❤️❤️❤️
老人の肉と美女の肉がぶつかり合い淫らな音を立てる。
「う、うっ……好きじゃ❤️❤️❤️……カナエ好きじゃぁ❤️❤️」
「ィっ❤️❤️❤️」
「うぉ、ぉっ❤️カナエッ❤️❤️❤️ぅぁ❤️❤️❤️おっ❤️❤️❤️」
「ッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
カナエは清二郎の肉欲に溺れていた。
ドピュ❤️❤️❤️❤️ドバピルルッ❤️
清二郎はカナエの子宮に孕ませ汁を放出し彼女を妊娠させた。
姉カナエも妹しのぶと同様に、清二郎に下腹部に淫紋を刻み込まれ、主の子供を孕んだのだった。