鬼に墜ちた鬼殺隊の美少女達は老人の淫乱子種妻 作:オッパイは正義マン
あれから更に一年の月日が流れ、6人の妻を迎えた清二郎は妻達と淫猥な夜の宴に励んでいた。
正室蜜璃はベロキスをされながら正常位で犯されており、しのぶ、アオイ、カナヲ、カナエ、真菰の五人の妻達は清二郎が展開した触手によって身体中、清二郎の精液に包まれながら犯されていた。
「アッ❤️ぶふっ❤️❤️❤️❤️しぇいじろうさまあ❤️❤️❤️んくっ❤️❤️❤️❤️」
パンパンッ❤️
蜜璃の美味なる舌をなぶりながらむしゃぶりつく清二郎。
清二郎がどれだけ女を増やそうが、この蜜璃だけは特別な存在であった。
蜜璃の容姿にベタ惚れした清二郎。
蜜璃と愛を育んでいくなかで、その愛は大きな物となってき、蜜璃依存症になるほどだった。
「旦那様の触手チンポに犯されながらイッちゃううう❤️❤️❤️」
グチュッ❤️❤️❤️❤️
「パパアアアア❤️アオイをもっとパンパンしてぇ❤️❤️❤️❤️」
「主様アッ❤️❤️❤️❤️カナヲのクソザコマンコ主様のでっかいおちんちんで乱して下さいませぇ❤️❤️❤️」
「おっ❤️❤️❤️ォォォォォォ❤️❤️❤️カナエいくうううううううっ❤️❤️❤️パンパンズコズコされてぇっ❤️❤️❤️❤️」
「兄様しゅきぃ❤️❤️❤️兄様に犯されるのしゅきぃ❤️❤️赤ちゃん喜んでるぅ❤️❤️」
そう、五人の妻達は清二郎の赤子を孕んでいたのだ。
触手に犯される度、清二郎に魔改造された超乳の乳が揺れボッテリと膨らんだ五人の妻達のボテ腹が揺れている。
触手と妻達が交わって既に五時間がたとうとしている。
清二郎は妻達から奪った魔力により無限の体力と力を得ていた。
「「「アアアアアアアアッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」」」
五人の妻達は快楽と同時におまんこからプシャアアアア❤️❤️❤️❤️っと潮を吹き出てていた。
清二郎の半身の触手も五人の鬼の妻達にびゅくびゅく❤️❤️❤️❤️とマグマの様な勢いで顔と全身に尿の混じった子種汁をぶっかけていった。
五人の妻達は見事に黄色い尿と白濁とした精液まみれになっていた。
「ふぉっ❤️❤️ふぉっ❤️❤️妻達のお陰で力が滾ってくるわい!❤️❤️❤️蜜璃ッ❤️❤️7人目の子種をたんまり出してやるぞッ❤️❤️❤️」
蜜璃は清二郎の赤子を六人産んでいた。蜜璃は更に7人目の子種を子宮壁をぶち破り深く流し込まれていく。
「ぁ❤️………………ォゴ❤️❤️❤️❤️せーじろー…………さま❤️❤️❤️❤️」
凄まじい勢いで清二郎の子種に侵蝕されていき気を失う。
清二郎は誰よりも愛する妻の綺麗な唇にベロを侵入させ、ずっと………永遠に接吻をしていた。
次話でラスト